JP2933348B2 - 蓋つき移動容器及び移動容器の蓋着脱装置 - Google Patents
蓋つき移動容器及び移動容器の蓋着脱装置Info
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Description
蓋を自動的に着脱する装置に関するものであって、離れ
た場所にある各原料供給位置と原料加工位置との間を運
搬することの必要な産業分野、特に合成樹脂粉粒体の製
造分野や、食品、製薬等の粉粒体を処理する分野に有効
に利用されるものである。
容器を別の粉粒体処理位置まで運搬し、処理位置で粉粒
体を容器から放出する、いわゆる粉粒体の容器運搬は、
従来より行なわれている。
蓋と、その蓋の着脱手段を示す図である。従来の移動容
器は図に示す如く、容器本体1の上部中央に環状突出周
縁2′を備えた開口部2があり、開口部の周囲の一部に
複数の断面形の支持片3が立設している。また蓋は、
突出周縁2′に嵌合する環状脚7′を備えた蓋下板7
と、複数の耳8′を外方に突出した蓋上板80とが合成ゴ
ム製のガスケット10を挾着して中央部でネジBによって
固定された3相構造であり、ガスケット10は下板の全外
周から下方へ曲がり込んだ密着用の突出部10′を有し、
上板80には2個のピン孔hが設けられている。
下方に2本のピンを突出したバーと、上部のハンドルと
をシャフトで連結固定した工具を用いる。蓋の装着は、
蓋を手で容器開口部2上に、環状脚7′を突出周縁2′
に嵌合した状態に載置(第8B図)した後、工具の2本の
ピンを蓋上板の各孔hに嵌入してハンドルを手でまわ
し、耳8′の支持片3内に嵌入して達成する。また、蓋
の取外しは該工具を用いて蓋を手動で回動して耳8′を
支持片3から抜脱した後、蓋を手で取外して作業の邪魔
にならない所に置いている。
に対処する必要のある粉粒体処理プラントにあっては、
省力化のため移動容器は各処理ステーション間を無人搬
送車で運んでいる場合が多い。しかし、これらのプラン
トでは、容器の供給ステーション、及び原料放出ステー
ションでの蓋の開閉は、依然人手によらねばならず、従
って従来の移動容器を用いる限り、粉粒体処理システム
の完全無人化は出来ていない。その上、容器の蓋の各着
脱場所には、蓋着脱用の工具(第8C図)や装備も備えて
おかねばならない。また、取り外した蓋の置き場所も留
意せねばならない。
提供することにより、移動容器を用いる必要のある各生
産加工分野で、省力化、無人化に役立つようにするもの
である。
器本体1の上面に開口部2を設け、該開口部2の周囲の
離れた位置に断面状に立設配置した一対の蓋支持片3
と、開口部2から離れた位置に配置した仮置台4及び一
対のピン4′とを備えた容器本体、即ち第8図の従来例
の容器本体に更に仮置台4及び一対のピン4′を付設し
た容器本体1と、該一対の蓋支持片3に回動嵌合可能に
蓋の両側方に突出した一対の耳8′と、蓋上面に固定し
た挾持用側面を有する一対のつかみしろ9を備えた新規
な蓋Lとで構成した。
如く、蓋つき移動容器の蓋Lの一対のつかみしろ9の各
挾持用側面に対応した嵌合部形状を備えた一対の挾持部
材25と、一対の挾持部材をつかみしろ9に対して直線運
動による挾持離脱させる移動開閉手段と、挾持部材及び
移動開閉手段を含むつかみ装置Dを旋回させる手段と、
つかみ装置Dを容器の開口部位置C1と、蓋置き台位置C2
と、つかみ装置Dの休止位置CRの間をリンク機構12,14,
13で移動させる手段、およびつかみ装置Dの蓋着脱とつ
かみ装置Dの移動作業との自動制御手段から構成した。
されると、蓋着脱装置は、制御手段からの指令を受け
て、一対の挾持部材25を備えたつかみ装置Dを容器の開
口部位置C1に移動させ、移動開閉手段によって一対の挾
持部材を蓋に立設した一対のつかみしろ9の挾持用側面
に両側からの対向運動によって当接挾持してつかみしろ
を挾持し、次いで挾持部材が蓋を保持した状態でつかみ
装置Dを旋回させて蓋の一対の耳8′を容器本体1の一
対の蓋支持片3から外し、その一対の挾持部材25が蓋の
つかみしろ9を挾持した状態でリンク機構作用によりつ
かみ装置Dを蓋置き台位置C2に移動し、次いで該位置で
つかみ装置Dは、一対の挾持部材を離開直線運動により
蓋の各つかみしろ9から離脱して蓋を一方の耳8′が一
対のピン4′間に嵌まった状態で仮置台4上に載置した
後、リンク機構作用により休止位置CRに退避する。ま
た、上述の逆の作用によって蓋を容器に装着出来る。
いれば、蓋Lの容器開口部に対する着脱は、断面状の
蓋支持片3への蓋の耳8′の脱嵌運動であって単なる蓋
Lの回転運動であり、また挾持部材25の蓋Lに対する着
脱は単なる直線運動であり、また挾持部材25の各定点
C1,C2,CR間移動はリンク機構運動であるため、蓋Lの着
脱作用が挾持部材の直線運動とつかみ装置Dの旋回運動
と、つかみ装置Dのリンク機構運動との3種類の単純な
動作で達成出来、従って、移動容器の蓋の着脱作業が、
簡単な動作プログラムによって誤動作のおそれ無く自動
的に達成出来る。
且つ蓋の耳を挟み込む蓋の回動防止手段(例えば2本の
ピン4′,4′)を設けているので、蓋は取外した状態で
も容器開口部のすぐ近くの定点位置C2に載置出来、且つ
蓋の位置規制も出来るため、蓋の着脱に必要なつかみ装
置の位置間移動も小さくなって、蓋着脱装置全体もコン
パクトに形成出来、誤作用の無い蓋の着脱作業が迅速に
遂行出来る。
を容器の開口部上に載置した平面図であり、第2A図は蓋
自体の断面図であり、第2B図は蓋を容器開口部に装着し
た状態の断面図である。
状突出周縁2′を備えた投入用の開口部2を有し、開口
部をはさんだ離れた位置に一対の断面状の支持片3を
立設している。また、天板の片隅には蓋を載置するため
の仮置台4を円盤状に突出配置し、仮置台の近傍に蓋の
耳を挾持する2本のピン4′を間隔を置いて並設してい
る。
形態の蓋下板7に、外周から下方に膨出した環状の突出
部10′を有する円板形態の合成ゴム製ガスケット10を重
合嵌着し、そのガスケット10の上面に両側方に突出した
2個の耳8′を備えた円板形状の蓋上板8を重ね、この
3層を中心部でネジBで固定し、更に蓋上板8の上面に
は、角材片の一対を、角材片の稜9″が、直径線上に位
置するように、即ち外方にV形の山部が突出するよう
に、且つ、耳8′,8′線上からずらせて立設固定してつ
かみしろ9,9を形成し、両つかみしろ9,9の上部を補強板
9′で、且つ補強板の両端の突出線Fがつかみしろ9の
稜9″から突出した形態に連結固定している。
出周縁2′は、蓋の環状脚7′の内側に嵌合して、蓋の
同一位置での回動を可能にし、蓋を回動閉止して耳8′
が支持片3内に嵌入支持されれば、ガスケット10の膨出
突出部10′が容器天板表面に圧着(第2B図a部)され、
また、蓋Lを取外して仮置台4に載置すれば、蓋下板7
の環状脚7′が円板状に突出している仮置台4に嵌合し
て蓋のすべり移動が防止され、蓋Lの耳8′が2本のピ
ン4′,4′間に挾まれて蓋の仮置台上での回動が防止さ
れる関係構造である。
図に示す如く、固定柱11の上端に固定アーム12が固定支
持され、固定アームの下にはスリーブ13′を介してつか
み装置Dのフレーム13が柱11に回動自在に、且つスリー
ブ13′の下方延長部13bに固定した油圧シリンダーM1の
作用によって、レール13aに沿って上下動可能に支持さ
れている。また、固定アーム12の先端には軸支点J1によ
って駆動アーム14が回動自在に連結され、スリーブ13′
に固定した連結ロッド15の先端が駆動アーム14に内蔵さ
れた伸縮ロッド16の先端に軸支点J2で軸支されており、
伸縮ロッド16は駆動アーム14内のリニアサーボモータM4
の制御駆動によって伸縮される。
ーム13の先端仮面に配設されて、軸部A(第6図)によ
ってフレーム13に回動自在に支持され、フレーム13上面
に取付けられた旋回用サーボモータM2の歯車G2の回転に
よって、つかみ装置Dは歯車G3を介して旋回される。
モータM3のモータシャフトS3の下端にピニオン26を備え
ている。そして基板20の両側壁20′,20′間に2本の案
内レール21,21が差渡され、レールの長手方向に対向し
て配置された一対の取付板23の両端に固定された各一対
の摺動片22,22が各レールに摺動自在に嵌合しており、
各取付板23から内方に突出固定した各ラック24をピニオ
ン26の両側に係合し、ピニオン26の回動によって両取付
板23,23が相互に近接又は離間するようにされ、各取付
板23,23の下面には内方にV字形切れ込みを有する挾持
部材25,25が固定された構成である。なお27,27はラック
24,24の支持ロールである。
けたフレーム13は、柱11のまわりに回動可能(矢印R1)
であると共に、油圧シリンダーM1のストローク運動によ
ってレール13aに沿って矢印A1の上下動を行うように構
成してある。
原料を収納して蓋をした容器の蓋を開ける動作は次の様
になる。リニアサーボモータM4(7図)が所定のパルス
信号に従って回動してロッド16を出し、フレーム13を第
7図(c)の休止位置CRから第7図(a)の閉止蓋の真
上位置C1に移動し、移動完了の信号によって、フレーム
13は、油圧シリンダーのストロークの作動で降下し、降
下完了信号を受けたサーボモータM3の駆動によってピニ
オン26、及びラック24を介して両挾持部材25,25が近接
方向に移動して蓋の一対のつかみしろ9を両側から当接
挾持し、次いで、旋回サーボモータM2の制御駆動によっ
てつかみ装置D全体が旋回(矢印R2)して蓋の一対の耳
8′を容器本体の一対の蓋支持片3から外し、次いで、
油圧シリンダーM1の作動によって挾持部材25が蓋のつか
みしろ9を挾持したまゝ第4図矢印A1の上昇を行なう。
次いで、リニアサーボモータM4の制御駆動によって伸縮
ロッド16を引入れて、フレーム13も第7図の(a)の位
置から(b)の位置へ、即ち、一対の挾持部材25によっ
て挾持されている蓋を開口部2の位置C1から仮置台4の
位置C2に移動し、再びフレーム13を降下して、蓋の環状
脚7′を仮置台に嵌着し、耳8′をピン4′,4′内に挾
んだ状態とし、そこでサーボモータM3の制御駆動によっ
て両挾持部材25,25を共に外方へ移動させ、蓋を解放
し、次のリニアサーボ14の駆動によってフレーム13を第
7図(b)の位置から(c)の休止位置CRに退避する。
なお、挾持部材25,25が蓋を挾持したまま移動するが、
蓋のつかみしろ9上端の突出縁Eは蓋は挾持部材25から
の抜け落ちを防止する。
は、前述の作業を逆に進行すれば達成出来る。
を着脱する場合は、挾持し易い新規な構造の蓋Lと蓋の
装着及び仮置きに有利な容器本体1の構造とが相俟っ
て、誤動作無く、完全自動、且つ無人で遂行出来、しか
も、挾持部材の直線運動、つかみ装置の旋回運動及びリ
ンク機構運動の3運動制御は簡単な動作プログラムと簡
単な設備で出来るため、本発明は、多品種粉粒体の処理
プラントでの省力化、無人化に極めて有効である。
ば特に限定する必要はないが、V字形が好ましい。V字
形の山部と谷部の形状では、特に両者の位置のずれは挾
着作用によって自動的に修正出来るため好都合である。
25の内側を対応V型山部としても良く、また両部材を円
弧面の凹凸係合形態としても良い。要は、つかみしろ9
と挾持部材25との衝合面が対応形状であって、正確な嵌
合合致を達成すれば良い。
の対応形状による係合離脱によっても本発明の所期の目
的・効果は達成出来る。
装置Dの一部にリミットスイッチを配設してサーボモー
タ等で行なっても良いし、蓋の形状によってはフレーム
13の上下動A1、即ちつかみ装置の上下動は必ずしも必要
ない。
したりする必要のある任意の場所に柱11を立設すれば所
期の目的、効果が達成出来、例えば、容器自体、搬送
車、その他の蓋開閉場所の適当な位置に設置すればよ
い。
の作業制御手段に併用すれば、蓋の形状又は位置変更に
有効に対応できる。
の嵌合部形状とが対応しているため、挾持部材の嵌合挾
持作用によって蓋の少々の位置ずれは修正出来、つかみ
損いは生じない。
3への蓋の突出耳8′の嵌脱作用で達成するため、誤作
用無く簡単に遂行出来る。また、容器本体1上には仮置
台及び一対のピンが存在するため、蓋Lの容器本体上へ
の載置は、定点位置C2に、しかもピン4′で規制された
形態となるため、つかみ装置Dの動作の単純化が可能と
なる。
仮置台位置C2と休止位置CR間の小移動であるので装置全
体がコンパクトに形成出来る。
み装置Dの旋回運動と、つかみ装置Dのリンク機構によ
る位置移動運動とを生起するための3種類の単純な動作
手段によって蓋の自動装着、自動取外しが可能となり、
蓋着脱装置の動作プログラムが単純に出来る。
料の移送が自動的、且つ無人で合理的に達成出来る。
容器本体上に蓋を載置した状態の部分拡大平面図であ
る。 第2A図は上蓋の断面図であり、第2B図は上蓋を容器本体
に装着した状態の断面図である。 第3図は、本発明の蓋着脱装置の斜視図であり、第4図
は本発明の蓋着脱装置の概略側面図であり、第5図はそ
のつかみ装置Dの下面図であり、第6図はつかみ装置D
の略示側面図である。 第7図は蓋着脱装置の作用説明図であって、(a)はつ
かみ装置が容器の開口部上に位置した状態を、(b)は
仮置台上に位置した状態を、(c)は休止位置に退避し
た状態を示している。 第8A図は従来の容器の部分平面図であり、第8B図は部分
断面図であり、第8C図は従来の蓋開閉工具の側面図であ
る。 1……容器本体、2……開口部、 3……支持片、4……仮置台、 6……容器番号、7……蓋下板、 8……蓋上板、8′……耳、 9……つかみしろ、10……ガスケット、 11……柱、12……固定アーム、 13……フレーム、14……駆動アーム、 15……連結ロッド、16……伸縮ロッド、 20……基板、21……案内レール、 22……摺動片、23……取付板、 24……ラック、25……挾持部材、 26……ピニオン、27……支持ロール。
Claims (2)
- 【請求項1】上面に、開口部(2)と、該開口部の周囲
の離れた位置に断面状に立設配置した一対の蓋支持片
(3)と、開口部(2)から離れた位置に配置した仮置
台(4)及び一対のピン(4′)とを備えた容器本体
(1)と、該一対の蓋支持片(3)に回動嵌合可能に両
側方に突出した一対の耳(8′)と、挾持用側面を有す
る一対のつかみしろ(9)とを備えた蓋(L)、とから
成る蓋の自動着脱可能な蓋つき移動容器。 - 【請求項2】請求項1記載の移動容器の蓋(L)の一対
のつかみしろ(9)の各挾持用側面に対応した形状を有
する一対の挾持部材(25)、一対の挾持部材をつかみし
ろ(9)に対して直線運動による挾持離脱させる移動開
閉手段、挾持部材及び移動開閉手段を含むつかみ装置
(D)を旋回させる手段、つかみ装置(D)を容器の開
口部(2)の位置(C1)と蓋仮置台(4)の位置(C2)
および休止位置(CR)の間をリンク機構(12,14,13)で
移動させる手段、およびつかみ装置(D)による蓋着脱
とつかみ装置(D)の移動作業の自動制御手段、を備え
た蓋付き移動容器の蓋着脱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104402A JP2933348B2 (ja) | 1990-04-21 | 1990-04-21 | 蓋つき移動容器及び移動容器の蓋着脱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104402A JP2933348B2 (ja) | 1990-04-21 | 1990-04-21 | 蓋つき移動容器及び移動容器の蓋着脱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044362A JPH044362A (ja) | 1992-01-08 |
| JP2933348B2 true JP2933348B2 (ja) | 1999-08-09 |
Family
ID=14379727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2104402A Expired - Lifetime JP2933348B2 (ja) | 1990-04-21 | 1990-04-21 | 蓋つき移動容器及び移動容器の蓋着脱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2933348B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2553788A (en) * | 2016-09-14 | 2018-03-21 | Eaton Ind Netherlands Bv | Sight glass |
-
1990
- 1990-04-21 JP JP2104402A patent/JP2933348B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044362A (ja) | 1992-01-08 |
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