JP3003169B2 - 電子掲示板 - Google Patents

電子掲示板

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JP3003169B2
JP3003169B2 JP17232790A JP17232790A JP3003169B2 JP 3003169 B2 JP3003169 B2 JP 3003169B2 JP 17232790 A JP17232790 A JP 17232790A JP 17232790 A JP17232790 A JP 17232790A JP 3003169 B2 JP3003169 B2 JP 3003169B2
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真木 上参郷
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Fuji Xerox Co Ltd
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  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、伝達事項等を電子的に表示する電子掲示板
に関する。
〔従来の技術〕
LAN(ローカルエリアネットワーク)に接続されたワ
ークステーションにおいては、ワークステーションの通
信機能を利用して、各ワークステーション間で情報の交
換を行うことが可能である。そこで、多数の相手先に対
して必要事項を伝達する必要がある場合、あるワークス
テーションに複数のユーザが共通にアクセスできるファ
イルを設け、掲示したい事項を書き込んだり、掲示され
た事項を読み出すことができるようにすることが提案さ
れている。また、掲示専用の掲示情報サーバを設けて掲
示情報を表示する場合もある。この技術は、電子掲示板
と呼ばれ、たとえば、特開平1−105659号公報、特開昭
63−166336号公報、特開昭63−232543号公報、特開平1
−98032号公報等に開示されている。
電子掲示板における表示形態には種々の種類がある
が、その一つとして、大型情報表示装置の表示画面上
に、複数の掲示情報を同時に表示するものがある。掲示
情報の内容としては、重要なものから単なる参考情報程
度のものまで種々雑多である。また、会議,講演等のお
知らせ等の開催期日が経過すると意味が無くなってしま
うものや、長期間にわたって掲示が行われるものもあ
る。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように、電子掲示板には、掲示内容の重要度,新
旧に拘わらず同じように表示されているため、必要な情
報を見逃してしまったり、掲示を見るのが遅くなってし
まうおそれがある。
本発明は、前記問題点を解決するために案出されたも
のであって、掲示情報の鮮度を容易に識別できるように
して、必要な情報を効率よく得られるようにすることを
目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の電子掲示板は、前記目的を達成するため、掲
示情報サーバに設けられた掲示情報ファイルから掲示情
報を読み出して表示装置に表示する電子掲示板におい
て、前記掲示情報サーバに、前記表示装置での掲示が開
始されてからの経過時間を検出する手段を設けるととも
に、前記経過時間に応じて前記表示時間における掲示情
報の表示形態を異ならせ、表示期限直前の掲示情報は目
立ちやすいように前記表示装置に表示する手段を設けた
ことを特徴とする。
〔作用〕
本発明においては、掲示情報サーバが常に掲示情報の
掲示が行われてからの経過時間、すなわち、情報の鮮度
を判別しており、鮮度に応じた形態で表示が行われる。
たとえば、新しい情報は明るい文字で表示され、古くな
ると暗い文字で表示される。すなわち、鮮度が新しい情
報程目立ち易い状態で表示される。
〔実施例〕
以下、図面を参照しながら実施例に基づいて本発明の
特徴を具体的に説明する。
第1図は本発明の電子掲示板を実施するための全体構
成を示すブロック図である。
掲示情報を管理し要求に応じた検索サービス機能を提
供する掲示情報サーバ1に対して、ネットワーク2を介
して、ユーザが日常使用し掲示情報を表示する複数のユ
ーザ用ワークステーション3〜5が接続されている。
掲示情報サーバ1は、CPU(中央処理装置)11、主記
憶装置12、磁気ディスク装置等の補助記憶装置13及びネ
ットワーク2を介してワークステーション3〜5とデー
タの授受を行うための通信インタフェース14を備えてい
る。更に、掲示情報サーバ1には大型情報表示装置15が
接続されている。この大型情報表示装置15は、各ワーク
ステーション3〜5から書き込まれた掲示情報を表示す
る大画面を有するCRT(陰極線管)ディスプレイ或いは
ビデオプロジェクタであって、多くの人が見易い場所に
配置される。
前記補助記憶装置13は、第2図に示すようにCPU11で
実行すべきプログラムが書き込まれたプログラム領域13
a,プログラムが参照するデータ領域13b等を有してい
る。このデータ領域13b内に、掲示情報ファイル13cが設
けられる。掲示情報ファイル13cには、たとえば、第3
図に示すように、各掲示情報毎に、掲示情報番号,書込
者,掲示期限後の送付先,書込日時,掲示開始日時,掲
示終了日時,タイトル,掲示情報本文等が格納される。
なお、ここでは説明を簡単にするため、日時のデータに
ついては年月日のみを表している。なお、掲示情報本文
等データ量が多いものについては、掲示情報自体ではな
く、掲示情報が格納されているアドレスを格納するよう
にすることが実際的である。
ワークステーション3は、CPU31、主記憶装置32、磁
気ディスク装置のような補助記憶装置33、ネットワーク
2を介して掲示情報サーバ1とデータの授受を行うため
の通信インタフェース34、マウス,キーボード等のコマ
ンド及びデータを入力するための入力装置35、ビットマ
ップディスプレイのような表示装置36から構成される。
補助記憶装置33は、プログラム領域、プログラムが参照
するデータを格納するデータ領域を有している。
ワークステーション4,5も同様な構成を有している。
たとえば、ワークステーション3から掲示板に書き込
みを行う場合には、入力装置35から書き込みを行うこと
を指示した後に、送付先,掲示開始日時、掲示終了日時
を指定して、タイトル,掲示情報本文を表す文字列を入
力すると、これらの情報は表示装置36にエコーバックし
て表示されるとともに、通信インタフェース34及びネッ
トワーク2を介して情報掲示サーバ1側に送られる。な
お、これらの情報は、一旦補助記憶装置33に書き込まれ
たのちに送信されることもある。
掲示情報サーバ1側では、通信インタフェース14を介
して、掲示情報に関する通信データが受信される。
第4図は掲示情報サーバ1側での処理を示すフローチ
ャートであり、ワークステーションからの掲示情報に関
する通信データが受信されると、掲示板への書き込みが
行われる(ステップ101)。すなわち、前記送付先,掲
示開始日時,掲示終了日時,タイトル,掲示情報本文等
が、第3図に示すように、補助記憶装置13内の掲示情報
ファイル13cの所定の領域に書き込まれる。なお、掲示
情報番号は、CPU11がたとえば書き込み順に自動的に順
次割り当てるようにする。なお、書込者がだれであるか
は、通信データの送信元アドレスから判別でき、書込日
はCPU11に内蔵されている時計を参照することにより知
ることができる。
次に、掲示情報の送付先に応じたユーザリストが作成
される(ステップ102)。たとえば、或るグループを送
付先としたとき、そのグループに属するユーザのリスト
が作成される。このリストは、後述するように掲示期限
が経過した場合の掲示情報の送付先を決めるための未読
ユーザリストとして使用される。
次に、掲示期間内でない場合、すなわち、掲示期間内
或いは掲示期間後である場合には(ステップ103)、補
助記憶装置13内の掲示情報ファイル13cから掲示情報が
読み出され(ステップ104)、掲示期間内であるかいな
いかどうか判別され(ステップ105)、期間内であると
きは掲示期限直前であるかどうかが判別され(ステップ
106)、掲示期限直前でないときは、掲示情報ファイル1
3c内の掲示開始日時のデータとCPU11に内蔵されている
時計からの現在日時のデータに基づき、掲示が開始され
てからの経過時間が計算される(ステップ107)。そし
て、経過時間に応じた形態で大型情報表示装置15の掲示
情報の表示が行われる(ステップ108)。たとえば、掲
示情報の掲示直後、すなわち、掲示情報が新しいとき
は、目立ちやすいように掲示情報の文字を明るく表示
し、経過時間が長くなると、すなわち、掲示情報が古く
なると、暗く表示する。
なお、掲示情報の明るさを変えるためには、各文字に
付与されている属性データに明るさデータを含ませ、こ
の明るさデータを変更すればよい。表示の際には、この
属性データを参照して、明るさデータに応じて、大型情
報表示装置15を制御すればよい。また、一つの掲示情報
を囲む枠に付与されている属性データに明るさデータを
含ませるようにしてもよい。
また、掲示情報は、各ワークステーション3〜5にお
いても見ることができる。たとえば、ワークステーショ
ン3で掲示板を見る場合には、入力装置35から掲示板の
読み出しを指定すると、表示要求の通信データがネット
ワーク2を介して掲示情報サーバ1に送られる。この表
示要求に基づき補助記憶装置13内の掲示情報ファイル13
cから掲示情報が読み出され、ネットワーク2を介して
ワークステーション3に送られ、表示装置36に表示され
る。なお、この場合も大型情報表示装置15での表示と同
様に、掲示情報の鮮度に応じて表示形態を変えるように
することもできる。
ワークステーションから掲示板の読み取りが行われた
場合(ステップ109)、読み取りを行ったユーザ名が未
読ユーザリストから削除される(ステップ110)。な
お、ユーザ名は表示要求の通信データに含まれている送
信元のデータから知ることができる。
通常状態では、上述のステップ101〜110の処置が繰り
返され、大型情報表示装置15の画面上には、掲示情報が
鮮度に応じた形態で表示される。
次に、掲示情報の掲示終了日時が近づくと、ステップ
106からステップ111に進み、掲示情報を再度明るく表示
したのちステップ109に進む。これにより、表示期限直
前の掲示情報、たとえば、開催時期の迫った会議の情報
等を見逃すことがなくなる。
更に、掲示期限が終了すると、ステップ105からステ
ップ112に進み、先に説明した未読ユーザリストを参照
して、未読ユーザに掲示情報を電子メールで送付した
後、補助記憶装置13内の掲示情報ファイル13cから期限
切れの掲示情報を削除する(ステップ113)。
いまたとえば、第3図に示すように、掲示情報番号が
「1」の掲示情報の掲示開始日時が1990年5月1日,掲
示終了日時が1990年6月30日であり、掲示情報番号が
「2」の掲示情報の掲示開始日時が1990年6月1日,掲
示期限が1990年6月8日であり、現在日時が1990年6月
2日であったとする。この場合、第5図に示すように、
大型情報表示装置15の画面15a上には、内容が新しい掲
示情報番号が「2」の掲示情報B2(ハッチングを付して
示す)の文字が明るく表示され、内容が古くなった掲示
情報番号が「1」の掲示情報B1の文字が暗く表示され
る。このように、情報の鮮度が明るさの変化で表される
ので、掲示板を見る人は必要な情報を容易に選別して見
ることができる。
日数の経過とともに掲示情報B2の表示は暗くなり、掲
示期限直前、たとえば、6月7日になると、再度明るく
表示される。6月8日が経過すると、掲示情報B2の内容
は、「C」を宛先として電子メールで送られる。また、
画面15a上には掲示情報B2は表示されなくなる。
なお、上述の実施例においては、明るさを変えること
により掲示情報の表示形態を変えるようにしたが、これ
に限定されるものではなく、たとえば、コントラスト,
字体,字のサイズ等を変えたり反転表示やフラッシング
表示にしたりすることもできる。また、掲示情報を囲む
枠の太さや形状を変えるようにすることもできる。更
に、カラー表示が可能な電子掲示板においては、彩度,
明度,色相等を変えるようにしてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、掲示情報の鮮
度に応じて掲示情報の表示形態を変えるようにしたの
で、掲示情報の鮮度を一瞥で知ることができる。これに
より、必要な情報を容易に見つけ出すことができるとと
もに、見逃しがなくなり、効率のよい情報伝達が可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電子掲示板の実施例を示すブロック
図、第2図は補助記憶装置の構造例を示す説明図、第3
図は掲示情報ファイルの構造例を示す説明図、第4図は
掲示情報サーバの動作を説明するためのフローチャー
ト、第5図は大型情報表示装置における掲示情報の表示
例を示す説明図である。 1:掲示情報サーバ、2:ネットワーク 3〜5:ワークステーション 11,31:CPU、12,32:主記憶装置 13,33:補助記憶装置、13a:プログラム領域 13b:データ領域、13c:掲示情報ファイル 14,34:通信インタフェース 15:大型情報表示装置、15a:画面 35:入力装置、36:表示装置 B1,B2:掲示情報
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04L 12/54 H04L 12/58 G06F 13/00

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】掲示情報サーバに設けられた掲示情報ファ
    イルから掲示情報を読み出して表示装置に表示する電子
    掲示板において、 前記掲示情報サーバに、前記表示装置での掲示が開始さ
    れてからの経過時間を検出する手段を設けるとともに、
    前記経過時間に応じて前記表示時間における掲示情報の
    表示形態を異ならせ、表示期限直前の掲示情報は目立ち
    やすいように前記表示装置に表示する手段 を設けたことを特徴とする電子掲示板。
  2. 【請求項2】掲示情報サーバに設けられた掲示情報ファ
    イルから掲示情報を読み出して表示装置に表示する電子
    掲示板において、 掲示情報の表示期限直前であるかを判断する手段と、 表示期限直前であると判断された掲示情報は目立ちやす
    いように前記表示装置に表示する制御を行う手段と を設けたことを特徴とする電子掲示板。
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JP2011053611A (ja) * 2009-09-04 2011-03-17 Ricoh Co Ltd 電子掲示板装置及び制御プログラム
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