JP5651539B2 - 遊技機 - Google Patents
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Description
請求項4に記載の発明は、遊技者が操作可能な演出用操作手段を備え、前記演出用操作手段の操作を契機に遊技演出装置に実行させる遊技演出の演出内容を変化させるとともに、前記演出内容が予め定めた最終段階に近付くほど、遊技者にとって有利な特典が付与されるか否かの期待度として高い期待度が報知される遊技機において、前記演出用操作手段の操作有効期間を設定する設定手段と、前記遊技演出の実行を制御する演出制御手段と、を備え、前記演出内容は複数の段階に区分けされ、前記操作有効期間は複数の時間帯に区分けされているとともに、各時間帯にはその時間帯において到達を許容する演出段階が予め対応付けて定められており、前記演出制御手段は、前記操作有効期間内に前記演出用操作手段の操作を検知した場合、その検知時に対応する時間帯に定められている演出段階を上限として前記演出内容を変化させることを要旨とする。
請求項5に記載の発明は、遊技者が操作可能な演出用操作手段を備え、前記演出用操作手段の操作を契機に遊技演出装置に実行させる遊技演出の演出内容を変化させるとともに、前記演出内容が予め定めた最終段階に近付くほど、遊技者にとって有利な特典が付与されるか否かの期待度として高い期待度が報知される遊技機において、前記演出用操作手段の操作有効期間を設定する設定手段と、前記遊技演出の実行を制御する演出制御手段と、を備え、前記演出内容は複数の段階に区分けされ、前記操作有効期間は複数の時間帯に区分けされているとともに、各時間帯にはその時間帯において到達を許容する演出段階が定められており、前記演出制御手段は、前記操作有効期間内に前記演出用操作手段の操作を検知した場合、その検知時に対応する時間帯に定められている演出段階を上限として前記演出内容を変化させ、前記検知時に対応する時間帯の直近の時間帯に定められている演出段階に到達しているか否かを考慮せずに、前記演出用操作手段の操作を契機に前記遊技演出を、前記検知時に対応する時間帯に定められている演出段階に変化させる変化処理を実行可能であることを要旨とする。
図1に示すように、パチンコ遊技機の遊技盤10のほぼ中央には、液晶ディスプレイ型の画像表示部GHを有する遊技演出装置としての演出表示装置11が配設されている。演出表示装置11には、複数列(本実施形態では3列)の図柄列を変動させて行う図柄変動ゲームを含み、該ゲームに関連して実行される各種の表示演出が画像表示される。本実施形態において演出表示装置11の図柄変動ゲームでは、複数列(本実施形態では3列)の図柄からなる図柄組み合わせを導出する。なお、演出表示装置11の図柄変動ゲームは、表示演出を多様化するための飾り図柄(演出図柄)を用いて行われる。また、演出表示装置11の左下には、7セグメント型の特別図柄表示装置12が配設されている。特別図柄表示装置12では、複数種類の特別図柄を変動させて表示する図柄変動ゲームが行われる。特別図柄は、大当りか否かの内部抽選(大当り抽選)の結果を示す報知用の図柄である。
パチンコ遊技機の機裏側には、パチンコ遊技機全体を制御する主制御基板30が装着されている。主制御基板30は、パチンコ遊技機全体を制御するための各種処理を実行するとともに、該処理結果に応じた各種の制御信号(制御コマンド)を出力する。また、機裏側には、サブ統括制御基板31と演出表示制御基板32が装着されている。
主制御基板30には、制御動作を所定の手順で実行する主制御用CPU30aと、主制御用CPU30aの制御プログラムを格納する主制御用ROM30bと、必要なデータの書き込み及び読み出しができる主制御用RAM30cが設けられている。そして、主制御用CPU30aには、各種スイッチSW1〜SW3が遊技球を検知して出力する検知信号を入力可能に接続されている。また、主制御用CPU30aには、特別図柄表示装置12、特別図柄保留表示装置13、及び普通図柄表示装置14が接続されている。
サブ統括制御基板31には、制御動作を所定の手順で実行することができる統括制御用CPU31aと、統括制御用CPU31aの統括制御プログラムを格納する統括制御用ROM31bと、必要なデータの書き込み及び読み出しができる統括制御用RAM31cが設けられている。統括制御用CPU31aは、各種乱数の値を所定の周期毎に更新する乱数更新処理(乱数生成処理)を実行する。また、統括制御用RAM31cには、パチンコ遊技機の動作中に適宜書き換えられる各種情報(乱数値、タイマ値、フラグなど)が記憶(設定)される。
演出表示制御基板32には、制御動作を所定の手順で実行することができる表示制御用CPU32aと、表示制御用CPU32aの制御プログラムを格納する表示制御用ROM32bと、必要なデータの書き込み及び読み出しができる表示制御用RAM32cが設けられている。表示制御用CPU32aには、演出表示装置11が接続されている。また、表示制御用ROM32bには、各種の画像データ(図柄、背景、文字、キャラクタなどの画像データ)が記憶されている。
まず、主制御基板30の主制御用CPU30aが、メイン制御プログラムに基づき実行する特別図柄入力処理や特別図柄開始処理などの各種処理について説明する。本実施形態において主制御用CPU30aは、所定の制御周期(例えば、4ms)毎に特別図柄入力処理や特別図柄開始処理などの各種処理を実行する。
まず、主制御用CPU30aは、始動口スイッチSW1から検知信号を入力しているか否かに基づき、始動入賞口15に遊技球が入球したか否かを判定する。この判定結果が肯定の場合、主制御用CPU30aは、主制御用RAM30cに記憶されている保留記憶数が上限数の4未満であるか否かを判定する。保留記憶数が4未満でない場合、主制御用CPU30aは、特別図柄入力処理を終了する。一方、保留記憶数が4未満である場合、主制御用CPU30aは、保留記憶数を+1(1加算)する。すなわち、主制御用CPU30aは、始動入賞口15で入球検知された遊技球を始動保留球として主制御用RAM30cに記憶させる。保留記憶数を更新(1加算)した主制御用CPU30aは、更新後(加算後)の保留記憶数を表示するように特別図柄保留表示装置13の表示内容を制御する。次に、主制御用CPU30aは、各種乱数の値(本実施形態では大当り判定用乱数の値、及び特図振分用乱数の値)を主制御用RAM30cから読み出して取得し、該値を保留記憶数に対応する主制御用RAM30cの所定の記憶領域に設定する。その後、主制御用CPU30aは、特別図柄入力処理を終了する。一方、始動入賞口15に遊技球が入球していない場合、主制御用CPU30aは、特別図柄入力処理を終了する。
まず、主制御用CPU30aは、図柄変動ゲームの実行中、又は大当り遊技中か否かの実行条件判定を実行する。この実行条件判定の判定結果が肯定の場合、主制御用CPU30aは、特別図柄開始処理を終了する。
統括制御用CPU31aは、変動パターン指定コマンドを入力すると、該コマンドを演出表示制御基板32に出力する。また、統括制御用CPU31aは、特別図柄用の停止図柄指定コマンドを入力すると、当該コマンドにしたがって演出表示装置11に確定停止表示させる飾り図柄の図柄組み合わせを決定する。具体的に言えば、統括制御用CPU31aは、特別図柄として大当り図柄が指示されている場合、大当りを確定的に認識し得る大当りの図柄組み合わせを決定する。 また、統括制御用CPU31aは、特別図柄としてはずれ図柄が指示されている場合、飾り図柄としてはずれの図柄組み合わせを決定する。このとき、統括制御用CPU31aは、はずれリーチ変動用の変動パターンが指示されている場合、飾り図柄として、リーチ図柄を含むはずれの図柄組み合わせを決定する。一方で、統括制御用CPU31aは、はずれ変動用の変動パターンが指示されている場合、飾り図柄として、リーチ図柄を含まないはずれの図柄組み合わせを決定する。そして、統括制御用CPU31aは、決定した飾り図柄を指示する飾り図柄用の停止図柄指定コマンドを演出表示制御基板32に出力する。
演出表示制御基板32の表示制御用CPU32aは、変動パターン指定コマンドを入力すると、当該コマンドに指示される変動パターンに対応する演出内容(変動内容)をもとに、画像表示用データを選択する。表示制御用CPU32aは、画像表示用データをもとに図柄変動ゲームを画像表示させるように演出表示装置11の表示内容を制御する。また、表示制御用CPU32aは、図柄変動ゲームの開始からの経過時間を計時し、その計時した時間と表示用データをもとに演出表示装置11に映し出す画像を所定の制御周期毎(例えば、4ms毎)に切り替える。そして、表示制御用CPU32aは、図柄変動ゲーム中に図柄停止コマンドを入力すると、飾り図柄用の停止図柄指定コマンドで指示された飾り図柄を演出表示装置11に確定停止表示させるように表示内容を制御し、図柄変動ゲームを終了させる。
本実施形態のボタン操作演出は、大当りか否かの期待度を報知する報知演出として実行される。なお、大当りは、前述したように多数の賞球を得られるチャンスであるから、遊技者にとっては有利な特典となる。
統括制御用CPU31aは、変動パターン指定コマンドで指示された変動パターンに基づく図柄変動ゲームにおいてボタン操作演出を実行させる場合、図5に示す抽選処理を実行する。この抽選処理は、最大到達段階を決定するステップS1の処理(第1の決定処理)と、段階パターンを決定するステップS2の処理(第2の決定処理)と、からなる。ステップS1において統括制御用CPU31aは、ボタン操作演出の終了時点(操作有効期間の終了時点)で到達を許容する演出段階(最終到達段階)を決定する。ステップS2において統括制御用CPU31aは、ステップS1で決定した最終到達段階を最終時間帯(本実施形態では、「3.5〜操作有効期間終了まで」の時間帯)において到達を許容する段階として、その段階よりも前の各時間帯において到達を許容する段階を決定する。すなわち、ステップS2では、最終到達段階に至るまでの演出内容の変化の具合(進度)を決定する。
統括制御用CPU31aは、操作信号の入力によって操作ボタンBTの操作を検知すると、その検知時に対応する時間帯に定められている演出段階を段階パターンから抽出し、その抽出した演出段階を指示するコマンドを制御コマンドとして出力する。
段階パターンP1や段階パターンP25では、各時間帯に対して同一の演出段階が設定されている。このため、段階パターンP1,P25では、最初のボタン操作の検知により、最終到達段階に対応する演出段階に到達し、以降、操作を検知しても、その演出段階が維持される。なお、段階パターンP25は、最初のボタン操作で「全開放段階」に到達し、大当りを確定的に認識し得る。
(1)操作ボタンBTを操作したタイミングに応じて演出内容を変化可能な演出段階に規制が掛けられる。このため、操作ボタンBTを早く操作できる遊技者には、操作有効期間全体に亘って操作ボタンBTの操作によって演出内容が変化する様子を視認させることができる。また、操作ボタンBTの操作が遅い遊技者であっても、操作ボタンBTを操作し続ければ、演出内容が変化する様子を視認させることができる。すなわち、操作ボタンBTの操作状況に左右されずに結果を報知可能とすることができる。したがって、操作ボタンBTを用いた演出の興趣を向上させることができる。
(4)演出段階を複数段階変化させる段階パターンを有する。これによれば、1段階ずつの変化に加え、段階を飛ばす演出がなされるので、演出内容の変化にバリエーションを持たすことができ、演出の興趣を向上させることができる。
・ 実施形態において、段階パターンP1〜P45に変えて、最大到達段階の決定後、最終時間帯よりも前の各時間帯において到達を許容する段階をそれぞれ抽選によって決定しても良い。この場合、前後の時間帯において、後の時間帯が前の時間帯よりも後の演出段階にならないようにする。
・ 実施形態において、時間帯の区分数や段階パターン数を変更しても良い。
・ 実施形態において、サブ統括制御基板31を省略し、サブ統括制御基板31が実行していた制御を演出表示制御基板32が実行するようにしても良い。この場合、操作ボタンBTは、演出表示制御基板32に接続される。
Claims (5)
- 遊技者が操作可能な演出用操作手段を備え、前記演出用操作手段の操作を契機に遊技演出装置に実行させる遊技演出の演出内容を変化させるとともに、前記演出内容が予め定めた最終段階に近付くほど、遊技者にとって有利な特典が付与されるか否かの期待度として高い期待度が報知される遊技機において、
前記演出用操作手段の操作有効期間を設定する設定手段と、
前記遊技演出の実行を制御する演出制御手段と、を備え、
前記演出内容は複数の段階に区分けされ、
前記操作有効期間は複数の時間帯に区分けされているとともに、各時間帯にはその時間帯において到達を許容する演出段階が定められており、
前記演出制御手段は、
前記操作有効期間の終了時点で到達を許容する複数の最大到達段階のうち何れかの最大到達段階を決定する第1の決定処理と、その決定した最大到達段階を最終時間帯において到達を許容する段階として、前記最終時間帯よりも前の各時間帯において到達を許容する段階を決定する第2の決定処理と、を実行し、
前記操作有効期間内に前記演出用操作手段の操作を検知した場合、その検知時に対応する時間帯に定められている演出段階を上限として前記演出内容を変化させるようになっており、
前記第1の決定処理において前記演出制御手段は、前記複数の最大到達段階のうち少なくとも一部の最大到達段階について、前記有利な特典が付与されるか否かに応じて異なる決定割合となるように決定することにより、前記最大到達段階が前記最終段階に近付くほど前記期待度として高い期待度が報知されることを特徴とする遊技機。 - 前記第1の決定処理で決定可能な最大到達段階毎に、各時間帯において到達を許容する段階を定めた段階パターンを記憶する記憶手段を有しており、
前記第2の決定処理において前記演出制御手段は、前記第1の決定処理で決定した最大到達段階に対応する段階パターンの中から1つの段階パターンを決定し、該段階パターンの決定に際しては前記有利な特典が付与されるか否かにかかわらず同じ決定割合となるように段階パターンを決定することを特徴とする請求項1に記載の遊技機。 - 前記第1の決定処理で決定可能な最大到達段階毎に、各時間帯において到達を許容する段階を定めた段階パターンを記憶する記憶手段を有し、
前記段階パターンは、前記最大到達段階が前記最終段階に近付くほど、パターン数が多く設定されており、
前記第2の決定処理において前記演出制御手段は、前記第1の決定処理で決定した最大到達段階に対応する段階パターンの中から1つの段階パターンを決定することを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の遊技機。 - 遊技者が操作可能な演出用操作手段を備え、前記演出用操作手段の操作を契機に遊技演出装置に実行させる遊技演出の演出内容を変化させるとともに、前記演出内容が予め定めた最終段階に近付くほど、遊技者にとって有利な特典が付与されるか否かの期待度として高い期待度が報知される遊技機において、
前記演出用操作手段の操作有効期間を設定する設定手段と、
前記遊技演出の実行を制御する演出制御手段と、を備え、
前記演出内容は複数の段階に区分けされ、
前記操作有効期間は複数の時間帯に区分けされているとともに、各時間帯にはその時間帯において到達を許容する演出段階が予め対応付けて定められており、
前記演出制御手段は、前記操作有効期間内に前記演出用操作手段の操作を検知した場合、その検知時に対応する時間帯に定められている演出段階を上限として前記演出内容を変化させることを特徴とする遊技機。 - 遊技者が操作可能な演出用操作手段を備え、前記演出用操作手段の操作を契機に遊技演出装置に実行させる遊技演出の演出内容を変化させるとともに、前記演出内容が予め定めた最終段階に近付くほど、遊技者にとって有利な特典が付与されるか否かの期待度として高い期待度が報知される遊技機において、
前記演出用操作手段の操作有効期間を設定する設定手段と、
前記遊技演出の実行を制御する演出制御手段と、を備え、
前記演出内容は複数の段階に区分けされ、
前記操作有効期間は複数の時間帯に区分けされているとともに、各時間帯にはその時間帯において到達を許容する演出段階が定められており、
前記演出制御手段は、
前記操作有効期間内に前記演出用操作手段の操作を検知した場合、その検知時に対応する時間帯に定められている演出段階を上限として前記演出内容を変化させ、
前記検知時に対応する時間帯の直近の時間帯に定められている演出段階に到達しているか否かを考慮せずに、前記演出用操作手段の操作を契機に前記遊技演出を、前記検知時に対応する時間帯に定められている演出段階に変化させる変化処理を実行可能であることを特徴とする遊技機。
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