JP6070331B2 - ラック - Google Patents

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本発明は、ラックに収納する電子装置の冷却に関する。
近年、ネットワークを介して電子データを保管するサービスなどで、データセンターに設置する、サーバなどの電子装置が増加している。そこで、ラックなどに電子装置を収納することで、データセンターに収容する電子装置の数量を増やしている。
電子装置は稼働時に熱を発生するため、電子装置を収納するラックは、収納している電子装置が稼働時に許容温度を超えないように、電子装置を冷却するか、あるいは発生した熱をラック外に逃がす必要がある。
収納している電子装置を冷却する手段の1つが、ラック内に外気を取り込み、取り込んだ外気を電子装置に誘導し、電子装置を冷却する手段である。
特許文献1には、図16に示すように、ラック底部に配置したファン11を内蔵する送風箱12で床面近傍の冷気を取り込み、ダクト13を介して、ノズル15の吹出口16から吹き出し、電子装置14を上面から冷却する収納ラックが開示されている。
特許文献2には、図17に示すように、仕切り板24で2分割した収納部の上部または下部に配置したファン21aおよびファン21bにより床下の冷気を開口部22から取り込み、側部の入気ダクト23を介して、収納部の上部または下部に誘導し、回路ユニット25aおよび25bを冷却する電子装置が開示されている。
特開2005−229126 特開昭62−282498
しかしながら、収納した電子装置を効率よく均等に冷却するには不十分であった。
特許文献1では、電子装置の上面もしくは底面の一面を冷却するため、冷却効率が悪く、また、側面に吸気口を付けた電子装置においても冷却効率が悪かった。
特許文献2では、下段の回路ユニットが排熱部となる上部から冷気が送り込まれるため、上段と下段の回路ユニットの冷却効率には差があり、均等に冷却できていなかった。
これらを鑑み、本発明の目的は、収納した電子装置が他の電子装置に与える熱の影響を抑え、収納した電子装置を効率よく均等に冷却するラックを提供することである。
本発明のラックは、電子装置を収納するラックであって、上面と背面に開口部が形成されている筐体と、前記筐体内部において前記筐体の横方向に配置され、前記電子装置の収納部を縦方向に形成する仕切り板と、前記仕切り板の端部と所定の距離だけ離れて配置されるラック前面板と、前記筐体内に配置され、前記上面の開口部につながる導風空間部とを備え、前記導風空間部の内部は前記上面の開口部近傍から前記ラック前面板の近傍まで形成された導風板により複数の空間に分割され、前記各空間は前記ラック前面板の近傍であって前記収納部にそれぞれ対応する位置で開口となっていることを特徴とする。
本発明のラックは、電子装置を収納するラックであって、底面と背面に開口部が形成されている筐体と、前記筐体内部において前記筐体の横方向に配置され、前記電子装置の収納部を縦方向に形成する仕切り板と、前記仕切り板の端部と所定の距離だけ離れて配置されるラック前面板と、前記筐体内に配置され、前記底面の開口部につながる導風空間部とを備え、前記導風空間部の内部は前記底面の開口部近傍から前記ラック前面板の近傍まで形成された導風板により複数の空間に分割され、前記各空間は前記ラック前面板の近傍であって前記収納部にそれぞれ対応する位置で開口となっていることを特徴とする。
本発明によれば、収納した電子装置が他の電子装置に与える熱の影響を抑え、収納した電子装置を効率よく均等に冷却することができる。
本発明のラック100の構造例を示す図である。 本発明のラック100の構造例を示す図である。 収納部120の構造例を示す図である。 収納部120の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 導風空間部200の構造例を示す図である。 開口部の構造例を示す図である。 冷気の流れを説明する図である。 本発明のラック100の構造例を示す図である。 特許文献1を説明する図である。 特許文献2を説明する図である。
本発明の第1の実施形態について、図を参照して説明する。
図1および図2は本発明の第1の実施形態であるラック100の構造例を示す三面図および前面図であり、図2はラック前面板111を外した状態である。
ラック100は、筐体110と、ラック前面板111と、電子装置を収納する収納部120と、収納部120を縦方向に分割する仕切り板130とで構成される。
筐体110はラック100の主要な構造体であり、収納した電子装置の重量により変形しない構造強度を有し、上面部110aには開口部211〜213を有する。また、前面部を導風前面板201とする導風空間部200を内部に備え、導風前面板201には開口部221〜223を有する。
ラック前面板111は筐体110の前面部に配置される部材であって、図示しないが、一部をヒンジ構造とする扉、または、取り外し可能な板状の部材であって、フックやネジ締結などで筐体110に取り付けられる。
収納部120は電子装置の収納空間であり、前面および断面の構造例を図3に示す。
図3はラック100の中段の収納部120の構造例を示す前面図および断面図である。
収納部120は前面部120aおよび背面部120bが開口部である。収納部120の前面部120aと、ラック前面板111との間には空間があり、その空間は破線部Xに示すように口の字形に仕切り材140を備える。仕切り材140がその空間を各段ごとに仕切り、仕切り材140は弾性体であることが望ましい。
ここで、図4に示すようにラック前面板111を仕切り板130において分割してもよく、さらに、分割したラック前面板111と、筐体110および仕切り板130との接触面に仕切り材140を配置するとしてもよい。
仕切り板130は前面部が平坦であって、その前面部と、筐体110の前面部と、導風前面板201の前面部とが同じ位置の面であることが望ましい。
次に導風空間部200について説明する。
図5および図6は導風空間部200の構造例を示す三面図および断面図である。
導風空間部200は開口部221〜223を有する前面板201と、両側面の導風側面板202と、導風側面板202に挟まれた導風板231〜233とで構成される。
ここで、導風板は、図7に一例を示すように上面部110aの一部である導風側面板202の上辺端部まで達していなくともよい。また、導風空間部200は分割された導風空間部ごとに部材構成を分割してもよく、その一例を図8に示す。
図8は、導風板231、232で分割された導風空間部200の部材構成の一例を示す三面図である。導風板231、232で分割された導風空間部200は、導風前面板203と、両側面の導風側面板204と、導風板231、232とで構成される。他の分割された導風空間部200も同様であり、導風板231、232は2つの板が重なった状態となる。
また、導風板は、図9に示すように上面の開口部211〜213と、前面の開口部221〜223とを最短でつなぐようなとしてもよい。
また、収納する電子装置に応じて、開口部211〜213および221〜223は大きさが異なってもよいし、変更可能としてもよい。また、これらの開口部は開閉可能としてもよい。これらの構造例を図10〜図13に示す。
図10は導風空間部200の構造例の側面図である。
導風空間部200を導風空間部200Aと導風空間部200Bとに2分割し、上部開口部(開口部211〜213)側の導風空間部200Bを、例えば、開口部(開口部211〜213)の大きさが異なる導風空間部200Baと入れ替えることで、開口部の大きさが変更可能となる。
図11は導風空間部200および導風板236の構造例である。図11Aが導風板236の前面図で、図11Bが導風側面板202の上辺の拡大図で、図11Cが導風空間部200の断面図である。
導風板236は、図11Aに示すように、上辺近傍の両側に凸部236aを有し、凸部236aの断面は円であることが望ましいが、多角形であってもよい。
導風側面板202は、図11Bに示すように、両側の上辺端部に複数の切り欠き202aを有し、切り欠き202aに凸部236aをのせる。凸部236aが容易に移動しなければ、切り欠き202aの形状はなんでもよい。また、切り欠きでなく、開口部の両側にピンなどの凸部を付けてもよい。図11Cに示すように、導風部236の縦方向の長さを、導風部236を所定の位置に配置した際に導風板232と接触する長さとし、凸部236aを引っかける切り欠き202aの位置を変更することで、開口部の大きさが変更可能となる。
図12は導風空間部200の構造例の断面図である。
導風板232の一部にヒンジ構造237aを付け、導風板237を可動とすることで、開口部212および213の大きさが変更可能となる。また、ヒンジ構造238aを付け、導風板238を可動とすることで、開口部222が開閉可能となり、開口部222を閉じた場合に、冷気を一つ下の段に流すようにしてもよい。
図13は開口部222の構造例の上面図および前面図である。
開口部222にスライド板241とスライド機構242とを取り付け、スライド板241をスライド可能とすることで、開口部の大きさが変更可能となる。
この他に、図示しないが、一部をヒンジ構造とするフタや個別のフタ、穴の開いたフタなどで、開口部の大きさを変更可能としたり、開口部を開閉可能としてもよい。また、導風板をアルミの薄板などの変形可能な材質とし、導風板の上部を導風側面板に固定しない構造とし、手作業で導風板の上部を変形させることで、開口部の大きさを変更させるとしてもよい。
次に収納した電子装置の冷却について説明する。
図14は冷気の流れの例を示す図である。図14Aが導風空間部200、図14Bが開口部222、図14Cが収納部120における冷気の流れを示す。
ラック100は冷房などの冷風発生装置が配置された室内、または冷風を誘導する配管が配置された室内に設置され、配管などを介して、ラック100上面の開口部211〜213に冷気が送り込まれる。送り込まれた冷気は、導風板231〜233に沿って、開口部221〜223まで流れ(図14A)、開口部221〜223から吹き出る(図14B)。吹き出た冷気は、ラック前面板111と収納部120との空間を通って、前面部120aから収納部120に入り、背面部120bから排出される(図14C)。以上のように、ラック100内を冷気が流れ、冷気が収納部120を通る際に、収納部120に収納した電子装置を冷却する。
ここで、仕切り材140はなくてもよいが、より効率よく均等に電子装置を冷却するため、仕切り材140で各段を仕切ることが望ましい。また、収納する電子装置同士の熱の影響を抑えるため、電子装置は重ねずに、横に並べて収納することが望ましい。
第2の実施形態として、図15に示すように、ラック100は上下を反転させてもよい。その場合、床下冷房などの設備から冷気を開口部211〜213に送り込む。
以上のように、本発明のラックは、収納した電子装置が他の電子装置に与える熱の影響を抑え、収納した電子装置を効率よく均等に冷却することができる。
100 ラック
110 筐体
111 ラック前面板
120 収納部
130 仕切り板
140 仕切り材
200A、200B 導風空間部
201、203 導風前面板
202、204 導風側面板
211〜213、221〜223 開口部
231〜238 導風板
241 スライド板
242 スライド機構

Claims (8)

  1. 電子装置を収納するラックであって、
    上面と背面に開口部が形成されている筐体と、
    前記筐体内部において前記筐体の横方向に配置され、前記電子装置の収納部を縦方向に形成する仕切り板と、
    前記仕切り板の端部と所定の距離だけ離れて配置されるラック前面板と、
    前記筐体内に配置され、前記上面の開口部につながる導風空間部とを備え、
    前記導風空間部の内部は前記上面の開口部近傍から前記ラック前面板の近傍まで形成された導風板により複数の空間に分割され、前記各空間は前記ラック前面板の近傍であって前記収納部にそれぞれ対応する位置で開口となっていることを特徴とするラック。
  2. 前記筐体上面の開口部近傍に位置する前記導風板の一部は設置位置が変更可能である請求項1記載のラック。
  3. 前記導風空間部の開口の近傍には該開口を開閉あるいは該開口の大きさを調整する可動の板状部材が配置されていることを特徴とする請求項1乃至請求項2のいずれかに記載のラック。
  4. 前記ラック前面板は前記仕切り板の前面近傍において分割され、前記ラック前面板が複数配置されていることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれかに記載のラック。
  5. 電子装置を収納するラックであって、
    底面と背面に開口部が形成されている筐体と、
    前記筐体内部において前記筐体の横方向に配置され、前記電子装置の収納部を縦方向に形成する仕切り板と、
    前記仕切り板の端部と所定の距離だけ離れて配置されるラック前面板と、
    前記筐体内に配置され、前記底面の開口部につながる導風空間部とを備え、
    前記導風空間部の内部は前記底面の開口部近傍から前記ラック前面板の近傍まで形成された導風板により複数の空間に分割され、前記各空間は前記ラック前面板の近傍であって前記収納部にそれぞれ対応する位置で開口となっていることを特徴とするラック。
  6. 前記筐体底面の開口部近傍に位置する前記導風板の一部は設置位置が変更可能である請求項5記載のラック。
  7. 前記導風空間部の開口の近傍には該開口を開閉あるいは該開口の大きさを調整する可動の板状部材が配置されていることを特徴とする請求項5乃至請求項6のいずれかに記載のラック。
  8. 前記ラック前面板は前記仕切り板の前面近傍において分割され、前記ラック前面板が複数配置されていることを特徴とする請求項5乃至請求項7のいずれかに記載のラック。
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