JP3083349B2 - Lsiマスクデータの記録装置 - Google Patents
Lsiマスクデータの記録装置Info
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- JP3083349B2 JP3083349B2 JP17946991A JP17946991A JP3083349B2 JP 3083349 B2 JP3083349 B2 JP 3083349B2 JP 17946991 A JP17946991 A JP 17946991A JP 17946991 A JP17946991 A JP 17946991A JP 3083349 B2 JP3083349 B2 JP 3083349B2
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- Japan
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- data
- group
- lsi
- mask
- mask data
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Landscapes
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLSI製造時に使用する
マスクについてのデータを圧縮して記録した記録装置に
関する。
マスクについてのデータを圧縮して記録した記録装置に
関する。
【0002】LSI製造時に多種類のマスクを準備する
必要があり、設計者が設計したデータによるマスクデー
タをファイルして置き、その都度取り出して使用する。
ファイルとして大容量のものを使うことのないように、
データ圧縮を行っているが、なお有効にデータ圧縮され
る技術を開発することが要望された。
必要があり、設計者が設計したデータによるマスクデー
タをファイルして置き、その都度取り出して使用する。
ファイルとして大容量のものを使うことのないように、
データ圧縮を行っているが、なお有効にデータ圧縮され
る技術を開発することが要望された。
【0003】
【従来の技術】マスクはLSI製造のときウェーハ露光
工程で用いる重要な治具であって、露光装置に適したマ
スクを多種準備する必要がある。設計者がワークステー
ションなどでLSI回路を設計し、得られたLSIの回
路図形は1万倍前後の倍率で図面とされ、マスク設計装
置の電子計算機に入力される。電子計算機に蓄積された
設計データは検証・確認された後、マスク描画装置が駆
動できる書式にCADシステムにより変換されてから、
「マスクデータ」としてファイルに格納される。そのと
き全データを格納するためには大量のメモリ容量を必要
とするので、データ圧縮化がなされてその後にファイル
に格納される。図4はデータ圧縮がなされる前のデータ
構造例を示す図である。図4においてグループAがA
1,A2の位置に、クループBがB1,B2の位置に、
〜のようになっている。
工程で用いる重要な治具であって、露光装置に適したマ
スクを多種準備する必要がある。設計者がワークステー
ションなどでLSI回路を設計し、得られたLSIの回
路図形は1万倍前後の倍率で図面とされ、マスク設計装
置の電子計算機に入力される。電子計算機に蓄積された
設計データは検証・確認された後、マスク描画装置が駆
動できる書式にCADシステムにより変換されてから、
「マスクデータ」としてファイルに格納される。そのと
き全データを格納するためには大量のメモリ容量を必要
とするので、データ圧縮化がなされてその後にファイル
に格納される。図4はデータ圧縮がなされる前のデータ
構造例を示す図である。図4においてグループAがA
1,A2の位置に、クループBがB1,B2の位置に、
〜のようになっている。
【0004】このときのデータ圧縮手段として2種類が
知られている。その一つはビット圧縮方法であり、他の
一つはツリー構造を利用した圧縮方法である。前者は、
例えば図5Aに示すような32ビットのデータAを2
組、32ビットのBデータを3組具備する原データにつ
いて、図5Bに示すように圧縮することである。図5B
は30ビットを使ってA,B各データを示し、残り2ビ
ットにより各データの組数を示している。即ち、データ
Aは“10”で2組、データBは“11”で3組存在し
ていることが判る。
知られている。その一つはビット圧縮方法であり、他の
一つはツリー構造を利用した圧縮方法である。前者は、
例えば図5Aに示すような32ビットのデータAを2
組、32ビットのBデータを3組具備する原データにつ
いて、図5Bに示すように圧縮することである。図5B
は30ビットを使ってA,B各データを示し、残り2ビ
ットにより各データの組数を示している。即ち、データ
Aは“10”で2組、データBは“11”で3組存在し
ていることが判る。
【0005】また後者は、図6に示すツリー構造のデー
タを圧縮することである。ツリー構造のデータは図6に
おいて、データAにはデータB,Cが、データBにはデ
ータDが3組内在し、更に或るデータDには他のデータ
が内在しているような場合である。このようなデータ構
造は、例えば図7に示すLSIチップにおいて出現す
る。図7はLSIチップをグループAのデータとして捉
え、グループAにはグループB,グループCのデータ
が、更にグループBにはグループDが3組内在している
場合である。
タを圧縮することである。ツリー構造のデータは図6に
おいて、データAにはデータB,Cが、データBにはデ
ータDが3組内在し、更に或るデータDには他のデータ
が内在しているような場合である。このようなデータ構
造は、例えば図7に示すLSIチップにおいて出現す
る。図7はLSIチップをグループAのデータとして捉
え、グループAにはグループB,グループCのデータ
が、更にグループBにはグループDが3組内在している
場合である。
【0006】図8は上記のようなツリー構造のデータに
ついて圧縮することを説明する図である。図8に示すよ
うに、第1位置にはA,B,C各グループのデータが存
在する旨、第2位置にはBとDデータを3組とが合体し
てDデータの位置を示すデータと共にデータが、第3位
置にはCデータが存在する旨を格納する。更に第4位置
以降にはAデータの実体、Bデータの実体、Cデータの
実体、Dデータの実体をそれぞれ格納する。ここでDデ
ータはBを基本とした座標位置におけるものである。そ
のため本来ならば、Dデータの実体を3組繰り返しなが
ら他のデータと共に記録する場合と比較し、Dデータは
3組存在する旨を記録し、実体のデータは単に1組格納
して置くのみであるから、データ圧縮されることとな
る。
ついて圧縮することを説明する図である。図8に示すよ
うに、第1位置にはA,B,C各グループのデータが存
在する旨、第2位置にはBとDデータを3組とが合体し
てDデータの位置を示すデータと共にデータが、第3位
置にはCデータが存在する旨を格納する。更に第4位置
以降にはAデータの実体、Bデータの実体、Cデータの
実体、Dデータの実体をそれぞれ格納する。ここでDデ
ータはBを基本とした座標位置におけるものである。そ
のため本来ならば、Dデータの実体を3組繰り返しなが
ら他のデータと共に記録する場合と比較し、Dデータは
3組存在する旨を記録し、実体のデータは単に1組格納
して置くのみであるから、データ圧縮されることとな
る。
【0007】以上の圧縮されたデータを格納したファイ
ルについて、マスク描画装置が駆動できる書式に変換す
るときは、そのデータについて展開すること(圧縮と逆
の処理をすること)を電子計算機により実行する。
ルについて、マスク描画装置が駆動できる書式に変換す
るときは、そのデータについて展開すること(圧縮と逆
の処理をすること)を電子計算機により実行する。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来技術によるデータ
の記録手段について、ビット圧縮法では圧縮されたデー
タであることを充分に知って処理しないと、データ組数
を含めた全ビットがデータであると誤認することがあ
る。
の記録手段について、ビット圧縮法では圧縮されたデー
タであることを充分に知って処理しないと、データ組数
を含めた全ビットがデータであると誤認することがあ
る。
【0009】ツリー構造を利用する場合は、そのデータ
について展開するとき、ツリー構造を根の方向に順次に
たどりながら展開する処理が必要となる。例えばDデー
タについてはAを基準としたデータに変換仕手から他の
データとの関連を見て行く。そして一旦展開処理の後、
再度格納するときはまた圧縮を繰り返す必要がある。そ
のためDデータについてはBを基準座標を再度変換する
こととなる。
について展開するとき、ツリー構造を根の方向に順次に
たどりながら展開する処理が必要となる。例えばDデー
タについてはAを基準としたデータに変換仕手から他の
データとの関連を見て行く。そして一旦展開処理の後、
再度格納するときはまた圧縮を繰り返す必要がある。そ
のためDデータについてはBを基準座標を再度変換する
こととなる。
【0010】したがって何れの場合も、LSIが益々高
集積化されることに伴い、マスクデータ量も増大し、デ
ータ処理のときは計算機資源を大量に長時間使用する必
要が生じた。即ち、従来技術においてはマスクデータが
圧縮されて記録されているとき、次の処理を行うために
データ変換処理が膨大となる欠点を生じていた。
集積化されることに伴い、マスクデータ量も増大し、デ
ータ処理のときは計算機資源を大量に長時間使用する必
要が生じた。即ち、従来技術においてはマスクデータが
圧縮されて記録されているとき、次の処理を行うために
データ変換処理が膨大となる欠点を生じていた。
【0011】本発明の目的は前述の欠点を改善し、効率
の良いデータ圧縮を行い、圧縮された状態のままでマス
クデータを参照することが可能なLSIマスクデータの
記録装置を提供することにある。
の良いデータ圧縮を行い、圧縮された状態のままでマス
クデータを参照することが可能なLSIマスクデータの
記録装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理構成
を示す図である。図1において、1はLSIマスクデー
タの記録装置を全体的に示すもの、2はグループ辞書
部、3は基本辞書部を示す。
を示す図である。図1において、1はLSIマスクデー
タの記録装置を全体的に示すもの、2はグループ辞書
部、3は基本辞書部を示す。
【0013】幾何学図形で表したトランジスタ等の回路
素子データを圧縮してファイルするLSIマスクデータ
の記録装置1において、本発明は下記の構成としてい
る。即ち、記録装置1にはグループ辞書部2と、基本辞
書部3とが別々に分けて格納され、前者2にはデータの
集合実体としてのグループ別のデータが、後者3にはグ
ループ辞書に登録されたグループを指し示すポインタ
と、LSIチップ内でのグループ配置位置とが、それぞ
れ登録されて構成している。
素子データを圧縮してファイルするLSIマスクデータ
の記録装置1において、本発明は下記の構成としてい
る。即ち、記録装置1にはグループ辞書部2と、基本辞
書部3とが別々に分けて格納され、前者2にはデータの
集合実体としてのグループ別のデータが、後者3にはグ
ループ辞書に登録されたグループを指し示すポインタ
と、LSIチップ内でのグループ配置位置とが、それぞ
れ登録されて構成している。
【0014】
【作用】LSIマスクデータは、図4に示すように膨大
なものであるから、2つの辞書部2,3に分割して格納
するとき、各グループ辞書部にはグループ別に、各グル
ープのデータがそれぞれ実体化されて且つ単一のデータ
として格納されている。即ち、全体のデータ構造として
は各グループの同じデータが何回も繰り返し存在してい
たものが、単一回路のみとなっている。基本辞書部は所
謂基本データのみが登録されているから、LSIマスク
データとして全体を見るとき、小容量で済む。そしてマ
スクデータを処理するときは、両辞書部から所望データ
を読出してから処理をする。そのときグループ辞書から
のデータは圧縮されてないため、データ処理が簡潔とな
り、データ処理を行う計算機資源は節約できる。
なものであるから、2つの辞書部2,3に分割して格納
するとき、各グループ辞書部にはグループ別に、各グル
ープのデータがそれぞれ実体化されて且つ単一のデータ
として格納されている。即ち、全体のデータ構造として
は各グループの同じデータが何回も繰り返し存在してい
たものが、単一回路のみとなっている。基本辞書部は所
謂基本データのみが登録されているから、LSIマスク
データとして全体を見るとき、小容量で済む。そしてマ
スクデータを処理するときは、両辞書部から所望データ
を読出してから処理をする。そのときグループ辞書から
のデータは圧縮されてないため、データ処理が簡潔とな
り、データ処理を行う計算機資源は節約できる。
【0015】
【実施例】図2は本発明の実施例として、図1の基本辞
書部におけるデータ格納例と、対応するグループ辞書の
アドレスとの関係を示す図である。図2において使用グ
ループAのアドレスを示すポインタ(例えば1ワード)
と、その配置位置A1,A2〜(例えばA1がXY座標
2ワード)を格納することを示している。アドレスポイ
ンタの支持位置は矢印の先端グループAの実体データの
当初位置である。グループAの実体データの量は、デー
タ量を示すデータを含み数百〜数千ワードである。同様
に使用グループBのアドレスを示すポインタなども基本
辞書部に順次格納して行く。
書部におけるデータ格納例と、対応するグループ辞書の
アドレスとの関係を示す図である。図2において使用グ
ループAのアドレスを示すポインタ(例えば1ワード)
と、その配置位置A1,A2〜(例えばA1がXY座標
2ワード)を格納することを示している。アドレスポイ
ンタの支持位置は矢印の先端グループAの実体データの
当初位置である。グループAの実体データの量は、デー
タ量を示すデータを含み数百〜数千ワードである。同様
に使用グループBのアドレスを示すポインタなども基本
辞書部に順次格納して行く。
【0016】図3は本発明の応用例としてCADシステ
ムにおけるデータ変換例を示すフローチャートである。
図3のステップにおいて使用グループアドレスへのポ
インタを読む。ステップにおいてそのポインタが示す
記録装置のメモリを読出して例えばグループAの実体デ
ータを取り出しCADシステム側においてデータコピー
を取る。次にステップにおいて基本辞書部におけるグ
ループAの配置位置を読む。ステップにおいてデータ
をチップ上配置するデータについて必要な変換を行い、
配置位置の決定をしてデータとする。ステップにおい
てLSI製造者へ渡すデータについて必要な処理を行
う。圧縮されたデータが殆どそのまま使用でき、従来の
ようなデータの展開処理を行う必要がない。
ムにおけるデータ変換例を示すフローチャートである。
図3のステップにおいて使用グループアドレスへのポ
インタを読む。ステップにおいてそのポインタが示す
記録装置のメモリを読出して例えばグループAの実体デ
ータを取り出しCADシステム側においてデータコピー
を取る。次にステップにおいて基本辞書部におけるグ
ループAの配置位置を読む。ステップにおいてデータ
をチップ上配置するデータについて必要な変換を行い、
配置位置の決定をしてデータとする。ステップにおい
てLSI製造者へ渡すデータについて必要な処理を行
う。圧縮されたデータが殆どそのまま使用でき、従来の
ようなデータの展開処理を行う必要がない。
【0017】
【発明の効果】このようにして本発明によると、記録装
置へLSIマスクデータを格納するとき、ビット圧縮・
ツリー構造を取る場合と比較し、圧縮データとするとき
の処理時間が早くなる(データ自体を加工するのではな
く、格納位置についての処理を行うため)。また圧縮比
が大きくなる効果を有する。それはLSIマスクデータ
のように同一グループのデータを繰り返し使用すること
が極めて多い場合には、単に配置位置を示すデータのみ
を格納しているからである。更にLSIマスクデータを
マスク描画装置にかける場合の処理に大量の計算機資源
を使用することがないため、短時間に簡潔に処理が出来
る。
置へLSIマスクデータを格納するとき、ビット圧縮・
ツリー構造を取る場合と比較し、圧縮データとするとき
の処理時間が早くなる(データ自体を加工するのではな
く、格納位置についての処理を行うため)。また圧縮比
が大きくなる効果を有する。それはLSIマスクデータ
のように同一グループのデータを繰り返し使用すること
が極めて多い場合には、単に配置位置を示すデータのみ
を格納しているからである。更にLSIマスクデータを
マスク描画装置にかける場合の処理に大量の計算機資源
を使用することがないため、短時間に簡潔に処理が出来
る。
【図1】本発明の原理構成を示す図である。
【図2】本発明の実施例の構成を示す図である。
【図3】データ変換の動作フローチャートである。
【図4】データ圧縮前のデータ構造例を示す図である。
【図5】データのビット圧縮法を示す図である。
【図6】ツリー構造のデータの説明図である。
【図7】LSIチップのデータ例を示す図である。
【図8】ツリー構造データの圧縮を示す図である。
1 LSIマスクデータの記録装置 2 グループ辞書部 3 基本辞書部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G03F 1/00 - 1/16
Claims (1)
- 【請求項1】 幾何学図形で表したトランジスタ等の回
路素子データを圧縮してファイルするLSIマスクデー
タの記録装置において、 該記録装置にはグループ辞書部と、基本辞書部とが別々
に分けて格納され、 前者にはデータの集合実体としてのグループ別のデータ
が、 後者にはグループ辞書に登録されたグループを指し示す
ポインタと、LSIチップ内でのグループ配置位置と
が、 それぞれ登録されていることを特徴とするLSIマスク
データの記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17946991A JP3083349B2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | Lsiマスクデータの記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17946991A JP3083349B2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | Lsiマスクデータの記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529188A JPH0529188A (ja) | 1993-02-05 |
| JP3083349B2 true JP3083349B2 (ja) | 2000-09-04 |
Family
ID=16066395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17946991A Expired - Fee Related JP3083349B2 (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | Lsiマスクデータの記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3083349B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001175696A (ja) * | 1999-12-15 | 2001-06-29 | Nec Corp | Cadデータの圧縮方法及びその装置 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP17946991A patent/JP3083349B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0529188A (ja) | 1993-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000613 |
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