JP3119721U - 避難誘導標示装置付床又は壁材 - Google Patents

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Abstract

【課題】施工が簡単で、付け替えを簡単にできる避難誘導標示装置付床、又は壁材を得る。
【解決手段】ステンレス製のプレート板2の上面に、蓄光塗料層3により避難方向を示す誘導標示を焼成して避難誘導標示装置1を形成し、前記プレート板2の裏面に取付足5を設ける。床材6の上面にはプレート板組付凹部7を形成し、この底部にはプレート板取付孔8を設ける。プレート板2をプレート板組付凹部7内に取り付ける場合には、取付孔8内に常温で固化し、加熱により溶融するエポキシ系接着剤9を注入すると共にプレート板2の裏面全体に同じエポキシ系接着剤9を塗布し、これをプレート板組付凹部7内に落とし込んでプレート板2を圧接し、前記エポキシ系接着剤9の固化により避難誘導標示装置1をプレート板組付凹部7内に固定する。床材6は、通常の施工法で施工される。
【選択図】図7

Description

本考案は、建物内で発生した火災や停電時に、避難者を確実かつ安全に非常口方向に誘導するための避難誘導標示装置付床又は壁材に関するもので、更に詳しくは、蓄光塗料で避難方向を標示するように形成し、かつ床や壁の表面に床材や壁材を貼り付けて施工する際、これら床材や壁材の施工に併せて避難誘導標示装置を施工することができたり、避難誘導標示装置が損傷したような際や誘導方向が変わったような場合に、簡単に標示装置の部分のみを床材や壁材から取り外したり、交換して付け替えができる避難誘導標示装置付床又は壁材に関する。
避難誘導標示装置としては、特開平11−025366号公報に掲載のものが公知である。この公知例は、建造物内の火災発生時に避難者を安全に、かつ、確実に出口(非常口)方向へ誘導できる構成が簡単で設置も容易な避難誘導装置に関するもので、発光装置2と所定温度で融解するサーモスタット3とを電力を供給する電線4に直列に接続して少なくとも表面側が透光性を有する板状保護体5に内蔵して発光ユニット1を形成し、この発光ユニット1を複数個、建造物の通路の床面又は壁面に出口(非常口)方向に並べて設置し、電源系統ブロックごとに電線4間を接続して避難誘導装置を構成するものである。
しかし、この公知例の場合、発光装置2は電源を必要としたり、電線4を必要としていることから、これら発電装置2や電線4にトラブルが発生すると用をなさないことになると共に、施工にコストがかかるという欠点がある。
そこで、コストがかからない蓄光式表示体が特開平10−208155号公報に掲載されている。この公知例は、耐久性に優れた避難誘導標識に関するもので、蓄光性材料が混有された合成樹脂またはセメント硬化物で蓄光標章部が形成されており、該蓄光標章部が基材の表面側に一体的に埋め込まれた内容である。
しかし、この表示体の場合、床や壁に後付けする際、そのまま基材を床の表面に貼り付けると、段着が生じ、また見た目にも悪いことから、通常は床を基材が収まる大きさにカットし、ここに表示体を接着剤を用いて貼り付ける必要があり、施工に手間と費用がかかる。
また、一旦施工したものが損傷したり、交換の必要が生じると、表示体を剥がし取ることが必要となり、これは極めて大変な作業となる。
また、蓄光性構造物で避難誘導を行うための提案として、特開平8−310848号公報には、ビルや地下街の避難通路における災害時の停電に際して、当該避難通路を発光させて避難誘導を確実に行うことができるように、基礎7に対し現場施工でモルタルのセメント9と蓄光剤10を設定比率で混合収納し、特殊ポリマー11と水12を混合攪拌14し、基礎7上に施工現場で厚さ1〜2mmにコーティングし、構造物8'を形成し、これにより厚さが1〜2mmのモルタルであるために、モルタル資材や蓄光剤が少くてすみ、コストダウンが図れ、又、特殊ポリマーにより強固な接着性と強度を有し、加えて、特殊ポリマー液層を蓄光剤と混入させてカバーコーティング8''とすることにより、強固な接着性,耐候性と耐油侵透性を保持し、耐久性が向上し、施工性と耐久性を保持することが出来、蓄光性による発光時間が避難に充分に機能するように働くとしたものである。
しかし、この公知例の場合も、床や壁に後付けする際に手間がかかり、更に手軽に交換したりすることができないという不便さがある。
本考案は斯る点に鑑みて提供されるものであって、その目的は、床や壁の施工において、その表面に床材や壁材(プレート)を貼り付けるときに、これら床材や壁材と一緒に避難誘導標示装置を取り付けることができて、避難誘導標示装置を別に取り付けるための工程を省くことができ、更に避難誘導標示装置だけを必要に応じて手軽に新品のものに交換したりすることができる避難誘導標示装置付床又は壁材を提供することである。
上記目的を達成するため、請求項1に記載の考案においては、避難誘導標示装置付床又は壁材において、ステンレス製のプレート板の上面に、蓄光塗料層により避難方向を示す標識を焼成した避難誘導標示板において、前記プレート板の裏面に取付足を突設したこと、床又は壁材の表面に、前記プレート板が丁度納まる深さと大きさのプレート板組付凹部を形成すると共に、この組付凹部の底面に、前記取付足が遊び嵌合するプレート板取付孔を穿孔したこと、前記プレート板取付孔内に常温で固化し、加熱により溶融する接着剤を注入してから前記プレート板の取付足をプレート板取付孔内に嵌入して床又は壁材の組付凹部内にプレート板を圧接し、前記接着剤の固化によりプレート板を組付凹部内に固定したこと、を特徴とするものである。
更に、請求項2に記載の考案においては、請求項1に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材において、前記プレート板を組付凹部内に組み付けるとき、プレート板の裏面全体に接着剤を塗布したことを特徴とするものである。
この考案により、プレート板の接着強度が増し、耐久性が向上する。
更に、請求項3に記載の考案においては、請求項1又は2に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材において、前記接着剤として、エポキシ系接着剤が用いられていることを特徴とするものである。
この考案により、加熱して床又は壁材から避難誘導標示装置を簡単に剥離して例えば新品と交換したりすることができる。
更に、請求項4に記載の考案においては、請求項1に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材において、前記取付足の周囲には、係合凹部又は凸部が形成されていることを特徴とするものである。
この考案により、プレート板の固定強度を増大させることができる。
更に、請求項5に記載の考案においては、請求項1に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材において、前記プレート板取付孔は、内部に向って末広がり状となるテーパーがつけられていることを特徴とするものである。
この考案により、プレート板の固定強度を増大させることができる。
上記標示装置は、工場において床材又は壁材を製造する段階において、これら床材又は壁材にあらかじめ避難誘導標示装置を組み付けておき、これを現場に運んで用いる。但し、現場の状況によっては、床材又は壁材を施工したあとで、これに避難誘導標示装置を組み付けるようにしても良い。避難誘導標示装置を床材又は壁材に組み付ける場合には、床又は壁材の組付凹部に設けたプレート板取付穴内に接着剤を注入すると共に、プレート板の裏面全体に接着剤を塗布し、その上で取付足をプレート板取付穴に合わせてプレート板を組付凹部内に落とし込み、圧接させて所定の時間が経過すると、接着剤が固化し、これによりプレート板が固定される。接着剤は、加熱により溶融したものを使うと、常温で固化し、プレート板を確実に固定でき、一方、プレート板を取り外す必要が生じた時は、例えばバーナによりプレート板の上から加熱すると、接着剤が溶融するため、簡単にプレート板を床又は壁材から取り外すことができる。
このようにして避難誘導標示装置は、床又は壁材に組み付けられるもので、この組み付けられた床又は壁材は、通常の施工例で所定の位置に施工される。避難誘導標示装置を新品に交換する場合には、床材又は壁材を張り替えても良いが、コストや手間の点からは、接着剤が溶融している間に取付足をプレート板取付穴内に嵌入しながら組付凹部内にプレート板を落とし込めば、再び接着剤は常温で固化し、プレート板は固定される。
なお、上記は、避難誘導標示装置の交換を前提としたときに用いる接着剤の例であるが、交換を前提としない場合には、必ずしも加熱溶融特性を有する接着剤でなくても良い。
本考案は以上のように、プレート板の上面に蓄光塗料で誘導標示を現わし、かつプレート板の裏に取付足を突出して形成し、床又は壁材に形成したプレート板組付凹部内に接着剤を用いて避難誘導標示装置を組み付けておくように構成したことにより、次の効果を奏することができる。
1.床又は壁材を施工するときに、標示装置は一緒に施工されるから、別に標示装置を 施工する手間と費用がかからない。
2.加熱溶融特性を有する接着剤でプレート板を床又は壁材の組付凹部内に固定する方 法を使用した場合、あとでプレート板の上からバーナー等でプレート板を加熱すると 、接着剤が溶融するため、簡単にプレート板を床材又は壁材から取り外すことができ る。この結果、誘導方向が変わって別なプレート板に取り替えたりする際に便利であ ると共に、床又は壁材全体を交換する時に比較して、手間と費用がかからない。
3.プレート板を床又は壁材の組付凹部内に落とし込んで取り付けるようにしたことに より、床又は壁材と避難誘導標示装置は同一平面とすることができ、よって、床材又 は壁材において段差を発生させないようにできる。
以下、図1〜図9に基づいて、本考案に係る標示装置の実施例を詳細に説明する。各図において、符号の1は標示装置を示し、この標示装置1は、ステンレス(SUS430)で形成されたプレート板2の上面に蓄光塗料層3により図1に示す誘導標示4を標示し、更にプレート板2の裏面にステンレス(SUS403)の丸鋼(φ8×12L)で四ヶ所に溝5a付の取付足5を突設した構成であって、プレート板2は幅110mm、長さ220mm、厚さ1mm、蓄光層の厚さ1mmである。
6は床材(床プレート)であって、この床材6はコンクリート製で、その上面には、前記プレート板2が丁度納まるプレート板組付凹部7が形成されていると共に、このプレート板組付凹部7の底面には、前記プレート板側の取付足5と対向する位置に、プレート板取付穴8が形成されていて、このプレート板取付穴8内にエポキシ系接着剤9を注入し、更にプレート板2の裏面全体に同じエポキシ系接着剤9を塗布し、これを図5に示すように床材6上に持って来て、図6に示すようにプレート板2の取付足5をプレート板取付穴8内に嵌合しながらプレート板2をプレート板組付凹部7内に押圧して、エポキシ系接着剤9の固化により、確実にプレート板2を取り付ける。
図7はこのようにして取り付けが終了した床材6及び誘導標示装置1の状態を示すものである。
図8は取付足5について、接着剤9が固化した後で、対抜け強度を高めるために、取付足5の周囲に凹状窪み10を形成した例である。但し、この窪み10は、反対に凸部であっても良い。
図9は、取付足5の周囲にスパイラル状のリブ11を形成し、プレート板取付穴8を末広がり形状に穿孔した例である。なお、本考案において、接着剤9の種類は問わない。また、この接着剤9は、プレート板取付穴8だけでなく、プレート板2の裏面全体に塗布する。但し、条件によっては、プレート板取付孔8内だけに注入して用いるようにしても良い。
なお、本実施例において、床材6は、テラゾであるが、この床材6は、自然又は人工石又はコンクリート又は木又は樹脂製等でも良い。
本考案に係る誘導標示装置付床材又は壁材の正面図 A−A′線断面図 床材の裏面を示す説明図 B−B′線断面図 床材に形成した組付凹部内に誘導標示装置を取り付ける直前の説明図 床材に誘導標示装置を取り付けた状態の説明図 床材を施工した状態の説明図 取付足に窪みを形成した例の説明図 取付足にスパイラルリブを形成し、取付穴を末広がり状に形成した例の説明図
符号の説明
1 誘導標示装置
2 プレート板
3 蓄光塗料層
4 誘導標示
5 取付足
6 床材(テラゾ)
7 プレート板組付凹部
8 プレート板取付穴
9 エポキシ系接着剤
10 窪み
11 リブ

Claims (5)

  1. ステンレス製のプレート板の上面に、蓄光塗料層により避難方向を示す標識を焼成した避難誘導標示板において、前記プレート板の裏面に取付足を突設したこと、床又は壁材の表面に、前記プレート板が丁度納まる深さと大きさのプレート板組付凹部を形成すると共に、この組付凹部の底面に、前記取付足が遊び嵌合するプレート板取付孔を穿孔したこと、前記プレート板取付孔内に常温で固化し、加熱により溶融する接着剤を注入してから前記プレート板の取付足をプレート板取付孔内に嵌入して床又は壁材の組付凹部内にプレート板を圧接し、前記接着剤の固化によりプレート板を組付凹部内に固定したこと、を特徴とする避難誘導標示装置付床又は壁材。
  2. 前記プレート板を組付凹部内に組み付けるとき、プレート板の裏面全体に接着剤を塗布したことを特徴とする請求項1に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材。
  3. 前記接着剤として、エポキシ系接着剤が用いられていることを特徴とする請求項1又は2に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材。
  4. 前記取付足の周囲には、係合凹部又は凸部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材。
  5. 前記プレート板取付孔は、内部に向って末広がり状となるテーパーがつけられていることを特徴とする請求項1に記載の避難誘導標示装置付床又は壁材。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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WO2008050612A1 (en) * 2006-10-25 2008-05-02 Sakai Silk Screen Co., Ltd. Method for manufacturing phosphorescent plate, and phosphorescent plate
KR101410013B1 (ko) * 2008-03-28 2014-06-20 도시바 플랜트 시스템즈 앤드 서비시즈 코포레이션 벤치마크 표시 툴

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