JP2899403B2 - 窓板の構造 - Google Patents
窓板の構造Info
- Publication number
- JP2899403B2 JP2899403B2 JP33045990A JP33045990A JP2899403B2 JP 2899403 B2 JP2899403 B2 JP 2899403B2 JP 33045990 A JP33045990 A JP 33045990A JP 33045990 A JP33045990 A JP 33045990A JP 2899403 B2 JP2899403 B2 JP 2899403B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- window plate
- half mirror
- window
- metal thin
- Prior art date
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- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、光線の量によって、窓ガラス面を通して透
視出来あるいは鏡面反射して透視出来ないように変化す
るハーフミラータイプの窓板の構造に関するものであ
る。
視出来あるいは鏡面反射して透視出来ないように変化す
るハーフミラータイプの窓板の構造に関するものであ
る。
(従来の技術) 従来、ポリエステル系のプラスチックフィルムに、ア
ルミ、金、銀などの金属薄膜をスパッタリングや蒸着に
より形成したハーフミラーフィルムを、窓ガラスとして
の窓板本体に貼着して用いることが行なわれている。
ルミ、金、銀などの金属薄膜をスパッタリングや蒸着に
より形成したハーフミラーフィルムを、窓ガラスとして
の窓板本体に貼着して用いることが行なわれている。
ところが、従来のハーフミラーフィルムは、反射光で
表面に金属感が現われたときに安っぽく見えるという問
題点があり、美感が問題となる窓板本体に貼着して用い
ることは不適である。
表面に金属感が現われたときに安っぽく見えるという問
題点があり、美感が問題となる窓板本体に貼着して用い
ることは不適である。
以上のような点から、本出願人は、上記ハーフミラー
フィルムと印刷模様を形成してなる印刷フィルムをドラ
イラミネートした複合構造の化粧フィルムを開発し、こ
れを窓板本体に貼着することにより、美感と機能性を向
上させることを提案した。(特願平2−87559号)。
フィルムと印刷模様を形成してなる印刷フィルムをドラ
イラミネートした複合構造の化粧フィルムを開発し、こ
れを窓板本体に貼着することにより、美感と機能性を向
上させることを提案した。(特願平2−87559号)。
(発明が解決しようとする課題) ところが、上記本出願人による先願発明による化粧フ
ィルムでは、ドライラミネートのための接着剤及び金属
薄膜として一般に用いられるアルミニウムの耐候性が悪
く、窓板本体に貼着して用いた場合早く劣化するという
課題がある。また、化粧フィルムの厚さも大となるの
で、それだけ剥れ易くなる。
ィルムでは、ドライラミネートのための接着剤及び金属
薄膜として一般に用いられるアルミニウムの耐候性が悪
く、窓板本体に貼着して用いた場合早く劣化するという
課題がある。また、化粧フィルムの厚さも大となるの
で、それだけ剥れ易くなる。
本発明は、以上のような点に鑑みてなしたもので、耐
候性及び耐久性に優れ、且つ美観の点でも優れたハーフ
ミラー構造の窓板の構造を提供することを目的としてい
る。
候性及び耐久性に優れ、且つ美観の点でも優れたハーフ
ミラー構造の窓板の構造を提供することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段) 次に、上記の課題を解決するための手段を、第1の実
施例に対応する図1乃至図4を参照して説明する。
施例に対応する図1乃至図4を参照して説明する。
すなわち、本発明の窓板の構造は、 透明又は半透明の窓板本体(4)と、 該窓板本体(4)の室内側面に貼着され、透明又は半
透明のプラスチックフィルムに蒸着等で金属薄膜(2)
を形成してなるハーフミラーフィルム(1)と、 前記窓板本体(4)の屋外側面に貼着され、透明又は
半透明のプラスチックフィルムに不透明又は半透明の印
刷模様(6)を形成してなる印刷フィルム(5)と、 を具備することを特徴としている。
透明のプラスチックフィルムに蒸着等で金属薄膜(2)
を形成してなるハーフミラーフィルム(1)と、 前記窓板本体(4)の屋外側面に貼着され、透明又は
半透明のプラスチックフィルムに不透明又は半透明の印
刷模様(6)を形成してなる印刷フィルム(5)と、 を具備することを特徴としている。
(作 用) 上記、窓ガラスとしての窓板の構造によれば、室内側
からは、図3に示すように、反射光下では、金属反射面
(図3(A))が見え、透過光下では、透明ガラス中に
印刷模様(図3(B))が見える。
からは、図3に示すように、反射光下では、金属反射面
(図3(A))が見え、透過光下では、透明ガラス中に
印刷模様(図3(B))が見える。
また、屋外側からは、反射光下では、金属反射面のバ
ック中に印刷模様が見え(図4(A))て金属面の圧迫
感がなくなるとともに安っぽい感じがなくなり、また透
過光下では、透明ガラス中に印刷模様(図4(B))が
見える。
ック中に印刷模様が見え(図4(A))て金属面の圧迫
感がなくなるとともに安っぽい感じがなくなり、また透
過光下では、透明ガラス中に印刷模様(図4(B))が
見える。
さらに、上記の構造によれば、金属薄膜(2)は、外
光あるいは外気に対し、窓板本体(4)によって保護さ
れる。また屋外から反射光下で見たときに、前面に印刷
模様(6)が見え、その窓板本体(4)の厚さを隔てた
奥側に金属面が見えるため、金属面の圧迫感は一層緩和
される。
光あるいは外気に対し、窓板本体(4)によって保護さ
れる。また屋外から反射光下で見たときに、前面に印刷
模様(6)が見え、その窓板本体(4)の厚さを隔てた
奥側に金属面が見えるため、金属面の圧迫感は一層緩和
される。
またさらに、上記の構造によれば、窓板本体4の表裏
に分離されて、フィルムが貼着されているためその窓板
本体より突出する厚さは半分になり、はがれにくい。
に分離されて、フィルムが貼着されているためその窓板
本体より突出する厚さは半分になり、はがれにくい。
(実施例) 図1乃至図4は、本発明の第1の実施例に係る窓板の
構造を示すものである。
構造を示すものである。
この第1の実施例の構成と作用の概略は上述の通りで
ある。
ある。
しかして、窓ガラスとしての窓板本体4は、ガラス
板、アクリル板、塩化ビニール板、ポリカーボネート板
等の透明又は着色透明の板体よりなる。この窓板本体4
の室内側面には、ポリエステル系樹脂フィルムに、アル
ミニウムの蒸着により、光透過率35%の金属薄膜2を形
成してなるハーフミラーフィルム1を、粘着剤3により
粘着する。
板、アクリル板、塩化ビニール板、ポリカーボネート板
等の透明又は着色透明の板体よりなる。この窓板本体4
の室内側面には、ポリエステル系樹脂フィルムに、アル
ミニウムの蒸着により、光透過率35%の金属薄膜2を形
成してなるハーフミラーフィルム1を、粘着剤3により
粘着する。
また、窓板本体4の屋外側面には、粘着剤3により、
透明な塩化ビニール系樹脂フィルムに、任意の印刷模様
6を形成してなる印刷フィルム5を粘着する。この印刷
フィルム5の外面には、アクリルフィルム7とフッ化ビ
ニリデンフィルム8よりなる保護フィルムが設けられて
いる。この実施例では、アクリルフィルム7とフッ化ビ
ニリデンフィルム8は、フッ化ビニリデンフィルム8の
表面にエンボス9による微細な凹凸模様を形成させると
同時に加熱溶着を行ない、このアクリルフィルム7側
を、上記印刷フィルム5の印刷模様6の面に粘着加工し
ている。
透明な塩化ビニール系樹脂フィルムに、任意の印刷模様
6を形成してなる印刷フィルム5を粘着する。この印刷
フィルム5の外面には、アクリルフィルム7とフッ化ビ
ニリデンフィルム8よりなる保護フィルムが設けられて
いる。この実施例では、アクリルフィルム7とフッ化ビ
ニリデンフィルム8は、フッ化ビニリデンフィルム8の
表面にエンボス9による微細な凹凸模様を形成させると
同時に加熱溶着を行ない、このアクリルフィルム7側
を、上記印刷フィルム5の印刷模様6の面に粘着加工し
ている。
尚、上記金属薄膜2は、Al,Ag,Au,Ni,Cr,Cuなどの金
属のスパッタリングあるいは蒸着により、光透過率が20
〜70%位のハーフミラーフィルム1を用いることが出来
る。
属のスパッタリングあるいは蒸着により、光透過率が20
〜70%位のハーフミラーフィルム1を用いることが出来
る。
また、上記金属薄膜2は、ベタに形成されるものの
他、任意の幾何学模様あるいは植物等の模様により部分
的に模様的に形成されることが出来る。
他、任意の幾何学模様あるいは植物等の模様により部分
的に模様的に形成されることが出来る。
図5は、本発明の第2の実施例に係る窓板の構造を示
すものである。
すものである。
この第2の実施例では、アクリルフィルム7とフッ化
ビニリデンフィルム8と塩化ビニールフィルム(印刷フ
ィルム5)との三層を、エンボスと同時に加熱溶着し、
印刷フィルム5の印刷側面を、粘着剤3により窓板本体
4に粘着させたものである。
ビニリデンフィルム8と塩化ビニールフィルム(印刷フ
ィルム5)との三層を、エンボスと同時に加熱溶着し、
印刷フィルム5の印刷側面を、粘着剤3により窓板本体
4に粘着させたものである。
図6及び図7は、本発明の第3の実施例に係る窓板の
構造を示すものである。
構造を示すものである。
この第3の実施例では、室内側の上記ハーフミラーフ
ィルム1の表面に、さらに第2の印刷模様11を印刷した
第2の印刷フィルム10を設けたものである。
ィルム1の表面に、さらに第2の印刷模様11を印刷した
第2の印刷フィルム10を設けたものである。
この第3の実施例では、室内側から反射光で見たとき
には、図7(A)に示すように、金属薄膜2による金属
反射面上に第2の印刷模様11が見え、また、屋外側から
反射光で見たときには、図7(C)に示すように、金属
反射面上に第1の印刷模様6が見え、透過光下で見たと
きには、図7(B)に示すように、室内及び屋外側か
ら、上記第1及び第2の印刷模様6,11が複合して共に見
える。
には、図7(A)に示すように、金属薄膜2による金属
反射面上に第2の印刷模様11が見え、また、屋外側から
反射光で見たときには、図7(C)に示すように、金属
反射面上に第1の印刷模様6が見え、透過光下で見たと
きには、図7(B)に示すように、室内及び屋外側か
ら、上記第1及び第2の印刷模様6,11が複合して共に見
える。
このように、この第3の実施例では、室内側から見た
ときでも屋外側から見たときでも、金属面の圧迫感と違
和感が印刷模様によって緩和される。
ときでも屋外側から見たときでも、金属面の圧迫感と違
和感が印刷模様によって緩和される。
このように、本発明では、印刷フィルムを2層以上の
多層にすることが出来、また、金属薄膜2を模様化した
ときには、ハーフミラーフィルム1も多層にすることが
出来る。
多層にすることが出来、また、金属薄膜2を模様化した
ときには、ハーフミラーフィルム1も多層にすることが
出来る。
図8は、本発明の第4の実施例を示すものである。こ
の第4の実施例では、ハーフミラーフィルム1として、
印刷模様12の上に金属薄膜2を蒸着したものを用いてお
り、その作用は、上記第3の実施例とほぼ同様である。
の第4の実施例では、ハーフミラーフィルム1として、
印刷模様12の上に金属薄膜2を蒸着したものを用いてお
り、その作用は、上記第3の実施例とほぼ同様である。
(発明の効果) 本発明によれば、ハーフミラー構造の金属反射面に、
印刷模様が重なり、反射光下で見たときでも金属面によ
る圧迫感や安っぽい感じがなく、反射光下でもまた透過
光下でも、複雑で繊細な美感が得られ、その利用範囲を
拡大する。また、屋外側からは周囲の壁面とマッチした
窓板とすることができ、室内側からはハーフミラーで見
える外の景色を損なわない隙間の多いパターンや色を用
いることができ、またそうすることが機能として熱線の
遮断効果を損なわない。
印刷模様が重なり、反射光下で見たときでも金属面によ
る圧迫感や安っぽい感じがなく、反射光下でもまた透過
光下でも、複雑で繊細な美感が得られ、その利用範囲を
拡大する。また、屋外側からは周囲の壁面とマッチした
窓板とすることができ、室内側からはハーフミラーで見
える外の景色を損なわない隙間の多いパターンや色を用
いることができ、またそうすることが機能として熱線の
遮断効果を損なわない。
また本発明によれば、窓板本体4の室内側にハーフミ
ラーフィルム1を設け、屋外側に印刷フィルム5を設け
るようにしたので、ハーフミラーを構成する金属薄膜2
は、外光あるいは外気に対し窓板本体4によって保護さ
れることから劣化が防止されて耐候性が向上する。ま
た、屋外側から反射光下で見たときに、前面に印刷模様
6が見え、その窓板本体4の厚さを隔てた奥側に金属面
が見えるため、金属面による圧迫感は一層緩和される。
ラーフィルム1を設け、屋外側に印刷フィルム5を設け
るようにしたので、ハーフミラーを構成する金属薄膜2
は、外光あるいは外気に対し窓板本体4によって保護さ
れることから劣化が防止されて耐候性が向上する。ま
た、屋外側から反射光下で見たときに、前面に印刷模様
6が見え、その窓板本体4の厚さを隔てた奥側に金属面
が見えるため、金属面による圧迫感は一層緩和される。
また、さらに本発明の構造によれば、窓板本体4の表
裏に分離されて、フィルムが貼着されているためその窓
板本体より突出する厚さは半分になり、はがれにくいと
いう優れた効果がある。
裏に分離されて、フィルムが貼着されているためその窓
板本体より突出する厚さは半分になり、はがれにくいと
いう優れた効果がある。
図1は、本発明の第1の実施例の断面図、図2は、同分
解図、図3,図4は、同作用を示す図、第5図は、本発明
の第2の実施例の断面図、図6は、本発明の第3の実施
例の断面図、第7図は、同作用を示す図、図8は、本発
明の第4の実施例の要部の断面図である。 1……ハーフミラーフィルム、 2……金属薄膜、 3……粘着剤、 4……窓板本体、 5,10……印刷フィルム、 6,11,12……印刷模様、 7……アクリルフィルム、 8……フッ化ビニリデンフィルム、 9……エンボス。
解図、図3,図4は、同作用を示す図、第5図は、本発明
の第2の実施例の断面図、図6は、本発明の第3の実施
例の断面図、第7図は、同作用を示す図、図8は、本発
明の第4の実施例の要部の断面図である。 1……ハーフミラーフィルム、 2……金属薄膜、 3……粘着剤、 4……窓板本体、 5,10……印刷フィルム、 6,11,12……印刷模様、 7……アクリルフィルム、 8……フッ化ビニリデンフィルム、 9……エンボス。
Claims (7)
- 【請求項1】透明又は半透明の窓板本体と、 該窓板本体の室内側面に貼着され、透明又は半透明のプ
ラスチックフィルムに蒸着等で金属薄膜を形成してなる
ハーフミラーフィルムと、 前記窓板本体の屋外側面に貼着され、透明又は半透明の
プラスチックフィルムに不透明又は半透明の印刷模様を
形成してなる印刷フィルムと、 を具備することを特徴とする窓板の構造。 - 【請求項2】前記ハーフミラーフィルムの室内側表面
に、透明又は半透明のプラスチックフィルムに不透明又
は半透明の印刷模様を形成してなる第2の印刷フィルム
が設けられていることを特徴とする請求項1記載の窓板
の構造。 - 【請求項3】前記ハーフミラーフィルムは、印刷模様と
前記金属薄膜が形成されている構成になることを特徴と
する請求項1又は2記載の窓板の構造。 - 【請求項4】前記ハーフミラーフィルムは、その前記金
属薄膜が模様化されて部分的に形成されていることを特
徴とする請求項1,2又は3記載の窓板の構造。 - 【請求項5】前記ハーフミラーフィルムと前記印刷フィ
ルムの、少なくともいずれか一方は、多層化されて複数
層に形成されていることを特徴とする請求項1,2,3又は
4記載の窓板の構造。 - 【請求項6】前記屋外側面のフィルムの外面には、保護
フィルムが設けられていることを特徴とする請求項1,2,
3,4又は5記載の窓板の構造。 - 【請求項7】前記屋外側面のフィルムの表面と室内側面
のフィルムの表面の、少なくともいずれか一方の面に
は、エンボス模様が形成されていることを特徴とする請
求項1,2,3,4,5又は6記載の窓板の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33045990A JP2899403B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 窓板の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33045990A JP2899403B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 窓板の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04203090A JPH04203090A (ja) | 1992-07-23 |
| JP2899403B2 true JP2899403B2 (ja) | 1999-06-02 |
Family
ID=18232860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33045990A Expired - Lifetime JP2899403B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 窓板の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2899403B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2896776A4 (en) * | 2012-09-03 | 2016-06-22 | Mirai Kikaku Co Ltd | WINDOW STRUCTURE BODY |
| JP5761615B2 (ja) * | 2012-09-03 | 2015-08-12 | 株式会社未来企画 | 窓構造ユニット |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33045990A patent/JP2899403B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04203090A (ja) | 1992-07-23 |
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