JP3418591B2 - 印刷機におけるインキ循環装置 - Google Patents
印刷機におけるインキ循環装置Info
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Description
等に印刷を施すフレキソ印刷機におけるインキ循環装置
に関するものである。
として、図4に示したものが従来から知られている。こ
のインキ循環装置は、アニロックスロール11とドクタ
ロール12の接触部に形成された溝13上にインキ供給
管14のインキ出口端を位置させ、そのインキ供給管1
4に設けられたポンプ15の駆動によってインキタンク
T1 内のインキを前記溝13内に供給するようにしてい
る。
ロール11とドクタロール12の両端から流れ落ちる余
剰のインキを一対のインキ受け16a、16bにより受
け、各インキ受け16a、16bに接続されたインキ戻
り管17からインキタンクT 1 内に戻すようにしてい
る。ここで、インキ戻り管17は2本の枝管17a、1
7bを上部に有し、各枝管17a、17bがインキ受け
16a、16bに接続されている。
1ロット分の印刷が終了し、次の印刷に際してインキ替
えが必要な場合、アニロックスロール11とドクタロー
ル12間の溝13あるいはロール表面に付着する残存イ
ンキをスクレーパで掻き取り、その残存インキをインキ
戻り管17からインキタンクT1 内に回収したのち、溝
13内に洗浄液を供給してアニロックスロール11およ
びドクタロール12の表面およびインキの流路内を洗浄
するようにしている。
インキが充填されたインキタンク内にインキ供給管14
の吸い込み側端部およびインキ戻り管17のインキ出口
側の端部を挿入して、ポンプ15の駆動により溝13内
にインキを供給するようにしている。
インキ循環装置においては、インキ戻り管17における
管路長が長く、そのインキ戻り管17内でのインキの自
然な流れによって残存インキを回収するため、残存イン
キの回収に時間がかかり、そのインキ回収後に洗浄しな
ければならないので、インキ交換に際して準備に時間を
要するという不都合がある。
循環装置において、インキ交換時の準備時間の短縮化を
図ることである。
めに、この発明においては、アニロックスロールとドク
タロールの接触部上に形成された溝内にインキタンク内
のインキをインキ供給管に設けられたポンプの駆動によ
って供給し、前記両ロールの両端から流れ落ちるインキ
を一対のインキ受けにより受けてインキタンク内に戻
し、印刷作業の終了後に、前記溝上に洗浄液を供給して
各ロールの表面およびインキの流路を洗浄するようにし
た印刷機におけるインキ循環装置において、前記各イン
キ受け内のインキをインキタンクに戻す第1戻り管およ
び第2戻り管を有し、各戻り管が本管と、その本管の上
部から分岐された2本の枝管とを具え、前記第1戻り管
の一方の枝管と第2戻り管の一方の枝管を一方のインキ
受けに対して選択的に切換えて連通させるインキ流路切
換弁および第1戻り管の他方の枝管と第2戻り管の枝管
を他方のインキ受けに対して選択的に切換えて連通させ
るインキ流路切換弁を設け、前記各枝管に排水切換弁を
介して洗浄液排水管を接続し、洗浄液を供給する洗浄液
供給管には、開閉弁と、前記インキ供給管と洗浄液用枝
管に切換えて供給する第1切換弁とを設け、前記洗浄液
用枝管の洗浄液を第1分岐管および第2分岐管に切換え
て供給する第2切換弁を設け、前記第1分岐管を前記第
1インキ戻り管における各枝管の排水切換弁の下流側に
接続すると共に、第2分岐管を前記第2インキ戻り管に
おける各枝管の排水切換弁の下流側に接続した構成を採
用したのである。
ける本管のインキ出口側端部をインキタンク内に挿入し
た印刷時に、次の印刷に必要なインキが充填されたイン
キタンク内に第2戻り管における本管の端部を挿入する
ことができるため、印刷時にインキ交換の準備をしてお
くことができる。
キ供給管側に切換え、かつ排水切換弁を洗浄液排水管側
に切換えることにより、インキ供給管内、ドクタロール
とアニロックスロールの表面およびインキ受けの内面の
洗浄時に第1戻り管の本管内の残存インキの回収を行な
うことができる。また、インキ供給管の洗浄後、ポンプ
の吸込み端部を予め準備された交換用インキタンク内に
挿入して、その交換用インキタンク内のインキを溝内に
ポンプアップすることができる。そのインキ供給時、第
2切換弁を第1分岐管側に切換えることにより、第1戻
り管の本管内の洗浄を行なうことができ、インキ交換時
の準備時間の短縮化を図ることができる。
供給するインキ供給管を第1供給管と第2供給管の2本
とすることにより、一方の供給管の使用時に、他方の供
給管を交換用インキタンクに予め挿入しておくことがで
きるため、インキ交換時の準備時間をさらに短縮化する
ことができる。
1乃至図3に基づいて説明する。図1および図2に示す
ように、アニロックスロール1とドクタロール2の接触
部上には溝3が形成され、その溝3上にインキ供給管4
のインキ出口側の端部が臨んでいる。
ている。このインキ供給管4のインキ吸込み側の端部は
インキタンクT1 内に抜き差し自在とされ、そのインキ
タンクT1 内にインキ吸込み側の端部を挿入する状態で
ポンプP1 を駆動することにより、インキタンクT1 内
のインキが溝3内に供給される。
両端部下方には一対のインキ受け5a、5bが設けられ
ている。一対のインキ受け5a、5bは溝3の両端から
流れ落ちる余剰インキを受け取るようになっており、各
インキ受け5a、5bに第1戻り管RP 1 および第2戻
り管RP 2 が接続されている。
は、本管6aと、その上部から分岐する2本の枝管6
b、6cとを有し、第1戻り管RP 1 の一方の枝管6b
と第2戻り管RP 2 の一方の枝管6bは、インキ流路切
換弁V 1 を介して一方のインキ受け5aに接続され、ま
た、第1戻り管RP 1 の他方の枝管6cと第2戻り管R
P 2 の他方の枝管6cはインキ流路切換弁V 1 を介して
他方のインキ受け5bに接続されている。
換弁から成り、そのインキ流路切換弁V1 によってイン
キ受け5a、5bに対する第1戻り管RP1 および第2
戻り管RP2 の連通が選択的に切り換えられるようにな
っている。
の各枝管6b、6cには排水切換弁V2 を介して洗浄液
排水管7が接続されている。
ら成り、その流路切換弁V2 の切換えによって洗浄液排
水管7がインキ受け5a、5bと連通するようになって
いる。
洗浄液供給管8が接続されている。洗浄液供給管8には
開閉弁V3 が設けられ、その開閉弁V3 の下流側に第1
切換弁V4 を介して枝管8aが分岐されている。枝管8
aには第2切換弁V5 を介して第1分岐管8bおよび第
2分岐管8cが分岐され、第1分岐管8bが第1戻り管
RP1 における枝管6b、6cの排水切換弁V2 の下流
側に接続されている。一方、第2分岐管8cは第2戻り
管RP2 における枝管6b、6cの排水切換弁V2 の下
流側に接続されている。
構造から成り、印刷に際しては、インキタンクT1 にイ
ンキ供給管4のインキ吸込み側の端部および第1戻り管
RP 1 のインキ出口側の端部を挿入してポンプP1 を駆
動し、インキタンクT1 内のインキをアニロックスロー
ル1とドクタロール2の接続部上に設けられた溝3内に
供給する。
閉弁V3 は閉の状態としておき、また、第1戻り管RP
1 の枝管6b、6cに設けられたインキ流路切換弁V1
および排水切換弁V2 は第1戻り管RP1 側に切り換え
ておく。
給されたインキの余剰インキは溝3に沿って流れて両端
部からインキ受け5a、5b内に流れ落ち、第1戻り管
RP 1 からインキタンクT1 内に戻される。
インキ替えが必要な場合には、交換用インキタンクT2
を用意し、その交換用インキタンクT2 内に第2戻り管
RP 2 のインキ出口側の端部を挿入してインキ交換の準
備をしておく。
1 を停止し、次に逆転してインキ供給管4内のインキを
インキタンクT1 内に逆流させる。また、アニロックス
ロール1およびドクタロール2を回転させた状態で各ロ
ール1、2に接触するスクレーパを溝3に沿って移動さ
せ、溝3内に残る残存インキおよびロール表面に付着す
る残存インキをインキ受け5a、5b内に掻き落し、そ
の残存インキを第1戻り管RP1 からインキタンクT1
内に流動させる。
全に無くなると、第1戻り管RP1の各枝管6b、6c
に設けられた排水切換弁V2 を洗浄液排水管7側に切換
える。また、洗浄液供給管8に設けられた開閉弁V3 を
開放して、溝3内に洗浄液を供給する。
アニロックスロール1とドクタロール2の表面に沿って
流れるため、各ロール1、2の表面を洗浄することがで
きると共に、溝3の両端から流れ落ちる洗浄液はインキ
受け5a、5bから第1戻り管RP1 の枝管6b、6c
内の上端部を流れ落ち、排水切換弁V2 から洗浄液排水
管7内に流れるため、インキ受け5a、5bおよび枝管
6b、6cの上部を洗浄することができる。
液はインキ供給管4内にも送られるため、インキ供給管
4内も洗浄される。このとき、インキ供給管4のインキ
吸込み側の端部はインキタンクT1 から引き抜いてお
き、洗浄液がインキタンクT1に流れるのを防止する。
キ循環路の洗浄時、第1戻り管RP1 の本管6aの残存
インキはインキタンクT1 内に滴下してインキの回収が
継続され、洗浄と第1戻り管RP1 の本管6a内のイン
キの回収が同時に行なわれる。
じ、インキ供給管4のインキ吸込み側の端部を交換用イ
ンキタンクT2 内に挿入し、ポンプP1 の駆動により、
その交換用インキタンクT2 内のインキを溝3内に供給
する。
り管RP2 側に切り換えて、インキ受け5a内に流れ落
ちる余剰インキが第2戻り管RP2 の一対の枝管6b、
6cおよび本管6aから交換用インキタンクT2 内に戻
されるようにしておく。
RP1 の本管6a内の残存インキの回収が行なわれ、そ
の第1戻り管RP1 内の残存インキがほぼ完全に回収さ
れると、第1戻り管RP1 の枝管6b、6cの下端部お
よび本管6aの内部の洗浄を行なうようにする。その洗
浄に際しては、第1戻り管RP1 の枝管6b、6cに設
けられた排水切換弁V2 を第1戻り管RP1 側に切換え
ると共に、洗浄液供給管8に設けられた第1切換弁V4
を枝管8a側に切換え、かつ、その枝管8aに設けられ
た第2切換弁V5 を分岐管8b側に切換えたのち、開閉
弁V3 を開放して第1戻り管RP1 内に洗浄液を供給す
る。
は、その第1戻り管RP1 のインキ出口側の端部を次の
交換用インキタンクT 1 内に挿入して、インキ交換の準
備をしておく。
2 における枝管6b、6cの上部内の洗浄に際しては、
第1切換弁V4 を溝3側に切換えると共に、排水切換弁
V2を排水管7側に切換え、開閉弁V3 を開放して溝3
内に洗浄液を供給する。
b、6cの下端部内および本管6a内の洗浄に際して
は、第1切換弁V 4 を枝管8a側に切換え、第2切換弁
V 5 を第2分岐管8c側に切換えると共に、排水切換弁
V2 を本管6a側に切換え、その後、開閉弁V 3 を開放
して枝管8aの下端部から本管6a内に洗浄水を流動さ
せる。
管RP1 と第2戻り管RP2 の2本とし、各戻り管RP
1 、RP2 の上部に設けられた2本の枝管6b、6cを
一対のインキ受け5a、5bにインキ流路切換弁V1 を
介して接続することにより、一方の戻り管の使用時に他
方の戻り管のインキ出口側の端部を交換用インキタンク
T2 内に挿入することができ、インキ交換の準備をして
おくことができる。
RP2 の枝管6b、6cに排水切換弁V2 を介して洗浄
液排水管7を接続したことにより、アニロックスロール
1とドクタロール2の表面およびインキ受け5a、5b
の内面の洗浄時に使用後の戻り管における本管内の残存
インキの回収を行なうことができ、その洗浄後、ポンプ
P1 の吸込み側端部を交換用インキタンク内に挿入する
ことにより、その交換用インキタンク内のインキを溝3
内に供給することができるので、インキ交換時の準備時
間の短縮化を図ることができる。
他の例を示す。この例におけるインキ循環装置において
は、インキ供給管を第1供給管4aと第2供給管4bの
2本とし、各供給管4a、4bにポンプP1 、P2 を設
けている。
け、その開閉弁V3 の下流側に第3切換弁V6 を介して
2本の枝管8d、8eを分岐し、一方の枝管8dを第1
供給管4aに、他方の枝管8eを第2供給管4bに接続
している。
を介して分岐管8fを接続し、その分岐管8fを第1戻
り管RP1 に接続している。また、他方の枝管8eに第
5切換弁V8 を介して分岐管8gを接続し、その分岐管
8gを第2戻り管RP2 に接続している。
環装置と同じである。同一部品には同一符号を付して説
明を省略する。
ことにより、一方のインキ供給管の使用時に、他方のイ
ンキ供給管におけるインキ吸込側の端部を交換用インキ
タンクT2 内に挿入しておくことができるため、インキ
交換時の準備時間をさらに短縮化することができる。
環装置においては、インキ戻り管を2本としたことによ
り、一方のインキ戻り管からインキを回収する回収時
に、他方のインキ戻り管を交換用インキタンク内に挿入
してインキ交換の準備をしておくことができる。
た2本の枝管のそれぞれに排水切換弁を介して洗浄液排
水管を接続したことにより、インキ戻り管の管路長の長
い本管内の残存インキの回収時に、インキ供給管、アニ
ロックスロールとドクタロールの表面およびインキ受け
内面の洗浄を行なうことができ、インキ交換による準備
時間の短縮化を図ることができる。
供給管の2本とすることにより、一方の供給管の使用時
に他方の供給管を交換用インキタンク内に挿入すること
ができるため、準備時間をさらに短縮化することができ
る。
インキ循環回路図
Claims (2)
- 【請求項1】 アニロックスロールとドクタロールの接
触部上に形成された溝内にインキタンク内のインキをイ
ンキ供給管に設けられたポンプの駆動によって供給し、
前記両ロールの両端から流れ落ちるインキを一対のイン
キ受けにより受けてインキタンク内に戻し、印刷作業の
終了後に、前記溝上に洗浄液を供給して各ロールの表面
およびインキの流路を洗浄するようにした印刷機におけ
るインキ循環装置において、前記各インキ受け内のイン
キをインキタンクに戻す第1戻り管および第2戻り管を
有し、各戻り管が本管と、その本管の上部から分岐され
た2本の枝管とを具え、前記第1戻り管の一方の枝管と
第2戻り管の一方の枝管を一方のインキ受けに対して選
択的に切換えて連通させるインキ流路切換弁および第1
戻り管の他方の枝管と第2戻り管の枝管を他方のインキ
受けに対して選択的に切換えて連通させるインキ流路切
換弁を設け、前記各枝管に排水切換弁を介して洗浄液排
水管を接続し、洗浄液を供給する洗浄液供給管には、開
閉弁と、前記インキ供給管と洗浄液用枝管に切換えて供
給する第1切換弁とを設け、前記洗浄液用枝管の洗浄液
を第1分岐管および第2分岐管に切換えて供給する第2
切換弁を設け、前記第1分岐管を前記第1インキ戻り管
における各枝管の排水切換弁の下流側に接続すると共
に、第2分岐管を前記第2インキ戻り管における各枝管
の排水切換弁の下流側に接続したことを特徴とする印刷
機におけるインキ循環装置。 - 【請求項2】 前記インキタンク内のインキを溝内に供
給するインキ供給管を、第1供給管と第2供給管の2本
としたことを特徴とする請求項1に記載の印刷機におけ
るインキ循環装置。
Priority Applications (1)
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| JP2000152847A JP3418591B2 (ja) | 2000-05-24 | 2000-05-24 | 印刷機におけるインキ循環装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000152847A JP3418591B2 (ja) | 2000-05-24 | 2000-05-24 | 印刷機におけるインキ循環装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JP3418591B2 true JP3418591B2 (ja) | 2003-06-23 |
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ID=18658211
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000152847A Expired - Fee Related JP3418591B2 (ja) | 2000-05-24 | 2000-05-24 | 印刷機におけるインキ循環装置 |
Country Status (1)
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2000
- 2000-05-24 JP JP2000152847A patent/JP3418591B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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