JP3370139B2 - 自転車用ペダルシステム - Google Patents

自転車用ペダルシステム

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JP3370139B2 JP15171893A JP15171893A JP3370139B2 JP 3370139 B2 JP3370139 B2 JP 3370139B2 JP 15171893 A JP15171893 A JP 15171893A JP 15171893 A JP15171893 A JP 15171893A JP 3370139 B2 JP3370139 B2 JP 3370139B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クリートを自転車用ペ
ダルに連結する係止体を、前記クリートに係合する連結
作用位置と、前記クリートに対する係合を解除する連結
解除位置とに揺動自在に取り付けてある自転車用ペダル
を含む自転車用ペダルシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】上記自転車用ペダルにおいて、従来、ペ
ダルを使用するに際しての説明および注意書きを添付
し、クリートを係止体から外すための操作要領などの使
用要領を十分に心得た上で使用されるように説明すると
ともに注意することにより、使用時の安全を図ってい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来、説明や注意を十
分に見ないため、使用要領を十分に心得ないで使用され
ることがあった。本発明は、使用時の安全を一層確実に
図ることができる自転車用ペダルを提供することにあ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明による自転車用ペ
ダルにあっては、目的達成のために、冒頭に記したもの
において、自転車用ペダルに取り付けられることによ
り、前記係止体と前記クリートとの係合を不能にする係
合阻止手段と、前記自転車用ペダルとは独立して形成さ
れ、前記係合阻止手段を前記自転車用ペダルから取り外
すことにより、前記係止体と前記クリートとの係合を可
能にする専用の解除操作具を設けることを特徴とする。
【0005】
【作用】たとえば解除操作具をペダル販売箇所などの特
定箇所に保管しておいて、ペダルを係合阻止手段のため
に係止体とクリートとの係合が不能になっている状態で
販売する。使用上の説明および注意を販売側から購入者
に伝えるとか、購入者が自ら読んだり見たりして、購入
者が使用要領を十分に修得した後に、解除操作具の保管
箇所で係合阻止手段による係止体とクリートの係合不能
を解除する。すると、ペダル使用者は使用要領を十分に
心得てから使用することになる。
【0006】
【発明の効果】係合阻止手段と解除操作具とのために使
用要領を使用に先立って確実に修得させることが可能な
ことにより、より一層安全に使用されるように安全面で
優れたものにできた。
【0007】
【実施例】図1に示すように、自転車用のクランク1に
ペダル支軸2を介して連結するように構成し、かつ、ペ
ダル支軸2との相対回動のためにペダル支軸2の軸芯ま
わりで自転回動するように構成したペダル本体3の一対
の踏み面側それぞれに、図4に示す如きクリート4の連
結を可能にする板金部材5と、前後一対の係止体6,7
とを備え、かつ、前記板金部材15に重なる阻止手段本
体8aによってクリート4の連結を不能にする係合阻止
手段8を備えて、自転車用ペダルを構成してある。この
ペダルは、係合阻止手段8を解除側に切り換えて、いず
れか一方の踏み面側にクリート4により靴9を連結して
使用するものであり、詳しくは、つぎのように構成して
ある。
【0008】図3に示すように、前記板金部材5をペダ
ル本体3の前記係止体6と7の間に位置する箇所に取り
付けねじ10によって連結するとともに、板金部材5の
前端側に左右一対の上向き折り曲げ片5a,5aを備
え、かつ、後端側に左右一対の上向き折り曲げ片5b,
5bを備えることにより、係止体6と7との間に、クリ
ート4を係止体6,7と係合させるために収容するクリ
ート収容部11を板金部材5によって形成してある。前
記係止体6と7のうちの一方6は他方のペダル操作面側
の係止体7の枢支軸に兼用の枢支軸12を介してペダル
本体3に取り付けて、遊端側に備えるクリート係止爪部
6aが板金部材5のペダル前端側端部の上方に位置し、
クリート収容部11が収容するクリート4の前記折り曲
げ片5aと5aの間からペダル前方側に突出する前端部
4aに係合する連結作用位置と、クリート4の前端部4
aからペダル前方側に外れる連結解除位置とに前記枢支
軸12のペダル横方向の軸芯まわりで揺動するように構
成するとともに、スプリング13によって前記連結作用
位置に揺動付勢してある。前記係止体6と7のうちの他
方7は他方のペダル操作面側の係止体6の枢支軸に兼用
の枢支軸14を介してペダル本体3に取り付けて、遊端
側に備えるクリート係止爪部7aが板金部材5のペダル
後端側端部の上方に位置し、クリート収容部11が収容
するクリート4の前記折り曲げ片5bと5bの間からペ
ダル後方側に突出する後端部4bに係合する連結作用位
置と、クリート4の後端部4bからペダル後方側に外れ
る連結解除位置とに前記枢支軸14のペダル横方向の軸
芯まわりで揺動するように構成するとともに、スプリン
グ15によって前記連結作用位置に揺動付勢してある。
【0009】前記係合阻止手段8は、板金製の前記阻止
手段本体8aと、この阻止手段本体8aをペダルに装着
する取り付けねじ8bとでなる。取り付けねじ8bは、
図3に示すように前記取り付けねじ10の取り付けのた
めにねじ孔を利用してペダル本体3に螺着して前記阻止
手段本体8aと前記板金部材5とをペダル本体3に共締
めすることによって、阻止手段本体8aをペダルに装着
するように構成してある。ペダルに装着した阻止手段本
体8aは、図3に示す如くクリート収容部11の底部側
をクリート4が入り込まないように埋めることによって
クリート4と係止体6,7との係合を不能にするように
構成してあることにより、阻止手段本体8aがペダルに
装着していると、係合阻止手段8が係止体6,7とクリ
ート4との係合を不能にし、取り付けねじ8bによる阻
止手段本体8aの取り付けを解除することにより、係合
阻止手段8による係合阻止が解除できる。
【0010】つまり、靴9をペダルに連結するには、ク
リート4を阻止手段本体8aの取り外したクリート収容
部11の上方に位置させて踏み込み操作する。すると、
クリート4の前端部4aが底面Aの傾斜によるカム作用
によってクリート係止爪部6aに揺動操作力を付与する
ことと、クリート4の後端部4bが底面Aの傾斜による
カム作用によってクリート係止爪部7aに揺動操作力を
付与することとのために、クリート4が係止体6および
7を連結解除位置に押圧切り換えしながらクリート収容
部11に入り込む。クリート4がクリート収容部11に
入り込んだ後には、係止体6および7がスプリング13
または15のために連結位置に自動的に復帰揺動するこ
とにより、クリート4と係止体6,7とが係合し、靴9
がペダルに連結する。この連結状態でペダルを踏み操作
する際、前側の一対の折り曲げ片5a,5aがクリート
4の前端部4aにおける角部Sに当接し、クリート4が
クリート収容部11からペダル前方側にずれ出て係止体
6を連結解除位置に切り換えないようにクリート4の前
方移動を阻止するとともに、クリート4がクリート収容
部11からペダル横側にずれ出てクリート係止爪部6a
から外れないようにクリート前端側の横移動を阻止す
る。さらに、後側の一対の折り曲げ片5b,5bがクリ
ート4の後端部4bの横側に当接し、クリート4がクリ
ート収容部11からペダル横側にずれ出てクリート係止
爪部7aから外れないようにクリート後端側の横移動を
阻止することにより、クリート4と係止体6,7とを係
合状態に維持できる。靴9とペダルの連結を解除するに
は、クリート4をペダル上でツイスト運動させる。する
と、前側の一対の折り曲げ片5a,5aがクリート4の
角部Sに当接してクリート4の前方移動を阻止すること
により、クリート4が折り曲げ片5aの付近に位置する
回転軸芯を中心として回動運動する。この結果、クリー
ト4の後端側のカム部Kがクリート係止爪部7aに押圧
作用して係止体7を連結解除位置に揺動操作することに
より、かつ、後側の折り曲げ片5bが上向き傾斜のため
にクリート4の後端側をクリート収容部11から上方に
抜け出るように案内することにより、クリート4と係止
体6,7との係合が解除し、靴9がペダルから外れる。
【0011】前記取り付けねじ8bの頭部8cを図1お
よび図2の如き特殊形状に形成してある。すなわち、一
般に使用されている標準のスパナやレンチなど、頭部8
cの外周面に係合させる形式の工具では、外周面の円柱
面形状のために係合しなくて回動操作できないように、
かつ、一般に使用されている標準のドライバーや六角レ
ンチなど、頭部8cに挿入係合させる形式の工具では、
工具挿入防止ピン8dに当たって挿入できないように形
成してある。取り付けねじ8bを取り外し操作するため
の工具16を図1に示す如く構成してある。すなわち、
取り付けねじ8の頭部8cに対する係合部16aを、図
2に示す如く工具挿入防止ピン8dが入り込むピン孔1
6bが存在することによって、取り付けねじ8bの頭部
8cに内嵌できるように構成してある。係合部16aを
頭部8cに内嵌させてバーハンドル式の回動操作部16
cによって回動操作すると、係合部16aが外周面の凹
凸によって頭部8cの内部に一体回動可能に係合してい
て取り付けねじ8bが工具16と共に回動することによ
り、取り付けねじ8bの取り外しができるようにしてあ
る。つまり、係合阻止手段8によるクリート4と係止体
6,7との係合阻止を解除するに当たり、それ専用の解
除操作具として作成してある工具16により、取り付け
ねじ8bを取り外し操作することによって取り付けねじ
8bによる阻止手段本体8aの取り付けを解除するよう
にしてある。また、ペダルとは独立した専用の操作具と
して形成した解除操作具16を用いて係合阻止の解除を
行うことから、使用要領を十分に修得してから使用され
るように、つぎの如く対策できる。
【0012】すなわち、解除操作具16をペダル販売箇
所などの特定箇所で保管し、ペダルを係合阻止手段8に
よってクリート4と係止体6,7との係合を不能にして
ある状態で販売する。使用上の説明および注意を販売側
から購入者に伝えるとか、購入者が自ら読んだり見たり
して、購入者が使用要領を十分に修得した後に、解除操
作具16の保管箇所において係合阻止手段8による係合
不能を解除し、クリート4と係止体6,7との係合を可
能にする。
【0013】〔別実施例〕前記頭部8aの具体形状とし
ては前記形状の他、JIS規格や市販のねじ、あるい
は、世界各国の標準ねじには備えられていない形状を採
用して実施することが好ましい。要するに、比較的容易
に入手できる標準の工具では取り外し操作できなくて、
専用に作成された工具を必要とする形状であればよく、
これらを特殊形状と呼称する。
【0014】阻止手段本体8aのペダルへの装着を可能
にするに、取り付けねじ8bに替え、ペダル本体に対す
る係止部を備えるとともに、この係止部がペダル本体に
係合作用する取り付け位置と、係止部がペダル本体から
外れる取り付け解除位置とに切り換え可能に阻止手段本
体に取り付けた連結ピンなどを採用してもよいのであ
り、これらを連結具8bと総称する。
【0015】係合阻止手段8を構成するに、クリート収
容部11を埋める阻止手段本体8aと、これを装着する
取り付けねじ8bとによって構成すると、構造簡単かつ
安価にできて有利であるが、この手段の他、係止体6,
7を連結作用位置にロックしたり、連結解除位置にロッ
クする手段を採用して実施してもよい。
【0016】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】自転車用ペダルの係合阻止手段装着状態での斜
視図
【図2】取り付けねじと工具の断面図
【図3】自転車用ペダルの係合阻止手段装着状態での断
面図
【図4】自転車用ペダルの係合阻止手段取り外し状態で
の斜視図
【図5】自転車用ペダルのクリート連結状態での断面図
【符号の説明】
4 クリート 6,7 係止体 8 係合阻止手段 8a 阻止手段本体 8b 連結具 8c 頭部 11 クリート収容部 16 解除操作具

Claims (6)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クリート(4)を自転車用ペダルに連結
    する係止体(6)、(7)を、前記クリート(4)に係
    合する連結作用位置と、前記クリート(4)に対する係
    合を解除する連結解除位置とに揺動自在に取り付けてあ
    る自転車用ペダルを含む自転車用ペダルシステムであっ
    て、前記自転車用ペダルに取り付けられることにより、前記
    係止体(6)、(7)と前記クリート(4)との係合を
    不能にする係合阻止手段(8)と、 前記自転車用ペダルとは独立して形成され、前記係合阻
    止手段(8)を前記自転車用ペダルから取り外すことに
    より、前記係止体(6)、(7)と前記クリート(4)
    との係合を可能にする専用の解除操作具(16)を設け
    ることを特徴とする自転車用ペダルシステム
  2. 【請求項2】 前記係合阻止手段(8)が、前記自転車
    用ペダルのクリート収容部(11)を埋めることによっ
    て前記係止体(6)、(7)と前記クリート(4)との
    係合を不能にする阻止手段本体(8a)と、この阻止手
    段本体(8a)を前記自転車用ペダルに装着する連結具
    (8b)とからなり、解除操作具(16)が、前記連結
    具(8b)による前記阻止手段本体(8a)の取り付け
    を解除する操作具である請求項1記載の自転車用ペダル
    システム
  3. 【請求項3】 前記連結具(8b)が取り付けねじであ
    る請求項2記載の自転車用ペダルシステム
  4. 【請求項4】 前記連結具(8b)の頭部(8c)に
    は、前記解除操作具(16)と係合する凹部が形成され
    ている請求項2又は3に記載の自転車用ペダルシステ
    ム。
  5. 【請求項5】 前記連結具(8b)の頭部(8c)の凹
    部には、工具挿入防止用ピン(8d)が設けられている
    請求項4記載の自転車用ペダルシステム。
  6. 【請求項6】 前記解除操作具(16)は、前記連結具
    (8b)の凹部に対して係合する係合部(16a)が備
    えられ、前記係合部(16a)には前記工具挿入防止用
    ピン(8d)を受け入れるピン孔(16b)が設けられ
    ている請求項5記載の自転車用ペダルシステム。
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KR200477183Y1 (ko) * 2014-12-11 2015-05-14 손서경 자전거용 페달 및 신발측 부재
FR3092813B1 (fr) * 2019-02-18 2021-06-18 Time Sport Int Sas Pédale automatique réglable pour cycles

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