JP4915950B2 - デジタル放送受信装置、及び該装置の機能を実現するプログラム - Google Patents
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Description
このような課題を解決するために、図21に示すように、複数の放送種別の電子番組表を1つの電子番組表にまとめて一度に表示させる方式のものがある。図21の例では、地上波(「地D」として表示)とBSの放送種別に対応する電子番組表を1つの電子番組表としてまとめて表示できるようにしている。またこれにCSを加えた3つの放送種別をひとまとめにしたものであってもよい。このような電子番組表では、ユーザは電子番組表を表示させる操作を行うだけで複数の放送種別をまとめた電子番組表を表示させることができ、従来の放送種別ごとの電子番組表の表示操作に比して操作が簡便になる。
このデジタル放送受信機は、複数のダイレクトキーからなるグループを2グループ有し、地上波とBSとによる主放送群に切り換えられているときには、地上波とBSとをそれぞれ1つのグループのダイレクトキーに割り当てる。CSの有料放送による放送群に切り換えてあるときには、2つのグループの全てのダイレクトキーを有料放送の放送群に属するチャンネルを割り当てるようにし、多くのチャンネルをダイレクト選局できるようにしている。そして2グループのダイレクトキーのそれぞれが、いずれの放送群のどのチャンネルに割り当てられているかを区別できるように表示している。
デジタル放送受信装置の付属のリモコンには、ダイレクトにチャンネル選択を行うことができるダイレクトキーが一般に備えられている。ユーザは任意のダイレクトキーを押すことで、そのダイレクトキーに設定されている放送チャンネルを選局することができる。
ここで図21に示すように、1つのダイレクトキーには、複数の放送種別の放送チャンネル番号が割り当てられているため、これら複数の放送種別を1つにまとめた電子番組表を作成したときに、ダイレクトキーの表示の重複が発生してしまう。図21の例では、地上波のチャンネル“011”と、BSのチャンネル“101”に対してダイレクトキー“1”が割り当てられているため、ユーザは、ダイレクトキー“1”を操作したときにいずれの放送種別のチャンネルが選局されるかがわからず、混乱が生じる。
しかしながら、この場合は、重複する番号のワンタッチボタンを区別可能としているだけである。複数の放送種別のチャンネルを同時に表示する構成で、1つのワンタッチボタンに割り当てられている複数の放送種別のチャンネルのうち、いずれの放送種別のチャンネルが現在そのワンタッチキーに割り当てられているのかを知ることはできない。
つまり本発明によれば、複数の放送種別のチャンネルをまとめた電子番組表を表示するとき、ダイレクトキーに実際に設定されているチャンネルと、電子番組表においてそのダイレクトキーが表示されたチャンネルとを一致させることができ、ユーザはダイレクトキーが現在どの放送種別のどのチャンネルに設定されているのかを確実かつ容易に認識することができるようになる。
フロントエンド1には、アンテナよって受信された放送衛星(BS)や通信衛星(CS)から送信されるデジタル放送信号、及び地上波のデジタル放送信号が入力される。
フロントエンド1は、チューナ部、復調回路部、誤り訂正部等を有している。ここでは1つのチューナ部によってBS/CS放送信号と地上波放送信号との選局が可能になっている。チューナ部は、ユーザの選局指示に従って、所定のデジタル放送ネットワークの放送チャンネルに関するデジタル放送信号を選局受信し、復調回路部に供給する。復調回路部は、チューナ部で選局受信したデジタル放送信号をデジタル復調する。誤り訂正部は、デジタル復調されたデジタル放送信号の誤りに関する修復や訂正を施し、トランスポートストリームデータとして再生する。アンテナ及びフロントエンド1は本発明の受信部に該当する。
そして、デマルチプレクサ2で分離された放送映像信号及び放送音声信号は、映像・音声デコード部3に供給される。また、デマルチプレクサ2で分離されたデータ信号は、制御部10に供給され、メモリ部11のROM等に保持されたシステムソフトウェアに基づいて処理される。
メモリ部11は、ROM,RAM,不揮発性補助記憶装置などから構成される。メモリ部11には、デコードされた番組情報などの他、複数の放送種別に対してダイレクトキーを割り当てた割り当てデータや、ダイレクトキーが割り当てられている放送種別の優先順位を定めたデータなどを記憶させておく。
このリモコン20には、デジタル放送受信装置の電源をon/offするための電源ボタン21、チャンネルをダイレクトに選局するためのダイレクトキー22、音量を調節するための音量ボタン23、放送種別を切り換えるための放送切換ボタン24、電子番組表を表示させるための番組表ボタン25、カーソルを移動させるカーソルボタン26等が設けられている。
またカーソルボタン26には、カーソルをそれぞれ上下左右に移動させるためのカーソル上ボタン26a、カーソル下ボタン26b、カーソル右ボタン26c、カーソル左ボタン26sが設けられ、さらに選んだメニュー項目や設定内容を決定するための決定ボタン26eが設けられている。
(実施形態1)
図3は、本発明によるデジタル放送受信装置により表示される電子番組表の表示画面の一例を示す図で、図中、100はデジタル放送受信装置の表示部に表示された電子番組表画面、101は放送種別表示部、102はチャンネル番号表示部、103はダイレクトキー番号表示部、104は番組枠表示部、105はカーソルである。
電子番組表100に表示される電子番組表は、複数の放送種別を1つにまとめたものであり、本例では地上波とBSのチャンネルの両方の放送種別の番組情報を含んでいる。複数の放送種別はこれらに限ることなく、例えばさらにCSのチャネルを加えたものであってもよい。
そして電子番組表画面100のスクロール操作やページ変更操作によって電子番組表の表示状態が変更され、ダイレクトキーを設定していたチャンネルが表示されなくなり、かつ表示されなくなったチャンネルと同一のダイレクトキーが割り当てられている他の放送種別のチャンネルが表示されていれば、その表示されなくなったチャンネルに割り当てたダイレクトキーの設定を、そのダイレクトキーが割り当てられている他の放送種別のチャンネルに変更する。そして電子番組表画面のダイレクトキーの表示も新たに設定したチャンネルに変更する。
図7は、本発明によるデジタル放送受信装置により表示される電子番組表の表示画面の他の例を示す図で、図8は図7においてカーソルを移動させたときの表示画面例を示す図である。上述した図3〜図6に係る実施例は、予め定めた放送種別の優先順位に従ってダイレクトキーの設定と表示を行っていたが、本実施形態では、電子番組表画面100において同一のダイレクトキーが割り当てられている複数の放送種別のチャンネルが同時に表示される場合、カーソル105が位置する番組枠(番組情報の表示枠)に対応するチャンネルを優先してダイレクトキーを設定し、電子番組表画面100に表示させる処理を行う。
この場合、現在カーソル105が位置する番組枠に対応したBSのチャンネル“101”を優先して、そのチャンネル“101”に割り当てられているダイレクトキー“1”に設定を変更し、また電子番組表画面100のBSチャンネル“101”にダイレクトキー“1”の表示を変更する。
図9では、図8の表示状態でカーソル105のみが移動し、地上波のチャンネル“051”の番組枠に移動している。この状態では、BSのチャンネル“101”に対するダイレクトキー“1”の設定及び表示は変更されることなく維持される。そしてこの後、さらにカーソル105が移動して、地上波のチャンネル“011”の番組枠にカーソル105が位置した場合には、BSのチャンネル“101”に設定されているダイレクトキー“1”の設定を変更し、再度、地上波のチャンネル“011”にダイレクトキー“1”を設定する。また電子番組表画面100のBSのチャンネル“101”のダイレクトキー表示を消し、地上波のチャンネル“011”にダイレクトキー“1”を表示する。
図10は、本発明によるデジタル放送受信装置により表示される電子番組表の表示画面の更に他の例を示す図で、図11は図10の表示画面でカーソルを移動させたときの表示画面例を示す図、図12は図10の表示画面でさらにカーソルを移動させたときの表示画面例を示す図である。
本例は、上記図7〜図9の例と同様に、電子番組表画面100において、カーソル105が位置する番組枠のチャンネルを優先してダイレクトキーを設定し、電子番組表画面100に表示させる処理を行うが、このときに現在放送されている番組の番組枠(番組情報の表示枠)にカーソル105が位置している場合に、そのチャンネルに対するダイレクトキーの設定と表示を行い、現在放送されていない番組の番組枠に位置しているときには、そのチャンネルに対するダイレクトキーの設定と表示を行わないようにするものである。
ここでは電子番組表画面100に表示されている電子番組表は、現在時刻を含む時間帯が起点となっているものとする。図9の例では、番組枠表示部104の時間軸方向の起点は、番組枠表示部104の左端にある。図11の場合、現在カーソル105が位置する番組枠の番組は、放送予定の時刻になったときに放送される番組であって、現在は放送されていない番組である。
図13は、本発明によるデジタル放送受信装置により表示される電子番組表の表示画面の更に他の例を示す図である。
本実施形態では、ダイレクトキーが割り当てられている複数の放送種別のチャンネルのうち、実際にダイレクトキーが設定されているチャンネルと、設定されていないチャンネルとを区別できるように、電子番組表画面100におけるダイレクトキーの表示を異ならせるものである。
これにより現在設定されているダイレクトキーがどの放送種別のどのチャンネルであるかを区別可能とすることができ、また現在設定されていないチャンネルであっても、どのダイレクトキーが割り当てられているのかを表示画面上で識別可能とすることができる。
図14は、複数の放送種別に対してダイレクトキーを割り当てた割り当てデータの他の例を説明するための図である。
上述したように、地上波、BS、CSなどのデジタル放送には、テレビ放送、ラジオ放送、(独立)データ放送があり、これらも放送種別として規定することができる。図14の割り当てデータは、BSのテレビチャンネル番号と、BSのラジオチャンネル番号と、BSのデータチャンネル番号とにそれぞれダイレクトキーを割り当てている。
また上記図13に示すように、チャンネルに設定したダイレクトキーの情報と、未設定のダイレクトキーの情報の表示形態を異ならせるように表示してもよい。
ユーザがリモコンの「番組表」ボタンを押すと(ステップS1)、デジタル放送受信装置では、表示しようとしている電子番組表内にダイレクトキーが重複しているチャンネルがあるかどうかを判別する(ステップS2)。つまり「番組表」ボタンの操作によってデジタル放送受信装置の番組表データ生成部6では、複数放送種別をまとめた電子番組表を生成するが、このときに表示部8に表示させる電子番組表において、予め割り当てデータで割り当てておいたダイレクトキーが重複しているチャンネルがあるかどうかを判別する。判別処理は、番組表データ生成部6が生成した電子番組表に基づき制御部10によって行われる。
ユーザがリモコンのカーソル下ボタンを押すと(ステップS11)、デジタル放送受信装置では、スクロールによって電子番組表表示内から消えたチャンネルのダイレクトキー番号と同一番号のチャンネルが表示しているかどうかを判別する(ステップS12)。つまりカーソル下ボタンの操作によって、番組表データ生成部6では表示部8に表示させる電子番組表をスクロールさせるが、このときに表示部8に表示させる電子番組表において、表示から消えたチャンネルに設定されていたダイレクトキーと同じ番号のダイレクトキーが割り当てられているチャンネルが表示されているかどうかを判別する。判別処理は、番組表データ生成部6が生成した電子番組表に基づき制御部10によって行われる。
そして表示部8に表示させる電子番組表のダイレクトキーの表示も変更する。つまり電子番組表のチャンネルに対して、設定が変更されたダイレクトキーを表示する(ステップS14)。一方ステップS12で、スクロールによって電子番組表表示内から消えたチャンネルのダイレクトキー番号と同一番号のチャンネルが表示されていなければ、そのままの状態を維持して処理を終了する。
まず電子番組表の表示画面において、カーソルが位置するチャンネルに現在ダイレクトキーが設定されているかどうかを判別する(ステップS21)。ここでは、カーソルが位置している番組枠に対応するチャンネルに対して現在ダイレクトキーが設定されているかどうかを判別することになる。判別処理は、番組表データ生成部6が生成した電子番組表に基づき制御部10によって行われる。
そして表示部8に表示させる電子番組表のダイレクトキーの表示も変更する。つまり電子番組表のチャンネルに対して、設定が変更されたダイレクトキーを表示する(ステップS24)。一方ステップS21で、カーソルが位置するチャンネルに現在ダイレクトキーが設定されていない場合、及びステップS22でカーソルが位置するチャンネルにダイレクトキーが割り当てられていない場合、そのままの状態を維持して処理を終了する。
まず電子番組表の表示画面において、カーソルが位置するチャンネルに現在ダイレクトキーが設定されているかどうかを判別する(ステップS31)。ここでは、カーソルが位置している番組枠に対応するチャンネルに対して現在ダイレクトキーが設定されているかどうかを判別することになる。判別処理は、番組表データ生成部6が生成した電子番組表に基づき制御部10によって行われる。
そしてカーソルが位置する番組が現在放送されていれば、さらにそのカーソルが位置するチャンネルが、放送種別ごとにダイレクトキーが割り当てられたチャンネルかどうかを判別する(ステップS33)。ここでは制御部10は、メモリ部11に記憶した割り当てデータに従って、カーソルが位置するチャンネルに対するダイレクトキーの割り当てがあるかどうかを判別する。
そして表示部8に表示させる電子番組表のダイレクトキーの表示も変更する。つまり電子番組表のチャンネルに対して、設定が変更されたダイレクトキーを表示する(ステップS35)。
また、ロードしたプログラムを実行することにより、上述した実施形態の機能が実現されるだけでなく、そのプログラムの指示に基づき、オペレーティングシステムあるいは他のアプリケーションプログラム等と共同して処理することにより、本発明の機能が実現される場合もある。
Claims (8)
- 複数の放送種別のデジタル放送信号を受信する受信部と、該デジタル放送信号に含まれる番組情報を用いて複数の放送種別の番組情報を含む電子番組表を生成する番組表生成部と、前記受信部で受信したデジタル放送信号及び前記番組表生成部が生成した電子番組表を表示する表示部と、前記受信部で受信したデジタル放送信号を選局するためのダイレクトキーを備えた操作入力部と、を備えたデジタル放送受信装置において、
複数の放送種別のチャンネルごとに予め特定の前記ダイレクトキーを割り当てたデータを記憶する記憶部と、該割り当てたデータに基づいて、前記表示部に表示されている電子番組表のチャンネルの選局を行うダイレクトキーを設定する制御部と有し、
該制御部は、同一のダイレクトキーが割り当てられている複数の放送種別のチャンネルが前記表示部に同時に表示されている場合、予め定めた条件に従って、前記同一のダイレクトキーが割り当てられている前記複数の放送種別のチャンネルのいずれかに対して、該チャンネルの選局を行うダイレクトキーを設定し、
前記番組表生成部は、前記ダイレクトキーを設定したチャンネルに関連付けて、該設定したダイレクトキーの情報を表示する電子番組表を生成することを特徴とするデジタル放送受信装置。 - 請求項1に記載のデジタル放送受信装置において、前記制御部は、前記表示部による前記電子番組表の表示状態が変更されることによって、前記ダイレクトキーを設定したチャンネルが表示されなくなり、かつ表示されなくなったチャンネルに設定されたダイレクトキーと同一のダイレクトキーが割り当てられている他の放送種別のチャンネルが表示されている場合、
前記表示されなくなったチャンネルに割り当てたダイレクトキーの設定を、該ダイレクトキーが割り当てられている他の放送種別のチャンネルに変更し、
前記番組表生成部は、前記他の放送種別のチャンネルに関連付けて、前記設定を変更したダイレクトキーの情報を表示する電子番組表を生成することを特徴とするデジタル放送受信装置。 - 請求項1または2に記載のデジタル放送受信装置において、前記予め定めた条件として、前記電子番組表を表示させる操作が行われたときに前記表示部で表示しているデジタル放送信号の放送種別を優先することを特徴とするデジタル放送受信装置。
- 請求項1または2に記載のデジタル放送受信装置において、前記ダイレクトキーが割り当てられている複数の放送種別の優先順位を予め定めて記憶する優先順位記憶部を有し、
前記予め定めた条件として、前記優先順位記憶部に記憶した放送種別の優先順位を用いることを特徴とするデジタル放送受信装置。 - 請求項1または2に記載の放送受信装置において、前記番組表生成部は、前記電子番組表を表示する画面にカーソルを表示させ、
前記予め定めた条件として、前記電子番組表においてカーソルが位置している番組情報の表示枠に対応するチャンネルを優先することを特徴とするデジタル放送受信装置。 - 請求項1または2に記載のデジタル放送受信装置において、前記番組表生成部は、前記電子番組表を表示する画面にカーソルを表示させ、
前記予め定めた条件として、前記電子番組表において現在放送されている番組の番組情報の表示枠にカーソルが位置している場合に、該カーソルが位置している番組情報の表示枠に対応するチャンネルを優先することを特徴とするデジタル放送受信装置。 - 請求項1ないし6のいずれか1に記載のデジタル放送受信装置において、前記番組表生成部は、同一のダイレクトキーが割り当てられている複数の放送種別のチャンネルが前記電子番組表に同時に表示されている場合、前記予め定めた条件に従って設定したダイレクトキーの情報を表示するとともに、前記ダイレクトキーを設定していない放送種別のチャンネルに割り当てられている未設定のダイレクトキーの情報を表示し、前記設定したダイレクトキーの情報と、前記未設定のダイレクトキーの情報との表示形態を異ならせることを特徴とするデジタル放送受信装置。
- コンピュータに、請求項1〜7のいずれか1に記載のデジタル放送受信装置の機能を実現させるためのプログラム。
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