JP5723064B2 - ダイカスト用アルミニウム合金およびこれを用いたアルミニウム合金ダイカスト - Google Patents
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Description
Cuの配合割合を0.21重量%,Siの配合割合を7.88重量%,Mgの配合割合を0.04重量%,Feの存在割合を0.22重量%,Mnの配合割合を0.04重量%,Crの配合割合を0.36重量%,そして残部をAl及び不可避不純物とすることによって、本発明におけるダイカスト用アルミニウム合金の元素組成の範囲内となるように配合した溶湯を調製した。
Cuの配合割合を0.92重量%,Siの配合割合を8.21重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.14重量%,Mnの配合割合を0.00重量%,Crの配合割合を0.37重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。なお、機械的特性については厚さ0.7mmの板材を用いて測定した(以下、同じ。)。
Cuの配合割合を0.70重量%,Siの配合割合を7.02重量%,Mgの配合割合を0.01重量%,Feの存在割合を0.86重量%,Mnの配合割合を0.21重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.72重量%,Siの配合割合を7.75重量%,Mgの配合割合を0.01重量%,Feの存在割合を0.82重量%,Mnの配合割合を0.42重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表1に示す。
Cuの配合割合を1.03重量%,Siの配合割合を6.15重量%,Mgの配合割合を0.01重量%,Feの存在割合を0.84重量%,Mnの配合割合を0.34重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表1に示す。
Cuの配合割合を1.05重量%,Siの配合割合を6.91重量%,Mgの配合割合を0.01重量%,Feの存在割合を0.86重量%,Mnの配合割合を0.21重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を1.11重量%,Siの配合割合を6.92重量%,Mgの配合割合を0.04重量%,Feの存在割合を0.84重量%,Mnの配合割合を0.20重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表1に示す。
Cuの配合割合を1.13重量%,Siの配合割合を6.97重量%,Mgの配合割合を0.07重量%,Feの存在割合を0.85重量%,Mnの配合割合を0.20重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を1.13重量%,Siの配合割合を6.99重量%,Mgの配合割合を0.05重量%,Feの存在割合を0.85重量%,Mnの配合割合を0.20重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表1に示す。
Cuの配合割合を1.32重量%,Siの配合割合を7.75重量%,Mgの配合割合を0.01重量%,Feの存在割合を0.82重量%,Mnの配合割合を0.43重量%,Crの配合割合を0.00重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.53重量%,Siの配合割合を7.91重量%,Mgの配合割合を0.09重量%,Feの存在割合を0.39重量%,Mnの配合割合を0.09重量%,Crの配合割合を0.34重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.54重量%,Siの配合割合を9.94重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.11重量%,Mnの配合割合を0.00重量%,Crの配合割合を0.30重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.54重量%,Siの配合割合を9.98重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.28重量%,Mnの配合割合を0.00重量%,Crの配合割合を0.30重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.54重量%,Siの配合割合を9.98重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.44重量%,Mnの配合割合を0.00重量%,Crの配合割合を0.29重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.51重量%,Siの配合割合を7.55重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.45重量%,Mnの配合割合を0.00重量%,Crの配合割合を0.33重量%とした以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表1に示す。
Cuの配合割合を0.53重量%,Siの配合割合を10.0重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.68重量%,Mnの配合割合を0.01重量%,Crの配合割合を0.30重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を0.00重量%,Siの配合割合を12.6重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.12重量%,Mnの配合割合を0.01重量%,Crの配合割合を0.39重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を0.01重量%,Siの配合割合を7.95重量%,Mgの配合割合を0.15重量%,Feの存在割合を0.92重量%,Mnの配合割合を0.01重量%,Crの配合割合を0.27重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を0.93重量%,Siの配合割合を8.07重量%,Mgの配合割合を0.15重量%,Feの存在割合を0.73重量%,Mnの配合割合を0.20重量%,Crの配合割合を0.31重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を1.02重量%,Siの配合割合を8.20重量%,Mgの配合割合を0.23重量%,Feの存在割合を0.90重量%,Mnの配合割合を0.17重量%,Crの配合割合を0.07重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を1.14重量%,Siの配合割合を7.03重量%,Mgの配合割合を0.13重量%,Feの存在割合を0.86重量%,Mnの配合割合を0.20重量%,Crの配合割合を0.00重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を1.28重量%,Siの配合割合を8.13重量%,Mgの配合割合を0.22重量%,Feの存在割合を0.90重量%,Mnの配合割合を0.18重量%,Crの配合割合を0.07重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)を表2に示す。
Cuの配合割合を1.89重量%,Siの配合割合を10.7重量%,Mgの配合割合を0.23重量%,Feの存在割合を0.87重量%,Mnの配合割合を0.19重量%,Crの配合割合を0.07重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金元素組成の範囲外のADC12となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表2に示す。
Cuの配合割合を0.00重量%,Siの配合割合を7.87重量%,Mgの配合割合を0.00重量%,Feの存在割合を0.29重量%,Mnの配合割合を0.00重量%,Crの配合割合を0.37重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表2に示す。
Cuの配合割合を1.87重量%,Siの配合割合を8.15重量%,Mgの配合割合を0.23重量%,Feの存在割合を0.89重量%,Mnの配合割合を0.19重量%,Crの配合割合を0.07重量%,そして残部をAl不可避不純物及び不可避不純物とすることにより、本発明におけるアルミニウム合金の元素組成の範囲外となるように調製したこと以外は、実施例1と同じ条件にしてアルミニウム合金ダイカストのサンプルを作製した。得られたサンプルの鋳造割れ発生率(%)と機械的特性とを表2に示す。
Claims (2)
- Cu:0.20重量%以上で且つ1.50重量%以下、Si:6.0重量%以上で且つ10.0重量%未満、Mg:0.09重量%以下、Fe:1.0重量%以下、Mn:0.45重量%以下、Cr:0.50重量%以下を含有し、残部がAlと不可避不純物とからなると共に、
上記のFe,Mn及びCrの配合割合の合計が、合金全体の重量に対して0.40重量%以上で且つ1.95重量%以下の範囲であることを特徴とするダイカスト用アルミニウム合金。 - 請求項1に記載のダイカスト用アルミニウム合金でダイカストされたことを特徴とするアルミニウム合金ダイカスト。
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