JP4967876B2 - ネットワーク、ネットワーク装置及びそれらに用いる伝送経路冗長化方法 - Google Patents
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Description
前記始点ノード側に、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第1の手段と、前記第1の手段で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第2の手段とを有し、
前記終点ノード側に、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第3の手段と、前記第3の手段で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第4の手段とを備え、
前記始点ノード側及び前記終点ノード側各々にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択し、
前記始点ノード側に、前記終点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合に当該終点ノードに対して前記第4の手段で算出された途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報について問い合わせを行う手段と、この問い合わせで得た組み合わせ情報と前記第2の手段で得た途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報とを比較して前記第2の手段及び前記第4の手段にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出する手段と、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択する選択手段とを具備している。
前記始点ノード側において、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第1の手順と、前記第1の手順で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第2の手順とを実行し、
前記終点ノード側において、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第3の手順と、前記第3の手順で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第4の手順とを実行し、
前記始点ノード側及び前記終点ノード側各々にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択し、
前記始点ノード側において、前記終点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合に当該終点ノードに対して前記第4の手順で算出された途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報について問い合わせを行う処理と、この問い合わせで得た組み合わせ情報と前記第2の手順で得た途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報とを比較して前記第2の手順及び前記第4の手順にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出する処理と、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択する選択処理とを実行している。
新始点ノード←始点ノード
新終点ノード←中継ノード候補
新中継ノード候補←自分以外の中継ノード候補
という対応付けを行って、新始点ノードと新終点ノードとの間に新たな中継ノードとなる装置を算出する。
新終点ノード←終点ノード
新始点ノード←中継ノード候補
新中継ノード候補←自分以外の中継ノード候補
という対応付けが行われる。
手順(1)始点ノードが各中継ノード候補へのそれぞれ到達可能な伝送経路を算出
手順(2)始点ノードが2つの中継ノード候補への伝送経路の各組み合わせについて、途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出
手順(3)終点ノードが各中継ノード候補へのそれぞれ到達可能な伝送経路を算出
手順(4)終点ノードが2つの中継ノード候補への伝送経路の各組み合わせについて、途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出
手順(5)始点ノードが終点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合、該当する終点ノードに対して、手順(4)で算出された途中経路が重複しない中継ノード候補の組み合わせ情報について問い合わせを行い、この情報と手順(2)で得られた途中経路が重複しない中継ノード候補の組み合わせ情報を比較することで、手順(2)と手順(4)とについてどちらも重複しない中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この伝送経路のペアについて、途中経路が重複していないか再確認を行い、重複がないものを冗長経路として選択
という手順にしたがって冗長経路を構成する中継ノードを選出する。
2 始点ノード
3−1〜3−4 データ転送装置
4−1〜4−3 中継ノード候補
5 終点ノード
6 受信ノード
21,41,51 送受信部
22 カプセリング部
23 伝送経路算出部
24 途中経路重複確認部
25 冗長経路選択部
26 記憶部
42 デカプセリング部
52 伝送経路算出部
53 途中経路重複確認部
54 パケット集約部
261 トレースルート結果リスト
262 重複経路情報リスト
Claims (11)
- 始点ノードから中継ノードを介して終点ノードに信号を転送する際に冗長経路を用いて当該信号の転送を行うネットワークであって、
前記始点ノード側に、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第1の手段と、前記第1の手段で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第2の手段とを有し、
前記終点ノード側に、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第3の手段と、前記第3の手段で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第4の手段とを有し、
前記始点ノード側及び前記終点ノード側各々にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択し、
前記始点ノード側に、前記終点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合に当該終点ノードに対して前記第4の手段で算出された途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報について問い合わせを行う手段と、この問い合わせで得た組み合わせ情報と前記第2の手段で得た途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報とを比較して前記第2の手段及び前記第4の手段にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出する手段と、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択する選択手段とを含むことを特徴とするネットワーク。 - 始点ノードから中継ノードを介して終点ノードに信号を転送する際に冗長経路を用いて当該信号の転送を行うネットワークであって、
前記始点ノード側に、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第1の手段と、前記第1の手段で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第2の手段とを有し、
前記終点ノード側に、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第3の手段と、前記第3の手段で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第4の手段とを有し、
前記始点ノード側及び前記終点ノード側各々にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択し、
前記終点ノード側に、前記始点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合に当該始点ノードに対して前記第2の手段で算出された途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報について問い合わせを行う手段と、この問い合わせで得た組み合わせ情報と前記第4の手段で得た途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報とを比較して前記第2の手段及び前記第4の手段にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出する手段と、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択する選択手段とを含むことを特徴とするネットワーク。 - 前記始点ノードは、カプセル化したデータパケットをコピーして前記選択手段で選択された冗長経路の中継地点となる中継ノード各々に配信し、
前記中継地点となる中継ノード各々は、前記始点ノードから受信したデータパケットをデカプセリングして前記終点ノードに転送し、
前記終点ノードは、前記中継ノードから転送されたデータパケットを集約して後段の装置に転送することを特徴とする請求項1または請求項2記載のネットワーク。 - トレースルート機能を使用して前記重複する経路の検出を行うことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか記載のネットワーク。
- 少なくともOSPF(Open Shortest Path First)のルーティングプロトコルで収集したトポロジーデータベースを使用して前記重複する経路の検出を行うことを特徴とする請求項1から請求項3のいずれか記載のネットワーク。
- 請求項1から請求項5のうちのいずれかに記載の始点ノード側及び終点ノード側の機能のうちの少なくとも一方を有することを特徴とするネットワーク装置。
- 始点ノードから中継ノードを介して終点ノードに信号を転送する際に冗長経路を用いて当該信号の転送を行うネットワークに用いる伝送経路冗長化方法であって、
前記始点ノード側において、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第1の手順と、前記第1の手順で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第2の手順とを実行し、
前記終点ノード側において、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第3の手順と、前記第3の手順で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第4の手順とを実行し、
前記始点ノード側及び前記終点ノード側各々にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択し、
前記始点ノード側において、前記終点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合に当該終点ノードに対して前記第4の手順で算出された途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報について問い合わせを行う処理と、この問い合わせで得た組み合わせ情報と前記第2の手順で得た途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報とを比較して前記第2の手順及び前記第4の手順にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出する処理と、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択する選択処理とを実行することを特徴とする伝送経路冗長化方法。 - 始点ノードから中継ノードを介して終点ノードに信号を転送する際に冗長経路を用いて当該信号の転送を行うネットワークに用いる伝送経路冗長化方法であって、
前記始点ノード側において、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第1の手順と、前記第1の手順で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第2の手順とを実行し、
前記終点ノード側において、予め設定された中継ノード候補のすべてへの到達可能な伝送経路を算出する第3の手順と、前記第3の手順で算出された伝送経路のうちの2つの伝送経路の各組み合わせについて途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせを算出する第4の手順とを実行し、
前記始点ノード側及び前記終点ノード側各々にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出し、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないかの再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択し、
前記終点ノード側において、前記始点ノードに向かう冗長経路の算出を行う場合に当該始点ノードに対して前記第2の手順で算出された途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報について問い合わせを行う処理と、この問い合わせで得た組み合わせ情報と前記第4の手順で得た途中経路が重複しない伝送経路の組み合わせ情報とを比較して前記第2の手順及び前記第4の手順にて、前記始点ノード側と前記終点ノード側の両方にまたがり、前記始点ノードから前記終点ノードに至る伝送経路のペアにおいて、前記中継ノード及び前記伝送経路のどちらも重複せずかつ前記中継ノードを経由する伝送経路のペアを算出する処理と、この算出された伝送経路のペアについて途中経路が重複していないか再確認を行って重複がないものを冗長経路として選択する選択処理とを実行することを特徴とする伝送経路冗長化方法。 - 前記始点ノードは、カプセル化したデータパケットをコピーして前記選択手段で選択された冗長経路の中継地点となる中継ノード各々に配信し、
前記中継地点となる中継ノード各々は、前記始点ノードから受信したデータパケットをデカプセリングして前記終点ノードに転送し、
前記終点ノードは、前記中継ノードから転送されたデータパケットを集約して後段の装置に転送することを特徴とする請求項7または請求項8記載の伝送経路冗長化方法。 - トレースルート機能を使用して前記重複する経路の検出を行うことを特徴とする請求項7から請求項9のいずれか記載の伝送経路冗長化方法。
- 少なくともOSPF(Open Shortest Path First)のルーティングプロトコルで収集したトポロジーデータベースを使用して前記重複する経路の検出を行うことを特徴とする請求項7から請求項9のいずれか記載の伝送経路冗長化方法。
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