JP3043811U - 多用途手提げ式按摩構造 - Google Patents
多用途手提げ式按摩構造Info
- Publication number
- JP3043811U JP3043811U JP1996007789U JP778996U JP3043811U JP 3043811 U JP3043811 U JP 3043811U JP 1996007789 U JP1996007789 U JP 1996007789U JP 778996 U JP778996 U JP 778996U JP 3043811 U JP3043811 U JP 3043811U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- massaging
- roller
- fixed
- pulley
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 モータの損壊しにくい多用途手提げ式按摩構
造の提供。 【解決手段】 モータ30回転時にモータ30の軸心を
利用し減速機構33を介して按摩ローラ20と按摩回転
盤40を回転させており、モータ30のケーシング32
は不動とされ、モータ30の軸心を利用して按摩ローラ
20と按摩回転盤40を駆動する。
造の提供。 【解決手段】 モータ30回転時にモータ30の軸心を
利用し減速機構33を介して按摩ローラ20と按摩回転
盤40を回転させており、モータ30のケーシング32
は不動とされ、モータ30の軸心を利用して按摩ローラ
20と按摩回転盤40を駆動する。
Description
【0001】
本考案は一種の多用途手提げ式按摩構造に関し、特に部品の損壊を避けられ、 使用寿命を増せ、単一モータで伝動を達成できる、多用途手提げ式按摩構造に関 する。
【0002】
社会の進歩により近代化と機械化の文明生活がもたらされ、人々の生活は非常 に快適で便利になったが、相対的に、人々の活動、運動の機会が減少しており、 特に、一般のサラリーマンでは、休日に外出し活動する以外は、殆どの時間をオ フィスに座って過ごす場合が多く、加えて運動不足の状況下で、身体に病気や痛 みが発生しやすくなった。このため各種の按摩器具が、人体の各部を按摩して、 疲労や痛みをほぐす目的のために使用されるようになった。
【0003】 一般に周知の多用途手提げ式按摩構造は、ハンドルを有する機体上に横式按摩 ローラと直立式按摩回転盤が設けられ、該横式按摩ローラと直立式按摩回転盤上 に複数の按摩回転球が設けられ、モータを利用して横式按摩ローラと直立式按摩 回転盤が回転させられ、按摩回転球で人体の各部を按摩して、人体の疲労や痛み をほぐすのに用いられるものであった。
【0004】 しかし、上述の周知の多用途手提げ式按摩構造は、按摩ローラとモータのケー シングが結合されて一体とされ、並びにモータの軸心が機体に固定されてるため 、モータを駆動し回転させる時に、モータのケーシングを動体として按摩ローラ に伝動し回転させ、モータの軸心は不動とされており、このようにモータのケー シングを利用して按摩ローラを駆動する伝動方式は、モータの軸心が固定されて いるために、その他の機能に使用することができないため、ただ単一機能を果た せるだけであり、且つ按摩ローラは高トルク、低回転速度の回転を必要とするた め、モータの軸心間の軸受部材に極めて容易に損壊や位置ずれを発生しやすく、 さらにはモータ内部のコイルと磁石に不当な磨損を発生しやすく、そのためにモ ータが損壊して継続運転不能となる場合もあり、それにより全体の按摩構造が再 使用不能となる場合もあった。このように、周知の多用途手提げ式按摩構造は、 実際の使用上、不便さと欠点を有しており、その改善が求められていた。
【0005】
本考案では、按摩構造の機体上の按摩ローラと回転盤をモータの軸心と結合し て一体となし、モータのケーシングを該機体内に固定し、並びに按摩ローラに二 つのプーリを組み合わせて機体上に枢接して按摩ローラを機体上で回転可能とし 、モータを起動するとき、モータの軸心を動体となして按摩ローラと回転盤を回 転させ、モータのケーシングを固定体として不動となしており、本考案は、この ように、モータの軸心を利用して按摩ローラに伝動し回転させる伝動方式により 、モータを正常に運転できるようにし、以てモータのケーシング及び軸心間の軸 受部材とモータ内部のコイルと磁石等の部材の損壊を防ぎ、以て按摩構造の使用 寿命を延長することを課題としている。
【0006】
請求項1の考案は、一つの機体10とされ、二つの半体11よりなり、ハンド ル13が形成されており、内部の一端に一つのモータ室14が形成され、もう一 端に軸受座15が設けられ、モータ室14と軸受座15内側にそれぞれ一つのプ ーリ座16が設けられ、軸受座15に軸受15aが、プーリ座16にプーリ16 aが固定され、プーリ16aに複数の円輪16aが設けられ、各円輪16aがプ ーリ16a内周よりやや突出している、機体10と、 一つの按摩ローラ20とされ、表面上に複数の按摩回転球21が取りつけられ 、内部に一つの連結ブロック24が固定され、該按摩ローラ20の二端の外表面 がプーリ16aの内径に組み合わされている、按摩ローラ20と、 一つのモータ30とされ、機体10の一端のモータ室14内に設置され、並び に固定環座31で該モータ30のケーシング32が機体10に固着され、該モー タ30の軸心が按摩ローラ20に伸入して減速機構33と連接し、該減速機構3 3の出力軸34が、按摩ローラ20内部の連結ブロック24を穿過して連結ブロ ック24と結合され固定された後、該出力軸34が上記軸受15aに組み合わさ れている、モータ30と、 一つの按摩回転盤40とされ、機体10のモータ室14に相対する一端に設け られ、該按摩回転盤40の中心が出力軸34端に固着され、該按摩回転盤40の 外端面に複数の按摩回転球41が枢接され、該按摩回転盤40の外側が一つのソ フトカバー44で被包されている、按摩回転盤40と、 一つのソフトカバー50とされ、按摩ローラ20を被包する、ソフトカバー5 0とを備えてなる、多用途手提げ式按摩構造としている。
【0007】 請求項2の考案は、請求項1の多用途手提げ式按摩構造で、その中、按摩回転 盤40の代わりに振動盤体60が設けられ、振動盤体60の外端面に複数の按摩 凸粒61が設けられ、振動盤体60の内部に小モータ62が設けられ、該小モー タ62の軸心上に一つの偏心輪63が嵌着されていることを特徴とする、多用途 手提げ式按摩構造としている。
【0008】
本考案は一種の多用途手提げ式按摩構造を提供するものであり、それは、機体 10、按摩ローラ20及びモータ30を備え、機体10に取りつけられた按摩ロ ーラ20、按摩回転盤40をモータ30の軸心と結合して一体としてあり、モー タ30のケーシング32が機体10内に固着され、按摩ローラ20に二つのプー リ16aを組み合わせて機体10上に枢接してあり、按摩ローラ20と按摩回転 盤40が機体10上で回転するものとされ、単一モータで多機能の用途を達成す るもので、モータ30回転時にモータ30の軸心を利用し減速機構33を介して 按摩ローラ20と按摩回転盤40を回転させており、モータ30のケーシング3 2は不動とされ、モータ30の軸心を利用して按摩ローラ20と按摩回転盤40 を駆動する動作方式により、モータ30に正常な動作を行わせ、軸受部材やモー タ内部のコイルや磁石等部品の損壊を防止してあり、使用寿命が増加されている 。
【0009】
図1から図3は、それぞれ本考案の組合せ斜視図、分解斜視図及び断面図であ る。本考案は一種の多用途手提げ式按摩構造を提供し、それは、一つの機体10 、一つの按摩ローラ20、及び一つのモータ30を備え、その中、機体10は一 つの逆U形の中空状ケーシングとされ、それは二つの対称な半体11よりなり、 該二つの半体11は複数のねじ12で連結され一体とされ、機体10には握持に 便利なハンドル13が形成されている。機体10内部の一端には一つのモータ室 14が形成され、もう一端には軸受座15が設けられ、モータ室14と軸受座1 5内側にはそれぞれ一つのプーリ座16が設けられ、軸受座15には一つの軸受 15aが固定され、プーリ座16にはそれぞれ一つのプーリ16aが固定され、 該プーリ16aは一つの円形の環体とされ、プーリ16aには複数の円輪16a が設けられ、各一つの円輪16aはその軸心を貫通する一つの軸16cでプーリ 16aに支承され位置決めされており、プーリ16aに取りつけられた複数の円 輪16aが枢接状とされ、且つこれら円輪16aはいずれもプーリ16aの内周 よりやや突出している。
【0010】 按摩ローラ20は表面上に複数の按摩回転球21を取りつけた中空円柱体とさ れ、各一つの按摩回転球21はその軸心を貫通する一つの軸22を以て受座23 に支承並びに位置決めされ、各按摩回転球21は、按摩ローラ20と枢接状態を 呈して軸22を支点として回転自在とされ、按摩ローラ20内部には一つの連結 ブロック24が固定され、該按摩ローラ20は機体10の二端間に設置され、按 摩ローラ20の二端の外表面はプーリ座16に取りつけられたプーリ16aの内 径に組み合わされ、按摩ローラ20が滑らかな回転を行うものとされている。 モータ30は機体10の一端のモータ室14内に設置され、並びに固定環座3 1でモータ30のケーシング32が機体10にねじつけられ、モータ30のケー シング32が機体10に結合されている。モータ30の軸心は按摩ローラ20に 伸入し、並びにモータ30前端に固定された減速機構33と連接し、以てモータ 30の出力動力が減速され、減速機構33の出力軸34は按摩ローラ20内部の 連結ブロック24を穿過して連結ブロック24と結合され固定され、その後、出 力軸34は軸受座15の軸受15aに組み合わされている。モータ30が起動さ れて回転する時、減速機構33を経て、出力軸34が連結ブロック24に伝動し てそれを回転させ、連結ブロック24は按摩ローラ20内部に固定されているた め、按摩ローラ20が同期に回転する。
【0011】 機体10のモータ室14に相対する一端には別に按摩回転盤40が設けられ、 該按摩回転盤40の中心は出力軸34端に固着され、按摩回転盤40は外端面に 複数の按摩回転球41の設けられた円盤体とされ、各一つの按摩回転球41はそ れを貫通する軸心により按摩回転盤40に支承並びに位置決めされて、按摩回転 球41は按摩回転盤40と枢接状態を呈して軸42を軸心として回転自在とされ 、別に、按摩回転盤40の外側は一つのソフトカバー44で被包され、該ソフト カバー44は布などの材料で製造された片体とされ、ソフトカバー44は一つの フレーム体43に固定され、フレーム体43で機体10に固定され、ソフトカバ ー44は按摩回転盤40と按摩回転球41を被包するのに用いられ、以て按摩回 転盤40とその表面の按摩回転球41が外部に露出しないものとされている。モ ータ30が起動され回転する時、減速機構33を経て出力軸34が按摩ローラ2 0を回転させ、この時、按摩回転盤40は按摩ローラ20に伴い同期に回転する 。
【0012】 按摩ローラ20及びモータ30等が機体10に組着けられた後、機体10の二 つの半体11がねじ12で連結され一体とされ、その後、按摩ローラ20がソフ トカバー50で被包され、該ソフトカバー50は、一つのフレーム体43に固定 され、フレーム体43で機体10に固定され、ソフトカバー44は布などの材料 で製造された片体とされ按摩ローラ20と按摩回転球21を被包して按摩ローラ 20とその表面の按摩回転球21を外部に露出させないために用いられ、ソフト カバー50は周囲の縄体51とチェーン52を含む結合部材により、簡単に按摩 ローラ20に取りつけられる。
【0013】 本考案は、モータ30で按摩ローラ20と按摩回転盤40を駆動する時、按摩 回転球21、41がソフトカバー44、50を介して人体の各部を按摩するのに 用いられて、人体の疲労や痛みをほぐす作用を達成できる。本考案では按摩ロー ラ20が減速機構33を介してモータ30の軸心と結合され、モータ30の軸心 を利用して按摩ローラ20に伝動し、回転させており、モータ30のケーシング 32は機体10内に固着され、モータ30起動時にモータ30の軸心が回転体と されて按摩ローラ20を回転させ、モータ30のケーシング32は固定体とされ 不動とされる伝動方式により、モータ30が正常に運転するものとされ、モータ 30のケーシング32及び軸心間の軸受部材及びモータ30内部のコイルと磁石 等部品の損壊が防止され、按摩構造の使用寿命が増されている。
【0014】 図4には本考案のもう一つの実施例が示され、該実施例では、按摩回転盤40 の代わりに振動盤体60が設けられ、振動盤体60の外端面に複数の按摩凸粒6 1が設けられ、振動盤体60の内部に小モータ62が設けられ、該小モータ62 の軸心上に一つの偏心輪63が嵌着されている。小モータ62が起動され回転す る時、偏心輪63が振動効果を発生し、それが使用者が按摩凸粒61で振動按摩 を進行するのに利用される。
【0015】
総合すると、本考案は周知の多用途手提げ式按摩構造の有していた、モータが 損壊しやすい等の欠点を改善するものであり、新規性と進歩性を有する考案であ る。
【図1】本考案の組合せ斜視図である。
【図2】本考案の分解斜視図である。
【図3】本考案の断面図である。
【図4】本考案の別の実施例の側面視による構造表示図
である。
である。
10・・・機体 11・・・半体 12・・・ねじ 1
3・・・ハンドル 14・・・モータ室 15・・・軸受座 16・・・プ
ーリ座 15a・・・軸受 16a・・・プーリ 16b・・・
円輪 16c・・・軸 20・・・按摩ローラ 21・・・按摩回転球 22・
・・軸 23・・・受座 24・・・連結ブロック 30・・・モータ 31・・
・固定環座 32・・・ケーシング 33・・・減速機構 34・・
・出力軸 40・・・按摩回転盤 41・・・按摩回転球 42・
・・軸 43・・・フレーム体 44・・・ソフトカバー 50
・・・ソフトカバー 51・・・縄体 52・・・チェーン 60・・・振動
盤体 61・・・按摩凸粒 62・・・小モータ63・・・偏
心輪
3・・・ハンドル 14・・・モータ室 15・・・軸受座 16・・・プ
ーリ座 15a・・・軸受 16a・・・プーリ 16b・・・
円輪 16c・・・軸 20・・・按摩ローラ 21・・・按摩回転球 22・
・・軸 23・・・受座 24・・・連結ブロック 30・・・モータ 31・・
・固定環座 32・・・ケーシング 33・・・減速機構 34・・
・出力軸 40・・・按摩回転盤 41・・・按摩回転球 42・
・・軸 43・・・フレーム体 44・・・ソフトカバー 50
・・・ソフトカバー 51・・・縄体 52・・・チェーン 60・・・振動
盤体 61・・・按摩凸粒 62・・・小モータ63・・・偏
心輪
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年12月13日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項1
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項2
【補正方法】変更
【補正内容】
Claims (2)
- 【請求項1】 一つの機体10とされ、二つの半体11
よりなり、ハンドル13が形成されており、内部の一端
に一つのモータ室14が形成され、もう一端に軸受座1
5が設けられ、モータ室14と軸受座15内側にそれぞ
れ一つのプーリ座16が設けられ、軸受座15に軸受1
5aが、プーリ座16にプーリ16aが固定され、プー
リ16aに複数の円輪16aが設けられ、各円輪16a
がプーリ16a内周よりやや突出している、機体10
と、 一つの按摩ローラ20とされ、表面上に複数の按摩回転
球21が取りつけられ、内部に一つの連結ブロック24
が固定され、該按摩ローラ20の二端の外表面がプーリ
16aの内径に組み合わされている、按摩ローラ20
と、 一つのモータ30とされ、機体10の一端のモータ室1
4内に設置され、並びに固定環座31で該モータ30の
ケーシング32が機体10に固着され、該モータ30の
軸心が按摩ローラ20に伸入して減速機構33と連接
し、該減速機構33の出力軸34が、按摩ローラ20内
部の連結ブロック24を穿過して連結ブロック24と結
合され固定された後、該出力軸34が上記軸受15aに
組み合わされている、モータ30と、 一つの按摩回転盤40とされ、機体10のモータ室14
に相対する一端に設けられ、該按摩回転盤40の中心が
出力軸34端に固着され、該按摩回転盤40の外端面に
複数の按摩回転球41が枢接され、該按摩回転盤40の
外側が一つのソフトカバー44で被包されている、按摩
回転盤40と、 一つのソフトカバー50とされ、按摩ローラ20を被包
する、ソフトカバー50とを備えてなる、多用途手提げ
式按摩構造。 - 【請求項2】 請求項1の多用途手提げ式按摩構造で、
その中、按摩回転盤40の代わりに振動盤体60が設け
られ、振動盤体60の外端面に複数の按摩凸粒61が設
けられ、振動盤体60の内部に小モータ62が設けら
れ、該小モータ62の軸心上に一つの偏心輪63が嵌着
されていることを特徴とする、多用途手提げ式按摩構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996007789U JP3043811U (ja) | 1996-07-04 | 1996-07-04 | 多用途手提げ式按摩構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996007789U JP3043811U (ja) | 1996-07-04 | 1996-07-04 | 多用途手提げ式按摩構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3043811U true JP3043811U (ja) | 1997-12-02 |
Family
ID=43178257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996007789U Expired - Lifetime JP3043811U (ja) | 1996-07-04 | 1996-07-04 | 多用途手提げ式按摩構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3043811U (ja) |
-
1996
- 1996-07-04 JP JP1996007789U patent/JP3043811U/ja not_active Expired - Lifetime
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110251375A (zh) | 一种3d按摩机芯及3d按摩机 | |
| JPS5940026Y2 (ja) | ハンドマツサ−ジ器 | |
| JP3043811U (ja) | 多用途手提げ式按摩構造 | |
| WO2019109480A1 (zh) | 一种绕动式机芯组件及使用其的个人清洁护理装置 | |
| CN108158795A (zh) | 一种头部按摩装置 | |
| CN1899765B (zh) | 具有至少两个平衡配重的装置、偏心刀具及手持式工具机 | |
| CN202740357U (zh) | 摇摆揉捏按摩器 | |
| CN2280511Y (zh) | 多用途手提式按摩器 | |
| TWM572226U (zh) | Massage movement and massager applying the massage movement | |
| CN216417738U (zh) | 一种按摩仪 | |
| CN111973425A (zh) | 一种具有按摩推背功能的办公健身椅 | |
| US2669812A (en) | Rubbing machine | |
| KR20200002034U (ko) | 종아리를 단방향으로 주무르는 마사지기 | |
| CN223995135U (zh) | 一种稳定的按摩装置 | |
| CN212395346U (zh) | 小腿按摩机芯及按摩设备 | |
| KR101066893B1 (ko) | 마사지기용 구동장치 | |
| JP3651474B2 (ja) | マッサージ器 | |
| CN220572377U (zh) | 一种按摩装置用机芯及按摩设备 | |
| JP2003265567A (ja) | マッサージ器 | |
| JPH0531149A (ja) | マツサージ機 | |
| JP2000185082A (ja) | マッサージ機 | |
| CN103356374A (zh) | 一种振腹保健治疗仪 | |
| KR100684506B1 (ko) | 편심회전체와 이것을 포함한 진동장치 | |
| JP2001198170A (ja) | ベルト式マッサージ機 | |
| GB2183514A (en) | Car Polisher or sander |