JP5315399B2 - 磁気テープ - Google Patents
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Description
プは、図5Aに示すように、磁気テープ101の長手方向に複数のデータバンド103が形成され、各データバンド103の間にサーボバンド102が形成されている。データバンド103にはデータ信号を記録することができ、サーボバンド102には予めサーボライター等によりサーボ信号が記録されている。図5Bは、図5AにおけるZ部の拡大図である。図5Bに示すように、サーボバンド102は、略「ハ」の字状のサーボパターンが複数形成されている。LTO規格では、磁気テープ101の長手方向に対して第1の方向に傾斜した5本のサーボパターンで構成された第1のサーボパターン群102aと、第1の方向に相対する第2の方向に傾斜した5本のサーボパターンで構成された第2のサーボパターン群102bと、第1の方向に傾斜した4本のサーボパターンで構成された第3のサーボパターン群102cと、第2の方向に傾斜した4本のサーボパターンで構成された第4のサーボパターン群102dとで、1つのサーボフレームを構成している。1つのサーボフレームは、200μmの長さを有する。
どの影響により幅方向に変形している場合は、磁気テープに対する磁気ヘッドの追従性が大幅に低下してしまう。
〔1.磁気テープの基本構成〕
図1Aは、実施の形態1における磁気テープの記録面の構成を示す。図1Aに示すように、磁気テープ1は、その長手方向にサーボバンド2とデータバンド3及び4とを備えている。サーボバンド2とデータバンド3とデータバンド4とは、互いに平行に形成されている。また、磁気テープ1は、ドライブによって矢印AまたはBに示す方向へ搬送される。
サーボパターンをサーボヘッド51で読み取る際は、2つのサーボトラック間をトレースさせるため、サーボヘッド51から得られるサーボ信号は図1Bに示すように連続的となる。よって、サーボパターンは、磁気テープ1の長手方向に連続的に形成されていると解釈することができる。
磁気テープ1にデータ信号を記録する場合は、磁気テープ1を矢印AまたはBに示す方向に搬送させながら、サーボヘッド51,データヘッド52及び53に通電を行う。これにより、サーボヘッド51でサーボパターン2a〜2fを選択的に読み取ってトラッキングサーボを行いながら、データヘッド52でデータバンド3にデータ信号を記録し、データヘッド53でデータバンド4にデータ信号を記録する。
磁気ヘッドユニット50を磁気テープ1に対してトラッキングサーボを行う際は、まずサーボヘッド51でサーボパターン2a〜2fのいずれかを読み取る。例えば、データヘッド52をデータトラック3aにオントラックさせ、データヘッド53をデータトラック4aにオントラックさせる場合は、サーボヘッド51をサーボトラック2aとサーボトラック2bとの間をトレースさせ、サーボトラック2aのサーボパターンとサーボトラック2bのサーボパターンとを読み取る。
示す方向)に変位し、磁気ヘッドユニット50と磁気テープ1との相対位置がずれている場合は、サーボ信号P1の出力レベルとサーボ信号P2の出力レベルとは異なる出力レベルになる。例えば、磁気ヘッドユニット50が正規の位置から矢印Cに示す方向に変位している場合は、図1Cに示すようにサーボトラック2aから再生されるサーボ信号P2の出力レベルが高くなり、サーボトラック2bから再生されるサーボ信号P1の出力レベルが低くなる。
本実施の形態によれば、バースト信号で構成されたサーボパターンを配置したサーボバンド2を備えたことにより、磁気テープ1にLTM(蛇行状の変形)が発生していたとしても、サーボパターンの読み取り間隔が従来に比べて短いため、単位時間当たりのサーボ信号のサンプル数が多くなり、磁気ヘッドユニット50の追従性を向上させることができる。
〔1.磁気テープの基本構成〕
図2Aは、実施の形態2における磁気テープの記録面の構成を示す。なお、図2Aに示す構成において、図1Aに示す構成と同様の構成については、同一番号を付与して詳しい説明は省略する。
ーボマーク16aと、シンクマーク16bとを備えている。データトラック12a〜12eは、データ信号を記録可能な領域であり、本実施の形態では5本形成されている。サーボパターン部15は、磁気テープ11の長手方向の所定間隔毎に形成され、千鳥状に配置した6個のサーボパターン15a〜15fから構成されている。また、サーボパターン15a〜15fは、バースト信号で構成されたパターンである。サーボマーク16a及びシンクマーク16aは、サーボパターン部15において磁気テープ11の長手方向の前後に形成されている。サーボマーク16aは、サーボパターン部15の開始位置であることを示す情報が含まれている。シンクマーク16bは、データトラック12a〜12eの開始位置であることを示す情報が含まれている。本実施の形態では、磁気テープ11にデータ信号を記録または磁気テープ11からデータ信号を再生する際、磁気テープ11を矢印AまたはBに示す方向に往復搬送させるため、データトラック12a,12c,12eとデータトラック12b,12dとではサーボマーク16a及びシンクマーク16bの形成位置が異なる。なお、本明細書において「データバンド」とは、1つの磁気ヘッドでデータ信号を記録再生できる領域のことである。
本実施の形態におけるデータ信号の記録および再生の基本的な動作は、前述の実施の形態1に記載と同様であるため説明は省略し、トラッキングサーボの動作を中心に説明する。
Motion)などが原因で磁気ヘッドユニット50に対してその幅方向(矢印CまたはDに
示す方向)に変位している場合は、サーボ信号P11の出力レベルとサーボ信号P12の出力レベルとは異なるレベルになる。ドライブ側では、図2Bに示すサーボ信号の出力レ
ベルに基づいてオフトラック量を算出し、そのオフトラック量がゼロになるように磁気ヘッドユニット50を磁気テープ11の幅方向に移動させる。なお、磁気ヘッドユニット50を磁気テープ11の幅方向に移動させる動作は、オフトラック量を算出してから行うので、磁気ヘッドユニット50を移動させるタイミングは、読み取ったサーボパターン部15に続くデータトラックをトレースしている時である。
本実施の形態によれば、データバンド12に、バースト信号を千鳥配置して構成されたサーボパターン部15を所定間隔P14毎に形成したことにより、LTM(蛇行状の変形)が発生して磁気テープ11の位置が幅方向に変動したとしても、サーボ信号の読み取り間隔が従来に比べて短いため、単位時間当たりのサーボ信号のサンプル数が多くなり、磁気テープ11に対する磁気ヘッドユニット50の追従性を向上させることができる。
〔1.磁気テープの基本構成〕
図3Aは、実施の形態3における磁気テープの記録面の構成を示す。なお、図3Aに示す構成において、図2Aに示す構成と同様の構成については、同一番号を付与して詳しい説明は省略する。
本実施の形態におけるデータ信号の記録および再生の基本的な動作は、前述の実施の形態1または2に記載と同様であるため説明は省略し、トラッキングサーボの動作を中心に説明する。
Motion)などが原因で磁気ヘッドユニット60に対してその幅方向(矢印CまたはDに
示す方向)に変位したり、温湿度膨張などによって幅方向に変形している場合は、サーボ信号P21の出力レベルとサーボ信号P22の出力レベルとは異なるレベルになる。ドライブ側では、図3Bに示すサーボ信号のレベルに基づいてオフトラック量を算出し、そのオフトラック量がゼロになるように磁気ヘッドユニット60を磁気テープ21の幅方向に移動させる。なお、磁気ヘッドユニット60を磁気テープ21の幅方向に移動させる動作は、オフトラック量を算出してから行うので、磁気ヘッドユニット60を移動させるタイミングは、読み取ったサーボパターン部15に続くデータトラックをトレースしている時である。
説明するための図である。なお、説明の便宜上、図3Cを参照した動作説明では、磁気テープ21が矢印K方向へ移動することとして説明する。また、図3Cにおいて、一点鎖線E,破線F,G,Hは、それぞれ磁気ヘッドユニット60の移動軌跡を表すためのものであり、磁気ヘッド61の移動軌跡を示す。
本実施の形態によれば、バースト信号で構成されたサーボパターン部15を、磁気テープ21の長手方向に断続的に形成したデータバンド12に備えたことにより、LTM(蛇行状の変形)が発生して磁気テープ21の位置が幅方向に変動したとしても、サーボ信号の読み取り間隔が従来に比べて短いため、単位時間当たりのサーボ信号のサンプル数が多くなり、磁気テープ21に対する磁気ヘッドユニット60の追従性を向上させることができる。
形成したことにより、例えば磁気テープ21の幅方向の寸法が温度や湿度の影響で変化した場合、再生されるサーボ出力が磁気ヘッドにより変化する。例えば磁気ヘッド61を基準として考えると、図3Bのサーボ出力は、
磁気ヘッド61のサーボ出力:P21=P22
磁気ヘッド62のサーボ出力:P21>P22
磁気ヘッド63のサーボ出力:P21>>P22
となる。このようなサーボ出力の変化を検出した場合、データ信号の記録再生を停止したり、或いは複数の磁気ヘッドで同時に記録再生する従来の方式から、1つの磁気ヘッドのみを使ってデータを記録再生する方法に切り替え、記録再生時のエラーを予防することが可能になる。
〔1.磁気テープの基本構成〕
図4Aは、本実施の形態における磁気テープの構成を示す。図4Aにおいて、図3Aに示す構成と同様の構成については、同一番号を付与して詳細説明は省略する。図4Aに示すように、磁気テープ31は、その長手方向に複数のデータバンド32,33,34を備えている。また、磁気テープ31は、ドライブによって矢印AまたはBに示す方向へ搬送される。
33,34における上端及び下端のデータトラックのみに符号を付与した(符号32a、32b,33a,33b,34a,34b)。
本実施の形態におけるデータ信号の記録および再生の基本的な動作は、前述の実施の形態1から3のいずれかに記載の動作と同様であるため説明は省略し、トラッキングサーボの動作を中心に説明する。
とを検出することができる。一方、磁気ヘッド61が、データトラック32bの幅方向の中心をトレースしていれば、再生されるサーボ信号は図4Cに示すピーク間隔P32となる。このピーク間隔P32のサーボ信号を検出することで、磁気ヘッド61がデータトラック32bをトレースしていることを検出することができる。すなわち、サーボパターン35a及び35bは、略「ハ」の字状に形成されているため、データバンド32における各データトラックをトレースしている時に得られるサーボ信号のピーク間隔は、データトラック毎に異なる、ドライブ側では、サーボ信号のピーク間隔に基づいて、現在磁気ヘッド61がトレースしているデータトラックを特定することができる。
本実施の形態によれば、タイムベースサーボ方式のサーボ信号で構成されたサーボパターン部35を、磁気テープ31の長手方向に断続的に形成したデータバンド32に備えたことにより、LTM(蛇行状の変形)が発生して磁気テープ31の位置が幅方向に変動したとしても、サーボ信号の読み取り間隔が従来に比べて短いため、単位時間当たりのサーボ信号のサンプル数が多くなり、磁気テープ31に対する磁気ヘッドユニット60の追従性を向上させることができる。
なわち、磁気テープは、主に磁性層の厚みの変動が原因で、サーボ信号の出力レベルに変動が生じやすいが、本実施の形態のようにサーボ信号の出力波形の有無のみを検出する構成とすることにより、たとえサーボ信号の出力レベルが低下したとしてもサーボエラーが生じにくい。
P31A<P31B<P31C
となる。このようなサーボ信号のピーク間隔の変化を検出した場合、データ信号の記録再生を停止したり、或いは複数の磁気ヘッドで同時に記録再生する従来の方式から、1つの磁気ヘッドのみを使ってデータを記録再生する方法に切り替え、記録再生時のエラーを予防することが可能になる。
2 サーボバンド
3,4,12,22,23,24 データバンド
15 サーボパターン部
15a,15b,15c,15d,15e,15f サーボパターン
Claims (3)
- 1つの磁気ヘッドによりデータ信号が記録再生される、複数本のデータトラックによって構成されたデータバンドを、長手方向に複数本備えた磁気テープであって、
前記データバンドが、いずれも同じ本数の前記データトラックにより構成され、
前記データバンドのうち、2以上の所定の本数毎に配置された一つの前記データバンドのみに、バースト信号で構成されたサーボパターンからなるサーボパターン部が形成され、
前記サーボパターン部は、当該磁気テープの長手方向に所定の間隔で形成されている、磁気テープ。 - 前記サーボパターン部の前記長手方向の前後には、それぞれサーボマークとシンクマークとが形成されていて、前記データバンドにおける隣り合う前記データトラックに設けられた前記サーボマークと前記シンクマークとの形成位置が異なっている、請求項1に記載の磁気テープ。
- 前記サーボパターン部は、複数個のサーボパターンにより構成され、
前記サーボパターンの個数は、前記データバンドを構成する前記データトラックの本数をn本としたときに、(n+1)個である、請求項1に記載の磁気テープ。
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