JP4295142B2 - 食器洗浄機 - Google Patents

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本発明は、システムキッチンを構成するキッチンカウンタ下などにビルトインされ、洗浄槽を前後に進退移動させて食器類を出し入れするプルオープン型の食器洗浄機に関する
ものである。
ビルトイン型の食器洗浄機は、図11に示すように、多くはシステムキッチンを構成するキッチンカウンタKの下にビルトインされる。キッチンカウンタKの下には引き出し式の収納部Lや開き戸式の収納部Mなどのシステムキッチン構築物が設けられ、オーブンレンジNや食器洗浄機Aがビルトインされるのが一般的な設置形態である。このようなシステムキッチンでは、キッチンカウンタKの下に構築される収納部L、Mなどシステムキッチン構築物の表面材は、その素材や色調、図柄が統一され、表面位置が同一平面上になるようにした美麗な外観に仕上られている。これに合わせて食器洗浄機AやオーブンレンジNの表面も同一の色調、図柄に形成され、その表面がシステムキッチン構築物と同一位置になるようにして統一感が得られるようにしている。
しかし、洗浄槽51を前方に引き出して食器類を出し入れするプルオープン型の食器洗浄機Aの表面となる扉50は洗浄槽51の前方に取り付けられ、表面には操作パネル52、内側には運転制御のための制御部や乾燥空気の循環路などが設けられ、その構造上から操作パネル52の下に位置する表面材は前記構築物の表面材と同一の面材を用いることができず、色調及び図柄をシステムキッチン構築物の表面材と同一にした扉表面材50aが取り付けられ、その周囲には扉表面材50aの切断面を被覆して枠材50bが取り付けられている。このような構造の食器洗浄機Aをビルトインして、洗浄槽51を押し入れて扉50を閉じた状態にすると、図11(b)に示すように、周囲のシステムキッチン構築物の表面と異なり、食器洗浄機Aだけが枠材50bで囲まれた表面形態となり、システムキッチン全体の統一感を損なう感じになるため、露出表面に周囲のシステムキッチン構築物と同一の面材を取り付けることが望まれていた。
上記要求を満たすべく、扉の操作パネル下の表面に周囲の構築物と同一の面材を取り付けることを可能とした食器洗浄機が知られている(特許文献1参照)。この食器洗浄機は、面材を取り付けることを可能とした場合に、配管接続やメンテナンス時に面材が障害となって、それらの作業時に面材を取り外し、再び取り付ける手間を省くため、面材をヒンジ構造によって開閉できるようにしている。
特開平08−206051号公報(第2〜3頁、図1)
しかしながら、上記従来技術に係る食器洗浄機はフロントオープン型と称され、扉を上下に回動させることにより食器カゴが引き出されるように構成されたもので、本発明が対象とするプルオープン型とは構造が大幅に異なる。フロントオープン型の食器洗浄機は、食器洗浄機本体内に洗浄槽を形成し、扉は洗浄槽の前方開口部を閉じる洗浄槽の一部を形成している。一方、プルオープン型の食器洗浄機は、上方に開口する洗浄槽51の前方に設けられた扉50は、洗浄槽51を洗浄機本体内に押し込んだとき洗浄機本体の前面開口部を閉じ、扉50の裏面には操作パネル52に接続された制御回路などの電装品が配設された構成要素取付部材を構成している。従って、プルオープン型の食器洗浄機に面材を取り付けるのは困難であった。
本発明が目的とするところは、洗浄機本体から洗浄槽を引き出すプルオープン型の食器洗浄機の露出表面に、ビルトイン場所の構築物と同一の面材を取り付けることを可能にした食器洗浄機を提供することにある。
上記目的を達成するための本発明は、前方に開口する箱状に形成された洗浄機本体内に
、上方に開口する洗浄槽が前記洗浄機本体の前方開口部から前後方向に出し入れできるように収容されてなる食器洗浄機であって、前記洗浄槽の前方に前板部を設け、この前板部の前面に前記洗浄機本体の前方側を覆うことができる形状寸法に形成された化粧面材が取り付けられ、前記化粧面材は、前記前板部に仮固定されるための固定金具を有し、前記固定金具は前記化粧面材への取付面から切り起こした先端部を弧状に折り曲げた嵌合部を有し、前記嵌合部が前記前板部に取り付けられた固定部の把持片間に押し込んだ状態で前記把持片により挟圧されて、前記化粧面材が前記前板部に取り付けられるすることを特徴とするものである。
上記構成によれば、洗浄槽の前方に設けられた前板部には、洗浄槽との間に形成される空間に電装品などを収容して取り付けることができるので、前板部の前面を化粧面材の取付面として利用することができる。前記化粧面材は食器洗浄機をシステムキッチンなど所要場所にビルトインしたとき、システムキッチンなどの構築物の表面に装着される表面材と同一素材とすることにより、周囲に構築されたシステムキッチン構築物との統一感を得ることができる。
上記構成において、洗浄槽を洗浄機本体に押し入れた状態において、前板部が洗浄機本体の前方開口部内に収まるように構成することにより、前板部の前面に取り付けられた化粧面材により洗浄機本体を覆ってビルトインされた食器洗浄機の開口部を化粧面材で被覆することができる。
また、当該食器洗浄機を所要場所にビルトインし、洗浄槽を洗浄機本体内に押し入れた状態において、化粧面材はその表面がビルトイン場所に構築された構築物の表面材の表面と同一平面上になるように構成することにより、ビルトインされた食器洗浄機は周囲のシステムキッチン構築物と一体化した状態とすることができる。
また、化粧面材は、システムキッチン構築物の表面材と同一材料で形成することにより、ビルトインされたシステムキッチンの構築物との統一感が得られる。
本発明によれば、システムキッチンや流し台下などにビルトインしたプルオープン型の食器洗浄機の表面に、ビルトイン場所の構築物の表面材と同一の化粧面材を取り付けることができるので、キッチン全体の統一感を得ることができる。また、化粧面材への取付面から切り起こした先端部を弧状に折り曲げた嵌合部が前板部に取り付けられた固定部の把持片間に押し込んだ状態で前記把持片により挟圧されて、前記化粧面材が前記前板部に取り付けられる。
図1は、本実施形態に係る食器洗浄機1をシステムキッチンを構成するキッチンカウンタKの下にビルトインした状態を示すもので、食器洗浄機1の扉2の表面には操作パネル5が設けられ、その下方にはキッチンカウンタKの下に配置されたシステムキッチン構築物の表面材と同一の素材で色調、図柄を同一にした化粧面材6が取り付けられている。従って、食器洗浄機1をビルトインしてシステムキッチンを構成したときに周囲のシステムキッチン構築物との統一感が得られ、美麗な外観のシステムキッチンに構成することができる。
前記食器洗浄機1は、図2に示すように、前方に開口する箱状に形成された洗浄機本体4内に、上方に開口する洗浄槽3を洗浄機本体4の前方開口部から前後に進退移動させ、前方に引き出して上方に開口する洗浄槽3から食器類を出し入れすることができるようにしたプルオープン型に構成されている。
前記洗浄機本体4には給水、排水の配管接続及び電源接続がなされ、前記洗浄槽3には洗浄機本体4から給水弁11、給水ポンプ12、給水パイプ13を通じて給水接続がなされ、洗浄槽3の底面に配設されて回転駆動される洗浄ノズル14から洗剤を混入させた洗浄水又はすすぎ水を噴射させて食器カゴ15に収容した食器類16を洗浄する。この洗浄槽3は、その外側面に取り付けられた第2のスライドレール18を洗浄機本体4の内側面に取り付けられた第1のスライドレール17上でスライドさせることにより、洗浄機本体4の前方開口部から出し入れすることができる。洗浄槽3を洗浄機本体4内に押し入れたときには、洗浄層3の上方開口部は内蓋19によって密閉され、洗浄する水が外部に飛散しないようにしている。
前記洗浄槽3の前方には、洗浄槽3の幅と略同一にした前板部7が設けられ、前板部7には上方に操作パネル5が設けられ、下方に化粧面材6を取り付けた扉2が取り付けられる。操作パネル5には、洗浄槽3を洗浄機本体4内に収納したとき、収納状態に保持するロック機構を解除して洗浄槽3の引き出しを可能にするロック解除レバーや、食器乾燥時の乾燥空気の排気口、食器洗浄機1の運転を操作する操作入力ボタンなどが設けられている。この操作パネル5の下端に上端を接するようにして前板部7に化粧面材6が取り付けられている。
扉2を構成する操作パネル5及び化粧面材6は、図3に示すように、洗浄機本体4の前面を覆うことができる幅に形成されているので、ビルトインされた食器洗浄機1の扉2を閉じる、即ち洗浄槽3を洗浄機本体4に収納した状態において、図2に示すように、前板部7は洗浄機本体4の前方開口部内に入り、扉2は洗浄機本体4の前方開口部を閉じ、図1に示すように、周囲のシステムキッチン構築物との間に所定の間隙を隔ててシステムキッチンの構築物中に統一感のある状態に設置される。
前記化粧面材6は、キッチンカウンタKの下に構築された引き出し式の収納部Lや開き戸式の収納部M、あるいは固定されたパネルなどシステムキッチン構築物の表面材と同一素材、同一色調、同一図柄に形成され、それぞれの表面位置が同一面上に位置するように取り付けられる。
化粧面材6を取り付ける前板部7は、図4に示すように、洗浄槽3の前面上方から前方に延出形成された操作パネル取付部8と、洗浄槽3の前面下方から前方に延出形成された前板取付部9との間に、洗浄槽3の前面外壁との間に空間を形成して取り付けられる。前記操作パネル取付部8には表面から操作パネル5が取り付けられ、その内側の洗浄槽3との間に形成される空間にスイッチ類を収容した電装品収容部20が取り付けられる。前記前板取付部9には、洗浄槽3と略同一幅に形成された前板部7が取り付けられ、洗浄槽3の前面外壁との間に形成される空間には、制御回路を構成した回路基板などを収容した制御回路収容部21や洗浄槽3内に乾燥用空気を循環させるエアダクトなどが配設される。
図5に示すように、前板部7には化粧面材6を取り付けるための位置決め部22と固定部23とが設けられ、図6に示すように、化粧面材6には前記位置決め部22に対応する位置決め金具24と、前記固定部23に対応する固定金具25とが取り付けられる。化粧面材6に位置決め金具24及び固定金具25を取り付けるとき、化粧面材6は上下及び左右方向に対称の形状に形成されているので、上下の区別を確認することなく取付作業を行うことができる。前記固定部23は、図7に示すように、一対の把持片31aを弾性連結部31bで互いに接近するように弾性連結して構成された固定部材31と、この固定部材31を保持する保持部材32とを備えて構成されている。また、前記固定金具25は、図8に示すように、取付面25aから直角に切り起こして2つの先端部を弧状に折り曲げた嵌合部25bを設けて形成されている。
化粧面材6を前板部7に取り付けるには、斜め下方から上方に化粧面材6を押し上げると、位置決め金具24に形成された係合突起24aが位置決め部22の係合穴に嵌入するので、化粧面材6の下方を前板部7の前面に押し付けると、固定金具25の嵌合部25bが固定部23の一対の把持片31aの間に押し込まれて仮固定される。前板部7の側面からネジ33を一方の把持片31aに形成されたネジ穴に螺入し、一方の把持片31aを貫通し、固定金具25の2つの嵌合部25bの間を通過して他方の把持片31aに形成されたネジ穴に螺入すると、一対の把持片31aの対向間が狭まって嵌合部25bを挟圧するので、固定金具25が固定部23に固定されて化粧面材6が前板部7に取り付けられる。
化粧面材6を前板部7に取り付けるとき、化粧面材6を操作パネル5の下端に押し付けて操作パネル5との間に隙間が生じないようにして化粧面材6を固定する作業が必要であるが、図9に示すように、化粧面材6に取り付けた受け金具34を前板部7に取り付けた付勢金具35で付勢するように構成すると、仮固定された化粧面材6は操作パネル5側に付勢されるので、化粧面材6の取付作業を容易に実施することができる。
システムキッチンが構築されるとき、システムキッチン構築物の表面デザインは多様になされ、その素材、色調、図柄も様々に採用されるので、表面材の厚さは一様ではない。キッチンシステム構築物の表面材に合わせて食器洗浄機1の化粧面材6を変更することになるので、化粧面材6の厚さ変化に対応できる構成が設けられる。
キッチンシステム構築物の表面材と同一の化粧面材6の厚さが最大厚さのものであるとき、図4、図9に示すように、化粧面材6の表面位置は操作パネル5の化粧パネル29と同一位置もしくは化粧パネル29の高さ位置より低い位置となるように前板部7が形成される。従って、化粧面材6の厚さが最大厚さより小さくなった場合には、化粧面材6の表面位置は前記化粧パネル29の表面位置より下がった位置となる。化粧面材6の厚さが変更される場合は、キッチンシステム構築物の表面材も変更されているので、化粧面材6の表面位置は常にキッチンシステム構築物の表面位置と同一平面上にあり、キッチンシステムとしての統一感が得られる。尚、化粧面材6の厚さは、システムキッチンを製造するメーカにより異なるが、一般にはキッチンシステム構築物の表面材の厚さは19mm以下であるため、これを化粧面材6の最大厚さと規定して差し支えない。
また、化粧面材6の前板部7に対する取付構造を図10に示すように構成することにより、化粧面材6の表面位置を調整することが可能である。図10において、化粧面材6に設けられた取付金具30には、前板部7に対する取付穴として長穴30aが形成されているので、化粧面材6の厚さによって取付ネジ30bによる固定位置を変更することが可能であり、化粧面材6の厚さ変更によっても表面位置を一定にすることができる。
以上の説明の通り本発明によれば、システムキッチンなどのビルトイン場所の構築物の表面材と同一の材料で形成された化粧面材を扉に取り付けることができるので、システムキッチンなどにビルトインしたとき、周囲の構築物の表面材との統一感が得られ、一体化された美麗な外観のキッチンを構成する食器洗浄機を提供することができる。
実施形態に係る食器洗浄機をビルトインしたキッチンシステムの例を示す斜 視図。 実施形態に係る食器洗浄機の構成を示す断面図。 同上食器洗浄機の前面構成を示す正面図。 洗浄槽に対する前板部、化粧面材の取り付け状態を示す断面図。 前板部に対する化粧面材の取付構造を示す断面図。 化粧面材に設けられた位置決め金具及び固定金具を示す平面図。 前板部に設けられた固定部材の構成を示す断面図。 固定金具の構成を示す斜視図。 前板部に設けられた付勢金具の構成を示す断面図。 化粧面材の位置調整構造を示す側面図。 従来技術に係る食器洗浄機をシステムキッチンにビルトインした状態を示 す斜視図。
1 食器洗浄機
2 扉
3 洗浄槽
4 洗浄機本体
5 操作パネル
6 化粧面材
7 前板部
22 位置決め部
23 固定部
24 位置決め金具
25 固定金具
29 化粧パネル
30 取付金具
31 固定部材
32 保持部材
33 ネジ
35 付勢金具

Claims (4)

  1. 前方に開口する箱状に形成された洗浄機本体内に、上方に開口する洗浄槽が前記洗浄機本体の前方開口部から前後方向に出し入れできるように収容されてなる食器洗浄機であって、前記洗浄槽の前方に前板部を設け、この前板部に前記洗浄機本体の前方側を覆うことができる形状寸法に形成された化粧面材が取り付けられ、前記化粧面材は、前記前板部に仮固定されるための固定金具を有し、前記固定金具は前記化粧面材への取付面から切り起こした先端部を弧状に折り曲げた嵌合部を有し、前記嵌合部が前記前板部に取り付けられた固定部の把持片間に押し込んだ状態で前記把持片により挟圧されて、前記化粧面材が前記前板部に取り付けられることを特徴とする食器洗浄機。
  2. 洗浄槽を洗浄機本体に押し入れた状態において、前板部が洗浄機本体の前方開口部内に収まるように構成されてなる請求項1に記載の食器洗浄機。
  3. 当該食器洗浄機を所要場所にビルトインし、洗浄槽を洗浄機本体内に押し入れた状態において、化粧面材はその表面がビルトイン場所に構築された構築物の表面材の表面と同一平面上になるように構成されてなる請求項1又は2に記載の食器洗浄機。
  4. 化粧面材は、システムキッチン構築物の表面材と同一材料である請求項1〜3いずれか一項に記載の食器洗浄機。
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