JP4450090B2 - 投写型表示装置 - Google Patents
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Description
写型表示装置が知られている。このような投写型表示装置の代表的な構成例を図13に示
す。光源部10は光源ランプ11と放物面リフレクター12とから構成されており、光源
ランプ11から出射された光は放物面リフレクター12により反射されて偏光ビームスプ
リッタ20へ入射する。そして、特定の偏光光のみが偏光ビームスプリッタ20の偏光分
離面21で反射されて、ダイクロイックプリズム50へ入射する。さらに、ダイクロイッ
クプリズム50によって赤色光、緑色光、青色光に分離されて、それぞれの色光に対応し
た反射型液晶素子30R、30G、30Bに照射され、反射型液晶素子30R、30G、
30Bによって変調される。反射型液晶素子30R、30G、30Bによって変調された
各色光は、ダイクロイックプリズム50によって合成され、偏光ビームスプリッタ20側
へ出射される。そして、偏光ビームスプリッタ20の偏光分離面21を透過してきた光が
投写光学系60を介して投写面70上に投写される。
前記光源から出射された光を変調する反射型変調素子と、
前記反射型変調素子によって変調された光を投写する投写光学系と、
前記光源と前記反射型変調素子との間の光路中に配置され、前記光源から出射された光を反射または透過させて前記反射型変調素子に到達させるとともに、前記反射型変調素子により変調された光を透過または反射させて前記投写光学系へ到達させる偏光光束選択素子と、を有する投写型表示装置であって、
前記光源と前記偏光光束選択素子との間には、前記光源から出射された光束を複数の中間光束に分割する第1の光学要素と、前記第1の光学要素の光出射面側に配置された第2の光学要素と、前記第2の光学要素と前記偏光光束選択素子との間に配置され、前記第2の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズと、が設けられ、
前記第2の光学要素は、前記第1の光学要素によって分割された前記複数の中間光束のそれぞれを、前記集光レンズを介して前記反射型変調素子に重畳させる重畳素子を有することを特徴とする。
前記光源から出射された光を複数の色光に分離する色光分離光学系と、
前記色光分離光学系によって分離された前記複数の色光のそれぞれを変調する複数の反射型変調素子と、
前記複数の反射型変調素子によって変調された光を合成する色光合成光学系と、
前記色光合成光学系によって合成された光を投写する投写光学系と、
前記色光分離光学系と前記反射型変調素子との間の光路中にそれぞれ配置され、前記色光分離光学系から出射された色光を反射または透過させて前記反射型変調素子に到達させるとともに、前記反射型変調素子により変調された光を透過または反射させて前記色光合成光学系へ到達させる複数の偏光光束選択素子と、を有する投写型表示装置であって、
前記光源と前記色光分離光学系との間には、前記光源から出射された光束を複数の中間光束に分割する第1の光学要素と、前記第1の光学要素の光出射面側に配置された第2の光学要素と、前記第2の光学要素とそれぞれの前記偏光光束選択素子との間に配置され、前記第2の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズと、が設けられ、
前記第2の光学要素は、前記第1の光学要素によって分割された前記複数の中間光束のそれぞれを、前記集光レンズを介して前記反射型変調素子に重畳させる重畳素子を有することを特徴とする。
図1は、第1の実施形態にかかる投写型表示装置の要部を平面的に見た概略構成図である。なお、図1は、後に詳しく述べる第1の光学要素120の中心を通るXZ平面における断面図である。
本実施形態の場合には、第1の光学要素120と同じレンズアレイを集光レンズアレイ131として用いている。尚、第1の光学要素120に入射する光束の平行性がきわめて高い場合には、第2の光学要素から集光レンズアレイ131を省略しても良い。
よって、被照明領域である反射型液晶素子300を、一種類の偏光光束でほぼ均一に照明することができる。なお、出射側レンズ150は1つのレンズ体である必要はなく、第1の光学要素120のように、複数のレンズから構成されたレンズアレイとしても良い。
この対向電極331とそれぞれの画素電極319との間に電圧を印加することによって、液晶層320の駆動が行われる。
図7は、第2の実施形態にかかる投写型表示装置2の要部を平面的に見た概略構成図である。なお、図7は、第1の光学要素120の中心を通るXZ平面における断面図である。本実施形態の投写型表示装置2において、前に説明した第1の実施形態にかかる投写型表示装置の構成要素と同様の構成要素については、図1〜図6で用いたものと同じ参照番号を付し、その詳細な説明については省略する。
前述した第1の実施形態にかかる投写型表示装置においては、偏光照明装置100と偏光ビームスプリッタ200との間に、第1の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズ400を設けている。この集光レンズを、偏光ビームスプリッタ200と反射型液晶素子300との間に配置することも可能である。このような投写型表示装置の例を図8に示す。
本実施形態の投写型表示装置において、前に説明した第1の実施形態にかかる投写型表示装置の構成要素と同様の構成要素については、図1〜図6で用いたものと同じ参照番号を付し、その詳細な説明は省略する。
特に、集光レンズ410の焦点距離を、第1の光学要素120の焦点位置、すなわち集光像123が形成される位置から集光レンズ410の主点までの光路長の2倍に設定すれば、図9に示したように、反射型液晶素子300から出射される光を平行光とすることが可能となり、効果的である。
前述した第2の実施形態にかかる投写型表示装置においても、第3の実施形態と同様、集光レンズを偏光ビームスプリッタ200R、200G、200Bと反射型液晶素子300R、300G、300Bとの間に配置することができる。このような投写型表示装置の例を図12に示す。
なお、この発明は、上記の実施例や実施形態に限られるものではなく、その要旨を逸脱しない範囲において種々の態様において実施することが可能であり、例えば次のような変形も可能である。
Claims (10)
- 光源と、
前記光源から出射された光を変調する反射型変調素子と、
前記反射型変調素子によって変調された光を投写する投写光学系と、
前記光源と前記反射型変調素子との間の光路中に配置され、前記光源から出射された光を反射または透過させて前記反射型変調素子に到達させるとともに、前記反射型変調素子により変調された光を透過または反射させて前記投写光学系へ到達させる偏光光束選択素子と、を有し、
前記光源と前記偏光光束選択素子との間には、前記光源から出射された光束を複数の中間光束に分割する第1の光学要素と、前記第1の光学要素の光出射面側に配置された第2の光学要素と、前記第2の光学要素と前記偏光光束選択素子との間に配置され、前記第2の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズと、が設けられ、
前記第2の光学要素は、前記中間光束のそれぞれをP偏光光束とS偏光光束とに分離し、前記P偏光光束、S偏光光束のうちいずれか一方の偏光方向を他方の偏光光束の偏光方向と揃えて出射する偏光変換素子と、
前記偏光変換素子の光出射面側に配置され、前記第1の光学要素によって分割された前記複数の中間光束のそれぞれを、前記集光レンズを介して前記反射型変調素子に重畳させる重畳素子と、を有し、
前記第2の光学要素と前記偏光光束選択素子との間の光路中に偏光素子が配置されていることを特徴とする投写型表示装置。 - 光源と、
前記光源から出射された光を変調する反射型変調素子と、
前記反射型変調素子によって変調された光を投写する投写光学系と、
前記光源と前記反射型変調素子との間の光路中に配置され、前記光源から出射された光を反射または透過させて前記反射型変調素子に到達させるとともに、前記反射型変調素子により変調された光を透過または反射させて前記投写光学系へ到達させる偏光光束選択素子と、を有し、
前記光源と前記偏光光束選択素子との間には、前記光源から出射された光束を複数の中間光束に分割する第1の光学要素と、前記第1の光学要素の光出射面側に配置された第2の光学要素と、前記第2の光学要素と前記偏光光束選択素子との間に配置され、前記第2の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズと、が設けられ、
前記第2の光学要素は、前記第1の光学要素によって分割された前記複数の中間光束のそれぞれを、前記集光レンズを介して前記反射型変調素子に重畳させる重畳素子を有し、
前記偏光光束選択素子と前記投写光学系との間の光路中に偏光素子が配置されていることを特徴とする投写型表示装置。 - 請求項2において、
前記第2の光学要素は、前記中間光束のそれぞれをP偏光光束とS偏光光束とに分離し、前記P偏光光束、S偏光光束のうちいずれか一方の偏光方向を他方の偏光光束の偏光方向と揃えて出射する偏光変換素子と、前記偏光変換素子の光出射面側に配置された前記重畳素子と、を有することを特徴とする投写型表示装置。 - 請求項1または3において、
前記中間光束は集光レンズアレイを介して前記偏光変換素子に導かれ、
前記第2の光学要素は、前記集光レンズアレイと前記偏光変換素子と前記重畳素子とから構成される複合体であることを特徴とする投写型表示装置。 - 請求項1または3または4において、
前記集光レンズは、前記第1の光学要素の焦点位置から前記集光レンズの主点までの光路長とほぼ等しい焦点距離を有することを特徴とする投写型表示装置。 - 光源と、
前記光源から出射された光を複数の色光に分離する色光分離光学系と、
前記色光分離光学系によって分離された前記複数の色光のそれぞれを変調する複数の反射型変調素子と、
前記複数の反射型変調素子によって変調された光を合成する色光合成光学系と、
前記色光合成光学系によって合成された光を投写する投写光学系と、
前記色光分離光学系と前記反射型変調素子との間の光路中にそれぞれ配置され、前記色光分離光学系から出射された色光を反射または透過させて前記反射型変調素子に到達させるとともに、前記反射型変調素子により変調された光を透過または反射させて前記色光合成光学系へ到達させる複数の偏光光束選択素子と、を有し、
前記光源と前記色光分離光学系との間には、前記光源から出射された光束を複数の中間光束に分割する第1の光学要素と、前記第1の光学要素の光出射面側に配置された第2の光学要素と、前記第2の光学要素とそれぞれの前記偏光光束選択素子との間に配置され、前記第2の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズと、が設けられ、
前記第2の光学要素は、前記中間光束のそれぞれをP偏光光束とS偏光光束とに分離し、前記P偏光光束、S偏光光束のうちいずれか一方の偏光方向を他方の偏光光束の偏光方向と揃えて出射する偏光変換素子と、
前記偏光変換素子の光出射面側に配置され、前記第1の光学要素によって分割された前記複数の中間光束のそれぞれを、前記集光レンズを介して前記反射型変調素子に重畳させる重畳素子と、を有し、
前記第2の光学要素と前記偏光光束選択素子との間の光路中に偏光素子が配置されていることを特徴とする投写型表示装置。 - 光源と、
前記光源から出射された光を複数の色光に分離する色光分離光学系と、
前記色光分離光学系によって分離された前記複数の色光のそれぞれを変調する複数の反射型変調素子と、
前記複数の反射型変調素子によって変調された光を合成する色光合成光学系と、
前記色光合成光学系によって合成された光を投写する投写光学系と、
前記色光分離光学系と前記反射型変調素子との間の光路中にそれぞれ配置され、前記色光分離光学系から出射された色光を反射または透過させて前記反射型変調素子に到達させるとともに、前記反射型変調素子により変調された光を透過または反射させて前記色光合成光学系へ到達させる複数の偏光光束選択素子と、を有し、
前記光源と前記色光分離光学系との間には、前記光源から出射された光束を複数の中間光束に分割する第1の光学要素と、前記第1の光学要素の光出射面側に配置された第2の光学要素と、前記第2の光学要素とそれぞれの前記偏光光束選択素子との間に配置され、前記第2の光学要素から出射された光束を集光する集光レンズと、が設けられ、
前記第2の光学要素は、前記第1の光学要素によって分割された前記複数の中間光束のそれぞれを、前記集光レンズを介して前記反射型変調素子に重畳させる重畳素子を有し、
前記偏光光束選択素子と前記投写光学系との間の光路中に偏光素子が配置されていることを特徴とする投写型表示装置。 - 請求項7において、
前記第2の光学要素は、前記中間光束のそれぞれをP偏光光束とS偏光光束とに分離し、前記P偏光光束、S偏光光束のうちいずれか一方の偏光方向を他方の偏光光束の偏光方向と揃えて出射する偏光変換素子と、前記偏光変換素子の光出射面側に配置された前記重畳素子と、を有することを特徴とする投写型表示装置。
示装置。 - 請求項6または8において、
前記中間光束は集光レンズアレイを介して前記偏光変換素子に導かれ、
前記第2の光学要素は、前記集光レンズアレイと前記偏光変換素子と前記重畳素子とから構成される複合体であることを特徴とする投写型表示装置。 - 請求項6または8または9において、
前記集光レンズは、前記第1の光学要素の焦点位置から前記集光レンズの主点までの光路長とほぼ等しい焦点距離を有することを特徴とする投写型表示装置。
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| JP2008110690A JP4450090B2 (ja) | 2008-04-21 | 2008-04-21 | 投写型表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008110690A JP4450090B2 (ja) | 2008-04-21 | 2008-04-21 | 投写型表示装置 |
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Country Status (1)
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2008
- 2008-04-21 JP JP2008110690A patent/JP4450090B2/ja not_active Expired - Lifetime
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