JP3138317B2 - 継手構造体 - Google Patents

継手構造体

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JP3138317B2
JP3138317B2 JP04075344A JP7534492A JP3138317B2 JP 3138317 B2 JP3138317 B2 JP 3138317B2 JP 04075344 A JP04075344 A JP 04075344A JP 7534492 A JP7534492 A JP 7534492A JP 3138317 B2 JP3138317 B2 JP 3138317B2
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康之 中島
敏正 磯崎
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は継手構造体に係り、さら
に詳しくは、板ガラスなどからなる複数枚の板状部材を
躯体側に支持させながら例えば上下左右方向へと連続す
る同一平面を形成して取り付ける外壁工法における取付
精度の向上と施工性の容易化とを実現することができる
継手構造体に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、建造物は、カーテンウォール工
法などの外壁工法を用いて板ガラス等の板状部材を躯体
側に支持させ、これにより外壁を構築している例が多
い。
【0003】一方、上記外壁工法による場合、耐震性
耐風圧性、防水性など、各種外的要因から建造物の居住
環境を保守することが要請されることから、板ガラスな
どからなる個々の板状部材は、強固な支持枠部材により
固定してこれを支持しなければならず、結果的にこの支
持枠部材により板ガラス等により形成される板面の連続
性が損なわれる不都合があった。
【0004】図3は、このような場合において、板面の
連続性を損なうことなく外壁の構築を可能とすべく板状
部材を躯体側に支持させながら上下左右方向へと連続す
る同一平面を形成して取り付けようとする際に採用され
ている支持構造の従来例を示すものである。
【0005】図3によれば、その全体は、取付用孔を四
隅に穿設してなる方形の板状部材11と、前記取付用孔
に装着して上下左右方向での同一垂直面を連続形成して
配置される複数枚の前記板状部材11の支持を可能とし
た支持機構12とで構成されている。この支持機構12
は、H型継手本体部13と、このH型継手本体部13に
連結させて躯体側に支持させるための直交継手材45
と、前記板状部材11を保持しながら前記H型継手本体
部13の側に取着される支持部材61とを備えて形成さ
れている。
【0006】このうち、前記支持機構12におけるH型
継手本体部13は、垂直支杆材15の両開放端側に設け
た螺孔16,16のそれぞれにアイボルト材24,24
を螺着させてなる一対の垂直継手材14,14と、水平
支杆材32の両開放端側に設けた螺孔33,33のそれ
ぞれにアイボルト材35,35を螺着させてなる水平継
手材31とが用いられ、垂直継手材14,14のそれぞ
れに水平継手材32をそのアイボルト材35,35を介
して一体的に連結することで形成されている。
【0007】この場合、垂直支杆材15に螺着されたア
イボルト材24,24は、このアイボルト材24に設け
られている通孔25と垂直支杆材15に設けられている
ピン挿通孔17とを貫挿させたスプリングピン18によ
り、また、水平支杆材32に螺着されたアイボルト材3
5は、同様に通孔36とピン挿通孔34とを貫挿させた
スプリングピン18によりそれぞれ位置固定されてい
る。
【0008】さらに、一対の垂直継手材14,14と水
支杆材32とは、垂直支杆材15に設けられている導
入孔19にアイボルト材35の頭部37を座金20,2
0を介在させて配置し、垂直支杆材15の円孔21内に
配置されるナット材22,22に対しアイボルト材35
の頭部37の円孔38を挿通させたボルト材23を緊締
螺着させることで相互に連結されている。
【0009】一方、直交継手材45は、ピボット支軸4
7を介して水平支杆材32に軸支される支軸部46と、
この支軸部46と螺合連結される支杆部48とで形成さ
れている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図3に示す
支持構造によっても複数枚の板状部材11により同一平
面を連続形成してこれを躯体側に支持させることはでき
る。
【0011】しかし、H型継手本体部13に対する直交
継手材45の連結構造は、ピボット支軸47を介して水
平支杆材32に軸支される支軸部46を支杆部48の側
に螺着することで形成されているので、板状部材11に
対する面外方向での位置調節は、H型継手本体部13の
全体を回転させて直交継手材45に対し進退させなけれ
ばならず、したがって、板状部材11を取り付けた後の
位置調節が不可能となる不都合があった。
【0012】また、垂直支杆材15又は水平支杆材32
に対しての対応するアイボルト24,24又は35
35の位置固定は、スプリングピン18をハンマーを用
いて叩き込んで行われており、板状部材11が仮に板ガ
ラスなどのように比較的割れやすい素材からなる場合に
は作業中にこれを誤って叩き割恐れがあった。
【0013】さらに、垂直支杆材15又は水平支杆材3
2に螺着させたそれぞれのアイボルト24,24又は
35,35は、単にアイボルト24又は35自体を回
して進退させることで位置決めされていたので、アイボ
ルト24又は35相互の位置関係を正確に調節するこ
とが困難になる不具合もあった。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明は、従来技術の上
記課題に鑑みてなされたものであり、その構成上の特徴
は、垂直支杆材の両開放端側に設けた螺孔のそれぞれに
アイボルト材を螺着させてなる一対の垂直継手材に対
し、水平支杆材の両開放端側に設けた螺孔のそれぞれに
アイボルト材を螺着させてなる水平継手材をそのアイボ
ルト材を介することで一体的に連結してH型継手本体部
を形成し、このH型継手本体部の水平継手材を構成する
水平支杆材に対しその交差方向に配置させた直交継手材
を連結支持させてなる継手構造体であって、前記直交継
手材は、ピボット支軸を介して水平支杆材に軸支される
介装支軸部と、躯体側に取着させるための支杆用ボルト
材と、この支杆用ボルト材と前記介装支軸部との間に介
在させてターンバックル機構を形成する操作用介装材と
で構成し、H型継手本体部の側に対しその進退調整を自
在にして連結支持させたことにある。
【0015】また、本発明における前記H型継手本体部
は、水平継手材における水平支杆材と垂直継手材におけ
る垂直支杆材とのそれぞれには螺孔設けられ、これら
の螺孔に止着用ねじ材を緊締螺着することで対応するそ
れぞれのアイボルト材を位置固定可能に配設することで
形成することもできる。 また、前記アイボルト材のそれ
ぞれには、その進退寸法を目視するための寸法 目盛を付
設することもできる。
【0016】
【作用】これにより、ターンバックル機構を採用して形
成されている直交継手材は、これを構成している操作用
介装材を必要方向に回転させることで、この操作用介装
材自体のほか支杆用ボルト材をも進退させて直交継手材
の全体長を伸縮させることができ、その結果、板状部材
の取付け作業を終えた後であってもH型継手本体部の面
外方向での事後的な位置調節を行うことができる。
【0017】また、アイボルト材のそれぞれを止着用ね
じ材を緊締螺着することで位置固定することができるよ
うにしてH型継手本体部が形成されている場合には、た
とえ板状部材が板ガラスなどのように比較的割れやすい
素材からなるものであっても、安全裡に位置固定作業を
遂行することができる。
【0018】しかも、進退寸法を視認することができる
寸法目盛が付設されているアイボルトを用いる場合に
は、この寸法目盛を確認しながらそれぞれのアイボルト
材を正確に位置決めして配置することができる。
【0019】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の実施例を説明
する。
【0020】従来例として示す図3に対応する同一部分
には同一の符号を付して示す図1と図2とは、本発明に
係る連続板面を形成する板状部材を支持するための継手
構造体の好ましい一実施例を示す説明図であり、その全
体は、H型継手本体部13と、このH型継手本体部13
の側に対しその交差方向に配置して連結支持される直交
継手材45とで構成されている。
【0021】このうち、H型継手本体部13は、垂直支
杆材15の両開放端側に設けた螺孔16,16のそれぞ
れにアイボルト材24,24を螺着させてなる一対の垂
直継手材14,14に対し、水平支杆材32の両開放端
側に設けた螺孔33,33のそれぞれにアイボルト材3
,35を螺着させてなる水平継手材31をそのアイボ
ルト材35を介して一体的に連結することで形成されて
いる。
【0022】これをさらに詳しく説明すれば、一対の垂
直継手材14,14のそれぞれは、垂直支杆材15,1
の螺孔16,16にアイボルト材24,24を螺着す
ることで形成され、しかも、この場合のアイボルト材2
円孔27を有する頭部26近傍に予め複数本の目盛
線からなる寸法目盛28を付設することで、進退寸法を
確認しながら正確に位置決めできるようにして形成する
こともできる。
【0023】また、アイボルト材24が前記垂直支杆材
15に螺着配置される際の、垂直支杆材15の止着用ね
じ材43を螺着するための螺孔30と対向する位置に長
さ方向で長円形を呈する凹陥部29をそれぞれ設けるな
らば、前記螺孔30に止着用ねじ材43を緊締螺着する
ことで、位置決め後のアイボルト材24を垂直支杆材1
5に対し確実に位置固定させておくことができる。
【0024】一方、水平継手材31は、垂直継手材14
の側と同様に水平支杆材32の螺孔33,33にアイボ
ルト材35,35を螺着させることで形成される。ア
ボルト材35も垂直継手材14の側と同様に円孔38を
有する頭部37近傍に予め複数本の目盛線からなる寸法
目盛39を付設しておくならば、この寸法目盛39によ
り進退寸法を確認しながら正確に位置決めして水平支杆
材32の側に螺着配置することができる。
【0025】また、アイボルト材35が前記水平支杆材
32に螺着配置される際の、水平支杆材32の止着用ね
じ材42を螺着するための螺孔40と対向する位置に長
さ方向で長円形を呈する凹陥部41をそれぞれ設け
らば、前記螺孔40に止着用ねじ材42を緊締螺着する
ことで、位置決め後のアイボルト材35を水平支杆材3
2に対し確実に位置固定させておくことができる。
【0026】このようにして形成される一対の垂直継手
材14,14と水平継手材31とは、図3の従来例と同
様に、垂直支杆材15の導入孔19に水平継手材31の
アイボルト材35の頭部37が挿入され、座金20,2
0を介装させて円孔21内に配置させたナット材22,
22に対しボルト材23を螺着させることで連結され、
H型継手本体部13が形成される。
【0027】一方、このようにして形成されるH型継手
本体部13の側に連結支持される直交継手材45は、水
平支杆材32に軸支される介装支軸部49と、躯体側に
取着させるための例えばアイボルト材などからなる支杆
用ボルト材54と、この支杆用ボルト材54と前記介装
支軸部49との間に介在させてターンバックル機構56
を形成する操作用介装材55とで構成されている。
【0028】この場合、介装支軸部49は、水平支杆材
32に設けた係止孔44にその基端部51を抜脱不能に
係止させたピボット支軸50と、このピボット支軸50
の先端部52と係合される筒体部53とで形成されてい
る。
【0029】また、これら介装支軸部49と操作用介装
材55と支杆用ボルト材54とで形成されるターンバッ
クル機構56は、介装支軸部49における筒体部53に
雌ねじ部57を形成しこの筒体部53にその雄ねじ部
58を介して螺着される操作用介装材55に雌ねじ部5
9を形成し、この操作用介装材55の雌ねじ部59に支
杆用ボルト材54を螺着することで形成されている。
【0030】なお、この場合の操作用介装材55に形成
される雄ねじ部58と雌ねじ部59とは、その一方が右
ねじであれば他方は左ねじとして、一方が左ねじであれ
ば他方は右ねじとして形成されている。
【0031】本発明はこのようにして構成されているの
で、ターンバックル機構56を採用して形成されている
直交継手材45は、これを構成している操作用介装材5
5のみを右もしくは左の必要方向に回転させることで、
この操作用介装材55自体のほか支杆用ボルト材54を
も進退させて直交継手材45の全体長を伸縮させること
ができ、これにより、板状部材11の取付け作業を終え
た後であってもH型継手本体部13の面外方向での事後
的な位置調節を容易に行うことができる。
【0032】また、アイボルト材24又は35のそれぞ
れを止着用ねじ材42又は43を緊締螺着することで位
置固定することができるようにしてH型継手本体部13
が形成されている場合には、たとえ板状部材11が板ガ
ラスなどのように比較的割れやすい素材からなるもので
あっても、従来のようにハンマーを用いて叩き込むこと
なく、ドライバーなどで止着することで安全裡に位置固
定作業できる。
【0033】しかも、進退寸法を目視することができる
寸法目盛28又は39が付設されているアイボルト24
又は35を用いる場合には、この寸法目盛28又は39
を確認しながらそれぞれのアイボルト材24又は35を
正確に位置決めして配置することができ、板状部材11
に対し正確にH型継手本体部13を配置することができ
る。
【0034】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、ター
ンバックル機構を採用して形成されている直交継手材に
おける操作用介装材を必要方向に回転させることで、こ
の操作用介装材自体のほか支杆用ボルト材をも進退させ
て直交継手材の全体長を伸縮させることができ、これに
より、板状部材の取付け作業を終えた後であってもH型
継手本体部の面外方向での事後的な位置調節を行うこと
ができる。
【0035】また、アイボルト材のそれぞれを止着用ね
じ材を緊締螺着することで位置固定することができるよ
うにしてH型継手本体部が形成されている場合には、た
とえ板状部材が板ガラスなどのように比較的割れやすい
素材からなるものであっても、容易かつ安全裡に位置固
定作業ができる。
【0036】しかも、進退寸法を目視することができる
寸法目盛が付設されているアイボルトを用いる場合に
は、この寸法目盛を確認しながらそれぞれのアイボルト
材を正確に位置決めして配置することができるので、そ
の取付精度を大幅に向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る継手構造体の一実施例を示す一部
切欠正面図。
【図2】図1に対応させた一部切欠平面図。
【図3】板状部材を躯体側に支持させながら連続面を形
成する際の支持構造の従来例を示す一部を切り欠いた分
解斜視図。
【符号の説明】
11 板状部材 13 H型継手本体部 14 垂直継手材 15 垂直支杆 16 螺孔 19 導入孔 20 座金 21 円孔 22 ナット材 23 ボルト材 24 アイボルト材 25 通孔 26 頭部 27 円孔 28 寸法目盛 29 凹陥部 30 螺孔 31 水平継手材 32 水平支杆材 33 螺孔 35 アイボルト材 36 通孔 37 頭部 38 円孔 39 寸法目盛 40 螺孔 41 凹陥部 42 止着用ねじ材 43 止着用ねじ材 45 直交継手材 49 介装支軸部 50 ピボット支 51 基端部 52 先端部 53 筒体部 54 支杆用ボルト材 55 操作用介装材 56 ターンバックル機構 57 雌ねじ部 58 雄ねじ部 59 雌ねじ
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) E04B 2/56 - 2/70 E04B 2/88 - 2/96 E06B 3/54

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】垂直支杆材の両開放端側に設けた螺孔のそ
    れぞれにアイボルト材を螺着させてなる一対の垂直継手
    材に対し、水平支杆材の両開放端側に設けた螺孔のそれ
    ぞれにアイボルト材を螺着させてなる水平継手材をその
    アイボルト材を介することで一体的に連結してH型継手
    本体部を形成し、このH型継手本体部の水平継手材を構
    成する水平支杆材に対しその交差方向に配置させた直交
    継手材を連結支持させてなる継手構造体であって、 前記直交継手材は、ピボット支軸を介して水平支杆材に
    軸支される介装支軸部と、躯体側に取着させるための支
    杆用ボルト材と、この支杆用ボルト材と前記介装支軸部
    との間に介在させてターンバックル機構を形成する操作
    用介装材とで構成し、H型継手本体部の側に対しその進
    退調整を自在にして連結支持させたことを特徴とする継
    手構造体。
  2. 【請求項2】水平継手材における水平支杆材と垂直継手
    材における垂直支杆材とのそれぞれには螺孔設け
    、これらの螺孔に止着用ねじ材を緊締螺着することで
    対応するそれぞれのアイボルト材を位置固定可能に配
    たことを特徴とする請求項1記載の継手構造体。
  3. 【請求項3】 前記 アイボルトのそれぞれには、その進
    退寸法を目視するための寸法目盛付設されたことを特
    徴とする請求項1または2記載の継手構造体。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN105952098A (zh) * 2016-06-17 2016-09-21 苏州美瑞德建筑装饰有限公司 多曲面结构铝板安装结构
CN105952098B (zh) * 2016-06-17 2018-10-12 苏州美瑞德建筑装饰有限公司 多曲面结构铝板安装结构

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