JP5495400B2 - ベビーシューズホルダー - Google Patents

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Description

本発明は、乳幼児を連れての外出時に、脱がせたベビーシューズ等を携行する際に用いるベビーシューズホルダーに関するものである。
乳幼児を連れての外出には、オムツ、お尻拭き、ガーゼ、飲み物、着替え、おもちゃ等多くの物を携行する必要があり、外出時の持ち物の平均重量は3.15Kgにも達し、乳幼児を抱っこした場合には、乳幼児の平均体重10Kgが加わり、親子の外出の大きな障害となっている。
乳幼児に履かせる靴は、親としては子供を出来るだけ歩かせたい一方、混雑した電車やバス、エレベーター中では抱き上げても、汚れた子供の靴が他の乗客や壁などに触れて迷惑を掛けたり、レストランや乗用車の車内でも、いちいち靴を脱がさなければ、椅子やチャイルドシートを汚してしまうなどの問題がある。また、室内の遊び場では靴を脱がなければならないことも多い。
このように、脱がせた乳幼児の靴を、どのように始末するかが問題であり、持ち歩くにしても左右一対で1足となっている靴を、どのように纏めて携行するかが問題であり、携行品としては靴、傘、杖等の携行について提案がなされているが、ベビーシューズについての提案は見当たらない。
特許文献1には、手に提げたり肩に掛けてシューズの持ち運びをするシューズホルダーとして、括りバンドで左右シューズの足甲部分を一体的に括り、掛け渡しバンドを左右シューズの踵部分に掛け渡してショルダーバンド等で携行することが記載され、特許文献2には、底部を閉鎖した筒状の傘収容体に傘を収容してベビーカー等に着脱自在に取り付けることが、また、特許文献3には、腹巻状の本体の上下部に同径の伸縮ベルトを設けて、本体を大人の両脚に通したときにその一部が乳幼児の座椅子になるようすることが記載されている。
第3051546号登録実用新案公報 特開2005−312800号公報 特開2007−152062号公報
しかしながら、乳幼児を連れての外出時には、特許文献1記載のように括りバンドで左右シューズの足甲部分を一体的に括り、掛け渡しバンドを左右シューズの踵部分に掛け渡すといった作業は困難であり、特許文献3記載のように乳幼児を大人の身体に固定してしまったのでは、折角の親子の外出の楽しみが半減するといった問題がある。
本発明は、前記のように、外出時に脱がせたり履かせたりする乳幼児の靴を、どのように始末するか、持ち歩くにしても左右一対で1足となっている靴を、どのように纏めて携行するかの問題に対応し、更に、携行時の美観や、乳幼児の興味を惹くデザインによって乳幼児の靴の脱ぎ履きをスムーズにすることにも対応しようとするものである。
本発明は上記した課題に対応しようとするものであり、先端をベビーシューズの内側端を揃え、各履き口から爪先方向に挿入して挟持する挟持部に構成した一対の挟持部材を、挟持部材把持部の摺動溝を挿通して挟持部の背部に着合するリングばねによって挟持方向に付勢して開閉可能に支着したクリップ体を、前記リングばねを挿通して吊下げ保持する保持体と、その上端を回動可能に係着する保持リングと、保持リングに着合し吊下げリングを介して所要の吊下げ形態で、任意の部位に取り付ける取付けベルトによってホルダーを構成するようにした。
また、挟持部材把持部の摺動溝を並列して複数条設けると共に、複数条のリングばねを挿通して並列し、保持リングによるクリップ体の保持を安定させ、挟持力を強化させるように構成し、挟持したベビーシューズが安定した体勢で保持され、汚れた面が意想外の方向に動くことを抑止するようにした。
更に、クリップ体をプラスチック等着色可能な素材で形成し、取付けベルトにも着色或いは装飾を施して、クリップ体と取付けベルトを統一した例えばホワイト、ネービイブルー、ブラウン等の色調、或いは、任意のデザイン色調によって色分けするようにし、美観を高めてアクセサリー的な魅力を高めるようにしたり、或いは、クリップ体の支着部に任意のキャラクターを表示したプレートを貼着し、一対の挟持部材の各側腹部と、取付けベルトの所要表面に、前記キャラクターと関連するワンポイントデザインを表示するようにして乳幼児の興味も惹くように構成した。
また、クリップ体の支着部に、大柄のリボン、花などの把持部を隠すアクセサリーを貼着し、一対の各挟持部材を模様編みレース生地等の装飾生地で形成し、脱臭剤、芳香剤などを浸透させた綿などを添えたカバー体で被覆するようにし、ベビーシューズホルダーを所帯じみた育児用品と気付かせずに、しゃれたアクセサリーとして携行できるようにした。
本発明は、上記のように構成したので、左右一対で1足となっている靴の内側端を揃え、クリップ体を開いて各挟持部をそれぞれ各履き口から爪先方向に挿入してクリップ体で挟着するだけで、1足の靴をばらばらにすることなく纏めて保持することができ、取付けベルトによってベビーカー等に着脱自在に取り付けたり、図5に示すような抱っこ紐に取り付けたりして携行することができる。
また、単に靴の内側端を揃え、各履き口の立ち壁を合括して挟持するだけではなく、各履き口から爪先方向に挿入して、履き口から斜めに爪先方向の内壁を掴むので、多少の引張力が働いても簡単に抜け落ちることがない。
また、本発明によるホルダーは、クリップ体のリングばねを挿通して吊下げ保持する保持体と、その上端を回動可能に係着する保持リングが取付けベルトに着脱可能な構成となっているので、会合等で靴を脱いだときに1足を揃えて取付けベルトを外したクリップ体で挟着しておけば、靴が左右ばらばらになることがなく、どれが自分の靴であるかを見分ける目印としても使用することができる。
更に、1足の靴の内側端を揃え、各履き口から爪先方向に挿入してクリップ体で挟着すれば、1足ペアでパックされるので、ベビーシューズに限らず、バスケットシューズ等の大人の靴についても、これを運搬、携行のために、被着体の構造に対応した構成の取付けベルトによりベビーカー、買い物袋、抱っこ紐、シルバーカー、肩掛けベルト等に取付け運行すれば、携行のための負担を著しく軽減でき、幅広く活用できる。
また、本発明によるホルダーは、靴をペアパックするクリップ体の付勢リングばねが、保持体先端の吊下げリングを挿通して側方にフリー状態で吊下げられると共に、取付けベルトを挿通着脱する保持体上端の保持リングが保持体に対して回動自在に着合されており、吊り下げ物を自由な方向に向けることができ、取付けベルトは保持リングを挿通しているだけで固定要素がないので前後方向にも自在な動きが確保されている。
本発明は、上記の構成により、吊下げ物に無理な規制を加えることなく、自在な動きを確保したので、例えば、混雑した電車の中ではパックしたベビーシューズの汚れた面を内側に向け、他人に迷惑を掛けないようにする配慮もできるほか、クリップ体の開閉を自由な方向からできるので、クリップ体による挟着脱を容易に行うことができる。
シューズホルダーを単なる携行吊り下げ具とした場合、その商品的魅力は利便性のみに依拠する硬いものとなってしまうが、クリップ体と取付けベルトに色彩的工夫やアクセサリー的要素を加えるようにすることにより、色彩や形態に対する関心をも惹くことができ、利便性とは異なった面での商品的魅力を付加することができる。
本発明の実施例を示すもので、本発明によるベビーシューズホルダーの全体構造を示す全体斜視図 同じく、他の実施例としてクリップ体の挟着付勢に2本のリングばねを用いた状態を示すベビーシューズホルダーの全体斜視図 同じく、クリップ体の挟着付勢に2本のリングばねを用いた実施例における保持体先端の吊下げリングを挿通して側方にフリー状態で吊下げられ、取付けベルトを挿通着脱する保持体上端の保持リングが保持体に対して回動自在に着合される構成を示す要部拡大斜視図 同じく、ベビーシューズを揃えて、各履き口から爪先方向に挿入して靴の内側壁を挟着パックした状態を示す靴とホルダーの正面図 同じく、幼児を抱いて、ベビーシューズを挟着パックしたベビーシューズホルダーを、抱っこ紐に取付け、腰部に吊下げた状態を示す斜視図 同じく、他の実施例としてクリップ体の支着部に任意のキャラクターを表示したプレートを貼着し、一対の挟持部材の各側腹部と、取付けベルトの所要表面に、前記キャラクターと関連するワンポイントデザインを表示した例を示すベビーシューズホルダーの全体斜視図 同じく、他の実施例としてクリップ体の支着部に、大柄のリボン、花などの把持部を隠すアクセサリーを貼着し、一対の各挟持部材を模様編みレース生地等の装飾生地で形成したカバー体で被覆した例を示すベビーシューズホルダーの全体斜視図
以下、図面を参照して本発明の実施の形態について詳細に説明すると、1はクリップ体で、先端をベビーシューズの内側端を揃えて挟持する挟持部1aに構成した一対の挟持部材1A、1Bを、把持部1bの摺動溝2を挿通して挟持部の背部に着合するリングばね3によって挟持方向に付勢して開閉可能に支着し、把持部1bの操作によって開口したクリップ体の各挟持部1a、1aのそれぞれを、揃えられ重合されたベビーシューズSの、各履き口Saから爪先方向に挿入して内側壁を重合して挟着するようになっている。
クリップ体1は、保持体4下端の吊下げリング41に挿通されたリングばね3によって吊下げ保持され、保持体4の上端に回動可能に係着された保持リング5の上辺に挿通して挿通端を折り曲げ固着して、着脱可能に着合する所要の吊下げ形態で、任意の部位に取り付ける取付けベルト6と結合する。
取付けベルト6は、皮、フェイクレザー、ビニール等の素材により、一端を保持リング5に挿通して雌側のスナップボタンで固着すると共に、他端に雄ボタンを設定して、ベルトを折り曲げて雌ボタンに嵌めれば、ベビーカー等の被着体にしっかりと取り付けでき、はずれる心配もなく、取り外しも簡単である。
なお、保持リング5への接合は上記スナップボタンによる固着に限らず、面ファスナーなどによって着脱可能にし、腰に差し込む装着具や肩掛け紐などの媒体装着具に接合できるようにすれば、利用範囲を更に広げることができる。
クリップ体を挟持方向に付勢し、吊下げリング4と接合するリングばね3は、原則的に1条で足りるが、2条或いは複数条設定することにより挟持力を高め、吊下げリング41との接合を安定させることができる。
この実施例は、リングばね3が複数条となることにより、把持部の摺動溝2を挿通して挟持部の背部に着合し、押圧力が増すことは当然であるが、摺動溝2も複数条設定され、吊下げリング41は並列したリングばね3によりクリップ体1を水平に保持して吊下げ物の動きに対して摺動するので、摺動溝部でのリングばね3の規制支持と摺動リングでの支持の少なくとも4点支持により安定力が倍加する。
更に、図2に示されるように、クリップ体1が保持体4下端の吊下げリング41に挿通された2条のリングばね3によって吊下げ保持され、保持体4の上端に回動可能に係着された保持リング5を図2に図示の保持リング5aのように構成して、これにリングばね3の上端部を挿通して着脱可能に着合する所要の吊下げ形態で、任意の部位に取り付ける取付けベルト6と結合する。42は操作突起で、吊下げリング41のリングばね3を挿通する開口部43を開閉するようにして、クリップ体1が保持体4に対して着脱可能に構成される。
このように、リングばね3を挿通する吊下げリング41に開口部43を設けて開閉可能とすることによって、クリップ体1が保持体4を介して着合される取付けベルト6との関係が固定的なものではなく、自由な選択によって幅広い適用が可能になる。
実施例2は、クリップ体1をプラスチック等着色可能な素材で形成し、取付けベルト6にも着色して、クリップ体と取付けベルトを統一した例えばホワイト、ブラック、ネービイブルー、ブラウン等の色調、或いは、任意のデザイン色調によって色分けするようにし、美観を高めてアクセサリー的な魅力を高めるものである。
シューズホルダーを単なる携行吊り下げ具とした場合、その商品的魅力は利便性のみに依拠する硬いものとなってしまうが、クリップ体と取付けベルトに色彩的工夫が加えられることにより、色彩に対する関心をも惹くことができ、利便性とは異なった面での商品的魅力を付加することができた。
実施例3は、図6に示すように、クリップ体1の支着部例えば支着軸7に任意のキャラクター例えば猫の女の子を表示したプレート8を貼着し、一対の挟持部材1A、1Bの各側腹部にそれぞれリボンのワンポイントデザイン81、取付けベルトのスナックボタン面に、ハートのマーク82をつける。
支着軸7に取り付けたキャラクタープレート8は、クリップ体1把持部の作動によって左右に揺動するようにすれば、幼児の興味を惹くことができ、玩具的な商品価値を高めることができるし、権利者の許諾を受けて人気キャラクターを用いれば、更なる商品価値を引き出すことができる。
実施例4は、図7に示すように、クリップ体の支着部に、大柄の花9、或いはリボンなどの把持部を隠すアクセサリーを貼着し、一対の各挟持部材を模様編みレース生地等の装飾生地で形成し、脱臭剤、芳香剤などを浸透させた綿などを添えたカバー体91、91で被覆すると共に、取付けベルトにも装飾を加えたベルトを用い、携行時には腰回りのアクセサリーやベビーカーの飾りとして任意の場所に取り付けられるようにしたものである。
更に、カバー体91、91はファスナー等により開閉可能に構成すれば、これに添える脱臭剤、芳香剤などを浸透させた綿などの緩衝体を適宜交換することができ、洗濯したりして常に清浄を保つことができる。
本発明に係るベビーシューズホルダーは、靴の携行用具としてだけでなく、アクセサリー的な商品要素もおもちゃ的な商品要素も備えるもので、靴販売産業、アクセサリー産業、おもちゃ産業上にも高度の利用価値を有するものである。
1 クリップ体
1A 挟持部材
1B 挟持部材
1a 挟持部材の挟持部
1b 挟持部材の把持部
2 挟持部材のリングばね挿通摺動溝
3 リングばね
4 保持体
41 保持体のクリップ体吊下げリング
42 吊下げリング開口部の開閉操作突起
43 吊下げリングの開口部
5 保持リング
5a 他の形態による保持リング
6 取付けベルト
7 挟持部材の支着軸
8 キャラクタープレート
81 挟持部材のワンポイントデザイン
82 取付けベルトのワンポイントデザイン
9 把持部を隠す大柄アクセサリー
91 装飾生地で形成した挟持部材のカバー体
S ベビーシューズ
Sa ベビーシューズの履き口

Claims (5)

  1. 先端を、ベビーシューズの内側端を揃え各履き口から爪先方向に挿入して挟持する挟持部に構成した一対の挟持部材を、挟持部材把持部の摺動溝を挿通して挟持部の背部に着合するリングばねによって挟持方向に付勢して開閉可能に支着したクリップ体を、前記リングばねを挿通して吊下げ保持する保持体の上端に回動可能に係着された保持リングに着脱可能に着合する取付けベルトが前記保持体を介してクリップ体を所要の吊下げ形態で、任意の部位に取付けできるようにしたことを特徴とするベビーシューズホルダー
  2. 挟持部材把持部の摺動溝を並列して複数条設けると共に、複数条のリングばねを挿通して並列し、保持リングによるクリップ体の保持を安定させ、挟持力を強化させるようにした請求項1記載のベビーシューズホルダー
  3. クリップ体をプラスチック等着色可能な素材で形成し、取付けベルトにも着色或いは装飾を施して、クリップ体と取付けベルトを統一した色調、或いは、任意のデザイン色調によって色分けするようにした請求項1又は請求項2記載のベビーシューズホルダー
  4. クリップ体の支着部に任意のキャラクターを表示したプレートを貼着し、一対の挟持部材の各側腹部と、取付けベルトの所要表面に、前記キャラクターと関連するワンポイントデザインを表示するようにした請求項1又は請求項2記載のベビーシューズホルダー
  5. クリップ体の支着部に、大柄のリボン、花などの把持部を隠すアクセサリーを貼着し、一対の各挟持部材を模様編みレース生地等の装飾生地で形成したカバー体で被覆するようにした請求項1又は請求項2記載のベビーシューズホルダー
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