JP4872986B2 - 情報処理装置、画像形成装置およびプログラム - Google Patents
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Description
一方、汎用コンピュータ等において開発されるアプリケーションプログラムは、様々なリソース構成の装置において実行可能であるが、画像形成装置においてこれら汎用のアプリケーションプログラムを実行させるに際しては、当該アプリケーションプログラムを画像形成装置に固有のリソース構成に適合させる必要がある。
アプリケーションプログラムを画像形成装置に固有のリソース構成に適合させるための技術として、例えば、特許文献2には、アプリケーションの起動可否を判断するためにアプリケーションの使用するリソース情報と装置側のリソース情報を比較し、起動可能か判断する技術が開示されている。
本発明の課題は、異なる機種の情報処理装置に対応したアプリケーションプログラムを実行可能か否か判断してその実行に移すことである。
請求項3に係るプログラムは、自装置と同機種及び異機種の情報処理装置において実行可能なアプリケーションプログラム、前記アプリケーションプログラムが使用するリソースを示すリソース情報、並びに同一のアプリケーションプログラムを並列して実行することができる数の上限を示す最大実行数および前記最大実行数を超えて実行の指示がされた場合に前記アプリケーションプログラムについて再起動または再表示のうちどちらの処理を行うかを示す情報を前記アプリケーションプログラム毎に記憶する記憶手段および制御手段を有するコンピュータに、前記同一のアプリケーションプログラムが並列して実行されている数である実行数を示す情報を前記制御手段が前記記憶手段に記憶するステップと、前記アプリケーションプログラムの起動の指示を前記制御手段が受け付けるステップと、前記制御手段が指示を受け付けた場合において、前記記憶手段に記憶されている情報により示される前記実行数が前記最大実行数よりも小さいときは、前記制御手段が、前記同一のアプリケーションプログラムを新たに並列して実行し、前記実行数が前記最大実行数以上であるときは、前記記憶手段に記憶されている情報に応じて、前記制御手段が、実行中の前記アプリケーションプログラムを再起動または再表示するステップとを実行させるためのプログラムである。
請求項2に係る画像形成装置によれば、請求項1に記載の情報処理装置が自装置と同機種及び異機種の情報処理装置において実行可能なアプリケーションプログラムを実行した結果を用いて、記録媒体に画像を形成することができる。
請求項3に係るプログラムによれば、その装置と同機種及び異機種の情報処理装置において実行可能なアプリケーションプログラムを、それ自身を変更することなく実行可能か否か判断し、実行可能である場合には実行させることができる。
(A:構成)
(A−1:全体構成)
図1は、実施形態に係る画像形成装置1の全体構成を示すブロック図である。図1に示すCPU(Central Processing Unit)11は、バス19を介してROM(Read Only Memory)12に記憶されているブートローダや記憶部14に記憶されているアプリケーションプログラムを読み出して実行することにより画像形成装置1の各部を制御する制御手段である。ROM12は半導体素子等で構成された読み出し専用の不揮発性記憶装置である。このROM12には、記憶部14に記憶されている基本OS(Operating System)をRAM(Random Access Memory)13にロードするためのブートローダやBIOS(Basic Input/Output System)などが記憶されている。RAM13は半導体素子等で構成された揮発性の記憶手段であり、CPU11がプログラムを実行する際のワークエリアとして利用される。また、上記の基本OSの機能により、RAM13には、実行中のアプリケーションプログラムの管理を行うための実行アプリケーションテーブル131が生成される。
図2は、操作部15および主表示部161の外観の一例を示す図である。なお、補助表示部162も同様の外観構成を有するため、説明を省略する。画像形成装置1には、液晶ディスプレイである主表示部161の横に、操作ボタン152として、テンキーや矢印ボタン、「ヘルプ」「リセット」「決定」などの文字が書かれたボタンなどが備えられている。ユーザは、主表示部161の表示内容を見ながら、操作ボタン152を操作したり、主表示部161に重ねて設けられた透明感圧型タッチパネルである座標取得部151を操作したりして、画像形成装置1に指示を与える。
図4は、画像形成装置1のソフトウェア構成を示したブロック図である。この図において、最もリソースに近い下位層に、画像形成装置1の表示制御部16、像形成部17および通信部18等のリソースを制御するためのリソース・プラットフォーム1100がある。このリソース・プラットフォーム1100は、例えばデバイスドライバ等である。カーネル1101は、上述した基本OSの中核となる部分であり、リソース・プラットフォーム1100を介して画像形成装置1のリソースを管理する。またカーネル1101は、ユーザの実行したアプリケーションプログラムの各種属性を、その実行を指示したユーザごとに実行アプリケーションテーブル131に記述して管理する。このカーネル1101は、複数のアプリケーションプログラムを並列して処理する機能を有しており、実行アプリケーションテーブル131には、並列して処理される複数のアプリケーションプログラムが記述される。なお、並列処理は様々な方法が適用可能であるが、この例では、タイムシェアリングによる並列処理が適用されている。
また、画像形成装置1は、複数のユーザが使用可能に構成されている。このカーネル1101は、画像形成装置1を使用する際に操作部15を介して各ユーザが入力するユーザ名およびパスワードを、記憶部14に予め記憶されたユーザ名およびパスワードと照合することにより、そのユーザに対する画像形成装置1の使用の可否を決定する。
図5は、上述した外部アプリケーション設定ファイルの一例を示す図である。外部アプリケーション設定ファイルは、XML(Extensible Markup Language)などの拡張可能なマークアップ言語によって記述されている。図に示す部分pには、この外部アプリケーション設定ファイルに対応する外部アプリケーションプログラムの情報が記述されている。この例によると、例えば、「requiredXResolution」というタグに対応する設定値は「640」である。この情報はCPU11に読み込まれると、外部アプリケーションプログラムの要求するリソースの情報として用いられる。例えば、上述した「requiredXResolution」というタグは、表示装置の水平解像度に予め対応付けられているため、この外部アプリケーションプログラムが、水平解像度が640の表示領域を要求していると解釈される。
なお、最大実行数が「1」の場合には、その外部アプリケーションプログラムは、2以上、並列して実行することができないということを意味する。すなわち、この外部アプリケーションプログラムは、実行中であるか否かの2通りとなる。
図6は、実行アプリケーションテーブル131の一例を示した図である。カーネル1101は、画像形成装置1のCPU11の処理時間を実行中の複数のアプリケーションプログラム毎に分割するタイムシェアリング処理によって、並列処理を行う。「PID」とは、各アプリケーションプログラムが具体的に実行される際のプロセスを一意に示す識別子である。「ユーザ名」とは、そのアプリケーションプログラムの実行を指示したユーザの識別子である。なお、カーネルやデーモンなどは、特定のユーザが実行を指示したものではなく、基本OSが実行しているものであるから、操作部15を介してパスワードとともに入力されたユーザ名とは異なる特別なユーザ名として「root」が記述されている。「種別」とは、実行中のアプリケーションプログラムが、内部アプリケーションプログラムであるか外部アプリケーションプログラムであるかを示す項目である。「使用表示部」とは、アプリケーションプログラムが使用する表示部を示している。「処理名」とは、アプリケーションプログラムの名前である。図に示すように、カーネル1101は、各アプリケーションプログラムを、その実行を指示したユーザ毎に記述して管理する。
次に、画像形成装置1の動作について説明する。
(B−1:起動動作)
ユーザが操作部15を操作すると、図示しない電源ユニットから画像形成装置1の各構成に電力が供給される。電力を供給されたCPU11は、ROM12からBIOSを読み出し、続いて記憶部14に記憶された基本OSを読み出して、読み出した基本OSを実行する。基本OSに含まれるカーネル1101により、RAM13に実行アプリケーションテーブル131が生成される。そして、CPU11は、ユーザのユーザ名およびパスワードを受け付ける内部アプリケーションプログラムである「ログインプログラム」を実行する。これにより、主表示部161には、ユーザ名およびパスワードを入力するテキストボックスが表示される。そして、操作部15は、ユーザによるユーザ名およびパスワードの入力を受け付ける。入力されたユーザ名およびパスワードはRAM13に記憶され、記憶部14に予め記憶されたユーザ名およびパスワードと照合される。そして、これらが一致した場合には、CPU11は、そのユーザに対する画像形成装置1の使用を許可する。これをユーザのログインという。そして、CPU11は、図4に示したメニューアプリケーション1111を実行する。そして、ログインプログラムにより、CPU11は、上記の「ユーザ名およびパスワードを入力するテキストボックス」を補助表示部162に表示させ、操作部15により、他のユーザによるユーザ名およびパスワードの入力を受け付ける。
これにより、主表示部161には、図3に示した操作画面が表示される。
まず、CPU11は、操作部15から送られる操作信号を検出して、ユーザがサービスを示す画像を押下したか否かを判断する(ステップS101)。具体的には、ユーザが、図3に示した操作画面において画像A1〜A8が表示されている領域を指などで押下すると、座標取得部151がこの操作を検出し、押下された位置に対応する操作信号をCPU11に送る。CPU11は、予め定められた画像A1〜A8の位置とこの操作信号が示す押下された位置とを比較し、ユーザの選択したサービスを特定する。CPU11は、ユーザがサービスを示す画像を押下したことを検出するまで(ステップS101;NO)、この判断をし続ける。
指示されたこのアプリケーションプログラムは外部アプリケーションプログラムではないと判断すると(ステップS102;NO)、CPU11は、指定されたサービスに対応するアプリケーションプログラムを実行する(ステップS103)。一方、実行を指示されたアプリケーションプログラムが、外部アプリケーションプログラムであると判断した場合は(ステップS102;YES)、CPU11は、記憶部14の外部アプリケーション設定ファイル群143から、指示された外部アプリケーションプログラムに対応する外部アプリケーション設定ファイルを特定し、特定したファイルから実行対象の外部アプリケーションプログラムが使用するリソースについての情報等を取得する(ステップS104)。次に、CPU11は、RAM13に生成されている実行アプリケーションテーブル131を参照して、指示された外部アプリケーションプログラムと同一の外部アプリケーションプログラムが実行されている数(以下、実行数という)を取得する(ステップS105)。
そして、このユーザや、新たにログインした他のユーザが、上記の外部アプリケーションプログラムを実行することにより、外部アプリケーションプログラムの実行数は増加し、実行数が「7」となったとする。ここで、また同一の外部アプリケーションの実行がユーザにより指示されたとすると、この実行数の1を加えた数は「8」であり、最大実行数「7」を上回る。したがって、ステップS106の判断は是となり(ステップS106;YES)、CPU11は、処理をステップS108に進める。
例えば、ブラウザなどの外部アプリケーションプログラムの場合には、外部アプリケーションプログラムであるブラウザが表示する内容は、その都度指示したwebサイトのページなどである。そして、このブラウザを実行した後に他のアプリケーションプログラムを実行し、このブラウザの表示が隠れてしまった場合には、そのwebサイトのページが表示されたままとなる。ユーザにとって、この表示はすでに関心がなくなっている場合に、このブラウザを実行しているプロセスを探し出して終了させることは煩雑である。また、ブラウザはその都度、ユーザが見たいページを指示するものであるから、初期状態で実行することが望ましい。したがって、外部アプリケーションプログラムがブラウザの場合には、外部アプリケーション設定ファイルにより、「再起動」が設定されていることが望ましい。
一方、外部アプリケーションプログラムの中には、指示した処理が終了すると初期画面に復帰するものも有る。例えば、サードパーティによって製造されたコピーやFAXなどの外部アプリケーションプログラムである。コピーやFAXなどは、指示した枚数の複写を行ったり、画像読取装置に設置した記録材を読み取って送信したりした後は、初期状態に戻ってユーザの指示を待ち受ける状態になる。この場合には、ユーザにこの外部アプリケーションプログラムの機能を利用させるためには、すでに実行中の外部アプリケーションプログラムを再表示させるだけでよい。したがって、これらの外部アプリケーションプログラムには「再起動」を設定しないことが望ましい。
図8は、ユーザがログアウトする際の動作の流れを示したフロー図である。CPU11は、画像形成装置1を使用するユーザがログアウトしたか否かを判断する(ステップS201)。ここで、ログアウトとは、ログインしたユーザ名による画像形成装置1の使用を終了することをいう。ログアウトは具体的には、主表示部161等の表示領域に表示されたログアウトを示すアイコンなどを押下することにより行われる。CPU11は、新たにログアウトが検出されるまで待ち続ける(ステップS201;NO)。
上述の実施形態を以下のように変形してもよい。また、以下のように変形した態様を適宜組み合わせてもよい。
(C−1)上述の実施形態において、外部アプリケーションプログラムの実行条件として最大実行数を用いたが、実行条件はこれに限られない。例えば、使用するリソースの条件を用いてもよい。例えば、表示装置の画面サイズや色数(カラー数)などの属性や機能をリソースの条件としてもよい。具体例として、図5に示したように「requiredColorResolution」というタグが「8」の場合を挙げて説明する。このタグは、外部アプリケーションプログラムが表示装置に求める色数を、1画素の色を表すために使用される記憶領域のビット数によって表している。したがってこの数が「8」であるということは、256色の色数が使えることを要求していることとなる。そして、CPU11は、表示制御部16を介して主表示部161および補助表示部162がそれぞれ有する色数を取得する。ここで、主表示部161はモノクロの表示装置であるため、色数は白色と黒色の2色である。したがって、上述のビット数は「1」である。一方、補助表示部162は、色数が256色のカラー液晶ディスプレイである。そのため、上述のビット数は「8」である。CPU11は、表示制御部16からこれらの値を得て、外部アプリケーションプログラムが表示装置に求める上述の色数と比較し、この外部アプリケーションプログラムは主表示部161を使用できないと判断する。この判断の結果、CPU11は、この外部アプリケーションプログラムに補助表示部162を割り当ててもよいし、この外部アプリケーションプログラムの実行を中断してもよい。
Claims (3)
- 自装置と同機種及び異機種の情報処理装置において実行可能なアプリケーションプログラム、前記アプリケーションプログラムが使用するリソースを示すリソース情報、並びに同一のアプリケーションプログラムを並列して実行することができる数の上限を示す最大実行数および前記最大実行数を超えて実行の指示がされた場合に前記アプリケーションプログラムについて再起動または再表示のうちどちらの処理を行うかを示す情報を、前記アプリケーションプログラム毎に記憶するプログラム記憶手段と、
前記同一のアプリケーションプログラムが並列して実行されている数である実行数を示す情報を記憶する実行状況記憶手段と、
前記アプリケーションプログラムの起動の指示を受け付ける受付手段と、
前記受付手段が指示を受け付けた場合において、前記実行状況記憶手段に記憶されている情報により示される前記実行数が前記最大実行数よりも小さいときは、前記同一のアプリケーションプログラムを新たに並列して実行し、前記実行数が前記最大実行数以上であるときは、前記プログラム記憶手段に記憶されている情報に応じて実行中の前記アプリケーションプログラムを再起動または再表示する実行手段と
を有する情報処理装置。 - 請求項1に記載の情報処理装置と、
記録媒体に画像を形成する画像形成手段と
を有する画像形成装置。 - 自装置と同機種及び異機種の情報処理装置において実行可能なアプリケーションプログラム、前記アプリケーションプログラムが使用するリソースを示すリソース情報、並びに同一のアプリケーションプログラムを並列して実行することができる数の上限を示す最大実行数および前記最大実行数を超えて実行の指示がされた場合に前記アプリケーションプログラムについて再起動または再表示のうちどちらの処理を行うかを示す情報を前記アプリケーションプログラム毎に記憶する記憶手段および制御手段を有するコンピュータに、
前記同一のアプリケーションプログラムが並列して実行されている数である実行数を示す情報を前記制御手段が前記記憶手段に記憶するステップと、
前記アプリケーションプログラムの起動の指示を前記制御手段が受け付けるステップと、
前記制御手段が指示を受け付けた場合において、前記記憶手段に記憶されている情報により示される前記実行数が前記最大実行数よりも小さいときは、前記制御手段が、前記同一のアプリケーションプログラムを新たに並列して実行し、前記実行数が前記最大実行数以上であるときは、前記記憶手段に記憶されている情報に応じて、前記制御手段が、実行中の前記アプリケーションプログラムを再起動または再表示するステップと
を実行させるためのプログラム。
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