JP3104834U - 折畳み収納可能なブランコ構造体 - Google Patents

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Abstract

【課題】折畳み収納可能なサポート・フレームと折畳み収納可能な椅子とを有し、折畳み収納と運搬に利する折畳み収納可能なブランコ構造体を提供する。
【解決手段】第一のレッグ・フレーム11aと第二のレッグ・フレーム11bとが、お互いに離間または近接できるように組立てられるようにした、ブランコの両側に組立てられる左側フレーム111と右側フレーム112と、前記左側フレーム111と前記右側フレーム112との間に組立てられる横リンク・ロッド12と、座りパッド部15と、両側の縁部が前記座りパッド部15と枢着される背中寄せ部17と、第一のリンク・ロッド1と第二のリンク・ロッド2を介して前記の座りパッド部15と枢着される取っ手13と、からなる、折畳み収納可能な椅子14と、一対の懸垂機構と、からなる。
【選択図】 図2

Description

本考案は、折畳み収納可能なブランコ構造体に係わり、特に折畳み収納可能なサポート・フレームと折畳み収納可能な椅子とを有し、折畳み収納と運搬に利する折畳み収納可能なブランコ構造体に関するものである。
従来のブランコ構造体(図1参照)は、その構造には、それぞれブランコ・フレームの両側に設立される、二つの打開されるレッグ・フレームを有する二つのサポート・フレーム同士21と、前記二つのサポート・フレーム同士21の上端部に連結される連結ロッド26と、それらの連結ロッド26に配置される掛けフック25と、前記掛けフック25と枢着されるフレーム・ベース22と、前記のフレーム・ベース22に配置される揺動椅子23と、を備えており、前記のそれぞれの部材が相互に固着接続されて折畳み収納不能になっている。
運搬の面から見て、この種のブランコは、工場で製造を仕上げた後、他所へ運搬される場合に、ブランコ・フレームのそれぞれの部分の部材をばらばらにして、例えば、ネジやワッシャやナットなどをばらばらにすることによって、その体積を縮減してから、施工現場へ運搬し、施工現場に至ると、使用者は前記のそれぞれの部材とブランコ・フレームとを組立てるが、前記のそれぞれの部材の体積が小さいので、容易にその運搬途中で遺失し、ブランコ・フレームが組立てられなくなる結果を招き、また、組立過程中においてもブランコ・フレームには疵があるかどうかが発見しがたく、組立完成後にだけ、ブランコ・フレームの全体が良品であるかどうかが始めて分かる。
家屋や庭などに配置されるレジャー・チェアとして使用する場合に、そのようなタイプのブランコ・フレームを収納しようとする場合に、ブランコ・フレームのそれぞれの部材をばらばらに取り外す必要があり、収納の困難さを招く場合があり、または、家の家具のアレンジに合せてこのブランコ・フレームの位置を移動しようとする場合に、その体積がより大きく、使用者は運搬時に容易にそれをぶつけて破壊し、その表面のコーティングが削られてその全体の美観を破壊することがあり、運搬と収納との設計の便利さに該当する。
本考案の主要な目的は、前記のそれぞれの課題を解消するためであり、その欠陥の存在を避けるためのものであり、本考案は、枢着の方式を利用してそれぞれの部材同士の相互の枢着箇所にて折畳み収納または展開する動作を実施することによって、折畳み収納可能なブランコ・フレームを形成する。
前記の目的を図るために、本考案による“折畳み収納可能なブランコ構造体”には、それぞれ二本の打開可能なレッグ・フレーム同士を有し、これらの二本のレッグ・フレーム同士のそれぞれの端部は枢着翼と軸部材とによって枢着され、二つのレッグ・フレーム同士を相互に離間または近接できるようにし、且つ二つのレッグ・フレーム同士を所定の相対的位置に保持させ、且つ二つのレッグ・フレーム同士の間には折畳み収納可能な連接ロッドが配設されている、ブランコ・フレームの両側に組立てられる左側フレームと右側フレームと、前記左側フレームと前記右側フレームとの間に連接される横リンク・ロッドと、懸垂部材とその懸垂部材に枢着される二本の懸垂ロッド同士とを有する、前記横リンク・ロッドに枢着される懸垂機構と、突出耳部を介して二本のリンク・ロッドの一端と枢着されると共に、その他端部を枢着部材を介して座りパッド部と枢着する二本の取っ手同士を有し、前記懸垂機構間に枢着される折畳み収納可能な椅子と、からなる。
前記の枢着方式を利用して前記のそれぞれの部材を相互に枢着することによって、それぞれの部材をその枢着箇所にて折畳み収納可能に設定することによってその体積を縮減し、運搬しやすくすると共に、搬送にも便利にすることができ、大した運搬空間がかからないようにすることができる。
本考案の詳細な説明とその技術内容については、図面を参照しながら下記のように本考案の具体的な実施の形態を説明する。
図2と図4と図5に示すように、本考案による折畳み収納可能なブランコ構造体は、基本的には、二つの部分からなり、その中の一つが、ブランコ全体をサポートするためのサポート構造であり、また、他の一つが、折畳み収納可能な椅子14であり、その中では、前記所謂折畳み収納可能な椅子14には、座りパッド部15を有し、その底部には第三のリンク・ロッド3を提供することによって適当なサポート・ファンクションを提供し、人体の重さをサポートするための主要な部材を構成する。
また、前記椅子14には、背中寄せ部17を有し、その両側の縁部が座りパッド部15と枢着されるので、椅子14を折畳み収納する際に、座りパッド部15へ近接揃えさせることができる。
また、二つの取っ手同士13を有し、それぞれ椅子14の両側に配設され、それらの取っ手13の前後位置近傍ではその底部をそれぞれ第一のリンク・ロッド1と第二のリンク・ロッド2を介して座りパッド部15と連接し、その中では、第一のリンク・ロッド1と第二のリンク・ロッド2とが軸部材19’を介して回動可能に取っ手13の底部の一種の突出耳部10に枢着され(図3参照)、また、その中では、第一のリンク・ロッド1の他端が前記の座りパッド部15の底部の第三のリンク・ロッド3と枢着され、また、第二のリンク・ロッド2の他端が枢着部材9を介して前記の座りパッド部15と枢着されている。また、背中寄せ部17と座りパッド部15との接続箇所に、前記第二のリンク・ロッド2と連接するように、第四のリンク・ロッド4が配設されている。
また、そのブランコ全体をサポートするサポート構造は、一対のブランコの両側に組立てられる左側フレーム111と右側フレーム112とを有し、その中では、前記の左側フレーム111と右側フレーム112とが相同で、相互に対称な関係を持ち、ここでは、左側フレーム111を例としてその詳細な構造を説明し、左側フレーム111には、二本の打開される第一のレッグ・フレーム11aと、第二のレッグ・フレーム11bとを有し、第一のレッグ・フレーム11aの一端が軸部材19を介して枢着翼18と枢着され、この枢着翼18が第二のレッグ・フレーム11bの一端と一体になるように固着され、その枢着翼18は特殊な設計に形成されるフィン181を有し、第一のレッグ・フレーム11aと第二のレッグ・フレーム11bとが相互に打開された後に、その第一のレッグ・フレーム11aがフィン181の当接によって所定の展開位置に保持され、且つ過度に展開されないように設定でき、その好ましい実施方式は、さらに第一のレッグ・フレーム11aと第二のレッグ・フレーム11bとの間に連接ロッド40を連接し、その連接ロッド40は、少なくとも第五のリンク・ロッド5と第六のリンク・ロッド6とを有し、それらの第五のリンク・ロッド5と第六のリンク・ロッド6の一端部が相互に枢着され、その他端部がそれぞれ第一のレッグ・フレーム11aと第二のレッグ・フレーム11bと枢着され、その連接ロッド40を折畳み収納可能な部材に形成させるように設計し、また、第一のレッグ・フレーム11aと第二のレッグ・フレーム11bとが相互に展開される場合に所定の挟持角度(展開角度)内に制限させることができるので、過度な展開を避けることができる。
また、そのサポート構造は、横リンク・ロッド12を有し、左側フレーム111と右側フレーム112に架橋されており、且つ一対の懸垂機構を有し、それぞれが前記の横リンク・ロッド12の両端部に掛け連接され、前記の椅子14を懸垂し、それらの懸垂機構は、第一の懸垂ロッド30aと第二の懸垂ロッド30bとを有し、第一の懸垂ロッド30aと第二の懸垂ロッド30bの一端がそれぞれ懸垂部材20を介して横リンク・ロッド12に掛け連接され、また、第一の懸垂ロッド30aが二つの部材からなり、それぞれが第七のリンク・ロッド7と、第八のリンク・ロッド8であり、それらの第七のリンク・ロッド7と第八のリンク・ロッド8との一端が相互に枢着され、第一の懸垂ロッド30aを一種の相互に揃えて収納可能な構造に形成させることができ、その中では、第一の懸垂ロッド30aと、取っ手13の前端部が枢着され、第二の懸垂ロッド30bが取っ手13の後端部と枢着され、そうすると、取っ手13を介して椅子14を空中に懸垂可能にすることができると共に、揺動可能に設定されることができる椅子14を架設できる。
図4と図5に示すのは、本考案の一実施形態の収納中途状態と収納済状態を示す説明図であり、図6を合せて説明すると、まず、外力を座りパッド部15に施し、且つ枢着部材9を介して座りパッド部15を背中寄せ部17の方向へ揃えさせ(矢印451に示す方向参照)、この動作は取っ手13と連接する四つの枢着箇所を連動でき、それぞれは、第二の懸垂ロッド30bと取っ手13との枢着箇所によって、取っ手13を第二の懸垂ロッド30bへ揃えさせ(矢印450に示す方向参照)、また、第二のリンク・ロッド2と取っ手13との枢着箇所によって第二のリンク・ロッド2を取っ手13へ揃えさせ、また、第一のリンク・ロッド1と取っ手13の枢着箇所によって第一のリンク・ロッド1を取っ手13へ揃えさせ、また、第一の懸垂ロッド30aの第八のリンク・ロッド8の枢着箇所を取っ手13に揃えさせ、その動作は、前記第八のリンク・ロッド8と前記の第七のリンク・ロッド7との枢着箇所を取っ手13の方向へ揃えさせられ(矢印45に示す方向参照)、それらの操作によって椅子を折畳み収納できる。
また、図6と図7と図8に示すのは、本考案の折畳み収納の操作を示す説明図であり、椅子14を折畳み収納する際に、連接ロッド40に力をかけて連接ロッド40の第五のリンク・ロッド5と第六のリンク・ロッド6との枢着箇所を図中の矢印46の方向へ差し上げさせ、そうすると、第一のレッグ・フレーム11aを図中の矢印47の方向へ移動させることができると共に、第二のレッグ・フレーム11bを図中矢印48の方向へ移動させることができ、そうすると、二つのレッグ・フレーム11a、11bが枢着翼18を介して相互に揃えられるようになり、左側フレーム111と右側フレーム112との収納操作を実行できる。
また、前記に説明したのは、単に本考案の実施可能な実施形態に過ぎなく、本考案の主張範囲を狭義的に制限するものではなく、本考案の請求の範囲の要旨に基づいて実施される相同の効果の変化と修飾などが、すべて本考案の主張範囲内に包含されるべきことは言うまでもないことである。
従来物の外見を示す説明図である。 本考案の展開の状態を示す外見図。 図2の構造を示す一部拡大図。 本考案の収納中途の状態を示す説明図。 本考案の収納済の状態を示す外見図。 本考案の収納操作を示す説明図。 本考案の収納操作を示す説明図。 本考案の収納操作を示す説明図。
符号の説明
1…第一のリンク・ロッド、11a…第一のレッグ・フレーム、11b…第二のレッグ・フレーム、111…左側フレーム、112…右側フレーム、12…横リンク・ロッド、13…取っ手、14…椅子、15…座りパッド部、17…背中寄せ部、2…第二のリンク・ロッド、20…懸垂部材、30a…第一の懸垂ロッド、30b…第二の懸垂ロッド。

Claims (3)

  1. それぞれ第一のレッグ・フレーム(11a)と第二のレッグ・フレーム(11b)とを有しつつ、それらの第一のレッグ・フレーム(11a)と第二のレッグ・フレーム(11b)とが、一端が相互に枢着し合っており、お互いに離間または近接できるように組立てられるようにした、それぞれブランコの両側に組立てられる左側フレーム(111)と右側フレーム(112)と、
    前記左側フレーム(111)と前記右側フレーム(112)との間に組立てられる横リンク・ロッド(12)と、
    座りパッド部(15)と、両側の縁部が前記座りパッド部(15)と枢着される背中寄せ部(17)と、第一のリンク・ロッド(1)と第二のリンク・ロッド(2)を介して前記の座りパッド部(15)と枢着される取っ手(13)と、からなる、折畳み収納可能な椅子(14)と、
    前記の折畳み収納可能な椅子(14)の両側の取っ手(13)に枢着され、それぞれ第一の懸垂ロッド(30a)と第二の懸垂ロッド(30b)を有し、それらの第一の懸垂ロッド(30a)と第二の懸垂ロッド(30b)の一端が懸垂部材(20)を介して前記横リンク・ロッド(12)に枢着され、且つそれらの第一の懸垂ロッド(30a)と第二の懸垂ロッド(30b)の他端がそれぞれ前記の折畳み収納可能な椅子(14)の取っ手(13)に枢着されるようにした、一対の懸垂機構と、
    からなることを特徴とする、
    折畳み収納可能なブランコ構造体。
  2. 前記の第一のレッグ・フレーム(11a)と前記の第二のレッグ・フレーム(11b)との間には、折畳み収納可能な連接ロッド(40)を有し、当該連接ロッド(40)は、第五のリンク・ロッド(5)と、第六のリンク・ロッド(6)からなり、前記第五のリンク・ロッド(5)と前記第六のリンク・ロッド(6)との一端が相互に枢着され、それらの第五のリンク・ロッド(5)と前記第六のリンク・ロッド(6)との他端部には、それぞれ第一のレッグ・フレーム(11a)と第二のレッグ・フレーム(11b)が枢着されており、また、前記第一の懸垂ロッド(30a)が第七のリンク・ロッド(7)と第八のリンク・ロッド(8)からなり、それらの第七のリンク・ロッド(7)と第八のリンク・ロッド(8)との一端が相互に枢着されており、前記第一の懸垂ロッド(30a)を折畳み収納可能に設定することを特徴とする、
    請求項1に記載の折畳み収納可能なブランコ構造体。
  3. 前記取っ手(13)の前後の底部には、それぞれ二つの突出耳部同士(10)とそれらの二つの突出耳部同士(10)の間に差し込まれる軸部材(19’)とが備えられており、それらの軸部材(19’)によって第一のリンク・ロッド(1)と第二のリンク・ロッド(2)の一端とを枢着し、また、座りパッド部(15)の底部には第三のリンク・ロッド(3)が横渡って配設されており、それが第一のリンク・ロッド(1)の他端と枢着されており、また、前記第二のリンク・ロッド(2)の他端が枢着部材(9)を介して前記座りパッド部(15)と枢着されるようにしたことを特徴とする、
    請求項1に記載の折畳み収納可能なブランコ構造体。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP3187840B2 (ja) 1994-03-15 2001-07-16 テレフオンアクチーボラゲツト エル エム エリクソン ファイバ光学的ひずみセンサおよびその製造
JP3403355B2 (ja) 1999-04-14 2003-05-06 長菱制御システム株式会社 光ファイバを利用した歪センサ

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