JP6184229B2 - 表示制御装置及びその制御方法 - Google Patents
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Description
(1)通常記録+通常再生→正像
(2)通常記録+左右反転再生→反転像
(3)左右反転記録+通常再生→反転像
(4)左右反転記録+左右反転再生→正像
すなわち、前述したように再生画像には4つの状態があり、使用者が現在見ている再生画像がどういう状態であるのか把握しづらい。また、再生時に左右反転させるとどのような状態となるのか把握しづらく、ユーザーにとって、再生時の左右反転の機能をオンとすべきかどうかの判断がしづらい。
本発明は前述の問題点に鑑み、記録/再生の左右反転状態をユーザーが容易に把握しつつ、切り替えを容易にできるようにすることを目的とする。
図1(a)〜図1(c)に、本発明の表示制御装置の一実施形態としてのデジタルカメラ100の外観図を示す。
図1(b)は、図1(a)の閉位置の状態から、軸101を中心としてモニタ部120を約90度回転させ、本体部110からモニタ部120を起こした(開いた)状態である。この位置を開位置と称するものとする。開位置では、図示のように、表示部14の表示面と撮像部12の撮像面とが逆方向を向く。すなわち、表示部14は背面モニタとして利用される。
撮像部12は、撮影レンズ(ズームレンズとフォーカスレンズ含む)と撮像素子を有し、制御部10の制御に基づき被写体を撮像し、静止画や動画像データといった画像データを取得する。
操作部15は、デジタルカメラ100に電源を供給するための電源スイッチや、撮影開始ボタン、カメラモード(撮影モード)や再生モードに切り替え可能なモード切替ボタン、タッチパネルなどを含む、ユーザからの操作を受け付ける操作部である。タッチパネルは、表示部14と一体的に構成された操作部材である。
外部I/F(20)は、外部機器とのインタフェースであり、無線や有線で外部機器と画像やその他のデータを送信または受信する通信インタフェース、あるいは外部機器に映像信号を出力する映像出力インタフェースである。
図3(a)は、モニタ部120を開位置とした時の表示例である。着脱可能記録媒体19から読み出した画像を再生し、回転処理や反転処理を施していない再生画像302を表示部14に表示している。外部I/F(20)を介して接続された外部機器301にも、表示部14に表示しているものと同じ画像を回転処理や反転処理を施さずにそのまま表示部14に表示している。
S603では、制御部10は、撮像部12で撮像されたスルー画像(ライブビュー画像)を、反転/回転処理せず、そのままの向きで表示部14に表示する。これによって図4(a)のような開位置での表示が行われる。
S606では、制御部10は、撮像部12で撮像されたスルー画像(ライブビュー画像)を、画像処理部13で左右反転処理して表示部14に表示する。また、ライブビュー画像に重畳して反転記録モードがオンとなっていることを示すモードアイコン502を表示する。これによって図5(a)のような開位置での鏡像表示が行われる。
S610では、制御部10は、操作部15の撮影開始ボタンが押下され、動画の撮影開始が指示されたか否かを判定する。動画の撮影開始が指示されたと判定するとS611に進み、そうでない場合はS616に進む。
S612では、制御部10は、撮像部12で撮像された動画像を、向きを変更せずに着脱可能記録媒体19に記録する。
S614では、制御部10は、操作部15の撮影開始ボタンが再度押下され、撮影停止指示がなされたか否かを判定する。撮影停止指示があった場合はS615に進み、そうでない場合はS611に戻って撮影を継続する。
なお、前述した撮影モード処理における制御は、制御部10が行うものとして説明したが、この通り1つのハードウェアが行ってもよいし、複数のハードウェアが処理を分担することで、装置全体の制御を行ってもよい。
(1)通常記録+通常再生→正像
(2)通常記録+左右反転再生→反転像
(3)左右反転記録+通常再生→反転像
(4)左右反転記録+左右反転再生→正像
図7(a)では、反転記録モードがオフであるため、被写体の人物のシャツに印刷された「ABC」の文字が正像で写っている。
図7(b)に、反転記録モードをオンとして動画を撮影記録している場合の表示例を示す。この場合は鏡像が記録されるため、被写体である人物のシャツの文字「ABC」が左右反転した状態で映っている。このように撮影された画像を再生する動作について説明する。
そのうちの一つのサムネイルをタップ(表示部14に一体的に構成されたタッチパネルにタッチして離す操作)すると、タップされたサムネイルが示す動画を着脱可能記録媒体19から読み出して再生する。再生中の動画を、ユーザーの操作に応じて左右反転させることができる。そして、再生中の動画が反転記録モードで記録された動画であるか、及び、左右反転処理を施して再生している(反転再生している)かどうかに応じた状態を、反転アイコンを用いて表示する。
再生動作を表すアイコン、カウンター、日付表示などがある。画面左上にある表示アイテムが反転アイコン901〜904である。反転アイコン901〜904は、再生中の動画が反転記録モードで記録された動画であるか、及び、反転再生しているかどうかに応じた状態を表すとともに、反転再生のオン/オフの切り替え操作を受け付けるタッチアイコンである。本実施形態では、アルファベット文字「R」をモチーフ(素材)としたアイコンとしている。この「R」のように、左右非対称のモチーフで、かつ、正像と反転像の区別のつくものであれば、他のモチーフでも構わない。
対応図の左列は再生時に左右反転しないで再生したとき(すなわち、反転OFF)、右列は再生時に左右反転して再生したとき(すなわち、反転ON)を表す。
矢印の元のモチーフが記録動画の反転/非反転を示し、「R」の向きによって判断することができる。すなわち、矢印の元(矢印の左側)のモチーフ(「R」)が正像であれば、反転記録はオフで記録された画像(すなわち記録されているのは正像)であることがわかる。矢印の元のモチーフ(「R」)が鏡像であれば、反転記録がオンで記録された画像(すなわち記録されているのは鏡像)であることがわかる。
図11に、再生モードにおける再生処理のフローチャートを示す。この処理は、ROM16に記録されたプログラムをRAM17に展開して制御部10が実行することにより実現する。デジタルカメラ100が再生モードで起動され、インデックス画面で表示された動画のサムネイルの何れかがタップされると図11の処理を開始する。
S1103では、制御部10は、反転アイコン900に対するタップ操作があったか否かを判定する。反転アイコン900に対するタップ操作があった場合はS1104に進み、そうでない場合はS1113に進む。
S1105では、制御部10は、反転再生をオフとし、その時点からは再生している動画を反転せずに再生表示する。また、反転再生がオフである旨をRAM17に記録する。
S1107では、制御部10は、第1の表示形態である図10(a)の左上の表示形態(901)で反転アイコン900を表示する。このとき、動画は正像で表示される。結果として、図9(a)に示したような表示となる。
一方、S1109では、制御部10は、反転再生をオンとし、その時点からは再生している動画を、画像処理部13で左右反転処理して再生表示する。また、反転再生がオンである旨をRAM17に記録する。
S1111では、制御部10は、第3の表示形態である図10(a)の右上の表示形態(902)で反転アイコン900を表示する。このとき、動画は鏡像で表示される。結果として、図9(b)に示したような表示となる。
S1113では、制御部10は、ユーザーによる動画の再生停止の指示、あるいは動画を最後まで再生して再生停止の状態となったか否かを判定する。再生停止であった場合は図11の処理を終了し、そうでない場合はS1103に戻って処理を繰り返す。
図10(b)は、前述の実施形態とは別の表現で反転アイコンを表示した例を示す図である。左上、右上、左下、右下の位置別に異なる状態を示す表示形態の反転アイコンであるが、各位置の反転アイコンはそれぞれ図10(a)における同じ位置の反転アイコンと同じ状態を示すものである。
この反転アイコンは、タップされるたびにオレンジ色(斜線)位置が切り替わるトグル動作をする反転アイコンで、再生の反転/非反転が切り替わる。
この実施形態は、現在の状況を表すモチーフがオレンジ色に強調表示されるため、現在の状態を認識しやすい。
図10(c)は、前述の実施形態とは別の表現で反転アイコンを表示した例を示す図である。左上、右上、左下、右下の位置別に異なる状態を示す表示形態の反転アイコンであるが、各位置の反転アイコンはそれぞれ図10(a)における同じ位置の反転アイコンと同じ状態を示すものである。
図10(c)では、矢印の元のモチーフの向きが記録動画の反転/非反転を示す。矢印の先のモチーフの向きがこの反転アイコンがタップされて反転再生がオンとなっている時の再生の状態を表す。
この実施形態は、現在の状況を表すモチーフがオレンジ色に強調表示され、かつ、下地の色を見れば再生反転しているか否かがわかるため、現在は鏡像であるか否か及び再生反転がONしているか否かを認識しやすい。
図10(d)は、前述の実施形態とは別の表現で反転アイコンを表示した例を示す図である。左上、右上、左下、右下の位置別に異なる状態を示す表示形態の反転アイコンであるが、各位置の反転アイコンはそれぞれ図10(a)における同じ位置の反転アイコンと同じ状態を示すものである。
この反転アイコンは、タップされるたびに有効/無効が切り替わるトグル動作をする反転アイコンで、反転アイコン下地の色がオレンジ色(斜線)の場合は有効、黒の場合は無効を表している。合わせて、大きいモチーフの向きは現在の状態を示す。
図10(e)は、前述の実施形態とは別の表現で反転アイコンを表示した例を示す図である。左上、右上、左下、右下の位置別に異なる状態を示す表示形態の反転アイコンであるが、各位置の反転アイコンはそれぞれ図10(a)における同じ位置の反転アイコンと同じ状態を示すものである。
白のときは反転OFF、有効色であるオレンジ色(斜線)のときは反転ONで再生されている。いずれの場合もモチーフの向きが現在表示されている画像が実際の被写体に対して正像であるか鏡像であるかを示す。反転アイコンの下地色が白の場合のモチーフの向きによって記録画像の反転/非反転がわかる。また、反転アイコンの下地色がオレンジの場合のモチーフの向きによって反転再生がオンの場合に表示される画像が実際の被写体に対して鏡像であるかがわかる。この実施形態は、再生画面の領域の反転アイコン部品のスペースを削減しながらも、4つの状態を示すことができる。
・画像を再生する再生手段、
・前記再生手段で再生する画像が反転して記録されたか否かの情報を取得する取得手段、
・前記再生手段で再生した画像を反転して表示する反転処理手段、
・前記反転処理手段において反転処理をするか否かを切り替える切替手段、
・画像を反転して表示しているかを示す表示アイテムを、前記取得手段で取得した前記情報と、前記切替手段で反転処理をするように切り替えられているか否かとの組み合わせに応じて異なる表示形態で、前記再生手段で再生した画像とともに表示部に表示するように制御する制御手段とを有する。
(1)通常記録+通常再生→正像
(2)通常記録+左右反転再生→反転像
(3)左右反転記録+通常再生→反転像
(4)左右反転記録+左右反転再生→正像
の4つの状態のうち、使用者が現在見ている再生画像がどういう状態であるのかを、把握しやすいように表示することが可能である。
図10(a)〜図10(e)のいずれの表現でも、再生している画像が撮影時に左右反転されたものか否か、現在再生されている画像は本来の左右なのか否か、現在の再生は反転しながら再生しているか否かをユーザーに容易に認識させることができる。さらに、反転アイコンをタップして反転再生のオン/オフを切り替えた場合に画像はどのように再生されるかをユーザーに容易に認識させることができる。
なお、前述した各処理における制御部10での制御は1つのハードウェアが行ってもよいし、複数のハードウェアが処理を分担することで、装置全体の制御を行ってもよい。
本発明は、以下の処理を実行することによっても実現される。即ち、前述した実施形態の機能を実現するソフトウェア(プログラム)をネットワーク又は各種記憶媒体を介してシステム或いは装置に供給する。そして、そのシステム或いは装置のコンピュータ(又はCPUやMPU等)がプログラムコードを読み出して実行する処理である。この場合、そのプログラム、及び該プログラムを記憶した記憶媒体は本発明を構成することになる。
11 画像圧縮/伸長部
12 撮像部
13 画像処理部
14 表示部
15 操作部
16 ROM
17 RAM
18 着脱可能記録媒体インタフェース(I/F)
20 外部インターフェース(I/F)
21 モニタ位置検知部
100 デジタルカメラ
Claims (15)
- 画像を再生する再生手段と、
前記再生手段で再生する画像が反転して記録されたか否かの情報を取得する取得手段と、
前記再生手段で再生した画像を反転して表示する反転処理手段と、
前記反転処理手段において反転処理をするか否かを切り替える切替手段と、
画像を反転して表示しているかを示す表示アイテムを、前記取得手段で取得した前記情報と、前記切替手段で反転処理をするように切り替えられているか否かとの組み合わせに応じて異なる表示形態で、前記再生手段で再生した画像とともに表示部に表示するように制御する制御手段と
を有することを特徴とする表示制御装置。 - 前記反転は左右反転であることを特徴とする請求項1に記載の表示制御装置。
- 前記反転は上下反転であることを特徴とする請求項1に記載の表示制御装置。
- 前記表示アイテムはタッチアイコンであり、前記タッチアイコンに対するタッチ操作に応じて前記切替手段の切り替えを行うことを特徴とする請求項1乃至3の何れか1項に記載の表示制御装置。
- 前記表示アイテムは、左右非対称でかつ正像と反転像の区別がつくモチーフを用いたアイテムであることを特徴とする請求項1乃至4の何れか1項に記載の表示制御装置。
- 前記モチーフは、左右非対称の文字であることを特徴とする請求項5に記載の表示制御装置。
- 前記表示アイテムは更に矢印を含み、再生中の画像が反転して記録された反転記録画像であるか反転せずに記録された通常記録画像であるかを表すモチーフを前記矢印の元に、前記反転処理手段によって反転して表示した場合に正像となるか反転像となるかを表すモチーフを前記矢印の先に表示した表示アイテムであることを特徴とする請求項5又は6に記載の表示制御装置。
- 前記制御手段は、前記反転処理手段によって反転して表示する反転再生がオンであるかオフあるかを、前記矢印の元のモチーフと前記矢印の先のモチーフとの大きさの違いによって表すように制御することを特徴とする請求項7に記載の表示制御装置。
- 前記制御手段は、前記反転処理手段によって反転して表示する反転再生がオンであるかオフあるかを、前記矢印の元のモチーフと前記矢印の先のモチーフとの色の違いによって表すように制御することを特徴とする請求項7又は8に記載の表示制御装置。
- 前記反転処理手段によって反転して表示する反転再生がオンであるかオフあるかを、前記表示アイテムの少なくとも一部の色の違いによって表すことを特徴とする請求項1乃至9の何れか1項に記載の表示制御装置。
- 前記制御手段は、再生中の画像が反転して記録された反転記録画像であるか反転せずに記録された通常記録画像であるか、及び、前記反転処理手段によって反転して表示する反転再生がオンであるかオフであるかに基づいて、前記表示アイテムを、
再生中の画像が通常記録画像で反転再生がオフである場合には、第1の表示形態で表示し、
再生中の画像が反転記録画像で反転再生がオフである場合には、第2の表示形態で表示し、
再生中の画像が通常記録画像で反転再生がオンである場合には、第3の表示形態で表示し、
再生中の画像が反転記録画像で反転再生がオンである場合には、第4の表示形態で表示するように制御することを特徴とする請求項1乃至10の何れか1項に記載の表示制御装置。 - 前記反転はミラー反転であることを特徴とする請求項1乃至11の何れか1項に記載の表示制御装置。
- 画像を再生する再生工程と、
前記再生工程で再生する画像が反転して記録されたか否かの情報を取得する取得工程と、
前記再生工程で再生した画像を反転して表示する反転処理工程と、
前記反転処理工程において反転処理をするか否かを切り替える切替工程と、
画像を反転して表示しているかを示す表示アイテムを、前記取得工程で取得した前記情報と、前記切替工程で反転処理をするように切り替えられているか否かとの組み合わせに応じて異なる表示形態で、前記再生工程で再生した画像とともに表示部に表示するように制御する制御工程と
を有することを特徴とする表示制御装置の制御方法。 - コンピュータを、請求項1乃至12の何れか1項に記載の表示制御装置の各手段として機能させるためのプログラム。
- コンピュータを、請求項1乃至12の何れか1項に記載の表示制御装置の各手段として機能させるためのプログラムを格納したコンピュータが読み取り可能な記憶媒体。
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