JP7575397B2 - ドライバー異常対応システム、ドライバー異常対応方法、及びプログラム - Google Patents
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Description
運転中のドライバーの異常レベルを判定して、選択された対応策を実行するドライバー異常対応システムであって、
正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得する第1取得手段と、
前記取得された正常時画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての正常時動作を検出する第1検出手段と、
前記特定したドライバー毎に前記検出された正常時動作を学習する学習手段と、
正常時であるか異常時であるか未知のドライバーが撮像された未知画像を取得する第2取得手段と、
前記取得された未知画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての未知動作を検出する第2検出手段と、
指標は顔や手の動き、仕草、姿勢、視線、表情を含み、前記特定したドライバーの前記検出された未知動作が、それぞれの指標についての前記特定したドライバーの前記学習された結果と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定する判定手段と、
前記判定された異常レベルに応じて、対応策を選択する選択手段と、
前記選択された対応策を実行する実行手段と、
を備え、
前記判定手段は、前記判定された異常レベルが所定時間にわたって継続する場合は、異常レベルを上げるドライバー異常対応システムを提供する。
前記第1取得手段において、更に正常時のドライバーの生体情報を取得し、
前記第1検出手段において、更に正常時生体情報を検出し、
前記学習手段において、更に正常時生体情報を学習し、
前記第2取得手段において、更に正常時であるか異常時であるか未知のドライバーの生体情報を取得し、
前記第2検出手段において、更にドライバーの生体情報が正常であるか異常であるかを検出し、
前記判定手段において、異常レベルの判定の際に、前記ドライバーの生体情報が正常であるか異常であるかの度合いを加味して判定を行うドライバー異常対応システムを提供する。
前記第1取得手段において、時系列に正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得し、
前記第1検出手段において、前記取得された時系列の正常時画像を解析して、正常時動作を検出し、
前記学習手段において、前記検出された時系列の正常時動作を学習し、
前記判定手段において、異常レベルの判定の際に、前記検出された未知動作が、前記学習された時系列の結果と異なる度合いに応じて判定を行うドライバー異常対応システムを提供する。
前記第1取得手段において、更に正常時の運転時の場所情報を取得し、
前記学習手段において、更に正常時の運転時の場所情報を含めて学習し、
前記第2取得手段において、更に正常時であるか異常時であるか未知の運転時の場所情報を取得し、
前記判定手段において、異常レベルの判定の際に、前記未知動作に前記場所情報を加味して判定を行うドライバー異常対応システムを提供する。
前記判定手段において、前記検出された未知動作が、前記学習された結果と異なる回数又は時間に応じて、異常レベルを判定するドライバー異常対応システムを提供する。
前記第1取得手段において、正常時のドライバーが撮像された正常時画像を複数人分取得し、
前記判定手段において、前記検出された未知動作が、前記学習された結果の平均値又は中央値と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定するドライバー異常対応システムを提供する。
運転中のドライバーの異常レベルを判定して、選択された対応策を実行するドライバー異常対応システムにより実行されるドライバー異常対応方法であって、
正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得するステップと、
前記取得された正常時画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての正常時動作を検出するステップと、
前記特定したドライバー毎に前記検出された正常時動作を学習するステップと、
正常時であるか異常時であるか未知のドライバーが撮像された未知画像を取得するステップと、
前記取得された未知画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての未知動作を検出するステップと、
指標は顔や手の動き、仕草、姿勢、視線、表情を含み、前記特定したドライバーの前記検出された未知動作が、それぞれの指標についての前記特定したドライバーの前記学習された結果と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定するステップと、
前記判定された異常レベルに応じて、対応策を選択するステップと、
前記選択された対応策を実行するステップと、
を備え、
前記判定するステップは、前記判定された異常レベルが所定時間にわたって継続する場合は、異常レベルを上げるドライバー異常対応システムにより実行されるドライバー異常対応方法を提供する。
運転中のドライバーの異常レベルを判定して、選択された対応策を実行するドライバー異常対応システムに、
正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得するステップ、
前記取得された正常時画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての正常時動作を検出するステップ、
前記特定したドライバー毎に前記検出された正常時動作を学習するステップ、
正常時であるか異常時であるか未知のドライバーが撮像された未知画像を取得するステップ、
前記取得された未知画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての未知動作を検出するステップ、
指標は顔や手の動き、仕草、姿勢、視線、表情を含み、前記特定したドライバーの前記検出された未知動作が、それぞれの指標についての前記特定したドライバーの前記学習された結果と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定するステップ、
前記判定された異常レベルに応じて、対応策を選択するステップ、
前記選択された対応策を実行するステップ、
を実行するためのプログラムであって、
前記判定するステップは、前記判定された異常レベルが所定時間にわたって継続する場合は、異常レベルを上げるプログラムを提供する。
図1は、本発明の好適な実施形態の概要図である。この図1に基づいて、本発明の概要を説明する。ドライバー異常対応システムは、コンピュータ100、撮像装置200、通信網400から構成される。
図2は、コンピュータ100と撮像装置200の機能ブロックと各機能の関係を示す図である。コンピュータ100は、制御部110、通信部120、記憶部130、入力部140、出力部150から構成される。制御部110には、第1取得手段111、第1検出手段112、学習手段113、第2取得手段114、第2検出手段115、判定手段116、選択手段117、実行手段118、を備える。制御部110は、必要に応じて、通信部120、記憶部130、入力部140、出力部150と協働して、前記各手段の機能を実現する。撮像装置200は、撮像部20、制御部210、通信部220、記憶部230、入力部240、出力部250から構成される。通信網400は、コンピュータ100と撮像装置200との通信を可能とするネットワークである。
図3は、ドライバー異常対応システムが行う、ドライバー異常対応処理のフローチャート図である。上述した各手段が実行する処理について、本フローチャート図にあわせて説明する。
図4は、生体情報をあわせて取得する場合の、コンピュータ100と撮像装置200と生体情報取得装置300の機能ブロックと各機能の関係を示す図である。図2の構成のコンピュータ100と撮像装置200に加え、生体情報取得装置300を備える。図4では、生体情報取得装置300の機能ブロックのみを図示しているが、コンピュータ100と撮像装置200の機能ブロックは、図2と同様であるものとする。通信網400は、コンピュータ100と撮像装置200、コンピュータ100と生体情報取得装置300の通信をそれぞれ可能とする。
ドライバー異常対応処理において、取得する画像の時系列を考慮することで、例えば取得する画像が動画像ではなくて静止画像である場合にも、適切なドライバー異常対応処理を行うことが可能である。ここで、時系列を考慮したドライバー異常対応処理について、図3のフローチャートを用いて説明する。ここでは、時系列を考慮する処理を中心に記述するものとする。
ドライバー異常対応処理において、画像とあわせてGPS情報や地図情報等の場所情報を取得して、それを加味することで、より適切なドライバー異常対応処理を行うことが可能である。ここで、場所情報を加味したドライバー異常対応処理について、図3のフローチャートを用いて説明する。ここでは、場所情報に関連する処理を中心に記述するものとする。
図5は、同一ドライバーでの異常レベル判定を行う場合の、ドライバー異常対応処理のフローチャート図であり、図2と同様の構成で実現可能である。前述した各手段が実行する処理について、本フローチャート図にあわせて説明する。ここでは、主に図3のフローとの差分について説明する。
Claims (9)
- 運転中のドライバーの異常レベルを判定して、選択された対応策を実行するドライバー異常対応システムであって、
正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得する第1取得手段と、
前記取得された正常時画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての正常時動作を検出する第1検出手段と、
前記特定したドライバー毎に前記検出された正常時動作を学習する学習手段と、
正常時であるか異常時であるか未知のドライバーが撮像された未知画像を取得する第2取得手段と、
前記取得された未知画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての未知動作を検出する第2検出手段と、
指標は顔や手の動き、仕草、姿勢、視線、表情を含み、前記特定したドライバーの前記検出された未知動作が、それぞれの指標についての前記特定したドライバーの前記学習された結果と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定する判定手段と、
前記判定された異常レベルに応じて、対応策を選択する選択手段と、
前記選択された対応策を実行する実行手段と、
を備え、
前記判定手段は、前記判定された異常レベルが所定時間にわたって継続する場合は、異常レベルを上げるドライバー異常対応システム。 - 前記第1取得手段において、更に正常時のドライバーの生体情報を取得し、
前記第1検出手段において、更に正常時生体情報を検出し、
前記学習手段において、更に正常時生体情報を学習し、
前記第2取得手段において、更に正常時であるか異常時であるか未知のドライバーの生体情報を取得し、
前記第2検出手段において、更にドライバーの生体情報が正常であるか異常であるかを検出し、
前記判定手段において、異常レベルの判定の際に、前記ドライバーの生体情報が正常であるか異常であるかの度合いを加味して判定を行う請求項1に記載のドライバー異常対応システム。 - 前記第1取得手段において、時系列に正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得し、
前記第1検出手段において、前記取得された時系列の正常時画像を解析して、正常時動作を検出し、
前記学習手段において、前記検出された時系列の正常時動作を学習し、
前記判定手段において、異常レベルの判定の際に、前記検出された未知動作が、前記学習された時系列の結果と異なる度合いに応じて判定を行う請求項1又は請求項2に記載のドライバー異常対応システム。 - 前記第1取得手段において、更に正常時の運転時の場所情報を取得し、
前記学習手段において、更に正常時の運転時の場所情報を含めて学習し、
前記第2取得手段において、更に正常時であるか異常時であるか未知の運転時の場所情報を取得し、
前記判定手段において、異常レベルの判定の際に、前記未知動作に前記場所情報を加味して判定を行う請求項1から請求項3の何れか一項に記載のドライバー異常対応システム。 - 前記判定手段において、前記検出された未知動作が、前記学習された結果と異なる回数又は時間に応じて、異常レベルを判定する請求項1から請求項4の何れか一項に記載のドライバー異常対応システム。
- 前記第1取得手段において、正常時のドライバーが撮像された正常時画像を複数人分取得し、
前記判定手段において、前記検出された未知動作が、前記学習された結果の平均値又は中央値と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定する請求項1から請求項5の何れか一項に記載のドライバー異常対応システム。 - 前記対応策は、周囲の人への通知と、緊急機関への通報を含む請求項1に記載のドライバー異常対応システム。
- 運転中のドライバーの異常レベルを判定して、選択された対応策を実行するドライバー異常対応システムにより実行されるドライバー異常対応方法であって、
正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得するステップと、
前記取得された正常時画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての正常時動作を検出するステップと、
前記特定したドライバー毎に前記検出された正常時動作を学習するステップと、
正常時であるか異常時であるか未知のドライバーが撮像された未知画像を取得するステップと、
前記取得された未知画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての未知動作を検出するステップと、
指標は顔や手の動き、仕草、姿勢、視線、表情を含み、前記特定したドライバーの前記検出された未知動作が、それぞれの指標についての前記特定したドライバーの前記学習された結果と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定するステップと、
前記判定された異常レベルに応じて、対応策を選択するステップと、
前記選択された対応策を実行するステップと、
を備え、
前記判定するステップは、前記判定された異常レベルが所定時間にわたって継続する場合は、異常レベルを上げるドライバー異常対応システムにより実行されるドライバー異常対応方法。 - 運転中のドライバーの異常レベルを判定して、選択された対応策を実行するドライバー異常対応システムにおいて、
正常時のドライバーが撮像された正常時画像を取得するステップ、
前記取得された正常時画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての正常時動作を検出するステップ、
前記特定したドライバー毎に前記検出された正常時動作を学習するステップ、
正常時であるか異常時であるか未知のドライバーが撮像された未知画像を取得するステップ、
前記取得された未知画像を解析してドライバーを特定し、そのドライバーについての未知動作を検出するステップ、
指標は顔や手の動き、仕草、姿勢、視線、表情を含み、前記特定したドライバーの前記検出された未知動作が、それぞれの指標についての前記特定したドライバーの前記学習された結果と異なる度合いに応じて、異常レベルを判定するステップ、
前記判定された異常レベルに応じて、対応策を選択するステップ、
前記選択された対応策を実行するステップ、
を実行するためのプログラムであって、
前記判定するステップは、前記判定された異常レベルが所定時間にわたって継続する場合は、異常レベルを上げるプログラム。
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