JPH0132425Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0132425Y2 JPH0132425Y2 JP1982010543U JP1054382U JPH0132425Y2 JP H0132425 Y2 JPH0132425 Y2 JP H0132425Y2 JP 1982010543 U JP1982010543 U JP 1982010543U JP 1054382 U JP1054382 U JP 1054382U JP H0132425 Y2 JPH0132425 Y2 JP H0132425Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- broadcasting station
- broadcast
- frequency information
- broadcasting
- lookup table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ラジオ受信機特にデジタル電子チユ
ーナを持つ車載用ラジオ受信機に関する。
ーナを持つ車載用ラジオ受信機に関する。
カーラジオでは操作性の向上が重要であり、こ
のため選局を機械式に行なう受信機では回転ダイ
ヤルの他に、希望局を直接指定する押釦を併設す
るのが普通である。しかしこの押釦方式でも押釦
は複数個、通常4〜6個設けられるから、希望の
放送局を選ぶには押釦を選択する必要があり、そ
の間運転者は視線をラジオの方に奪われることに
なる。PLL内蔵のシンセサイザ型電子同調ラジ
オ受信機には放送局詳しくはその放送周波数を指
定するデジタル選局型、受信指定周波数を漸増漸
減して希望局受信でその周波数変化を停止させる
サーチ選局型などがあるが、前者では受信すべき
放送周波数を押釦などで指定するので操作性に関
しては機械式押釦型と大差なく、後者はサーチ開
始を指示するため(自動型)あるいはサーチさせ
るためそのサーチ期間中(手動型)押釦などを押
さねばならず、運転者の注意がラジオにとられる
のは避けられない。
のため選局を機械式に行なう受信機では回転ダイ
ヤルの他に、希望局を直接指定する押釦を併設す
るのが普通である。しかしこの押釦方式でも押釦
は複数個、通常4〜6個設けられるから、希望の
放送局を選ぶには押釦を選択する必要があり、そ
の間運転者は視線をラジオの方に奪われることに
なる。PLL内蔵のシンセサイザ型電子同調ラジ
オ受信機には放送局詳しくはその放送周波数を指
定するデジタル選局型、受信指定周波数を漸増漸
減して希望局受信でその周波数変化を停止させる
サーチ選局型などがあるが、前者では受信すべき
放送周波数を押釦などで指定するので操作性に関
しては機械式押釦型と大差なく、後者はサーチ開
始を指示するため(自動型)あるいはサーチさせ
るためそのサーチ期間中(手動型)押釦などを押
さねばならず、運転者の注意がラジオにとられる
のは避けられない。
それ故、ラジオ受信機において音声で選局でき
れば非常に便利である。音声で選局を行う場合、
周波数を指定する場合と放送局名を指定する場合
とが考えられる。周波数を指定する場合には受信
局が1対1に定まり、受信制御としては非常に簡
単ではあるが、聴取者が希望の放送局をその周波
数で記憶していることはまず考えられず、この点
で使用上問題が生じる。他方、放送局名を指定す
る場合は使用上都合が良いが、放送局名が規定さ
れても受信周波数は1対1に対応しないため、受
信制御に工夫を要する。
れば非常に便利である。音声で選局を行う場合、
周波数を指定する場合と放送局名を指定する場合
とが考えられる。周波数を指定する場合には受信
局が1対1に定まり、受信制御としては非常に簡
単ではあるが、聴取者が希望の放送局をその周波
数で記憶していることはまず考えられず、この点
で使用上問題が生じる。他方、放送局名を指定す
る場合は使用上都合が良いが、放送局名が規定さ
れても受信周波数は1対1に対応しないため、受
信制御に工夫を要する。
このため、地域情報を別途スイツチ等で入力
し、この地域情報と前記放送局名とで受信周波数
を規定することが考えられるが、選局の自動化と
いう面では逆行するものである。
し、この地域情報と前記放送局名とで受信周波数
を規定することが考えられるが、選局の自動化と
いう面では逆行するものである。
本考案は、聴取者の手を全く煩わすことなく音
声により確実に選局指示することのできるラジオ
受信機を提供しようとするものである。この音声
選局と、別途出願した受信局の音声アナウンスと
を併用すると運転者は音声のみで希望局を確実に
選択できる。次に図面に示す実施例を参照しなが
らこれを詳細に説明する。
声により確実に選局指示することのできるラジオ
受信機を提供しようとするものである。この音声
選局と、別途出願した受信局の音声アナウンスと
を併用すると運転者は音声のみで希望局を確実に
選択できる。次に図面に示す実施例を参照しなが
らこれを詳細に説明する。
第1図で10はマイクロホン、12は音声認識
ユニツト、14はマイクロコンピユータ、16は
ルツクアツプ(参照)テーブル、18はデジタル
電子チユーナである。選局指示はマイク10に対
してNHK東京第1放送、中部日本放送……など
と呼びかけることにより行なう。音声認識ユニツ
ト12は、マイク10からの音声入力を受けて放
送局名コードS1を出力する。かゝる機能を持つも
のであれば音声認識ユニツト12としては如何な
る種類のものでもよいが、現状では特定話者、登
録式、のものが実用可能である。第2図はその要
部概要を示し、300Hz〜10KHz程度の周波数領域
を1/2オクターブ毎などで区切つた各周波数帯の
音声を通す所要数のバンドパスフイルタ22、マ
ルチプレクサ24、A/D変換器26、マイクロ
プロセツサ(CPU14と兼用させてもよい)2
0からなる。特定話者がマイク10に向つて
NHK、東京、第1、放送などと音節毎に発声す
ると、マイク10はこれらの音声に対応する電気
信号を出力し、この電気信号は複数個のフイルタ
22で各々の周波数帯に区分され、マルチプレク
サ24でサンプリングされ、A/D変換器に入力
される。これらのサンプルはプロセツサ20で圧
縮処理され、図示しないキーボードなどから別途
入力される放送局名と共に記憶される。特定話者
はマイク10に対して選局対象の放送局名を次々
と発声し、同様にそれらを記憶させる。こうして
放送局名の登録を済ませ、その後登録済みの任意
の放送局名をマイク10に対して発声するとプロ
セツサ20は入力されたサンプルと登録済みのそ
れとを比較し、一致したものの放送局名コード
(例えばNHK第1放送を示すコード)S1を出力
する。放送局名の登録はCBC(中部日本放送)、
TBS(東京放送)などの略称で行なつてもよい。
ユニツト、14はマイクロコンピユータ、16は
ルツクアツプ(参照)テーブル、18はデジタル
電子チユーナである。選局指示はマイク10に対
してNHK東京第1放送、中部日本放送……など
と呼びかけることにより行なう。音声認識ユニツ
ト12は、マイク10からの音声入力を受けて放
送局名コードS1を出力する。かゝる機能を持つも
のであれば音声認識ユニツト12としては如何な
る種類のものでもよいが、現状では特定話者、登
録式、のものが実用可能である。第2図はその要
部概要を示し、300Hz〜10KHz程度の周波数領域
を1/2オクターブ毎などで区切つた各周波数帯の
音声を通す所要数のバンドパスフイルタ22、マ
ルチプレクサ24、A/D変換器26、マイクロ
プロセツサ(CPU14と兼用させてもよい)2
0からなる。特定話者がマイク10に向つて
NHK、東京、第1、放送などと音節毎に発声す
ると、マイク10はこれらの音声に対応する電気
信号を出力し、この電気信号は複数個のフイルタ
22で各々の周波数帯に区分され、マルチプレク
サ24でサンプリングされ、A/D変換器に入力
される。これらのサンプルはプロセツサ20で圧
縮処理され、図示しないキーボードなどから別途
入力される放送局名と共に記憶される。特定話者
はマイク10に対して選局対象の放送局名を次々
と発声し、同様にそれらを記憶させる。こうして
放送局名の登録を済ませ、その後登録済みの任意
の放送局名をマイク10に対して発声するとプロ
セツサ20は入力されたサンプルと登録済みのそ
れとを比較し、一致したものの放送局名コード
(例えばNHK第1放送を示すコード)S1を出力
する。放送局名の登録はCBC(中部日本放送)、
TBS(東京放送)などの略称で行なつてもよい。
マイクロコンピユータ14は放送局名コードS1
を音声認識ユニツト12から受取るとそれをアド
レスとしてルツクアツプテーブル16をアクセス
し、放送周波数情報S2を読出す。即ちルツクアツ
プテーブル16はROM(読取り専用メモリ)で
あつて、コードS1をアドレスとして、当該アドレ
スの記憶領域に該当する放送周波数情報S2を予め
書込まれている。放送周波数情報S2は前述のシン
セサイザ型ラジオ受信機のデジタル選局における
選局指定周波数情報(PLLシンセサイザの分周
比指示情報)と同じもので、デジタル電子チユー
ナ18ではこの情報を受けると局部発振周波数等
を該情報に対応する値に変化させ、選局指定され
た放送局の放送波が受信されるようにする。
を音声認識ユニツト12から受取るとそれをアド
レスとしてルツクアツプテーブル16をアクセス
し、放送周波数情報S2を読出す。即ちルツクアツ
プテーブル16はROM(読取り専用メモリ)で
あつて、コードS1をアドレスとして、当該アドレ
スの記憶領域に該当する放送周波数情報S2を予め
書込まれている。放送周波数情報S2は前述のシン
セサイザ型ラジオ受信機のデジタル選局における
選局指定周波数情報(PLLシンセサイザの分周
比指示情報)と同じもので、デジタル電子チユー
ナ18ではこの情報を受けると局部発振周波数等
を該情報に対応する値に変化させ、選局指定され
た放送局の放送波が受信されるようにする。
ここで、ルツクアツプテーブル16には全地域
の例えばNHK第1放送なら、東京、大阪……各
地の放送周波数を記憶させてある。そしてマイク
10から「NHK」「第1」「放送」と入力される
と、ルツクアツプテーブル16はNHK第1の東
京、大阪……の各放送周波数情報S2を次々と出力
する。これらはデジタル電子チユーナ18に入つ
て選局を行なわせるが、地域が違つて電界強度が
弱くなつていると受信不可能であり、電界強度情
報を示す信号は受信不可を示すレベル例えばL
(ロ−)レベルにある。信号S3がLレベルならマ
イクロコンピユータ14はルツクアツプテーブル
16に放送周波数情報の出力を続行させ、信号S3
がH(ハイ)レベルになつたところでこれを停止
させる。これはまた、信号S3は電界強度をアナロ
グ的に示す信号とし、マイクロコンピユータ14
はルツクアツプテーブルにそのコードS1に対する
全情報S2を出力させて各々に対する情報S3のレベ
ルを監視し、最も高いレベルであつたS2を求めて
該S2をチユーナ18に改めて入力して受信状態に
入らせるようにすることもできる。
の例えばNHK第1放送なら、東京、大阪……各
地の放送周波数を記憶させてある。そしてマイク
10から「NHK」「第1」「放送」と入力される
と、ルツクアツプテーブル16はNHK第1の東
京、大阪……の各放送周波数情報S2を次々と出力
する。これらはデジタル電子チユーナ18に入つ
て選局を行なわせるが、地域が違つて電界強度が
弱くなつていると受信不可能であり、電界強度情
報を示す信号は受信不可を示すレベル例えばL
(ロ−)レベルにある。信号S3がLレベルならマ
イクロコンピユータ14はルツクアツプテーブル
16に放送周波数情報の出力を続行させ、信号S3
がH(ハイ)レベルになつたところでこれを停止
させる。これはまた、信号S3は電界強度をアナロ
グ的に示す信号とし、マイクロコンピユータ14
はルツクアツプテーブルにそのコードS1に対する
全情報S2を出力させて各々に対する情報S3のレベ
ルを監視し、最も高いレベルであつたS2を求めて
該S2をチユーナ18に改めて入力して受信状態に
入らせるようにすることもできる。
以上説明したように本考案によれば音声で選局
指示することができ、聴取者の手を全く煩わせず
に済む利点がある。また同じ放送局でも地域によ
り放送周波数が変り、これとは逆に同じ放送周波
数でも地域により放送局が変るが、これらにも充
分対処できる利点がある。
指示することができ、聴取者の手を全く煩わせず
に済む利点がある。また同じ放送局でも地域によ
り放送周波数が変り、これとは逆に同じ放送周波
数でも地域により放送局が変るが、これらにも充
分対処できる利点がある。
第1図は本考案の実施例を示すブロツク図、第
2図はその一部の詳細を示すブロツク図である。 図面で、18はデジタル電子チユーナ、10は
マイクロホン、12は音声認識ユニツト、16は
ルツクアツプテーブル、14はマイクロコンピユ
ータである。
2図はその一部の詳細を示すブロツク図である。 図面で、18はデジタル電子チユーナ、10は
マイクロホン、12は音声認識ユニツト、16は
ルツクアツプテーブル、14はマイクロコンピユ
ータである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 デジタル周波数情報を入力されて該周波数情報
に対応する放送局の放送波を受信するデジタル電
子チユーナと、 マイクロホンと、該マイクロホンから入力され
る放送局名を示す音声を受けて該当する放送局識
別データを出力する音声認識ユニツトと、 該放送局識別データをアドレスとして当該放送
局の放送周波数情報を予め書込まれたルツクアツ
プテーブルと、 前記音声認識ユニツトから放送局識別データを
入力されるときルツクアツプテーブルをアクセス
して当該コードに対応する放送周波数情報を読出
し、これを前記デジタル電子チユーナに入力して
当該放送局の放送を受信させるマイクロコンピユ
ータとを備えたラジオ受信機において、 前記放送局識別データが放送局名コードからな
り、前記ルツクアツプテーブルには放送局名コー
ドをアドレスとして当該放送局の各地の放送周波
数情報を予め書込まれており、前記マイクロコン
ピユータは、前記ルークアツプテーブルから逐次
読出される前記各地の放送周波数情報による受信
の結果前記デジタル電子チユーナから出力される
電界強度信号を監視して、該チユーナに電界強度
が高い放送周波数情報による受信を行なわせるよ
うにしてなることを特徴とするラジオ受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982010543U JPS58114625U (ja) | 1982-01-28 | 1982-01-28 | ラジオ受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982010543U JPS58114625U (ja) | 1982-01-28 | 1982-01-28 | ラジオ受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114625U JPS58114625U (ja) | 1983-08-05 |
| JPH0132425Y2 true JPH0132425Y2 (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=30023180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982010543U Granted JPS58114625U (ja) | 1982-01-28 | 1982-01-28 | ラジオ受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114625U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11506845A (ja) * | 1995-09-11 | 1999-06-15 | ダイムラー−ベンツ エーロスペイス アクチエンゲゼルシャフト | 実時間作動での音声対話又は音声命令による1つ又は複数の機器の自動制御方法及びこの方法を実施する装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1173758A (ja) * | 1997-08-28 | 1999-03-16 | Alpine Electron Inc | オーディオ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5431201A (en) * | 1977-08-15 | 1979-03-08 | Fujitsu Ten Ltd | Channel selector |
-
1982
- 1982-01-28 JP JP1982010543U patent/JPS58114625U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11506845A (ja) * | 1995-09-11 | 1999-06-15 | ダイムラー−ベンツ エーロスペイス アクチエンゲゼルシャフト | 実時間作動での音声対話又は音声命令による1つ又は複数の機器の自動制御方法及びこの方法を実施する装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58114625U (ja) | 1983-08-05 |
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