JP5118610B2 - 扉の取付構造 - Google Patents

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本発明は、扉の取付構造に関し、詳しくは背板及び左右の側板を有するキャビネット本体の前面開口部を開閉する扉の蝶番を連結支持するための台座を備えた構造に関するものである。
従来から、部屋のコーナー部に設置されるコーナーキャビネットにおいて、背板及び左右の側板を有するキャビネット本体の前面開口部を、平面視で背板に対して45°の角度で配置するのが一般的である。この場合、部屋の中央側から見て前面開口部及びTVが正面向きとなり、観やすくなると共に、使い勝手が良くなる(例えば、特許文献1参照)。
ところで、背板に対して前面開口部が平面視で45°傾斜しているキャビネット本体の前面開口部に、蝶番を介して扉を連結するにあたって、通常の最大開度が略90°の蝶番を用いた構造では、全開位置にある扉が背板と平行な角度までしか開かず、つまり一方の側板に対して平面視で90°しか開かないため、傾斜した前面開口部に対する扉の最大開き角度が半開(45°)に制限されてしまい、結果、前面開口部からの収納や出し入れがし辛くなるという問題がある。なお、特殊な蝶番(135°蝶番或いは45°蝶番等)を用いた場合は、傾斜した前面開口部に対する扉の開き角度を全開(90°)まで広げることが可能となるが、この場合、専用の蝶番とこれに合う専用の扉に交換しなければならず、コストが高くつくという問題が生じる。
特許第4014344号公報
本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであって、その課題とするところは、特殊な蝶番を用いることなく、キャビネット本体の傾斜した前面開口部を開閉する扉の最大開度を前面開口部と直交する角度まで拡大することができ、これにより前面開口部の使い勝手が良くなると共に、コスト低減を図ることができ、そのうえ台座による扉の保持力向上を図ることができる扉の取付構造を提供することにある。
前記の課題を解決するために、本発明は、部屋のコーナー部2の壁面3,4に沿って配置されるコーナーキャビネット1の前面開口部6を平面視で該壁面に対して所定角度で傾斜させ、該傾斜した前面開口部6を開閉する扉11の蝶番12を連結支持するための台座13を備えた扉の取付構造である。上記コーナーキャビネット1の前面開口部6を挟んでその左右両側に位置する側板7,8のうち、コーナー部2の側壁面3に近い一方の側板7の前端部を他方の側板8の前端部よりも前方Aに突出させると共に、該前方Aに突出させた一方の側板7の前端部にコーナー部2の後壁面4と平行に幕板14を取り付け、扉11の蝶番12を支持する台座13の一端部13aが上記一方の側板7の内面に設けられる棚板保持用のダボが圧入可能な既成のダボ穴17に対して取り付けられると共に他端部13bが上記幕板14の内面に取り付けられ、上記台座13の両端部13a,13b間には平面視で一端部13a側から他端部13b側に行く程前方に位置するように傾斜した蝶番取付面13cが設けられる。上記傾斜した蝶番取付面13cには、全閉位置にある扉11が上記幕板14と平行な基準面Mよりも後方Bに回動して平面視で前面開口部6と平行となり且つ全開位置にある扉11が上記幕板14と平行な基準面Mよりも前方Aに回動して平面視で前面開口部6と略直交する角度まで開放可能とするための蝶番12が取り付けられることを特徴としている。
このような構成とすることで、台座13の蝶番取付面13cを傾斜させるという簡易な構造で、特殊な蝶番(135°蝶番或いは45°蝶番)を用いなくても、キャビネット本体5の傾斜した前面開口部6に対する扉11の最大開度を上記幕板14と平行な基準面Mよりもさらに前方Aに開くことが可能となり使い勝手が良くなる。そのうえ、特殊な蝶番に合う扉を別途用いる必要もないため、コスト低減を図ることができ、さらに台座13の両端部13a,13bを一方の側板7と幕板14とにそれぞれ取り付けることによって、台座13による扉11の保持力向上を図ることができる。
また、一方の側板7に形成されている既成のダボ穴17を利用して台座13の一端部13aの取り付けが可能となる。
また、上記台座13の一端部13aには、上記一方の側板7に設けられる棚板保持用のダボが圧入可能な既成のダボ穴17と連通する貫通孔18が形成されており、上記一方の側板7の内側からネジを該貫通孔18を介して該ダボ穴17に締結可能とするのが好ましく、この場合、一方の側板7に形成されている既成のダボ穴17を利用して台座13の一端部13aを簡易に固定できるので、側板7の穴加工が不要となり、しかも台座13の一端部13aが一方の側板7に対して固定されるので、台座13が扉11の動きに対して安定したものとなる。
また、上記キャビネット本体5の前面開口部6の平面視の傾斜角度θ1が上記基準面Mに対して後方Bに略45°となり、上記扉11の全開位置における平面視の傾斜角度θ2が上記基準面Mに対して前方Aに略45°以上となるように、最大開度が90°乃至100°前後の蝶番12を用いるのが好ましく、この場合、通常の蝶番12を用いて、扉11の最大開度を90°以上に拡大できる。
また、上記キャビネット本体5が部屋の左右両コーナー部2のいずれかに選択的に設置される場合において、上記台座13の蝶番取付面13cの傾斜角度が左右対称となるように台座13を左右対称構造に形成するのが好ましく、この場合、開き勝手が左開き用と右開き用の扉11に対して、共通する1種類の台座13を左右共用でき、台座13のコスト削減が図られると共に部品管理が容易となる。
本発明は、台座の一端部を一方の側板の内面に連結し他端部を幕板の内面に連結すると共に、台座の両端部間の蝶番取付面を傾斜させることによって、通常の蝶番を用いた場合でも扉の最大開度を拡大でき、前面開口部の開き角度が大きくなることで使い勝手が良くなると共に、特殊な蝶番が不要になるのでコスト低減を図ることができ、そのうえ台座による扉の保持力向上を図ることができるものである。
以下、本発明を添付図面に示す実施形態に基いて説明する。
図1は、部屋のコーナー部2の壁面3,4に沿って配置されるコーナーキャビネット1の前面開口部6を平面視で該壁面3,4に対して所定角度で傾斜させ、該傾斜した前面開口部6を開閉する扉11の蝶番12を連結支持するための台座13を備えた一例を示している。図5はキャビネット本体5の上面にTV40を載置した一例を示している。図5中の9は天板、15はサイドユニットを示している。なお図5では扉11の図示を省略している。
上記キャビネット本体5の左右の側板7,8のうち一方の側板7の前端部7aは、図1に示すように、他方の側板8の前端部8aよりも前方Aに突出しており、これにより、前面開口部6が後述する幕板14と平行な基準面Mに対して所定角度θ1で後方Bに傾斜している。ここでは基準面Mに対して後方Bに略45°傾斜している。
コーナー部2の側壁面3に近い一方の側板7の前端部7aには、背板10と平行に幕板14が取り付けられており、幕板14の内面は一方の側板7の内面と平面視で略直交して形成されている。
扉11の蝶番12を支持する台座13は、一方の側板7の内面と幕板14の内面とに跨って取り付けられる。なお、台座13の強度確保のために例えばSPCCのような金属材料を用いて形成するのが望ましい。図1では蝶番12の図示を省略している。
ここでは、図2に示すように、台座13の一端部13aが一方の側板7の内面に固定され、台座13の他端部13bが前記幕板14内面に取り付けた台座取付部20に対して固定されている。台座13の両端部13a,13b間に蝶番12を取り付けるネジ穴60付き蝶番取付面13cが形成されており、この蝶番取付面13cが平面視で一端部13a側から他端部13b側に行くほど前方Aに位置するように所定角度θ2で傾斜している。ここで図3において、台座13の一端部13aはL字形(α=90°)に屈曲してその先端に幅広の側板取付部70が形成されており、台座13の他端部13bはL字形(α=90°)に屈曲してその先端に幅広の幕板取付部71が形成されている。台座13の蝶番取付面13cは所定角度β(=135°)で傾斜している。
本例の台座13の側板取付部70には貫通孔18が形成され、一方の側板7には棚板保持用のダボ(図示せず)が圧入可能な既成のダボ穴17(図2)が設けられており、一方の側板7の内側からタッピンネジ19を該貫通孔18を介してダボ穴17に締結することで台座13の側板取付部70が一方の側板7に引き寄せられて固定されるようになっている。なお一方の側板7の外側からタッピンネジ19を該ダボ穴17を介して該貫通孔18に締結する構成とすることも可能である。
台座13の幕板取付部71には、ネジ孔16が形成され、幕板14内面に取り付けた台座取付部20(図2)に対してネジ固定されるようになっている。
上記台座13の傾斜した蝶番取付面13cには、蝶番12の一片をネジ固定するための複数のネジ孔60が形成されている。蝶番12の他片は扉11の枢支側の端部に取り付けられる。
上記蝶番12は最大開度が90°乃至100°前後の蝶番である。その一例として、スライド蝶番12Aを例示する。このスライド蝶番12Aは、例えば図4に示すように、フランジ部24を有するカップ形状のカップ部21と、カップ部21内に出し入れ自在な本体部22と、カップ部21と本体部22とを展伸・折り畳みに連結する2つのリンク部材23とが一体に構成されている。ここでは、カップ部21を扉11の枢支側の内面に埋設してフランジ部24を扉11に対してネジ固定する。本体部22は台座13の蝶番取付面13cに対してネジ固定している。扉11を閉じると2つのリンク部材23が折り畳まれて本体部22がカップ部21と直交状態となり、扉11を全開にすると2つのリンク部材23が展伸して本体部22がカップ部21と平行状態(図4の状態)となる。なおスライド蝶番12Aの仕組みについては、例えば特開2003−189950号公報等に記述されているので、詳細な説明は省略する。
しかして、上記構成によれば、台座13の蝶番取付面13cの傾斜によって、全閉位置にある扉11は平面視で上記幕板14と平行な基準面Mよりも後方Bに回動して前面開口部6を覆った状態となり、このとき、扉11の戸先が他方の側板8の前端部8aに当接する。一方、全開位置にある扉11は上記基準面Mよりも前方Aに回動して前面開口部6と略直交する角度θ2(基準面Mに対して前方Aに略45°)まで開放されるようになっている。これにより、台座13の蝶番取付面13cを傾斜させるという簡易な構造で、キャビネット本体5の傾斜した前面開口部6に対する扉11の最大開度を略90°まで大きく拡大できるので、前面開口部6での収納や出し入れがしやすくなり、使い勝手が良くなる。そのうえ、特殊な蝶番(135°蝶番或いは45°蝶番等)を用いたり、この特殊な蝶番に合う扉11を別途用いる必要がなくなるので、コスト的に有利である。
また、一方の側板7に形成されている既成のダボ穴17(図2)を利用して台座13の一端部13aをタッピンネジ19で固定できるので、側板7の穴加工が不要となり、しかも作業空間が狭い場合であっても側板7に対する台座13の固定作業を容易に行なえるものである。そのうえ、台座13が一方の側板7に対して固定されるので、扉11の動きに対して安定したものとなる。
さらに、台座13の両端部13a,13bを側板7と幕板14にそれぞれ固定することによって、扉11の保持力が向上する利点もある。
上記キャビネット本体5が部屋の左右両コーナー部2のいずれかに選択的に設置される場合において、幕板14を左右いずれかの側板7(8)に取り付け可能とし且つ台座13を左右勝手自在に形成している。図6は、図1と左右反転した右開き式の扉11にて開閉自在とされたコーナーキャビネット1の一例を示している。この場合においても、図1と同様な台座13を左右共用できる。つまり台座13の蝶番取付面13cの傾斜角度が左右対称となるように台座13を左右対称構造としているので、開き勝手が左開き用と右開き用の扉11に対して共通の1種類の台座13で対応できるようになり、台座13のコスト削減が図られると共に部品の管理が容易となる。
尚、前記実施形態では、蝶番12として最大開度が略90°のスライド蝶番12Aを例示したが、勿論これに限らず、一般的に使用される最大開度が100°前後の蝶番であればよく、その構造は特に問わない。
本発明の一実施形態の扉が左開き仕様のコーナーキャビネットの一例を示し、(a)は平面図、(b)は正面図である。 同上の扉と蝶番と台座との取り付け状態を説明する概略平面図である。 (a)は同上の台座の平面図、(b)は正面図、(c)は側面図である。 同上のスライド蝶番の説明図である。 同上のコーナーキャビネットの設置例の説明図である。 同上の扉が右開き仕様のコーナーキャビネットの他例を示し、(a)は平面図、(b)は正面図である。
符号の説明
1 コーナーキャビネット
2 コーナー部
5 キャビネット本体
6 前面開口部
7 一方の側板
7a 前端部
8 他方の側板
8a 前端部
9 天板
10 背板
11 扉
12 蝶番
13 台座
13a 一端部
13b 他端部
13c 蝶番取付面
14 幕板
17 ダボ穴
18 貫通孔
19 タッピンネジ
A 前方
B 後方
M 幕板と平行な基準面
θ1、θ2 傾斜角度

Claims (4)

  1. 部屋のコーナー部の壁面に沿って配置されるコーナーキャビネットの前面開口部を平面視で該壁面に対して所定角度で傾斜させ、該傾斜した前面開口部を開閉する扉の蝶番を連結支持するための台座を備えた扉の取付構造であって、上記コーナーキャビネットの前面開口部を挟んでその左右両側に位置する側板のうち、コーナー部の側壁面に近い一方の側板の前端部を他方の側板の前端部よりも前方に突出させると共に、該前方に突出させた一方の側板の前端部にコーナー部の後壁面と平行に幕板を取り付け、扉の蝶番を支持する台座の一端部が上記一方の側板の内面に設けられる棚板保持用のダボが圧入可能な既成のダボ穴に対して取り付けられると共に他端部が上記幕板の内面に取り付けられ、上記台座の両端部間には平面視で一端部側から他端部側に行く程前方に位置するように傾斜した蝶番取付面が設けられ、上記傾斜した蝶番取付面には、全閉位置にある扉が上記幕板と平行な基準面よりも後方に回動して平面視で前面開口部と平行となり且つ全開位置にある扉が上記幕板と平行な基準面よりも前方に回動して平面視で前面開口部と略直交する角度まで開放可能とするための蝶番が取り付けられることを特徴とする扉の取付構造。
  2. 上記台座の一端部には、上記一方の側板に設けられる棚板保持用のダボが圧入可能な既成のダボ穴と連通する貫通孔が形成されており、上記一方の側板の内側からネジを該貫通孔を介して該ダボ穴に締結可能としたことを特徴とする請求項1記載の扉の取付構造。
  3. 上記キャビネット本体の前面開口部の平面視の傾斜角度が上記幕板と平行な基準面に対して後方に略45°であり且つ上記扉の全開位置における平面視の傾斜角度が上記幕板と平行な基準面に対して前方に略45°以上となるように、最大開度が90°乃至100°前後の蝶番を用いることを特徴とする請求項1又は2記載の扉の取付構造。
  4. 上記キャビネット本体が部屋の左右両コーナー部のいずれかに選択的に設置される場合において、上記台座の蝶番取付面の傾斜角度が左右対称となるように台座を左右対称構造に形成したことを特徴とする請求項1乃至3のいずれか一項に記載の扉の取付構造
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