JP4825762B2 - 被験液測定装置及び感度較正方法 - Google Patents
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Description
本被験液測定装置は、判定手段と、検出手段とを有することを特徴とする。この判定手段は、上記設定手段による一度の感度較正に際して、上記出力取得手段により新たに取得された、バイオセンサの出力値が、基準値の設定に適するか否かを、その出力取得手段により既に取得されているバイオセンサの出力値を用いて判定する。検出手段は、この判定手段により一の出力値が基準値の設定に適していないと判定された後に、バイオセンサに、出力取得手段により他の出力値が取得される対象となる基準液が、追加して掛けられたことを検出するようになっている。
請求項2に係る被験液測定装置は、請求項1に係る被験液測定装置において、上記設定手段が、判定手段により基準値の設定に適すると判定された、バイオセンサの出力値を、基準値として設定することを特徴とする。
請求項3に係る被験液測定装置は、請求項1に係る被験液測定装置において、上記設定手段が次のように構成されていることを特徴としている。即ち、上記設定手段は、出力取得手段により所定回数分だけ取得された、バイオセンサの出力値の内で、判定手段により基準値の設定に適すると判定された、出力値の平均を、基準値として設定する。
請求項4に係る被験液測定装置は、請求項1乃至請求項3のいずれか一項に係る被験液測定装置において、上記判定手段が次のようになっていることを特徴とする。上記判定手段は、設定手段による一度の感度較正に際して、出力取得手段により初回に取得された、バイオセンサの出力値を、基準値の設定に適していないと判定する。
請求項5に係る被験液測定装置は、請求項1乃至請求項3のいずれか一項に係る被験液測定装置において、上記検出手段が次のように構成されていることを特徴とする。即ち、上記検出手段は、出力取得手段により取得された、バイオセンサの出力値の変化によって、バイオセンサに、基準液が追加して掛けられたことを検出する。
請求項6に係る被験液測定装置は、請求項1乃至請求項3のいずれか一項に係る被験液測定装置において、バイオセンサの温度を検出する温度検出手段を含んだことを特徴としている。この場合、上記検出手段は、その温度検出手段により検出された、バイオセンサの温度の変化によって、バイオセンサに、基準液が追加して掛けられたことを検出する。
請求項7に係る被験液測定装置は、請求項1乃至請求項3のいずれか一項に係る被験液測定装置において、バイオセンサに加えられた物理的な衝撃を検出する衝撃検出手段を含んだことを特徴としている。この場合、上記検出手段は、その衝撃検出手段により検出されたバイオセンサへの衝撃によって、バイオセンサに、基準液が追加して掛けられたことを検出する。
請求項8に係る被験液測定装置は、請求項1乃至請求項3のいずれか一項に係る被験液測定装置において、バイオセンサに、基準液が追加して掛けられた旨の確認を、使用者が入力するための追加確認手段を備えたことを特徴とする。ここでは、上記検出手段は、その追加確認手段から入力された追加の確認によって、バイオセンサに、基準液が追加して掛けられたことを検出する。
請求項9に係る被験液測定装置は、請求項1乃至請求項3のいずれか一項に係る被験液測定装置において、上記出力取得手段には、非取得状態及び取得状態の2つの動作状態が設けられていることを特徴とする。非取得状態とは、基準液が掛けられてもバイオセンサの出力値を取得しない状態をいい、取得状態とは、基準液が掛けられたときにバイオセンサの出力値を取得する状態をいう。ここでは、出力取得手段の動作状態を、非取得状態から取得状態へと変更させる指示を、使用者が入力するための指示入力手段が設けられている。出力取得手段は、この指示入力手段から入力された変更の指示に基づき、動作状態を、非取得状態から取得状態へと変更するようになっている。
請求項10に係る被験液測定装置は、請求項9に係る被験液測定装置において、上記出力取得手段は、この出力取得手段の動作状態が非取得状態から取得状態へと変更された時点から、所定時間が経過したときに、バイオセンサの出力値を取得することを特徴とする。
請求項11に係る被験液測定装置は、請求項9に係る被験液測定装置において、上記出力取得手段の動作状態が、上記非取得状態及び上記取得状態のいずれであるかを報知する報知手段を備えたことを特徴とする。
請求項12に係る被験液測定方法は、被験液に含まれる特定物質の量を測定するバイオセンサに、特定物質が所定濃度に定められた基準液が掛けられたときの、バイオセンサの出力値を取得し、取得された出力値を用いて、バイオセンサでの測定の基準となる基準値を設定することにより、バイオセンサの感度を較正する感度較正方法である。
本感度較正方法は、一度の感度較正に際して、(1)新たに取得されたバイオセンサの出力値が、基準値の設定に適するか否かを、既に取得されているバイオセンサの出力値を用いて判定し、(2)一の出力値が基準値の設定に適していないと判定された後に、バイオセンサに、他の出力値が取得される対象となる基準液が、追加して掛けられたことを検出することを特徴とする。
(第1の実施の形態)
本発明の第1の実施の実施として、バイオセンサに尿糖センサを用いた被験液測定装置である尿糖計1を説明する。尿糖計1は、図1及び図2に示すように、尿糖センサ2、表示部3、操作部4及び制御部5を有している。尿糖センサ2は、被験液に含まれる尿中糖分の量を、電気化学的に検出(測定)するようになっている。この尿糖センサ2の周辺部分は、基準液を溜められるように凹形状になっていて、尿糖センサ2は、その凹形状の底部に位置している。
第2の実施の形態の尿糖計は、図5に示す構成を有している。即ち、この尿糖計20は、上述した第1の実施の形態の尿糖計1と略同様の構成を有しているが、尿糖計20(出力取得部61)では、2つの動作状態が較正モード実行時に設定されていて、これらの動作状態が切り替えられる点が、主に、上述の尿糖計1と異なる。この2つの動作状態とは、尿糖センサに基準液が掛けられても出力値を取得しない準備状態(非取得状態)と、尿糖センサに基準液が掛けられたときに出力値を取得する測定可能状態(取得状態)とをいう。
以上、具体的な実施の形態により本発明を説明したが、本発明は、上記実施の形態に限定されず、本発明の要旨を逸脱しない範囲で変更して実施することができる。
A. 例えば、上記第2の実施の形態において、図6のS23で測定可能状態となってから、基準液が検出されていないにもかかわらず、尿糖センサ2の出力値が取得されるまでの所定時間が、10秒に固定されているものとした。これとは異なり、この所定時間として可変値を用いてもよい。例えば、一度の感度較正における初回のS26での判定時には、所定時間を30秒とし、2回目以降のS26での判定時には、所定時間を5秒とすることが可能である。
2………………尿糖センサ(バイオセンサ)
3………………表示部(報知手段)
4………………操作部
4a……………較正ボタン(指示入力手段)
5,25………制御部
51,61……出力取得部(出力取得手段)
52……………出力値判定部(判定手段)
53……………基準値設定部(設定手段)
54……………基準液検出部(検出手段)
55……………基準値記憶部
Claims (12)
- 被験液に含まれる特定物質の量を測定するバイオセンサに、前記特定物質が所定濃度に定められた基準液が掛けられたときの、前記バイオセンサの出力値を取得する出力取得手段と、
該出力取得手段により取得された、前記バイオセンサの前記出力値を用いて、前記バイオセンサでの測定の基準となる基準値を設定することにより、前記バイオセンサの感度を較正する設定手段とを備えた被験液測定装置であって、
前記設定手段による一度の前記感度較正に際して、前記出力取得手段により新たに取得された、前記バイオセンサの前記出力値が、前記基準値の設定に適するか否かを、前記出力取得手段により既に取得されている前記バイオセンサの前記出力値を用いて判定する判定手段と、
該判定手段により一の出力値が前記基準値の設定に適していないと判定された後に、前記バイオセンサに、前記出力取得手段により他の出力値が取得される対象となる前記基準液が、追加して掛けられたことを検出する検出手段と
を備えたことを特徴とする被験液測定装置。 - 前記設定手段は、
前記判定手段により前記基準値の設定に適すると判定された、前記バイオセンサの前記出力値を、前記基準値として設定することを特徴とする請求項1に記載の被験液測定装置。 - 前記設定手段は、
前記出力取得手段により所定回数分だけ取得された、前記バイオセンサの前記出力値の内で、前記判定手段により前記基準値の設定に適すると判定された、前記出力値の平均を、前記基準値として設定することを特徴とする請求項1に記載の被験液測定装置。 - 前記判定手段は、
前記設定手段による一度の前記感度較正に際して、前記出力取得手段により初回に取得された、前記バイオセンサの前記出力値を、前記基準値の設定に適していないと判定することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の被験液測定装置。 - 前記検出手段は、
前記出力取得手段により取得された、前記バイオセンサの出力値の変化によって、前記バイオセンサに、前記基準液が追加して掛けられたことを検出することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の被験液測定装置。 - 前記バイオセンサの温度を検出する温度検出手段を備え、
前記検出手段は、
前記温度検出手段により検出された、前記バイオセンサの温度の変化によって、前記バイオセンサに、前記基準液が追加して掛けられたことを検出することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の被験液測定装置。 - 前記バイオセンサに加えられた物理的な衝撃を検出する衝撃検出手段を備え、
前記検出手段は、
前記衝撃検出手段により検出された前記バイオセンサへの衝撃によって、前記バイオセンサに、前記基準液が追加して掛けられたことを検出することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の被験液測定装置。 - 前記バイオセンサに、前記基準液が追加して掛けられた旨の確認を、使用者が入力するための追加確認手段を備え、
前記検出手段は、
該追加確認手段から入力された前記追加の確認によって、前記バイオセンサに、前記基準液が追加して掛けられたことを検出することを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の被験液測定装置。 - 前記出力取得手段には、
前記基準液が掛けられても前記バイオセンサの前記出力値を取得しない非取得状態、及び、前記基準液が掛けられたときに前記バイオセンサの前記出力値を取得する取得状態の2つの動作状態が設けられており、
前記出力取得手段の前記動作状態を、前記非取得状態から前記取得状態へと変更させる指示を、使用者が入力するための指示入力手段を備え、
前記出力取得手段は、
前記指示入力手段から入力された前記変更の指示に基づき、前記動作状態を、前記非取得状態から前記取得状態へと変更するようになっていることを特徴とする請求項1乃至請求項3のいずれか一項に記載の被験液測定装置。 - 前記出力取得手段は、
該出力取得手段の前記動作状態が前記非取得状態から前記取得状態へと変更された時点から、所定時間が経過したときに、前記バイオセンサの出力値を取得することを特徴とする請求項9に記載の被験液測定装置。 - 前記出力取得手段の動作状態が、前記非取得状態及び前記取得状態のいずれであるかを報知する報知手段を備えたことを特徴とする請求項9に記載の被験液測定装置。
- 被験液に含まれる特定物質の量を測定するバイオセンサに、前記特定物質が所定濃度に定められた基準液が掛けられたときの、前記バイオセンサの出力値を取得し、
取得された該出力値を用いて、前記バイオセンサでの測定の基準となる基準値を設定することにより、前記バイオセンサの感度を較正する感度較正方法であって、
一度の前記感度較正に際して、新たに取得された前記バイオセンサの前記出力値が、前記基準値の設定に適するか否かを、既に取得されている前記バイオセンサの前記出力値を用いて判定し、
一の出力値が前記基準値の設定に適していないと判定された後に、前記バイオセンサに、他の出力値が取得される対象となる前記基準液が、追加して掛けられたことを検出することを特徴とする感度較正方法。
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