JP3170451B2 - 商品推奨用診断セット - Google Patents
商品推奨用診断セットInfo
- Publication number
- JP3170451B2 JP3170451B2 JP10126596A JP10126596A JP3170451B2 JP 3170451 B2 JP3170451 B2 JP 3170451B2 JP 10126596 A JP10126596 A JP 10126596A JP 10126596 A JP10126596 A JP 10126596A JP 3170451 B2 JP3170451 B2 JP 3170451B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- task
- product
- display
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 claims description 28
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 14
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 3
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000009223 counseling Methods 0.000 description 5
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 5
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 5
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 210000002374 sebum Anatomy 0.000 description 3
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 2
- 206010040007 Sense of oppression Diseases 0.000 description 1
- 206010042496 Sunburn Diseases 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 230000005808 skin problem Effects 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Spectrometry And Color Measurement (AREA)
Description
なる商品群の中から、顧客のニーズに合った商品を選択
して推奨するために用いられる商品推奨用診断セットに
関するものである。
員が、店頭あるいは訪問販売先で、化粧品メーカーから
配布された化粧品販売用情報シートにもとづいて顧客に
化粧品の売り込みを行っている。上記化粧品販売用情報
シートは、通常、長方形の厚紙もしくは薄いプラスチッ
ク板からなるシートの表面に、化粧品の種類とその使用
方法を模式的に印刷したもので、販売員は、まず顧客の
肌の状態を問診し、その結果に応じて、最適な化粧品を
推奨するとともに、このシートを顧客に提示してその使
用方法を説明する。
カーが多種多様の化粧品を販売し、各メーカーがそれぞ
れ近似した構成と内容の化粧品販売用情報シートを用い
て販売促進をしている現状では、化粧品自体の独自性よ
りも、顧客に対していかに好ましい印象を与えることが
できるかが顧客の購買力を引き出す大きなポイントとな
る。そこで、最近では、専用の測定機器を用いて皮脂
量,水分量等の皮膚特性を測定し、その測定結果にもと
づきその人の肌に合うと思われる化粧品をアドバイスす
ることが行われている。しかし、測定結果のみを情報源
としてアドバイスを行うと、例えばその人が自分の肌に
ついて感じていること、あるいはその時点で最も解決し
たい肌のトラブル等を無視して一方的なアドバイスを行
うことになりがちで、顧客に不満感を与えてしまうこと
があった。また、顧客によっては、カウンセリングを充
分に受ける時間がない人や、きめ濃やかなサービスを煩
わしく感じる人もあり、時間をかけたサービスは逆効果
となる場合がある。
アドバイスを行い、しかもそのアドバイスが一方的にな
らないようなサービスを行うことが要求されるが、全国
に分散する膨大な数の化粧品販売店の各販売員に対し、
大本のメーカーが上記要求に応えうる人材教育を行うこ
とは多大な労力と時間を要する。
たもので、化粧品等の、効能が近似する複数商品から、
顧客のニーズに合った的確な商品を、短時間で、しかも
顧客の能動性をも満足させるような方法で選択し推奨す
ることのできる商品推奨用診断セットの提供をその目的
とする。
め、この発明の商品推奨用診断セットは、効能の異なる
n種類の商品のうち、いずれか一つを顧客に推奨するた
めに用いられる商品推奨用診断セットであって、剛性シ
ートからなり、その表面に、上記n種類の商品のそれぞ
れの効能によって解決もしくは改善される課題を、商品
一種類につきa(aは正の整数)個ずつ抽出してなるn
×a個の課題が、ランダムな配置で表示された課題表示
シート(A)と、上記課題表示シート(A)の課題表示
部に重ねられ、表面側から押圧を受けるとその押圧部が
変色し、課題表示シート(A)から剥がされると上記変
色が消えて元に戻るよう設定された透明な感圧変色シー
ト(B)と、上記課題表示シート(A)に重ねられた感
圧変色シート(B)の上からさらに重ねられ、上記感圧
変色シート(B)を透かして見える課題表示シート
(A)の各課題の表示位置とそれぞれ重なる位置に課題
チェック部が設けられ、各課題チェック部に、その課題
を解決しうる効能を備えた商品の種類を示す象徴記号が
それぞれ付されている透明な商品特定シート(C)とか
らなり、上記課題表示シート(A)の課題表示部に上記
感圧変色シート(B)を重ねた状態で、その上から、課
題表示シート(A)に表示された課題のうち、顧客が問
題とする課題を示す部分を押圧してその部分を変色さ
せ、その状態で、さらにその上から商品特定シート
(C)を重ねて、変色した部分に重なる商品特定シート
に表示された象徴記号を確認することにより、上記顧客
が問題とする課題がどの商品によって解決できるかを提
示できるようになっているという構成をとる。
ついて説明する。
(以下、単に「診断セット」と略す)を、化粧品である
ファンデーションの推奨に適用した一実施の形態を示し
ている。
ファンデーションの中から、顧客に最適なファンデーシ
ョンを選択して推奨するために用いられるもので、表面
に課題表示部1が設けられた課題表示シートAと、上記
課題表示部1に重ねられる感圧変色シートBと、さらに
その上に重ねられる商品特定シートCとで構成されてい
る。なお、上記感圧変色シートBの上縁部は、上記課題
表示部1の上縁部に、ヒートシールにより一体的に取り
付けられている(図中破線Pで示す部分がヒートシール
部分)。また、上記課題表示シートAと商品特定シート
Cは、その左上に設けられた穴2に、リング状の綴じ金
具3を挿通させることによって連結されるようになって
いる。
トAは、厚み2mmの硬い厚紙4が台紙として用いられ
ており、その上部に、この診断セットを適用するファン
デーションのキャッチコピー等5が印刷されている。そ
して、その下には、上記ファンデーションの使用時に解
決したい課題(この例では12個の課題)をそれぞれ簡
潔に示した課題表示部1が設けられている。この課題表
示部1は、図2に示すように、白色の軟質ビニールシー
ト6(厚み0.2mm)を黒色の硬質ビニールシート7
(厚み0.5mm)と重ね、その周囲をヒートシールに
よって固着一体化し、さらに、これを厚紙4の表面に接
着して形成したものである。そして、上記軟質ビニール
シート6の表面に、12個の課題8(図1に戻る)が、
それぞれ楕円9に囲われた状態で、縦4個、横3個に並
ぶ配列で表示されている。なお、上記課題8は、この診
断セットによって選択・推奨しようとする3種類のファ
ンデーションを用いて解決もしくは改善することのでき
る課題であり、一つのファンデーションごとに4個の課
題が抽出されている。そして、その配列は、ファンデー
ションの種類にかかわらず、ランダムに並べられてい
る。
変色シートBは、厚み0.2mmの透明な軟質ビニール
シートからなり、蛍光顔料によってピンク色に着色され
ている。この感圧変色シートBを、上記課題表示シート
Aの課題表示部1に重ねた状態で、上から押圧して課題
表示部1の表面に密着させると、図2において実線Qで
示すように、その押圧部分においてのみ、光がほぼ真上
に反射するため、シートBに含有されている蛍光顔料の
色がその部分だけ蛍光発色するように見える。他の部分
は、鎖線Q′で示すように光が散乱するため蛍光発色は
見られない。したがって、上記感圧変色シートBから透
かして見える課題8を、その上から指先で擦る等して押
圧すると、図3に示すように、その部分が蛍光発色して
印を付けたようになる。なお、この印は、上記感圧変色
シートBをめくってシートBと課題表示部1の密着を解
除すれば即座に消失する。
は、透明な硬質塩化ビニルシート(厚み0.2mm)か
らなり、その表面には、12個の、楕円からなる課題チ
ェック部10が設けられている。上記課題チェック部1
0は、この商品特定シートCを、上記課題表示シートA
および感圧変色シートBの上に重ねた場合に、上記課題
表示シートAに表示された各課題8とそれぞれ重なるよ
う配置されている。そして、各課題チェック部10に
は、その課題チェック部10が重なる課題8に示された
事項を解決もしくは改善しうる効能を備えたファンデー
ションの種類を示す象徴記号11が、それぞれ付記され
ている。ちなみに、「BC」は、化粧くずれせず、毛穴
が消えて全くべたつかないという効能を有する第1のタ
イプのファンデーションを示す象徴記号であり、「S
B」は、化粧くずれせず、皮脂がてかてかと浮き出るこ
とを防止するという効能を有する第2のタイプのファン
デーションを示す象徴記号である。また、「UV」は、
紫外線遮断作用を有し、日焼けじみを防止するという効
能を有する第3のタイプのファンデーションを示す象徴
記号である。
図4に示すように、上記第1〜第3の、3種類のタイプ
のファンデーションの効能をわかりやすく説明する説明
図12が表示されている。
店頭もしくは訪問販売先において、例えばつぎのように
して顧客に対し最適なファンデーションの推奨を行うこ
とができる。すなわち、まず、上記商品特定シートC
を、課題表示シートAの裏側に回し、課題表示シートA
の課題表示部1に感圧変色シートBを重ねた状態で、こ
の部分を顧客に呈示する。そして、顧客が自分の肌につ
いて解決したい、あるいは改善したいと思っている課題
を、上記課題表示部1に表示されている12個の課題8
の中から複数個(この例では4個)選択させる。選択
は、図3に示すように、顧客自身が自分の指先で、感圧
変色シートBの上から該当する課題8を擦り、その部分
を蛍光発色させることによって行う。このようにして、
4個の課題8に印を付けさせる。
た商品特定シートCを表側に戻して課題表示シートAの
上に重ねる。これにより、図6に示すように、顧客が選
択して印を付けた4個の課題8が、どのファンデーショ
ンを用いれば解決もしくは改善できる課題であるかを、
一目で判断することができる。この例の場合、「BC」
が4個あることから、顧客の課題を解決もしくは改善す
るには、「BC」、すなわち第1のタイプのファンデー
ションを用いることが最適であることがわかる。そこ
で、化粧品販売員は、上記診断セット全体をそのまま裏
に返し、課題表示シートAの裏面に表示されているファ
ンデーションの説明図12(図4参照)を呈示しなが
ら、顧客に、最適なファンデーションを説明し、推奨す
る。このようにして、顧客にとって最適なファンデーシ
ョンを、短時間に選択し推奨することができる。なお、
「BC」が3個、「UV」が1個、というように分かれ
た場合には、個数の多い方を最適のものと判断する。ま
た、評価が2個ずつに分かれた場合には、具体的なカウ
ンセリングを行った上で最適なものを選ぶ。
等が終了した時点で、上記感圧変色シートBを上に持ち
上げて課題表示部1への密着を剥がすことにより、変色
を消し、未使用の状態に戻すことができる。したがっ
て、この診断セットは、顧客ごとに、繰り返し使用する
ことができる。
題表示シートAと、商品特定シートCとが別々で、顧客
が課題を選択する段階では、その選択が、どの商品につ
ながるか全くわからない状態で選択するため、顧客にお
いて、未知の結論に対する興味が深まり、選択行為が非
常に楽しいものとなる。しかも、上記選択行為は、感圧
変色シートBを指先で擦ることによって課題8の上に印
をつける、という能動的な動作を伴うため、一方的に問
診されるような圧迫感がなく、商品に対し積極的な関心
を寄せることができるという利点を有する。したがっ
て、販売員は、その結果から、最適なファンデーション
を推奨するだけでなく、その時点での顧客の反応を見た
上で、さらに肌への手入れ方法や他の化粧品の推奨等、
カウンセリングを発展させることができる。また、上記
のように、この診断セットは、感圧変色シートBを剥が
すだけで、簡単に未使用の状態に戻すことができるた
め、異なる顧客に対し、繰り返し使用することができ経
済的である。しかも、顧客にとって、自分の課題という
ごくプライベートな情報が、その場で白紙に戻され、販
売員の手元に蓄積されないため、自分のプライバシーが
守られているという安心感を得ることができる。
ける課題8の数は、商品(ファンデーション)1種類に
つき4個としたが、その数は適宜に設定することができ
る。なかでも、商品1種類につき3〜5個に設定するこ
とが好適である。選択肢が少なすぎると最適な商品を絞
ることが容易でなく、逆に選択肢が多すぎると、顧客が
選択するのに手間取り煩雑感が生じるからである。そし
て、上記課題8の配列は、上記実施例のように縦に何
個、横に何個、という配列にする必要はなく、例えば図
7に示すように、横書きで上下に箇条書きにしてもよ
い。この場合、各課題8aの左端に、楕円等のマーク2
0を付し、この部分に、上から重ねた感圧変色シートB
を介して印をつけるようにする。そして、この上に、商
品特定シートC′の課題チェック部21を重ねることに
より、印を付した課題8aを解決もしくは改善するため
には、どの商品が最適かを判断する。なお、上記商品特
定シートC′は、課題表示部1の全面に重なる必要はな
く、図示のように、課題8aの部分(マーク20の部
分)と課題チェック部21とが重なれば足りる。
Bおよび商品特定シートCの材質や厚み等も、上記実施
例に限らず適宜のものを選択することができる。ただ
し、感圧変色シートBおよび商品特定シートCは、これ
らを重ねた状態で、その下の課題8を透かして見る必要
があるため、これらは透明シートでなければならない。
粧品のファンデーション推奨に適用したものであるが、
商品は、このような化粧品に限らず、微妙な効能の差異
を有し用途が細かく分かれているような商品であればど
のような商品に適用しても差し支えはない。例えば洗髪
料や整髪料、健康飲料等に用いることが好適である。
化粧品販売員に、専門モニター10人に対してファンデ
ーションの推奨を行わせた。その結果、モニター10人
とも、最適なファンデーションを、自分が直接係わりな
がら短時間で選択することができ、「好感がもてる」と
評価した。
は、課題表示シートAと、商品特定シートCとが別々
で、その選択が、どの商品につながるか全くわからない
状態で、顧客に課題を選択させるため、顧客において、
結論に対する興味が深まり、選択行為が非常に楽しいも
のとなる。しかも、上記選択行為は、感圧変色シートB
を指先で擦ることによって課題の上に印をつける、とい
う能動的な動作を伴うため、顧客にとって、一方的に問
診されるような圧迫感がなく、商品に対し積極的な関心
を寄せることができるという利点を有する。したがっ
て、販売員は、その結果から、例えば、最適なファンデ
ーションを推奨するだけでなく、その時点での顧客の反
応を見た上で、さらに肌への手入れ方法や他の化粧品の
推奨等、カウンセリングを発展させることができる。ま
た、この診断セットは、感圧変色シートBを剥がすだけ
で、簡単に未使用の状態に戻すことができるため、異な
る顧客に対し、繰り返し使用することができ経済的であ
る。しかも、顧客にとって、自分の課題というごくプラ
イベートな情報が、その場で白紙に戻され、販売員の手
元に蓄積されないため、自分のプライバシーが守られて
いるという安心感を得ることができる。
る。
ある。
説明図である。
る。
Claims (1)
- 【請求項1】 効能の異なるn種類の商品のうち、いず
れか一つを顧客に推奨するために用いられる商品推奨用
診断セットであって、剛性シートからなり、その表面
に、上記n種類の商品のそれぞれの効能によって解決も
しくは改善される課題を、商品一種類につきa(aは正
の整数)個ずつ抽出してなるn×a個の課題が、ランダ
ムな配置で表示された課題表示シート(A)と、上記課
題表示シート(A)の課題表示部に重ねられ、表面側か
ら押圧を受けるとその押圧部が変色し、課題表示シート
(A)から剥がされると上記変色が消えて元に戻るよう
設定された透明な感圧変色シート(B)と、上記課題表
示シート(A)に重ねられた感圧変色シート(B)の上
からさらに重ねられ、上記感圧変色シート(B)を透か
して見える課題表示シート(A)の各課題の表示位置と
それぞれ重なる位置に課題チェック部が設けられ、各課
題チェック部に、その課題を解決しうる効能を備えた商
品の種類を示す象徴記号がそれぞれ付されている透明な
商品特定シート(C)とからなり、上記課題表示シート
(A)の課題表示部に上記感圧変色シート(B)を重ね
た状態で、その上から、課題表示シート(A)に表示さ
れた課題のうち、顧客が問題とする課題を示す部分を押
圧してその部分を変色させ、その状態で、さらにその上
から商品特定シート(C)を重ねて、変色した部分に重
なる商品特定シートに表示された象徴記号を確認するこ
とにより、上記顧客が問題とする課題がどの商品によっ
て解決できるかを提示できるようになっていることを特
徴とする商品推奨用診断セット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10126596A JP3170451B2 (ja) | 1996-04-23 | 1996-04-23 | 商品推奨用診断セット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10126596A JP3170451B2 (ja) | 1996-04-23 | 1996-04-23 | 商品推奨用診断セット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09288453A JPH09288453A (ja) | 1997-11-04 |
| JP3170451B2 true JP3170451B2 (ja) | 2001-05-28 |
Family
ID=14296076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10126596A Expired - Fee Related JP3170451B2 (ja) | 1996-04-23 | 1996-04-23 | 商品推奨用診断セット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3170451B2 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9819561B2 (en) | 2000-10-26 | 2017-11-14 | Liveperson, Inc. | System and methods for facilitating object assignments |
| US7552080B1 (en) * | 2001-03-09 | 2009-06-23 | Nextcard, Llc | Customized credit offer strategy based on terms specified by an applicant |
| US7835922B2 (en) * | 2004-07-08 | 2010-11-16 | Astrazeneca Ab | Diagnostic system and method |
| US8738732B2 (en) | 2005-09-14 | 2014-05-27 | Liveperson, Inc. | System and method for performing follow up based on user interactions |
| US9432468B2 (en) | 2005-09-14 | 2016-08-30 | Liveperson, Inc. | System and method for design and dynamic generation of a web page |
| US8762313B2 (en) | 2008-07-25 | 2014-06-24 | Liveperson, Inc. | Method and system for creating a predictive model for targeting web-page to a surfer |
| US8805844B2 (en) | 2008-08-04 | 2014-08-12 | Liveperson, Inc. | Expert search |
| US9892417B2 (en) | 2008-10-29 | 2018-02-13 | Liveperson, Inc. | System and method for applying tracing tools for network locations |
| US9767212B2 (en) | 2010-04-07 | 2017-09-19 | Liveperson, Inc. | System and method for dynamically enabling customized web content and applications |
| US8918465B2 (en) | 2010-12-14 | 2014-12-23 | Liveperson, Inc. | Authentication of service requests initiated from a social networking site |
| US9350598B2 (en) | 2010-12-14 | 2016-05-24 | Liveperson, Inc. | Authentication of service requests using a communications initiation feature |
| US8805941B2 (en) | 2012-03-06 | 2014-08-12 | Liveperson, Inc. | Occasionally-connected computing interface |
| US9563336B2 (en) | 2012-04-26 | 2017-02-07 | Liveperson, Inc. | Dynamic user interface customization |
| US9672196B2 (en) | 2012-05-15 | 2017-06-06 | Liveperson, Inc. | Methods and systems for presenting specialized content using campaign metrics |
| US11386442B2 (en) | 2014-03-31 | 2022-07-12 | Liveperson, Inc. | Online behavioral predictor |
| WO2016196806A1 (en) | 2015-06-02 | 2016-12-08 | Liveperson, Inc. | Dynamic communication routing based on consistency weighting and routing rules |
| JP6759904B2 (ja) * | 2016-09-09 | 2020-09-23 | 大日本印刷株式会社 | 情報収集装置 |
-
1996
- 1996-04-23 JP JP10126596A patent/JP3170451B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09288453A (ja) | 1997-11-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3170451B2 (ja) | 商品推奨用診断セット | |
| US7104800B2 (en) | Article and method for selection of individualized personal care products | |
| ES2206245T3 (es) | Seleccion de productos cosmeticos de color. | |
| US6598608B1 (en) | Cosmetics sampling method and cosmetics sampler film | |
| TW200307631A (en) | Double package | |
| JP3225023B2 (ja) | 皮膚状態評価方法およびそれを用いた皮膚状態カウンセリング方法 | |
| JP3576793B2 (ja) | 肌色見本具 | |
| JP2001112741A (ja) | 皮膚の診断システム | |
| US20030222096A1 (en) | Cosmetic article selection device and related method | |
| JP3556878B2 (ja) | 皮脂量チェックツール | |
| JPH05253191A (ja) | 皮膚状態カウンセリングシステム | |
| JP3614735B2 (ja) | 肌色見本具 | |
| JP3678626B2 (ja) | サンプル収納具 | |
| JP2834406B2 (ja) | メイクアップ化粧料用情報シート | |
| JP2002262938A (ja) | 肌色見本付リーフレット | |
| JP3562991B2 (ja) | 商品陳列ツール | |
| JP2524960Y2 (ja) | 皮膚状態自己診断用セット | |
| JP2001112539A (ja) | 美白化粧品推奨方法およびそれに用いるツールならびにその使用方法 | |
| JP2001001668A (ja) | 化粧品推奨方法およびそれに用いる化粧品情報シート | |
| JP2000127656A (ja) | ヘアケアカウンセリングシート | |
| JP2607869Y2 (ja) | 皮膚状態カウンセリングシート | |
| Minkus-McKenna et al. | Diabetes products: What healthcare marketers need to know to improve the effectiveness of the shopping experience | |
| JP3121277B2 (ja) | 化粧料陳列台 | |
| Schaefer | A Remedy for The Misuse of Remedies | |
| JPH10198278A (ja) | 販売促進用シート |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080316 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090316 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090316 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100316 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100316 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110316 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110316 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120316 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120316 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130316 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130316 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140316 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |