JP5194066B2 - 配管類支持具 - Google Patents

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本発明は、配管類支持具に関し、詳しくは、各種配線・各種ダクト等の配管類に巻き回されて、その配管類を吊り下げ支持することができる配管類支持具に関する。
従来、配管類支持具としては、特開2000−39086に開示された保持材が知られている。
この技術では、挿通孔と該挿通孔に連通する掛止孔が形成された掛止部と、該掛止部の挿通孔に挿通された後に掛止孔に引掛けて固定される被掛止部とを、長手方向に交互に繰り返し状態で複数個連接することにより、ボルト・ナット等の固定具を用いることなく固定ができるものである。
該技術により、従来では、配管類に撒き回した後、掛止部と被掛止部とに形成された透孔とが連通するように重ね合わせた後、該連通状態の二つの透孔にボルトを挿通し、挿通したボルトにナットを螺合させるという煩雑な作業を軽減することができる。
特開2000−39086
かかる従来技術では、掛止部に形成された掛止孔がスリット状であるため、該スリット状の掛止孔に被掛止部を挿通することは細かな手先の器用さを要求される作業となり易い。
しかし、かかる配管吊り下げ作業が行われるのは、各種資材等が足場に多数積み置かれた煩雑で暗所で狭小な場所で、作業に当たってはヘルメット及び手袋(皮手袋や軍手)の着用が義務付けられていることがほとんであり、しかも作業姿勢の中では最も疲労度の高い脚立上での上向き作業である。従って、上述の掛止部への被掛止部の挿通作業は極めて困難な作業となり易い。
さらに、抱持材そのものが湾曲可能で尚且つ切断可能な長尺状の帯状板材から形成されているため、支持する配管類の形状や作業状況によっては帯状板材に捩じれが生じている場合があり、このような場合、帯状板材の端部である被掛止部の向きが掛止部の掛止孔のスリットと一致せず、挿通作業をますます困難にしてしまうという欠点を有している。
そこで、本発明の課題は、暗所で狭小な作業場所における手袋を着用した脚立上での上向き作業においても作業性の高い配管類支持具を提供することにある。
1.湾曲可能な帯状板材から成り、配管類に巻き回されて該配管類を吊り下げ支持する配管類支持具であって、挿通孔と該挿通孔に連通する掛止孔が形成された掛止部と、該掛止部の挿通孔に挿通された後に掛止孔に引掛けて固定される被掛止部とが、該掛止部と被掛止部とを相互に接続する接続部を介して長手方向に交互に繰り返し状態で複数個連接しており、接続部が前記掛止孔の幅よりも僅かに狭い幅で且つ帯状板材の厚み以上の長さを有すると共に、前記被掛止部が掛止部に固定される際に掛止孔に嵌まり込む部分となる構成である配管類支持具において、
前記掛止部の挿通孔が略円形であり、前記被掛止部が挿通孔の略円形より小さい直径を有する略円形であり、
前記接続部の長さが帯状板材の厚みの1.2〜5.0倍であり、
前記挿通孔と前記掛止孔の連通部分の幅を、前記接続部の幅と同幅ないしは僅かに狭い幅に形成することによって、戻り防止部が形成されており、
前記掛止部が略円形であり、該掛止部に前記接続部を嵌め込んだ後、該接続部の嵌め込まれた部分を支点にして前記被掛止部を折り曲げる構成であり、
前記掛止孔に前記接続部が嵌まり難くなって掛止が困難となることなく、嵌まり込んだ該接続部が戻り脱落するのを防止した構成を有すること、
を特徴とする配管類支持具。
本発明の参考発明として、以下の発明を挙げることができる。
2.前記掛止孔の穿設形状を、前記掛止部の挿通孔と掛止孔の連通部分の幅が前記接続部の幅と同幅ないしは僅かに狭い幅であり、前記接続部が嵌まり込む掛止孔の奥部の幅を接続部の幅より僅かに広い幅である、略台形状に構成したことを特徴とする上記1に記載の配管類支持具。
3.前記掛止部が、略円形であることを特徴とする上記1又は2に記載の配管類支持具。
本発明によれば、暗所で狭小な作業場所における手袋を着用した脚立上での上向き作業においても作業性の高い配管類支持具を提供することができる。
特に、帯状板材である配管類支持具に捩じれが生じてしまった場合であっても、掛止部の略円形の挿通孔に略円形の被掛止部を確実且つ容易に挿通することができる。
さらに、掛止部と被掛止部とが帯状板材の厚みの1.2〜5.0倍の長さの接続部を介して連接されていると共に被掛止部が応力や負荷の逃げ易い略円形であるため、応力や負荷がかかった場合であっても、掛止部と被掛止部との境目からの破断の危険性が小さい。
本発明に係る配管類支持具の一実施例を示す正面図 図1の配管類支持具の使用実施例を示す斜視図 掛止部と被掛止部の掛止状態を説明する概略斜視図 掛止部と被掛止部の掛止状態を説明する概略側面図 掛止部の挿通孔への被掛止部の挿通状態を説明する概略正面図 掛止部の挿通孔への被掛止部の挿通状態を説明する概略平面図
以下、本発明に係る配管類支持具について詳説する。
図1は本発明に係る配管類支持具の一実施例を示す正面図、図2は図1の配管類支持具の使用実施例を示す斜視図、図3は掛止部と被掛止部の掛止状態を説明する概略斜視図、図4は同じく概略側面図、図5は掛止部の挿通孔への被掛止部の挿通状態を説明する概略正面図、図6は同じく概略平面図である。
配管類支持具1は、圧延鋼板等の湾曲可能な20〜30m程度の帯状板材からなり、使用場所である吊り下げ状況によって所望の長さに切断された後、各種配線・各種ダクト等の配管類に巻き回されて、該配管類を吊り下げるようにして支持するものである。
先ず、図1に基づき本発明に係る配管類支持具1の構成について説明する。図1において、2は略円形の掛止部であり、略円形の挿通孔21と、該挿通孔21の長手方向両側に連通状態で形成される掛止孔22・23と、とから構成されている。3は前記挿通孔21より小さい直径を有する略円形の被掛止部であり、前記掛止部2の挿通孔22に挿通された後に掛止孔22(又は23)に引掛けて固定されるものである。
掛止部2と被掛止部3とは、長手方向に交互に繰り返し状態で接続部4を介して複数個連接されている。該接続部4は、被掛止部3が掛止部2に固定される際に掛止孔22(又
は23)に嵌まり込む部分となるものであり、該接続部4の幅(図1のa−a間)は、前記掛止孔22・23の幅(図1のb−b間)よりも僅かに狭く、且つ長さ(図1のd−d間)は配管支持具1を構成する帯状板材の厚みの1.2〜5.0倍、好ましくは1.25〜3.0倍である。1.2倍未満であると掛止孔22(又は23)に接続部4が嵌まり難くなるので掛止が困難となり、5.0倍を超えると掛止孔22(又は23)に嵌まり込んだ接続部4が脱落し易くなる。接続部4の具体的な長さの一例としては、帯状板材の厚みが0.8mmである場合、0.96〜4.0mmの範囲、好ましくは1.0〜2.4mmの範囲である。
掛止孔22(又は23)に嵌まり込んだ接続部4が該掛止孔22(又は23)からの戻り脱落を防止するために、挿通孔21と掛止孔22・23の連通部分の幅(図1のc−c間)を、接続部4の幅(図1のa−a間)と同幅ないしは僅かに狭い幅に形成して戻り防止部24とする。この狭い幅部分を接続部4が通り抜けて、掛止孔22(又は23)に嵌まり込むことにより該接続部4の戻り脱落を防止することができ、掛止部2と被掛止部3との固定をより強固且つ確実にすることができる。尚、前記接続部4の幅(図1のa−a間)よりも、前記被掛止部3の直径(図1のd−d間)の方が大であることは当然である。
掛止孔22・23の形状は、前記掛止部2の挿通孔21と掛止孔22・23の連通部分の幅(図1のc−c間)が前述したように前記接続部4の幅(図1のa−a間)と同幅ないしは僅かに狭い幅であり、前記接続部4が嵌まり込む掛止孔22・23の奥部の幅(図1のb−b間)を同じく前述したように接続部4の幅より僅かに広い幅とした、略台形状とすることが掛止時の嵌まり込み易さ及び嵌まり込んだ後の戻り脱落防止の点で好ましい。
以上、本発明に係る配管類支持具1の構成について説明したが、本発明は上記に限定されず種々の態様を採ることもできる。
例えば、材質としては、ステンレス板の他に、圧延鋼板、銅板その他の金属板や合成樹脂板を、プレス加工することにより製造されてもよく、また、合成樹脂材料を樹脂成形することにより製造されてもよい。
また、挿通孔21に連通状態で形成されている掛止孔22・23は、配管類支持具1の長手方向の両側に形成されているが、これは長手方向において上下の向きの区別無く用いられるようにするためであり、上下方向を明確化した態様の場合には、少なくとも長手方向において下側のみに形成されていればよい。
さらに、前記掛止部2は略円形に形成されている。本発明品に限らず、この種の長尺状の帯状板材から成る配管類支持具は円形に撒き回された束状態で出荷・保管されることが一般的あることから、本発明のように略円形であることにより、応力や負荷が逃げ易く、使用時にスムーズに必要長さだけ解く際に引っ掛かることがなく好ましい。
さらにまた、本実施例では、被掛止部3に透孔31を穿設している。該透孔31を設けることにより、従来のボルト・ナット等の固定具を用いた固定手段を採ることもできるし、吊り下げ場所での上部への固定として釘やネジ等の固定手段が採られる場合等にも対応することができる。勿論、透孔31が穿設されていない態様も本発明に包含されることは言うまでもない。
尚、図1に示す本実施例では、掛止部2と被掛止部3を各々4個ずつ交互に連接した状
態を示しているが、この種の配管類支持具は、前述したように通常は20〜30mの長尺状のものを巻き回した状態として販売するものである。従って、本発明に係る配管類支持具1も、図1において上下方向に連続するものである。
次に、図2に基づき上記構成を有する配管類支持具1による配管類の支持方法について説明する。
初めに、20〜25m程度の長尺状を有している配管支持具1を吊り下げ位置の状況、吊り下げ高さ、配管類の直径等から割り出される任意の長さに適宜切断した後、吊り下げ位置において、種々の支持手段によって天井等の固定位置に取り付ける。
配管類支持具1の下部側は、図2に示すように配管Pに巻き回して、その巻き回した先端の被掛止部3を、掛止部2の挿通孔21に少なくとも1駒分以上、図3に示すように挿通した後、該挿通孔21に連通する掛止孔22に接続部4を嵌め込む。この接続部4の嵌め込みにより、掛止部22に被掛止部2が引掛かることになる。
掛止孔22に嵌まり込んだ接続部4は、該接続部4の幅と同幅ないしは僅かに狭い幅に形成された戻り防止部24の存在によって掛止部22から戻り脱落することがない。
掛止部22に接続部4を嵌め込んだ後、図4に示すように該接続部4の嵌め込まれた部分を支点にして被掛止部3を折り曲げる。この折り曲げにより、配管類Pを安定状態で確実に吊り下げ支持することが可能となる。
以上の構成を有する本発明によれば、掛止部2の挿通孔21が略円形であり、被掛止部3が挿通孔21の略円形より小さい直径を有する略円形であるので、作業者の手の角度や支持する配管類Pの形状等、種々の条件によって配管類支持具1に捩じれが生じてしまった場合でも、掛止部2の挿通孔21に被掛止部3を確実且つ容易に挿通することができる。
即ち、図5の(B)に示すように左方向に捩じれてしまった場合でも、或いは図5の(C)に示すように右方向に捩じれてしまった場合でも、何れの場合においても図5の(A)に示すような捩じれの無い場合と同様に挿通することができる。
また、図5の側面視した場合における捩じれだけでなく、平面視した場合における捩じれに対しても捩じれの無い場合と同様に挿通することができる。
即ち、図6の(A)に示すように左方向から挿通する場合であっても、図6の(B)に示すように右方向から挿通する場合であっても、掛止部2の挿通孔21に被掛止部3を確実且つ容易に挿通することができる。
本発明の配管類支持具1の挿通は、図5及び図6に示した捩じれ時だけでなく、挿通孔21の中心と被掛止部3の中心とが垂直方向及び/又は水平方向において微妙にずれた状態であっても、被掛止部3はけ石部2の挿通孔21に確実且つ容易に挿通することができる。
即ち、被掛止部3が略円形であるため、被掛止部3の中心と挿通孔21の中心とがずれていても、被掛止部3の外縁部が挿通孔21の内縁部に摺動接触しながら挿通されることになる。
さらに本発明によれば、掛止部2と被掛止部3とが帯状板材の厚みの1.2〜5.0倍の長さを有する接続部4を介して連接されており、しかも被掛止部3が応力や負荷の逃げ
易い略円形であるため、応力や負荷がかかった場合であっても、掛止部と被掛止部との境目が切れ込みである前記従来技術(特開2000−39086)のように切れ込み部分からの破断の危険性が小さい。掛止部2略円形であるため、応力や負荷がより逃げ易くなるため、破断の危険性をより小さくすることができる。
1 配管類支持具
2 掛止部
21 挿通孔
22・23 掛止孔
24 戻り防止部
3 被掛止部
31 透孔
4 接続部
P 配管類

Claims (1)

  1. 湾曲可能な帯状板材から成り、配管類に巻き回されて該配管類を吊り下げ支持する配管類支持具であって、挿通孔と該挿通孔に連通する掛止孔が形成された掛止部と、該掛止部の挿通孔に挿通された後に掛止孔に引掛けて固定される被掛止部とが、該掛止部と被掛止部とを相互に接続する接続部を介して長手方向に交互に繰り返し状態で複数個連接しており、接続部が前記掛止孔の幅よりも僅かに狭い幅で且つ帯状板材の厚み以上の長さを有すると共に、前記被掛止部が掛止部に固定される際に掛止孔に嵌まり込む部分となる構成である配管類支持具において、
    前記掛止部の挿通孔が略円形であり、前記被掛止部が挿通孔の略円形より小さい直径を有する略円形であり、
    前記接続部の長さが帯状板材の厚みの1.2〜5.0倍であり、
    前記挿通孔と前記掛止孔の連通部分の幅を、前記接続部の幅と同幅ないしは僅かに狭い幅に形成することによって、戻り防止部が形成されており、
    前記掛止部が略円形であり、該掛止部に前記接続部を嵌め込んだ後、該接続部の嵌め込まれた部分を支点にして前記被掛止部を折り曲げる構成であり、
    前記掛止孔に前記接続部が嵌まり難くなって掛止が困難となることなく、嵌まり込んだ該接続部が戻り脱落するのを防止した構成を有すること、
    を特徴とする配管類支持具。
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