JP5542395B2 - コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置 - Google Patents

コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置 Download PDF

Info

Publication number
JP5542395B2
JP5542395B2 JP2009220879A JP2009220879A JP5542395B2 JP 5542395 B2 JP5542395 B2 JP 5542395B2 JP 2009220879 A JP2009220879 A JP 2009220879A JP 2009220879 A JP2009220879 A JP 2009220879A JP 5542395 B2 JP5542395 B2 JP 5542395B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
connector
housing
cable
information processing
processing apparatus
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2009220879A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2011070914A (ja
Inventor
聡 円城寺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Personal Computers Ltd
Original Assignee
NEC Personal Computers Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Personal Computers Ltd filed Critical NEC Personal Computers Ltd
Priority to JP2009220879A priority Critical patent/JP5542395B2/ja
Publication of JP2011070914A publication Critical patent/JP2011070914A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5542395B2 publication Critical patent/JP5542395B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Description

本発明は、コネクタの接続されたケーブルを外部に引き出し可能に巻き取って情報処理装置筐体の内部に保持するコネクタつきケーブルの収納構造、および、コネクタの接続されたケーブルを筐体外部に引き出し可能に保持する情報処理装置に関する。
パーソナルコンピュータや携帯電話、PDA(Personal Digital Assistant)などの情報処理装置は、処理対象となるデジタルデータの送受信や電力供給のため、外部機器との接続を行う場合がある。そのため、情報処理装置には、このような外部機器との接続のために筐体にコネクタを設けて構成されたものがある。
コネクタを備えた情報処理装置に、対象となる外部機器を接続するときは、外部機器の有するコネクタと情報処理装置の有するコネクタとを物理的に結合することで、コネクタ内部の端子を相互に通信可能にする。このとき、装置の配置状況によっては、筐体に設けられたコネクタに外部機器のコネクタを結合するのが困難な場合がある。例えば、プリンタなど比較的大型で移動しづらい機器との接続において、情報処理装置の位置がプリンタから遠くてケーブルが届かないときや、情報処理装置に設けられたコネクタ近傍に十分なスペースがない所でコネクタの位置が固定されたUSBメモリや通信カードなどの外部機器を接続するときなどである。
特許文献1には、パーソナルコンピュータとマイクとを接続するケーブルを内蔵するリールで巻き取り可能なケーブルの収納構造が記載されている。
特開平10−320078号公報
特許文献1に記載の収納構造によると、パーソナルコンピュータなどの情報処理装置を、コネクタに接続されたケーブルが筐体内部に収納されるように構成することができる。
しかし、外部機器と接続されるコネクタの情報処理装置筐体内部への収納に、外部機器との接続を想定していないマイクについて適用することを前提とした構成を採用すると、ケーブルが巻き取られた時にも引き出された時にケーブル先端に設けられたコネクタが支えられていないため、この状態でコネクタに外部機器のコネクタを結合させるときにはコネクタを手で支えなければならず、ユーザの使用感を損なう。
そこで、本発明は、コネクタの接続されたケーブルを情報処理装置筐体の外部に引き出し可能に保持して様々な配置状況に対応可能とするとともに、ケーブルが保持された状態でもコネクタの使い易さを損なわないコネクタつきケーブルの収納構造、および、コネクタの接続されたケーブルを筐体外部に引き出し可能に保持して様々な配置状況に対応可能とするとともに、ケーブルが保持された状態でもコネクタの使い易さを損なわないようにコネクタつきケーブルを保持する情報処理装置を提供することを目的とする。
本発明のコネクタつきケーブルの収納構造は、外部機器と接続されて信号の伝達を行うコネクタを一端に設けられた、紐状に形成された媒体であるケーブルを、筐体に回転可能に取り付けられたリールに巻きつけることにより筐体内部に収納し、コネクタを引き出す向きと異なる向きに力を加えることにより解除されるようコネクタを筐体に固定可能な固定部を有し、固定部の横方向断面視において、コネクタは、筺体の厚みに対応する複数の切り欠き部を有し、複数の切り欠き部が筺体に係合して固定された状態から、コネクタを筺体に近接する方向に回転させることにより、コネクタは筺体から解除されることを特徴とする。
本発明の情報処理装置は、請求項1記載のコネクタつきケーブルの収納構造を有することを特徴とする。
本発明によれば、コネクタの接続されたケーブルを情報処理装置筐体の外部に引き出し可能に保持して様々な配置状況に対応可能とするとともに、ケーブルが保持された状態でもコネクタの使い易さを損なわないコネクタつきケーブルの収納構造、および、コネクタの接続されたケーブルを筐体外部に引き出し可能に保持して様々な配置状況に対応可能とするとともに、ケーブルが保持された状態でもコネクタの使い易さを損なわないようにコネクタつきケーブルを保持する情報処理装置を提供できる。
本実施形態の情報処理装置の筐体内部の構造を示す図である。 本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の断面構造の一例を示す図である。 本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の詳細な構造の異なる一例を示す図である。 本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の詳細な構造の更に異なる一例を示す図である。
以下、図面を参照して本発明を実施するための形態について詳細に説明する。本実施形態は、コネクタの接続されたケーブルを筐体外部に引き出し可能に保持する情報処理装置である。
図1は、本実施形態の情報処理装置の筐体内部の構造を示す図である。図1を参照すると、本実施形態の情報処理装置は、筐体1の内部にリール10、ケーブル11、コネクタ12、固定部13および図示しない情報処理部を有している。
筐体1は、情報処理装置の機能部品を収容し、外部と区画する。筐体1は、例えば樹脂や金属により構成可能である。リール10は、筐体1に接続された軸を中心に回転可能に構成されており、後述するケーブル11を巻き取る。リール10は、一方向に回転するよう付勢されていてもよく、こうすることでケーブル11を引き出した状態で維持する力を失わせるだけでケーブル11をリール10に巻き取るようにすることができる。また、リール10は、ケーブル11を引き出す力がなくなったところでロックし、再び引き出す力がかかるとロックが解除されるように構成されていてもよく、こうすることでケーブル11を任意の流さだけ引き出した状態で保持しつつ、簡単な操作で収納することが可能になる。
ケーブル11は、紐状に形成された媒体であり、一端に与えられた信号を他端に伝達する。本実施形態において、ケーブル11は、絶縁体である樹脂に被覆された金属導体であり、後述するコネクタ12と図示しない情報処理部とを電気的に接続してデータの送受信を行う。ケーブル11は所定の柔軟性を有するため、リール10に巻きつけて収納することができる。ケーブル11はこのような構成に限定されず、被覆された光ファイバーなどでもよい。また、ケーブル11によって伝達される信号はデータに限られず、電力を伝達するよう構成されてもよい。
コネクタ12はケーブル11の一端に設けられ、図示しない外部機器と接続されて信号の伝達を行う。コネクタは信号送受信用の端子を有し、外部機器の対応するコネクタの端子と安定した信号伝達をすることができるよう、端子同士の位置関係を規定するための物理的構造を有している。例えば、RS−232Cのように、オス−メスが嵌合する構造を有したコネクタが該当しうる。
固定部13は、筐体1に設けられ、コネクタ12を物理的に着脱可能に構成される。ケーブル11がリール10に巻き取られたときには、コネクタ12を固定部13に固定し、ケーブル11を引き出して使用するときはコネクタ12を固定部13から外すようにすることができる。固定部13は、筐体1の構造の一部として構成してもよく、別部材で構成して筐体1と接続するようにしてもよい。
図示しない情報処理部は、ケーブル11の他端が接続され、ケーブル11とケーブル11の一端に設けられたコネクタ12とを介して外部機器と接続される。情報処理部は、例えば情報処理装置である外部機器と接続されてケーブル11を介してデータの送受信を行うよう構成されてもよく、電源である外部機器と接続されてケーブル11を介して電源供給を受けるよう構成されてもよい。
次に、図2ないし図4を参照して、本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の詳細な構造を説明する。
図2は、本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の断面構造の一例を示している。図2を参照すると、ケーブル11の一端に設けられたコネクタ12は、ケーブル11側の一端よりコネクタ12から突出し、コネクタ12から離反するように付勢されたつまみ20と、つまみ20と一体に形成された爪21とを有している。
筐体1には、コネクタ12に形成された爪21を係止するように爪係止部30が設けられている。ケーブル11が巻き取られることによってコネクタ12のケーブル11側が筐体1に挿入されると、爪21が爪係止部30を乗り越えて係止され、コネクタ12が固定される。この状態から、つまみ20をコネクタ12に向けて挟持すると、爪21と爪係止部30との係止が解除され、コネクタ12を筐体1から引き出すことができる。すなわち、図2の例では、爪21と爪係止部30とが固定部13を構成している。
続いて、図3は、本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の詳細な構造の異なる一例を示している。図3のうち、(a)は、コネクタ12が情報処理装置の筐体1に挿入されたときの固定部の断面であり、(b)は(a)におけるA−A断面図であり、(c)はコネクタ12が情報処理装置の筐体1に固定されたときのA−A断面図である。
図3(a)を参照すると、筐体1は、コネクタ12の筐体に固定されるときの筐体面で切断した断面に対応する形状の開口を有しており、コネクタ12には筐体1の厚みに対応した複数の切り欠き部31を有している。図3(b)は、コネクタ12の有する切り欠き部31の形状を示している。図3(c)を参照すると、コネクタ12は、筐体1に挿入された後に反時計方向に回転されることで、コネクタ12の切り欠き部31a、31b、31c、31dがそれぞれ筐体1に係合して固定されている。この状態からコネクタ12を時計方向に回転させると、切り欠き部31a、31b、31c、31dの筐体1との係合が解除され、コネクタ12を筐体1から取り外すことができる。すなわち、図3の例では、筐体1の開口と複数の切り欠き部31とが固定部13を構成している。
次に、図4は、本実施形態の情報処理装置の筐体に設けられる固定部の詳細な構造の更に異なる一例を示している。図4を参照すると、ケーブル11の一端に設けられたコネクタ12は切り欠き部41を有している。筐体1にはラッチ構造40が設けられており、コネクタ12が押し込まれると切り欠き部41が係止されてコネクタ12がロックされる。ロックされた状態でコネクタ12を再度押し込むと、ロックが解除されてコネクタ12を筐体1から取り外すことができる。すなわち、図4の例では、ラッチ構造40と切り欠き部41とが固定部13を構成している。
固定部13の構成例を記載したが、固定部13の構成はこれに限られず、何らかの手段によってコネクタ12を筐体1に固定するものであればよい。
1 筐体
10 リール
11 ケーブル
12 コネクタ
13 固定部

Claims (2)

  1. 外部機器と接続されて信号の伝達を行うコネクタを一端に設けられた、紐状に形成された媒体であるケーブルを、筐体に回転可能に取り付けられたリールに巻きつけることにより筐体内部に収納し、
    前記コネクタを引き出す向きと異なる向きに力を加えることにより解除されるよう前記コネクタを前記筐体に固定可能な固定部を有し、
    前記固定部の横方向断面視において、
    前記コネクタは、前記筺体の厚みに対応する複数の切り欠き部を有し、前記複数の切り欠き部が前記筺体に係合して固定された状態から、前記コネクタを前記筺体に近接する方向に回転させることにより、前記コネクタは前記筺体から解除されることを特徴とするコネクタつきケーブルの収納構造。
  2. 請求項1に記載のコネクタつきケーブルの収納構造を有することを特徴とする情報処理装置
JP2009220879A 2009-09-25 2009-09-25 コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置 Active JP5542395B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009220879A JP5542395B2 (ja) 2009-09-25 2009-09-25 コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009220879A JP5542395B2 (ja) 2009-09-25 2009-09-25 コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2011070914A JP2011070914A (ja) 2011-04-07
JP5542395B2 true JP5542395B2 (ja) 2014-07-09

Family

ID=44016005

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009220879A Active JP5542395B2 (ja) 2009-09-25 2009-09-25 コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5542395B2 (ja)

Family Cites Families (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60170981U (ja) * 1984-04-23 1985-11-13 株式会社リコー 電源コ−ドのプラグ押出装置
JPH0435365U (ja) * 1990-07-18 1992-03-24
JPH0645270U (ja) * 1992-11-30 1994-06-14 邦広 西 建築物等の躯体への埋設型コード巻取装置
JPH08308079A (ja) * 1995-04-26 1996-11-22 Sony Corp 通信機接続装置
JPH09330147A (ja) * 1996-06-13 1997-12-22 Nec Gumma Ltd 携帯用情報処理装置
JP2001015945A (ja) * 1999-06-29 2001-01-19 Sony Corp 周辺装置
JP2001142571A (ja) * 1999-11-11 2001-05-25 Sharp Corp 携帯電子機器
JP2001209462A (ja) * 2000-01-28 2001-08-03 Nec Shizuoka Ltd 携帯情報端末
JP2008052612A (ja) * 2006-08-28 2008-03-06 Funai Electric Co Ltd 携帯機器
CN201113024Y (zh) * 2007-07-13 2008-09-10 江辉波 电源线伸缩器

Also Published As

Publication number Publication date
JP2011070914A (ja) 2011-04-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6065080A (en) Miniature circuit card with retractable cord assembly
US6059213A (en) Reel device
US6532653B1 (en) Foldable connector assembly for miniature circuit card
US8934239B2 (en) Base and electronic apparatus using the same
US20060006038A1 (en) Extendible musical instrument cable
US6019630A (en) Foldable connector assembly for miniature circuit card
US7223917B1 (en) Connector, system and method for connecting cables
JP5542395B2 (ja) コネクタつきケーブルの収納構造および情報処理装置
JP5108083B2 (ja) 端子回転装置及びこれを備えるusbモジュール
US7841893B2 (en) Portable electronic device
US5727966A (en) Foldable connector assembly for miniature circuit card
JPWO2018190032A1 (ja) 電子機器および保護カバー
JP4945804B2 (ja) コネクタ構造及び端末装置
US9407313B2 (en) Radio housing having through-hole connector for coupling accessories
JP6245565B1 (ja) 電子機器
KR100606709B1 (ko) 인출카메라를 가진 이동통신 단말기
KR20060078483A (ko) 잭 조립체 및 이를 구비한 휴대용 단말기
JP4477791B2 (ja) アンテナ装置
JP2008052612A (ja) 携帯機器
JP2000208952A (ja) 電子機器
KR20070068315A (ko) 와이어가 연결된 usb 단자가 내장된 디지털 기기
US20120262346A1 (en) Radio communication card
TWI354491B (en) Tv signal-receiving device
JP2008096611A (ja) カメラ、ストラップユニットおよび携帯型電子機器
WO2011118213A1 (ja) Acアダプタ

Legal Events

Date Code Title Description
RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20110630

A711 Notification of change in applicant

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A712

Effective date: 20110831

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20120920

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20130726

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20130806

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20131001

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20140128

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20140325

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20140430

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20140507

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5542395

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250