JP7734331B2 - 光源ユニット及び照明器具 - Google Patents
光源ユニット及び照明器具Info
- Publication number
- JP7734331B2 JP7734331B2 JP2024100999A JP2024100999A JP7734331B2 JP 7734331 B2 JP7734331 B2 JP 7734331B2 JP 2024100999 A JP2024100999 A JP 2024100999A JP 2024100999 A JP2024100999 A JP 2024100999A JP 7734331 B2 JP7734331 B2 JP 7734331B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- substrate
- source unit
- main portion
- support member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
本開示の実施形態に係る光源ユニット2は、長尺の光源モジュール20と、光源モジュール20を支持する長尺の支持部材21と、1つ以上の固定部材とを備える。光源モジュール20は、長尺の基板200と、基板200の表面に配置される複数の発光素子(LED201)とを有する。支持部材21は、主部210と、1つ以上の突出部(係止片213)とを有する。主部210は、長尺の板状に形成されて基板200の裏面と対向する。突出部(係止片213)は、基板200の裏面と対向する主部210の対向面から突出し、主部210の対向面との間に基板200の端部を挿入可能な空間を形成する。固定部材は、基板200の端部以外の基板200の一部を主部210に固定するように構成される。
(2-1)照明器具
本開示の実施形態に係る照明器具A1は、図1-図6に示すように、長尺の器具本体1と、本開示の実施形態に係る光源ユニット2(以下、光源ユニット2と略す。)と、器具本体1に対して光源ユニット2を着脱可能に取り付けるための取付部材3とを備えている。本開示の実施形態に係る照明器具A1(以下、照明器具A1と略す。)は、例えば、オフィスビルの執務室の天井などに直付けされる。なお、以下の説明においては、特に断りのない限り、図1において矢印で示す上下、前後及び左右の各方向を照明器具A1及び光源ユニット2のそれぞれの上下、前後及び左右の各方向と規定する。
器具本体1は、長尺の長方形状に形成された底板10と、底板10の長手方向(左右方向)に沿った両端(前端及び後端)から上向きに立ち上がる一対の側板11とを有している(図4参照)。底板10と一対の側板11は、1枚の金属板が曲げ加工されることによって一体に形成される。つまり、一対の側板11は、底板10の強度を向上させる機能を有している。
器具本体1には2つの取付部材3が設けられている。各取付部材3は、取付ばね30を1つずつ有している(図4及び図5参照)。取付ばね30は、一対のばね片300と、一対のばね片300同士を連結する連結片とを有している(図5及び図7参照)。なお、一対のばね片300と連結片は、帯板状の金属板が曲げ加工されることによってU字状に形成されている。各ばね片300の先端部分(下端部分)は、V字状に折り曲げられることにより、先端(下端)に向かって内側に傾斜している。
器具本体1は、2つの機能ブロック4を有している(図4及び図5参照)。各機能ブロック4は、案内部材40、制限部材41、保持部材42及びブッシング部43を有している(図5参照)。機能ブロック4は、案内部材40、制限部材41、保持部材42及びブッシング部43を一体に形成した合成樹脂成形体で構成されている。ただし、案内部材40、制限部材41、保持部材42及びブッシング部43は、それぞれが別体に形成されてもよいし、少なくとも2つの部材が一体に形成されてもよい。
光源ユニット2は、光源モジュール20、支持部材21、カバー22、電源ユニット5及び一対のエンド部材6を備える(図4及び図5参照)。
光源モジュール20は、2つの基板200と、各基板200の表面(下面)に実装された複数の発光素子(LED201)とを有している(図5参照)。各基板200は、長尺の長方形状に形成されている。各基板200の表面には、複数のLED201を接続するための導体が形成されている。なお、2つの基板200の導体は、各基板200の長手方向の端部に実装されたコネクタを介して接続されている。
電源ユニット5は、プリント回路で構成された電源回路50と、電源回路50を収容する電源ケース51とを備える(図4及び図9参照)。電源ケース51は、1つの面(下面)が開放された長尺の箱形に形成されている。電源回路50は、電線54を介して外部電源から供給される交流電圧を整流する整流回路、整流回路で整流された脈流電圧を昇圧して平滑する昇圧回路、昇圧回路から出力される直流電圧を降圧する降圧回路、降圧回路を制御する制御回路などを有する。制御回路は、光源モジュール20に供給する電流(負荷電流)を目標値に一致させて定電流化するように降圧回路を制御する。また、制御回路は、信号送信源から信号ケーブル及び信号端子台52を介して入力される信号(調光信号)に応じて、負荷電流の目標値を調整して光源モジュール20を調光する。信号送信源は、例えば、執務室の壁に設置される照明用のコントローラである。なお、電源ケース51から引き出された電線54の先端には、器具本体1のプラグコネクタ16と接続可能なレセプタクルコネクタ55が取り付けられている(図8参照)。
支持部材21は、長尺の板状に形成された主部210と、主部210の長手方向(左右方向)に沿った一対の側端(前端及び後端)から上向きに起立する一対の側壁部211とを有している(図5参照)。一対の側壁部211は、長尺の長方形状に形成されている。
カバー22は、前壁220と、一対の側壁221と、一対の取付部222とを有する(図5参照)。前壁220は、長尺の長方形状に形成されている。一対の側壁221はそれぞれ、長尺の長方形状に形成され、前壁220の長手方向に沿った両端(前端及び後端)から上向きに突出している。一対の取付部222はそれぞれ、長尺のU字状に形成され、各側壁部211の上端から、側壁部211の長手方向の全長に渡って内向きに突出している(図10参照)。ここで、前壁220、一対の側壁部211及び一対の取付部222は、ポリカーボネート樹脂又はアクリル樹脂などの透光性を有する合成樹脂の押出成形によって一体に形成されることが好ましい。なお、カバー22は、光源モジュール20から放射される光を拡散させるため、合成樹脂材料にフィラーが混合されて乳白色に形成されることが好ましい。
エンド部材6は、カバーエンド部60、エンドキャップ部61及び固定具62を有している(図5参照)。カバーエンド部60は、カバー22の長手方向(左右方向)のそれぞれの端(左端及び右端)を塞ぐように構成されている(図1参照)。また、エンドキャップ部61は、支持部材21の長手方向(左右方向)のそれぞれの端(左端及び右端)を塞ぐように構成されている(図1参照)。固定具62は、カバーエンド部60及びエンドキャップ部61を支持して支持部材21の主部210に固定されるように構成されている(図8参照)。
光源ユニット2は、例えば、シリコーン樹脂製のシール部材7を備えている(図5、図9及び図10参照)。シール部材7は、エンド部材6のカバーエンド部60とカバー22の間に生じる隙間をシールして異物(ちり、ほこり及び虫など)が侵入することを阻止する機能を有している。
次に、光源ユニット2の組立工程を説明する。
まず、支持部材21の主部210の上面のほぼ中央において、電源ケース51の長手方向の両端部がそれぞれ、固定ねじ56で主部210にねじ止めされることにより、電源ユニット5が支持部材21に取り付けられる(図8及び図9参照)。このとき、電源ケース51の開放された面が主部210で閉塞される(図9参照)。また、電源ケース51には外側に突出する引掛片510が切り起こして形成されている(図9参照)。そして、引掛片510が側壁部211の引掛部31に引っ掛かることによって、電源ケース51が支持部材21の主部210から浮き上がることが防止される。なお、電源ケース51を主部210に固定する2本の固定ねじ56のねじ部560は、主部210の表面(下面)からわずかに突出する(図9参照)。
続いて、主部210の下面に光源モジュール20が取り付けられる。まず、取付作業を行う作業者は、上下を逆にして(主部210の下面を上に向けて)支持部材21を設置する。それから、作業者は、光源モジュール20の基板200の端部H1(長手方向に沿った一方の端部)を係止片213と主部210の表面(下面)の間の空間に挿入する(図11参照)。このとき、作業者が基板200の端部H1を挿入しやすくするため、係止片213の主部210の対向面(下面)と対向する部分が主部210の対向面に対して傾くように形成されている。
続いて、カバー22の長手方向の一端から、主部210の下面とカバー取付片214の間の隙間にカバー22の取付部222が挿入されることにより、カバー22が主部210に取り付けられる(図10参照)。なお、カバー22は、主部210のカバー取付片214に取付部222が引っ掛かっているだけであるから、主部210に対して、主部210の長手方向に沿って移動可能である。
まず、シール部材7がカバーエンド部60に取り付けられる。そして、カバーエンド部60とエンドキャップ部61が結合される。続いて、エンドキャップ部61に固定具62が取り付けられる。
次に、照明器具A1を天井に取り付ける施工作業の手順を説明する。施工作業を行う作業者は、天井に設けた穴から室内に引き出された電源ケーブル80を器具本体1の第1電線孔12に挿通する。また、作業者は、天井に設けた穴から室内に引き出された信号ケーブルを第2電線孔13に挿通する。そして、作業者は、天井から下に突出する2本のつりボルトを器具本体1の2つのボルト挿通孔14に1本ずつ挿通し、各つりボルトにナットを締め付けて器具本体1を天井に取り付ける。また、作業者は、電源ケーブル80を電源端子台15に接続する。
光源ユニット2の1つの特徴は、主部210の対向面(下面)との間に基板200の端部H1を挿入可能な空間を形成する突出部(係止片213)を支持部材21に有し、基板200の別の端部H2を固定部材によって主部210に固定することである。
実施形態に係る光源ユニット2の幾つかの変形例について説明する。以下に説明する3つの変形例1-3は、支持部材21の主部210に設けられる突出部(係止片213)の構成に特徴があり、その他の構成については実施形態に係る光源ユニット2と共通である。
本開示の第1の態様に係る光源ユニット(2)は、長尺の光源モジュール(20)と、光源モジュール(20)を支持する長尺の支持部材(21)と、1つ以上の固定部材(段付ねじ25)とを備える。光源モジュール(20)は、長尺の基板(200)と、基板(200)の表面に配置される複数の発光素子(LED201)とを有する。支持部材(21)は、長尺の板状に形成されて基板(200)の裏面と対向する主部(210)を有する。支持部材(21)は、基板(200)の裏面と対向する主部(210)の対向面から突出し、主部(210)の対向面との間に基板(200)の端部(H1)を挿入可能な空間を形成する1つ以上の突出部(係止片213)を有する。固定部材は、基板(200)の端部(H1)以外の基板(200)の一部(端部H2)を主部(210)に固定するように構成される。
1 器具本体
2 光源ユニット
20 光源モジュール
21 支持部材
25 段付ねじ
26 固定ねじ(規制部)
56 固定ねじ(規制部)
200 基板
201 LED(発光素子)
202 凹部
210 主部
212 位置決め片(規制部)
213 係止片(突出部)
250 段付ねじの頭部
252 段付ねじの円筒部
H1 基板の端部
H2 基板の端部
Claims (6)
- 長尺の光源モジュールと、
前記光源モジュールを支持する長尺の支持部材と、
1つ以上の固定部材と、
前記支持部材に取り付けられる被取付部材と、
規制部と、
を備え、
前記光源モジュールは、
長尺の基板と、
前記基板の表面に配置される複数の発光素子と、
を有し、
前記支持部材は、
長尺の板状に形成されて前記基板の裏面と対向する主部と、
前記基板の裏面と対向する前記主部の対向面から突出し、前記主部の対向面との間に前記基板の端部を挿入可能な空間を形成する1つ以上の突出部と、
を有し、
前記固定部材は、前記基板の端部以外の前記基板の一部を前記主部に固定するように構成され、
前記規制部は、前記基板の短手方向に沿って前記基板の短手方向の端部と対向し、前記基板の端部が前記空間から退出する方向に移動することを規制するように棒状に形成されており、
前記規制部は、前記被取付部材を前記主部に固定する、
光源ユニット。 - 前記突出部は、前記主部の短手方向の一方の端部から前記主部の長手方向に沿って突出しており、
前記基板の短手方向の一方の端部が前記空間に挿入されている、
請求項1記載の光源ユニット。 - 前記規制部は、前記主部の対向面から突出するように構成されている、
請求項1又は2記載の光源ユニット。 - 前記基板は、前記基板の短手方向に沿って凹んだ凹部を有し、
前記規制部は、前記基板の厚み方向から見て前記凹部内に配置されている、
請求項1-3のいずれか1項に記載の光源ユニット。 - 電源ユニットを更に備え、
前記電源ユニットは、
前記光源モジュールに電流を供給をする電源回路と、
前記電源回路を収容する電源ケースと、
を有し、
前記被取付部材は、前記電源ケースを含む、
請求項1-4のいずれか1項に記載の光源ユニット。 - 請求項1-5のいずれかの光源ユニットと、
前記光源ユニットが着脱可能に取り付けられる長尺の器具本体と、
を備える、
照明器具。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024100999A JP7734331B2 (ja) | 2020-08-24 | 2024-06-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
| JP2025131227A JP2025147068A (ja) | 2020-08-24 | 2025-08-06 | 光源ユニット及び照明器具 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020141169A JP7519603B2 (ja) | 2020-08-24 | 2020-08-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
| JP2024100999A JP7734331B2 (ja) | 2020-08-24 | 2024-06-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020141169A Division JP7519603B2 (ja) | 2020-08-24 | 2020-08-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025131227A Division JP2025147068A (ja) | 2020-08-24 | 2025-08-06 | 光源ユニット及び照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2024111272A JP2024111272A (ja) | 2024-08-16 |
| JP7734331B2 true JP7734331B2 (ja) | 2025-09-05 |
Family
ID=80493816
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020141169A Active JP7519603B2 (ja) | 2020-08-24 | 2020-08-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
| JP2024100999A Active JP7734331B2 (ja) | 2020-08-24 | 2024-06-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
| JP2025131227A Pending JP2025147068A (ja) | 2020-08-24 | 2025-08-06 | 光源ユニット及び照明器具 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020141169A Active JP7519603B2 (ja) | 2020-08-24 | 2020-08-24 | 光源ユニット及び照明器具 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025131227A Pending JP2025147068A (ja) | 2020-08-24 | 2025-08-06 | 光源ユニット及び照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (3) | JP7519603B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014212076A (ja) | 2013-04-19 | 2014-11-13 | コイズミ照明株式会社 | 照明器具 |
| JP2016219209A (ja) | 2015-05-19 | 2016-12-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 照明器具 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100905893B1 (ko) * | 2008-09-24 | 2009-07-02 | 화우테크놀러지 주식회사 | 형광등타입 엘이디 조명기구 |
| TWM389827U (en) * | 2010-05-25 | 2010-10-01 | Unity Opto Technology Co Ltd | Improved structure of lamp |
| JP6079384B2 (ja) * | 2013-03-29 | 2017-02-15 | 日亜化学工業株式会社 | 発光装置および発光装置の基板固定方法 |
| JP2019133859A (ja) * | 2018-01-31 | 2019-08-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 光源ユニット及び照明器具 |
-
2020
- 2020-08-24 JP JP2020141169A patent/JP7519603B2/ja active Active
-
2024
- 2024-06-24 JP JP2024100999A patent/JP7734331B2/ja active Active
-
2025
- 2025-08-06 JP JP2025131227A patent/JP2025147068A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014212076A (ja) | 2013-04-19 | 2014-11-13 | コイズミ照明株式会社 | 照明器具 |
| JP2016219209A (ja) | 2015-05-19 | 2016-12-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 照明器具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2022036790A (ja) | 2022-03-08 |
| JP2025147068A (ja) | 2025-10-03 |
| JP7519603B2 (ja) | 2024-07-22 |
| JP2024111272A (ja) | 2024-08-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2023168524A (ja) | 照明器具 | |
| JP7617579B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP7734331B2 (ja) | 光源ユニット及び照明器具 | |
| JP2024026596A (ja) | 照明器具及び光源ユニット | |
| JP7153884B2 (ja) | 光源用筐体、光源ユニット、照明器具 | |
| JP2017208198A (ja) | 光源ユニット及び照明器具 | |
| JP7624601B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP7580063B2 (ja) | 光源ユニット及び照明器具 | |
| JP7450222B2 (ja) | 光源ユニット及び照明器具 | |
| JP7617584B2 (ja) | 光源ユニット及び照明器具 | |
| CN204693345U (zh) | 光源单元及照明器具 | |
| JP6750938B2 (ja) | 照明装置及び光源ユニット | |
| JP7012246B2 (ja) | 照明器具 | |
| JP2025116198A (ja) | 照明器具 | |
| JP2025060287A (ja) | 照明器具 | |
| JP2022164318A (ja) | 照明装置、照明器具及びばね部材 | |
| JP2024149223A (ja) | 照明装置及び照明器具 | |
| JP2025031875A (ja) | 照明器具 | |
| JP6682242B2 (ja) | 光源ユニット及び照明装置 | |
| JP2025060288A (ja) | 照明器具 | |
| JP2022164317A (ja) | 照明装置及び照明器具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20240624 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20250214 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20250218 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20250407 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20250715 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20250808 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7734331 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |