JP4459652B2 - チャックテープ付き自立袋、及びそれを使用した粉体と液体の混合方法 - Google Patents
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Description
更に、充填された内容物を少量ずつ取り出して使用するような内容物の包装用に、この袋体を一旦袋を開封した後も、再封することが容易で使い勝手をよくするため、その口部にプラスティック製のチャックテープを取り付ける要望が多くなってきている。
a)互いに重ね合わされ上縁および側縁を互いにシールされかつ下部をパウチの内部に収容された製品がパウチを開ける前に洩れないようにシールされた前側壁パネルと後側壁パネルと、
b)前側壁パネルと後側壁パネルの内面のパウチののど領域の位置にそれぞれ結合された一対の伸張自在のステイであって、ステイは、リラックスした伸張された形状と押されて潰された形状とを有し、ステイは、パウチのシールされた上部によって潰された平らな形状を保ち、シールされた上部をパウチから取り除いた時に、外方に膨らんだ円弧形状に伸張し、それによって、パウチののど部を拡開する一対の伸張自在のステイと、
c)パウチののど領域に沿って伸びる長さのチャックテープによる緊結手段とを有し、開口したパウチの開口部を緊結手段のチャックテープをその全長に沿って互いに係合するように取り付けることで再閉することを特徴とするプラスティックフィルム製スタンドパウチが提案されている(例えば、特許文献1参照)。
前記の粉末状の構成材料や調味液等の液体の計量において、各材料毎の計量を誤るとうまく調理ができないため、計量という煩雑な操作があり、更に、混合後において、混合に用いた容器や計量カップ等を洗浄する作業が必要であった。
前記の粉体を主体とする内容物の容積が、前記の前面と前記の後面と折り襞部を最大限伸ばした状態の底面とで囲まれる形状の袋体の容積の3分の2以下となるように充填されて、密閉される前記のチャックテープ付き自立袋に、前記の天部ヒートシール部に開口を形成して、液体または固形物を含有する液体を入れて前記のチャックテープで再密封し、前記の包装袋を振ることにより2成分を混合し、前記のチャックテープを開封して前記の開口より前記の2成分混合物を取り出し可能な方法であることを特徴とする。
なお、上記において、基材フィルム2とヒートシール性フィルム4とに接着剤層を介して積層することができる。
次に、本発明においては、包装袋を構成する別の積層体としては、図2に示すように、外側から内側に向かって、少なくとも、基材フィルム2と、中間層6と、ヒートシール性フィルム4とを順次に積層した積層体10を使用することができる。なお、上記において、中間層6には、水蒸気や酸素等のバリア−層や耐ピンホール性を付与する層等を使用することができる。
そして、上記の樹脂のフィルムないしシ−トとしては、未延伸フィルム、あるいは一軸方向または二軸方向に延伸した延伸フィルム等のいずれのものでも使用することができる。また、本発明において、その樹脂のフィルムないしシ−トの厚さとしては、耐熱性を有し、強度、剛性等に優れ、諸堅牢性を必要最低限に保持し得る厚さであればよく、約10μm〜50μm位が好ましく、約12μm〜25μm位がより好ましい。
また、その厚さとしては13〜100μm位が好ましく、15〜70μm位がより好ましい。
更に、上記において、アルミニウム箔としては、5μm〜30μm位の厚さのもの、また、アルミニウムまたは無機酸化物の蒸着膜としては、厚さ100Å〜2000Å位のものを使用することができる。
また、上記の蒸着膜を支持する樹脂のフィルムとしては、例えば、ポリエステルフィルム、ポリアミドフィルム、ポリオレフィンフィルム、ポリ塩化ビニルフィルム、ポリカ−ボネ−トフィルム、ポリ塩化ビニリデンフィルム、ポリビニルアルコ−ルフィルム、エチレン−酢酸ビニル共重合体ケン化物フィルム、その他等を使用することができる。上記において、上記の蒸着膜を支持する樹脂のフィルムは、積層体あるいは包装袋になったときには、当該樹脂のフィルムは、耐熱性基材フィルムとして機能することもある。
例えば、具体的に耐ピンホール性を付与する層の材料としては、ポリエチレン樹脂、ポリプロピレン樹脂、ポリエステル樹脂、ポリアミド樹脂、ポリアラミド系樹脂、ポリカーボネイト樹脂、ポリアセタール樹脂、フッ素系樹脂その他等の強靭な樹脂のフィルムないしシ−トを用いることができる。
而して、上記の樹脂のフィルムないしシ−トとしては、未延伸フィルム、あるいは一軸方向または二軸方向に延伸した延伸フィルム等のいずれのものでも使用することができる。
また、本発明において、その樹脂のフィルムないしシートの厚さとしては、強度、耐ピンホール性、耐突き刺し性、剛度、その他等について必要最低限に保持され得る厚さであれば良く、厚すぎると、コストが上昇するという欠点もあり、逆に、薄すぎると、強度、耐突き刺し性、剛度、その他等が低下して好ましくないものである。
そのフィルムの厚さとしては、5〜100μm位が好ましく、6〜50μm位がより好ましい。
その添加量としては、極微量から数十%まで、その目的に応じて、任意に添加することができる。
上記において、一般的な添加剤としては、例えば、滑剤、架橋剤、酸化防止剤、紫外線吸収剤、光安定剤、充填剤、帯電防止剤、アンチブロッキング剤、染料、顔料等の着色剤、その他等を使用することができ、更には、改質用樹脂等も使用することができる。
胴部ヒートシール部の形状は、チャックテープより下方の両隅部をR形状に形成し、底部ヒートシール部の形状は、外側に円弧状に形成することが好ましい。
上記のシール形状を形成することによって、チャックテープ付き自立袋20の外周端シール部の角部において、未溶解の粉末の塊として所謂「ダマ」が残りにくく、均一に混合できるという利点を奏することができる。
上記のシール形状を形成することによって、チャックテープ付き自立袋20の外周端シール部の角部において、未溶解の粉末の塊として所謂「ダマ」が残りにくく、均一に混合できるという利点を有するものである。
前記のチャックテープ40を袋に取り付ける際、本発明では、前記の雄型嵌合部42が設けられたテープ体と、雌型嵌合部44が設けられたテープ体とを予め嵌合させた状態で、かつ、袋の幅に相当する長さにカットされたチャックテープ40を、所定の位置に一旦熱接着により仮接着させ、その後、前面と後面のヒートシール性フィルムを対向させて重ね合わせ、両側の端縁部同士をヒートシールして筒状体を形成し、次いで、筒状体の外側から、チャックテープの凸条付きテープ体46、および、凹条付きテープ体48を加熱、加圧して袋の内面に熱接着させるものであり、そのためには、チャックテープの雄型嵌合部42または雌型嵌合部44が設けられた側の面同士が熱接着しないように、少なくともチャックテープのそれぞれの凸条付きテープ体46、および、凹条付きテープ体48の熱接着部を2層または2層以上の多層で形成し、各テープ体の雄型嵌合部42または雌型嵌合部44が設けられた側の表面層は、互いに熱融着しないか、またはもう一方の表面層よりも熱接着温度が5℃〜25℃程度高い樹脂で形成することが一層好ましい。
具体的には、前面と後面のヒートシール性フィルムを対向させて重ね合わせ、両側の端縁部同士をヒートシールして筒状体を形成し、しかる後、チャックテープの取り付け装置を組み込んで、チャックテープを挿入し熱接着することにより、チャックテープを取り付けてチャックテープ付き自立袋を製造することができる。
上記の製造方法によりチャックテープ付き自立袋を製造することができるため、チャックテープの凸条を設けたテープ体と凹条を設けたテープ体とを別々に熱接着する必要もなく、両者を嵌合させた状態で熱接着できるので、両者の位置ずれによる嵌合不良もなく品質を向上できると共に、製造工程を大幅に簡略化でき、生産性よく製造することができる。
上記袋の開封手段は、印刷で表示された切り取り線などの開封指示線や開封指示マークであってもよく、また、実際の引き裂きによる開封操作を容易にする以下のような易開封性手段であってもよい。更にこれらの複数を適宜組み合わせて設けたものであってもよい。
また、本発明に係るチャックテープ付き自立袋20を使用して粉体と液体の2成分を混合する方法としては、粉体からなる内容物が収納された前記の包装袋の前記の天ヒートシール部に開口を形成し、液体を入れ、前記のチャックテープ32で再密封し、前記の包装袋を振ることにより、2成分を均一に混合可能で、前記のチャックテープ32を開封して前記の開口より前記の2成分混合物を容易に取り出し可能である。
なお、内容物の種類、充填量によって、上記の図6、図7以外に、図8および図9に示す形態の包装体30であっても、図6、図7に示す形態の包装体によって得られる上記の作用効果を奏することができるものである。
内容物であるプレミックスの充填量としては、袋体の容積に対して、1/10〜2/3程度占めることが好ましい。プレミックスの充填量が、袋体の容積に対して、2/3を超えると、液体を加えてプレミックスと混合する場合、均一に混合することができないため好ましくない。
なお、本発明において、上記のような粉体からなる内容物を充填したチャックテープ付き包装体30は、自立性を持つ包装袋であるため、袋体を自立させた状態で液体を注入させることができる。また、包装袋の天ヒートシール部にノッチを起点として手で簡単に引き裂いて開口を形成し、調味料等の液体等を入れ、前記のチャックテープで再密封し、前記の袋体を振ることにより、内容物が洩れることなく、2成分を均一に混合可能で、しかる後、前記のチャックテープを開封して前記の開口より前記の2成分混合物を容易に取り出し可能である。
上記の粉体と液体の2成分を混合する方法によれば、箸や泡立て器等の器具を用いて混合する場合のように、泡立て器等の器具によって混合物に剪断力が加えられないため、小麦粉を主体とする粉体に粘り気が生じにくく、加熱調理により膨らみやすいという利点も有する。
片面に酸化珪素蒸着膜を形成する厚さ12μmの延伸ポリエチレンテレフタレ−トフィルムと、厚さ15μmの延伸6−ナイロン樹脂フィルムと、厚さ30μmの直鎖状低密度ポリエチレン樹脂フィルムとをポリウレタン系接着剤3.5g/m2 (乾燥状態)を介して貼り合わせて積層体10とした。
上記で得られた積層体10を、胴部材として、180mm×160mmの長方形に2枚切り取り、直鎖状低密度ポリエチレン樹脂フィルム面を対向して配置した。底部材として、80mm×160mmの大きさに1枚切り取り、その際、底部材の底側端部のシール部の両側縁に位置する部分には、予め側縁を直径とする半円形の切欠き25を形成し、直鎖状低密度ポリエチレン樹脂フィルム面が外側になるようにして逆V字状に折り畳んで挿入し、しかる後、縦2辺、横1辺を5mm幅で熱圧着(条件200℃、2kg/cm2、0.5秒)して、前記の2枚の胴部材と底部材それぞれの周縁でヒートシールして胴部ヒートシール部24、および底部ヒートシール部26を形成し、更に、前記の包装袋の口部となる開口端22近傍の内面に開閉自在なチャックテープ32を熱接着し、前記の底部ヒートシール部26の内側のシール形状34が、外側に円弧状に形成され、前記の胴部ヒートシール部24のシール形状36が、チャックテープ32が形成される位置より下方の両隅部をR形状に形成され、前記のチャックテープの上部にV字型ノッチを設け、図3に示すような本発明に係るスタンドパウチ型の袋体を製造した。
次いで、上記で製造した本発明に係るスタンドパウチ型の袋体のチャックテープ32を開き、内容物として、小麦粉に削り節、山芋粉、食塩を加えて作成したお好み焼き粉用プレミックス、100g封入し、しかる後、開口部を10mm巾でヒートシールにより密封し、天シール部38を形成して、本発明に係るチャックテープ付き包装体30を製造した。
なお、前記の内容物の充填量は、前記の前面と前記の後面と折り襞部を最大限伸ばした状態の底面で囲まれる略四面体形状の袋体の容積の3分の2以下となるようにした。
しかる後、チャックテープ32を開封してその使用に供することができた。
なお、上記の実施例1の自立性袋20に、上記で使用した水(100g)に、千切りキャベツ、肉、紅生姜、きざみ海苔等の具材加えて、チャックテープ32で袋を密封して振とうすることによっても、実施例1と同様の効果が得られた。
なお、前記の内容物の充填量は、前記の前面と前記の後面と折り襞部を最大限伸ばした状態の底面で囲まれる形状の袋体の容積の3分の2以下となるようにした。
次いで、チャックテープ32を開き、内容物として、ホットケーキ用プレミックス(製品名:ホットケーキミックス、日東製粉製)400gを封入し、しかる後、開口部を10mm巾でヒートシールにより密封し、天シール部38を形成して、本発明に係るチャックテープ付き包装体30を製造した。
なお、前記の内容物の充填量は、前記の前面と前記の後面と折り襞部を最大限伸ばした状態の底面で囲まれる形状の袋体の容積の3分の2以下となるようにした。
しかる後、チャックテープ32を開封してその使用に供することができた。
次いで、チャックテープ32を開き、内容物として、小麦粉に削り節、山芋粉、食塩を加えて作成したお好み焼き用プレミックス100gを封入し、しかる後、開口部を10mm巾でヒートシールにより密封し、天シール部38を形成して、図6に示すような実施例3のチャックテープ付き包装体30を製造した。
なお、前記の内容物の充填量は、前記の前面と前記の後面と折り襞部を最大限伸ばした状態の底面で囲まれる形状の袋体の容積の3分の2以下となるようにした。
しかる後、チャックテープ32を開封してその使用に供することができた。
4 ヒートシール性フィルム層
6 中間層
10 積層体
12 前面(胴部材)
14 後面(胴部材)
16 底面(底材)
18 開封手段
20 チャックテープ付き包装袋
22 開口端
24 胴部ヒートシール部
25 底材切欠部
26 底部ヒートシール部
27 底材折り返し部
28 内容物
30 チャックテープ付き包装体
32、40 チャックテープ
34 円弧状
36 R形状
38 天シール部
42 雄型嵌合部
44 雌型嵌合部
46 凸条付きテープ体
48 凹条付きテープ体
Claims (5)
- 最内層にシーラント層が積層された積層フィルムで形成され、
胴部を形成する四角形からなる前面と後面の底部に、底面を逆V字状に折り畳んで挿入して折り襞部を形成し、前記の前面と前記の後面と前記の底面は、それぞれの周縁でヒートシールして天部ヒートシール部、胴部ヒートシール部、および底部ヒートシール部を形成し、充填する粉体を主体とする内容物により前記の底部が前後に拡張して自立できる袋体であり、
かつ、前記の袋体の口部となる開口端近傍の内面に開閉自在なチャックテープが熱接着される袋体であり、
かつ、前記の充填する粉体を主体とする内容物の容積が、前記の前面と、前記の後面と、折り襞部を最大限伸ばした状態の底面とで囲まれる形状の袋体の容積の3分の2以下であり、
かつ、粉体と液体の2成分を混合するための袋体であり、
かつ、前記の胴部ヒートシール部の形状が、チャックテープより下方の両隅部をR形状に形成されることを特徴とするチャックテープ付き自立袋。 - 前記の粉体を主体とする内容物が、小麦粉を主体とするプレミックスであることを特徴とする請求項1に記載のチャックテープ付き自立袋。
- 前記の小麦粉を主体とするプレミックスが、お好み焼き用、たこ焼き用、または、ホットケーキ用の小麦粉を主体とするプレミックスであることを特徴とする請求項2に記載のチャックテープ付き自立袋。
- 前記の底部ヒートシール部の形状が、外側に円弧状に形成されることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載のチャックテープ付き自立袋。
- 請求項1〜4のいずれかに記載のチャックテープ付き自立袋を使用して、前記の粉体と前記の液体の2成分を混合する方法であって、
前記の粉体を主体とする内容物の容積が、前記の前面と前記の後面と折り襞部を最大限伸ばした状態の底面で囲まれる形状の袋体の容積の3分の2以下となるように充填されて、密閉される前記のチャックテープ付き自立袋に、前記の天部ヒートシール部に開口を形成して、液体または固形物を含有する液体を入れて前記のチャックテープで再密封し、前記の包装袋を振ることにより2成分を混合し、前記のチャックテープを開封して前記の開口より前記の2成分混合物を取り出し可能な方法であることを特徴とする粉体と液体の2成分を混合する方法。
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