JP3633384B2 - 温水暖房装置 - Google Patents

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、温水によって室内を暖房する温水暖房装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
図3は従来の温水暖房装置を示す構成図である。図において1は室外機であり、内部に、燃焼部6と、燃焼部6上方に設けられ循環される温水を暖める熱交換器2と、暖められた温水を貯えるシスターンタンク4と、シスターンタンク4の温水を後述する室内機に搬送する循環ポンプ5と、熱交換器2とシスターンタンク4の間に設けられ熱交換器2より暖められた温水の温度を検知する温水サーミスタ3とを有している。
【0003】
8は室内機であり、温水を通水し放熱する放熱器11と、放熱器11から温風を装置前方に出すための送風ファン10と、室温を検知する室温サーミスタ12と室温サーミスタ12により検知された室温や室外機1や室内機8に異常があった場合にエラーを表示する表示部9とを備えている。室外機1で暖められた温水は温水往き流路7aを通って室内機8に搬送され、放熱器11及び温水戻り流路7bを通って再び室外機1側に戻される。
【0004】
図4は従来の燃焼部6の詳細図である。図において、13は燃料タンク(図示せず)から燃料ポンプ14により燃料を汲み上げ溜めておく燃料溜部、15は燃料を気化させる気化器、16は気化器15を加熱するヒータ、17は気化器15の温度を検知する気化器サーミスタであり気化器15の外部底面に設けられている。18は気化された燃料を燃焼させるバーナー、19は気化された燃料に点火する点火器、20は燃焼中の炎電流を検知するフレームロッドである。22は燃料を燃料溜部13から気化器15に送る燃料パイプ、23は燃料溜部13及び気化器15に外部空気を送風する送風機である。
また、25はマイクロコンピュータであり、CPU26、メモリ27、入力回路28、出力回路29を有しており、メモリ27に記憶されたプログラムにより室外機1の制御を行う。
【0005】
上記のように構成された燃焼部6の動作について説明する。運転を開始すると、気化器15のヒータ16が通電され、気化器15が予熱される。気化器15の温度は気化器サーミスタ17によって検知され、気化器15の温度が所定の温度に達して予熱が完了すると、燃料ポンプ14が動作して燃料を汲み上げる。そして、送風機23が動作を開始し、燃焼溜部13内に空気の圧力がかかることにより燃料パイプ22を通して気化器15の内部に燃料が供給される。燃料は気化器15内で加熱されて気化ガスになる。
【0006】
気化器15内で気化されバーナー18上部に出た気化ガスは点火器19によって点火され、燃焼が開始される。なお、送風機23は、燃料パイプ22の先端の周囲から気化器15内に燃焼用の空気を供給するとともに、気化器を冷却するため気化器15の周囲にも空気を供給している。燃焼を開始することによって、フレームロッド20からバーナー18に炎電流が流れ、この電流が検知された後、点火器19の放電が停止される。燃焼状態はフレームロッド20に流れる炎電流を検知することにより絶えず検知される。
【0007】
燃焼部6は上述のように動作し、その上方に設けられた熱交換器2により温水が作り出される。温水サーミスタ3が温水の温度が所定温度に達したことを検知すると、送風機23の動作を停止する。送風機23が停止すると、燃料溜部13内にかかる空気の圧力がなくなり、気化器15の内部への燃料の供給が止まり、燃焼が停止する。
【0008】
燃焼部6での燃焼中、気化器15が異常に高温になると、燃焼状態が悪くなり、一酸化炭素等の有毒ガスが発生する。そこで、気化器サーミスタ17により気化器15の温度を検知し、異常な高温になると燃焼を停止する。この気化器15の温度検知の動作について図5のフローチャートを用いて説明する。
【0009】
室内機8により運転が開始されると(ステップ41)、室外機1の燃焼部6が燃焼を開始し(ステップ42)、熱交換器2により温水が作り出される。燃焼部6の燃焼中、気化器サーミスタ17は気化器15の温度を検知し、検知された温度T1とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T2(例えば約375℃)とを比較する(ステップ43)。気化器温度T1が所定温度T2より低ければ正常と判断して運転を継続し、そうでないなら気化器温度が異常高温と判断して室内機8の表示部9にエラーを表示し(ステップ48)、運転を停止する(ステップ49)。
【0010】
ステップ43で気化器温度が正常であれば、温水サーミスタ3により検知された水温T3とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T4(例えば約80℃)とを比較し(ステップ44)、水温T3が所定温度T4以上であれば送風機23の動作を停止させ燃焼を停止させる(ステップ45)。
【0011】
燃焼停止後も、気化器サーミスタ17により気化器15の温度検知を続け、検知された温度T1とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T2とを比較し(ステップ46)、気化器温度T1が所定温度T2より低ければ運転を継続し、そうでないなら気化器温度が異常高温と判断して室内機8の表示部9にエラーを表示し(ステップ48)、運転を停止する(ステップ49)。
【0012】
ステップ46で気化器温度が正常であれば、温水サーミスタ3により検知された水温T3とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T5(例えば約65℃)とを比較し(ステップ47)、水温T3が所定温度T5より下がっていれば、送風機23を動作し再び燃焼を開始する(ステップ42)。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来の温水暖房装置は、運転中の気化器15の温度検知を常時行っているため、燃焼停止時に送風機23が停止した時、気化器15への空気の供給が止まりバーナー18部の熱が伝わることにより瞬間的に上昇した気化器15の温度をも検知してしまい、この温度を異常な高温と誤判定して、気化器15の溶解等の問題は起こらないにもかかわらず、室内機8の表示部9にエラーを表示し運転を停止してしまうという問題があった。
【0014】
ここで、気化器15への空気の供給を止めずに燃料溜部13への送風のみを止めることも考えられるが、温水暖房装置の場合、燃焼停止後も熱交換器2内を水が循環しているため、気化器15を冷却し続けたのでは、熱交換器2で充分に温水が暖められず、熱効率が悪くなるという問題があった。
【0015】
本発明はこのような問題点を解消するためになされたもので、燃焼停止直後に送風機の運転停止により一時的に上昇する気化器の温度を異常な高温と誤判断することのない温水暖房装置を提供することを目的としている。
【0016】
【課題を解決するための手段】
この発明に係る温水暖房装置は、液体燃料を気化させる気化器と、この気化器で気化された燃料を燃焼させるバーナーと、このバーナーにより加熱された温水を循環させることによって室内を暖房する室内機と、前記気化器に外部空気を送る送風機と、前記気化器の温度を検出する第1の温度検出手段と、前記バーナーにより加熱された温水の温度を検出する第2の温度検出手段と、前記第1の温度検出手段により検出された前記気化器の温度が第1の所定温度以上の場合に異常と判断する異常判断手段と、前記第2の温度検出手段により検出された温水の温度が第2の所定温度に達したとき前記バーナーの燃焼を停止するとともに前記送風機の運転を停止し、前記送風機の運転停止から所定時間、前記第1の温度検出手段による温度検出を停止する制御手段とを備えたものである。
【0017】
また、気化器の温度が所定時間継続して第1の所定温度以上の場合に異常と判断するようにしたものである。
【0018】
【発明の実施の形態】
実施の形態1.
図1は、実施の形態1における温水暖房装置のマイクロコンピュータのメモリに記憶された気化器の温度検知プログラムの動作を示すフローチャートである。温水暖房装置の全体構造は図3及び図4に示した上記の従来例と同じであるので、説明を省略する。
【0019】
この実施の形態における温水暖房装置においても、気化器15が異常に高温になって一酸化炭素等の有毒ガスが発生することを防止するために、気化器サーミスタ17により気化器15の温度を検知する。この気化器15の温度検知の動作について図1のフローチャートを用いて説明する。
【0020】
室内機8により運転が開始されると(ステップ1)、室外機1の燃焼部6が燃焼を開始し(ステップ2)、熱交換器2により温水が作り出される。燃焼部6の燃焼中、気化器サーミスタ17は気化器15の温度を検知し、検知された温度T1とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T2(例えば約375℃)とを比較する(ステップ3)。気化器温度T1が所定温度T2より低ければ正常と判断して運転を継続し、そうでないなら気化器温度が異常高温と判断して室内機8の表示部9にエラーを表示し(ステップ12)、運転を停止する(ステップ13)。
【0021】
ステップ3で気化器温度が正常であれば、温水サーミスタ3により検知された水温T3とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T4(例えば約80℃)とを比較し(ステップ4)、水温T3が所定温度T4以上であれば、室内機8により暖房を行うのに充分であると判断して、送風機23の運転を停止させ燃焼を停止させる(ステップ5)。燃焼を停止した後も、循環ポンプ5の運転を継続し、暖められた温水を室内機8に循環させることによって室内を暖房する。なお、ここまでの動作は上記の従来例と同様である。
【0022】
燃焼を停止する際に送風機23を停止すると、気化器15へ冷却用の空気が供給されなくなりバーナー18部の熱が気化器15へ伝わるため、気化器15の温度が瞬間的に上昇する。そこで、この実施の形態においては、燃焼を停止、すなわち送風機23の運転を停止すると(ステップ5)、気化器サーミスタ17による気化器15の温度検知を停止する(ステップ6)。そして、燃焼が停止してからの経過時間を測定するタイマー1をクリアして(ステップ7)、経過時間の測定を開始し(ステップ8)、測定された経過時間とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定時間t1(例えば3分)とを比較する(ステップ9)。ここで、所定時間t1は一時的に上昇した気化器15の温度が上昇前の温度に戻るのに充分な時間として設定している。
【0023】
所定時間t1を経過していれば、再び気化器15の温度検知を行い(ステップ10)、気化器温度T1が所定温度T2より低ければ正常と判断して運転を継続し、何らかの原因で気化器温度T1が所定温度T2以上になっていれば気化器温度が異常高温と判断して室内機8の表示部9にエラーを表示し(ステップ12)、運転を停止する(ステップ13)。なお、気化器温度を所定温度と比較するステップ3及びステップ10の動作が異常判断手段の動作である。
【0024】
ステップ10で気化器温度が正常であれば、温水サーミスタ3により検知された水温T3とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T5(例えば約65℃)とを比較する(ステップ11)。水温T3が所定温度T5より下がっていると、室内機8の放熱器11に温水を循環させても充分に暖かい温風が得られないため、送風機23を動作して再び燃焼を開始し(ステップ2)、温水を温める。
【0025】
この実施の形態1における温水暖房装置は上述のように動作するため、燃焼停止直後に送風機の運転停止により一時的に上昇する気化器15の温度を異常な高温と誤判断することを回避することができる。
【0026】
実施の形態2.
上記の実施の形態1では、燃焼停止から所定時間経過後に気化器温度の検知を再開し、所定温度以上のときは即、エラー表示を行っていたが、この高温状態が所定時間(例えば5秒)継続した場合にエラー表示を行うようにしても良い。
【0027】
図2は、この実施の形態2における温水暖房装置のマイクロコンピュータのメモリに記憶された気化器の温度検知プログラムの動作を示すフローチャートである。なお、この実施の形態における温水暖房装置の構造は、実施の形態1における温水暖房装置とほぼ同様であるが、マイクロコンピュータ内に気化器の高温状態の継続時間をカウントするタイマー2が追加されている。
【0028】
図2を用いて気化器の温度検知動作について説明する。
ステップ21からステップ29までの動作は実施の形態1におけるステップ1からステップ9までの動作と同じであるので、説明を省略する。燃焼停止(ステップ25)から所定時間t1経過後に、気化器サーミスタ17により検知された気化器15の温度T1とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T2とを比較し(ステップ30)、気化器温度T1が所定温度T2より低ければ、タイマー2をクリアし(ステップ31)、温水サーミスタ3により検知された水温T3とマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定温度T5(例えば約65℃)とを比較する(ステップ32)。水温T3が所定温度T5以上であれば、そのまま運転を継続し、気化器温度と水温の検知を繰り返す。水温T3が所定温度T5より低くなると、送風機23を動作して再び燃焼を開始し(ステップ22)、温水を温める。
【0029】
一方、ステップ30で気化器温度T1が所定温度T2以上であることを検知すると、タイマー2のカウントを開始し(ステップ33)、この高温状態の継続時間を測定する(ステップ30、33、34)。継続時間がマイクロコンピュータ25のメモリ27に記憶された所定時間t2(例えば5秒)に達する前に気化器温度T1が所定温度T2より低くなれば、温水暖房装置の運転に支障はないと判断し、再びタイマー2をクリアーして(ステップ31)、通常の温度検知動作を続ける(ステップ30〜32)。また、高温状態が所定時間t2以上続いた場合には、気化器温度が異常であると判断して、室内機8の表示部9にエラーを表示し(ステップ35)、運転を停止する(ステップ36)。
【0030】
このように、この実施の形態2によれば、気化器サーミスタ17により検知された温度がマイクロコンピュータ25の入力回路28に入力されるときに電源ノイズ等により誤入力された場合でも、その誤入力による温度上昇を異常と判断してしまうことを回避できる等、気化器温度検知の信頼性が向上する。
【0031】
実施の形態3.
上記の各実施の形態においては、送風機23から送られる空気の圧力により燃料溜部13内の燃料を気化器15に供給するように構成したが、ポンプにより供給するように構成してもよい。この場合、送風機23からの送風は気化器15の周辺にのみ送られる構成となり、燃焼の停止はポンプの運転を停止することにより行われ、燃焼停止とほぼ同時に送風機23の運転を停止することになるが、上記各実施の形態と同じように気化器温度検出の制御を行うことにより、すなわち、送風機23の運転停止から所定時間、気化器15の温度検知を停止することにより、上記各実施の形態と同様の効果を得ることができる。
【0032】
【発明の効果】
この発明によれば、燃焼停止直後に送風機の運転停止により一時的に上昇する気化器の温度を異常な高温と誤判断することのない温水暖房装置を得ることができる。
【0033】
また、気化器温度が所定時間継続して所定温度以上の場合に異常と判断することにより、気化器温度検知の信頼性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態1における温水暖房装置の動作を示すフローチャートである。
【図2】本発明の実施の形態2における温水暖房装置の動作を示すフローチャートである。
【図3】温水暖房装置の全体構成図である。
【図4】温水暖房装置の燃焼部の詳細図である。
【図5】従来の温水暖房装置の動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 室外機、3 温水サーミスタ、8 室内機、15 気化器、17 気化器サーミスタ、18 バーナー、23 送風機、25 マイクロコンピュータ。

Claims (2)

  1. 液体燃料を気化させる気化器と、この気化器で気化された燃料を燃焼させるバーナーと、このバーナーにより加熱された温水を循環させることによって室内を暖房する室内機と、前記気化器に外部空気を送る送風機と、前記気化器の温度を検出する第1の温度検出手段と、前記バーナーにより加熱された温水の温度を検出する第2の温度検出手段と、前記第1の温度検出手段により検出された前記気化器の温度が第1の所定温度以上の場合に異常と判断する異常判断手段と、前記第2の温度検出手段により検出された温水の温度が第2の所定温度に達したとき前記バーナーの燃焼を停止するとともに前記送風機の運転を停止し、前記送風機の運転停止から所定時間、前記第1の温度検出手段による温度検出を停止する制御手段とを備えたことを特徴とする温水暖房装置。
  2. 異常判断手段は、気化器の温度が所定時間継続して第1の所定温度以上の場合に異常と判断することを特徴とする請求項1記載の温水暖房装置。
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