JP2896239B2 - 戸別受信子局装置 - Google Patents
戸別受信子局装置Info
- Publication number
- JP2896239B2 JP2896239B2 JP926591A JP926591A JP2896239B2 JP 2896239 B2 JP2896239 B2 JP 2896239B2 JP 926591 A JP926591 A JP 926591A JP 926591 A JP926591 A JP 926591A JP 2896239 B2 JP2896239 B2 JP 2896239B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- power
- slave station
- receiving
- station device
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- Structure Of Receivers (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、市町村防災行政無線シ
ステムにおいて各家庭に設置され、市町村防災行政無線
を受信する戸別受信子局装置に関する。
ステムにおいて各家庭に設置され、市町村防災行政無線
を受信する戸別受信子局装置に関する。
【0002】
【従来の技術】市町村防災行政無線システムにおける戸
別受信子局装置は通常、商用電源より電源を得て動作す
るものとなっている。すなわち、戸別受信子局装置は電
源プラグを有しており、この電源プラグを商用電源の電
源コンセントにつないで電源供給を受ける。なお、戸別
受信子局装置には電源スイッチが設けられており、使用
者が電源スイッチによって戸別受信子局装置の動作を停
止することもできる。
別受信子局装置は通常、商用電源より電源を得て動作す
るものとなっている。すなわち、戸別受信子局装置は電
源プラグを有しており、この電源プラグを商用電源の電
源コンセントにつないで電源供給を受ける。なお、戸別
受信子局装置には電源スイッチが設けられており、使用
者が電源スイッチによって戸別受信子局装置の動作を停
止することもできる。
【0003】ところで市町村防災行政無線システムは非
常時などに無線にて放送を行うものであり、頻繁に使用
されるものではない。従って、使用者は戸別受信子局装
置の状態についてあまり気をかけない傾向があり、電源
プラグが電源コンセントから不用意に抜けてしまった
り、電源スイッチがOFFとなっていても気付かない場
合が多い。このように電源プラグが抜けてしまったり、
電源スイッチがOFFとなっていたりすると、戸別受信
子局装置は当然のことながら動作することができず、こ
の状態において放送があったとしても受信することがで
きない。
常時などに無線にて放送を行うものであり、頻繁に使用
されるものではない。従って、使用者は戸別受信子局装
置の状態についてあまり気をかけない傾向があり、電源
プラグが電源コンセントから不用意に抜けてしまった
り、電源スイッチがOFFとなっていても気付かない場
合が多い。このように電源プラグが抜けてしまったり、
電源スイッチがOFFとなっていたりすると、戸別受信
子局装置は当然のことながら動作することができず、こ
の状態において放送があったとしても受信することがで
きない。
【0004】なお、戸別受信子局装置のうちの家屋内に
設置する戸別受信機には、動作状態にあるか否かを表示
する電源ランプが設けられているが、戸別受信機は例え
ばタンスの上などのような隅に設置される場合があり、
この電源ランプは容易には見えない場合が多くあまり有
効ではない。さらに老人の場合は電源ランプすら気にし
ない場合が多く、例え戸別受信機が目立つ場所に設置さ
れていたとしても電源ランプは有用ではない。
設置する戸別受信機には、動作状態にあるか否かを表示
する電源ランプが設けられているが、戸別受信機は例え
ばタンスの上などのような隅に設置される場合があり、
この電源ランプは容易には見えない場合が多くあまり有
効ではない。さらに老人の場合は電源ランプすら気にし
ない場合が多く、例え戸別受信機が目立つ場所に設置さ
れていたとしても電源ランプは有用ではない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】以上のように市町村防
災行政無線システムの戸別受信子局装置は、電源プラグ
が抜けてしまったり、電源スイッチがOFFされていた
りすると動作することができず、そのままの状態で放置
されると市町村防災行政無線の緊急な放送を受信できな
いなどの種々の不具合が生じる。
災行政無線システムの戸別受信子局装置は、電源プラグ
が抜けてしまったり、電源スイッチがOFFされていた
りすると動作することができず、そのままの状態で放置
されると市町村防災行政無線の緊急な放送を受信できな
いなどの種々の不具合が生じる。
【0006】本発明はこのような事情を考慮してなされ
たものであり、その目的とするところは、屋内に設置さ
れた戸別受信機の動作状態を屋外から第三者が確認する
ことができ、これにより第三者が、動作が停止状態であ
る戸別受信機の使用者に対して戸別受信機の動作の復帰
を促すことにより戸別受信機が動作停止状態のまま放置
されることを防止することができる戸別受信子局装置を
提供することにある。
たものであり、その目的とするところは、屋内に設置さ
れた戸別受信機の動作状態を屋外から第三者が確認する
ことができ、これにより第三者が、動作が停止状態であ
る戸別受信機の使用者に対して戸別受信機の動作の復帰
を促すことにより戸別受信機が動作停止状態のまま放置
されることを防止することができる戸別受信子局装置を
提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】屋外に設置されるアンテ
ナに、戸別受信機へ電力が供給されていない状態を報知
する例えば屋外電源ランプなどの報知手段を設けた。
ナに、戸別受信機へ電力が供給されていない状態を報知
する例えば屋外電源ランプなどの報知手段を設けた。
【0008】
【作用】このような手段を講じたことにより、受信アン
テナ、すなわち屋外に備えられた報知手段により、戸別
受信機への電力供給の有無、すなわち戸別受信機の動作
状態が屋外に表示される。従って、家屋に設置された戸
別受信機の動作状態を屋外から確認することができる。
テナ、すなわち屋外に備えられた報知手段により、戸別
受信機への電力供給の有無、すなわち戸別受信機の動作
状態が屋外に表示される。従って、家屋に設置された戸
別受信機の動作状態を屋外から確認することができる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の一実施例に付
き説明する。図1は本実施例に係る戸別受信子局装置の
構成を示す図である。図中、1が戸別受信子局装置であ
る。この戸別受信子局装置1は、戸別受信機2、受信ア
ンテナ3および電源コンセント4を有している。
き説明する。図1は本実施例に係る戸別受信子局装置の
構成を示す図である。図中、1が戸別受信子局装置であ
る。この戸別受信子局装置1は、戸別受信機2、受信ア
ンテナ3および電源コンセント4を有している。
【0010】戸別受信機2は、受信装置5が受信アンテ
ナ3で得られた高周波信号からの音声信号の再生および
内蔵のスピーカからの音声の出力などを行う。受信装置
5は、電源コンセント4で例えば商用電源から得られた
電力を受けて動作する。なお受信装置5への電力供給
は、電源スイッチ6によってON/OFFすることが可
能となっている。電源スイッチ6によって受信装置5に
電力供給がなされているとき、電源ランプ7にも電力供
給がなされており、電源ランプが点灯する。すなわち、
電源ランプ7は受信装置5への電力供給の有無に応じて
点灯または消灯する。
ナ3で得られた高周波信号からの音声信号の再生および
内蔵のスピーカからの音声の出力などを行う。受信装置
5は、電源コンセント4で例えば商用電源から得られた
電力を受けて動作する。なお受信装置5への電力供給
は、電源スイッチ6によってON/OFFすることが可
能となっている。電源スイッチ6によって受信装置5に
電力供給がなされているとき、電源ランプ7にも電力供
給がなされており、電源ランプが点灯する。すなわち、
電源ランプ7は受信装置5への電力供給の有無に応じて
点灯または消灯する。
【0011】8は受信アンテナ3に固定された屋外電源
ランプである。この屋外電源ランプ8も電源ランプ7と
同様に、電源コンセント4で得られた電力がスイッチ6
を介して供給されるものとなっている。つまり受信装置
5への電力供給の有無に応じて点灯または消灯する。
ランプである。この屋外電源ランプ8も電源ランプ7と
同様に、電源コンセント4で得られた電力がスイッチ6
を介して供給されるものとなっている。つまり受信装置
5への電力供給の有無に応じて点灯または消灯する。
【0012】なお以上の各部のうち、戸別受信機2およ
び電源コンセント4は家屋10の内部に、また受信アン
テナ3および屋外電源ランプ8は家屋10の外部にそれ
ぞれ設置される。
び電源コンセント4は家屋10の内部に、また受信アン
テナ3および屋外電源ランプ8は家屋10の外部にそれ
ぞれ設置される。
【0013】以上のように構成された戸別受信子局装置
1は、電源プラグ4が電源コンセント(図示せず)につ
ながれ、かつ電源スイッチ6がONされた状態であれは
受信装置5に電力供給がなされており、受信可能状態と
なっている。この状態で市町村防災行政無線システムの
親局から電波の送出がなされれば、受信アンテナ3およ
び受信装置5で受信が行われる。このとき、電源ランプ
7および屋外電源ランプ8は電力供給がなされており、
点灯状態となっている。
1は、電源プラグ4が電源コンセント(図示せず)につ
ながれ、かつ電源スイッチ6がONされた状態であれは
受信装置5に電力供給がなされており、受信可能状態と
なっている。この状態で市町村防災行政無線システムの
親局から電波の送出がなされれば、受信アンテナ3およ
び受信装置5で受信が行われる。このとき、電源ランプ
7および屋外電源ランプ8は電力供給がなされており、
点灯状態となっている。
【0014】一方、電源プラグ4が電源コンセントから
抜けているか、あるいは電源スイッチ6がOFFされた
状態であると、受信装置5には電力供給がなされておら
ず、例え市町村防災行政無線システムの親局から電波の
送出がなされたとしても、これを受信することができな
い。このとき、電源ランプ7および屋外電源ランプ8へ
の電力供給も断たれており、消灯状態となっている。
抜けているか、あるいは電源スイッチ6がOFFされた
状態であると、受信装置5には電力供給がなされておら
ず、例え市町村防災行政無線システムの親局から電波の
送出がなされたとしても、これを受信することができな
い。このとき、電源ランプ7および屋外電源ランプ8へ
の電力供給も断たれており、消灯状態となっている。
【0015】かくして本実施例であれば、戸別受信機2
に設けられた電源ランプ7により、戸別受信子局装置1
の使用者が受信装置5への電力供給の有無を知ることが
できるとともに、受信アンテナ3に固定された屋外電源
ランプ7により、家屋10に設置された戸別受信機2の
動作状態(受信装置5への電力供給の有無)を第3者が
知ることができる。従って、戸別受信子局装置1の使用
者が戸別受信子局装置1に関して無関心であり、電源ラ
ンプ7が消灯していることに気付かずに電源プラグ4が
電源コンセントから抜けているか、あるいは電源スイッ
チ6がOFFされた状態となっていても、近所の者ある
いは役場の職員などの第三者が家屋10の近辺を通行し
た際に屋外電源ランプ8によって戸別受信子局装置1が
動作していないことを知ることができ、戸別受信子局装
置1の使用者に対して忠告することができる。このよう
に第3者が戸別受信子局装置1の使用者に対して忠告す
ることにより、戸別受信子局装置1の使用者は例え戸別
受信子局装置1に関して無関心であったとしても戸別受
信子局装置1が動作していないことを知り得、電源プラ
グ4をつなぐか、あるいは電源スイッチ6をONするな
どして戸別受信子局装置1を動作状態に復帰させること
ができる。
に設けられた電源ランプ7により、戸別受信子局装置1
の使用者が受信装置5への電力供給の有無を知ることが
できるとともに、受信アンテナ3に固定された屋外電源
ランプ7により、家屋10に設置された戸別受信機2の
動作状態(受信装置5への電力供給の有無)を第3者が
知ることができる。従って、戸別受信子局装置1の使用
者が戸別受信子局装置1に関して無関心であり、電源ラ
ンプ7が消灯していることに気付かずに電源プラグ4が
電源コンセントから抜けているか、あるいは電源スイッ
チ6がOFFされた状態となっていても、近所の者ある
いは役場の職員などの第三者が家屋10の近辺を通行し
た際に屋外電源ランプ8によって戸別受信子局装置1が
動作していないことを知ることができ、戸別受信子局装
置1の使用者に対して忠告することができる。このよう
に第3者が戸別受信子局装置1の使用者に対して忠告す
ることにより、戸別受信子局装置1の使用者は例え戸別
受信子局装置1に関して無関心であったとしても戸別受
信子局装置1が動作していないことを知り得、電源プラ
グ4をつなぐか、あるいは電源スイッチ6をONするな
どして戸別受信子局装置1を動作状態に復帰させること
ができる。
【0016】また家屋10に設置された戸別受信子局装
置1の動作状態を屋外から知ることができるから、役場
の職員が定期的に巡回するなどして各家屋に設置された
戸別受信子局装置1の動作状態を確認し、戸別受信子局
装置1の動作していない家庭に対して指導することによ
り、市町村防災行政無線システムを適確に機能させるこ
とが可能となる。
置1の動作状態を屋外から知ることができるから、役場
の職員が定期的に巡回するなどして各家屋に設置された
戸別受信子局装置1の動作状態を確認し、戸別受信子局
装置1の動作していない家庭に対して指導することによ
り、市町村防災行政無線システムを適確に機能させるこ
とが可能となる。
【0017】なお本発明は上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば上記実施例では、屋外電源ランプ8へ
の電力供給のために専用のケーブルを用いているが、ア
ンテナケーブルを用いるようにしても良い。また上記実
施例では発光手段としてランプを用いているが、例えば
発光ダイオードなどの他の発光源であっても良い。
ではない。例えば上記実施例では、屋外電源ランプ8へ
の電力供給のために専用のケーブルを用いているが、ア
ンテナケーブルを用いるようにしても良い。また上記実
施例では発光手段としてランプを用いているが、例えば
発光ダイオードなどの他の発光源であっても良い。
【0018】また報知手段としては、発光手段以外にア
ラーム音を出力する警報音出力手段にて構成して、第三
者にプラグ抜けを報知するようにしても良い。このほか
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形実施が可能
である。
ラーム音を出力する警報音出力手段にて構成して、第三
者にプラグ抜けを報知するようにしても良い。このほか
本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形実施が可能
である。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、屋外に設置されるアン
テナに、戸別受信機へ電力が供給されていない状態を報
知する例えば屋外電源ランプなどの報知手段を設けたの
で、屋内に設置された戸別受信機の動作状態を屋外から
第三者が確認することができ、これにより第三者が動作
が停止状態である戸別受信機の使用者に対して戸別受信
機の動作の復帰を促すことにより戸別受信機が動作停止
状態のまま放置されることを防止することができる戸別
受信子局装置となる。
テナに、戸別受信機へ電力が供給されていない状態を報
知する例えば屋外電源ランプなどの報知手段を設けたの
で、屋内に設置された戸別受信機の動作状態を屋外から
第三者が確認することができ、これにより第三者が動作
が停止状態である戸別受信機の使用者に対して戸別受信
機の動作の復帰を促すことにより戸別受信機が動作停止
状態のまま放置されることを防止することができる戸別
受信子局装置となる。
【図1】 本発明の一実施例に係る戸別受信子局装置の
構成を示す図。
構成を示す図。
1…戸別受信子局装置、2…戸別受信機、3…受信アン
テナ、4…電源プラグ、5…受信装置、6…電源スイッ
チ、7…電源ランプ、8…屋外電源ランプ、10…家
屋。
テナ、4…電源プラグ、5…受信装置、6…電源スイッ
チ、7…電源ランプ、8…屋外電源ランプ、10…家
屋。
Claims (1)
- 【請求項1】 屋外に設置されるアンテナと、屋内に設
置され前記アンテナに接続される戸別受信機とからな
り、親局からの電波を受信し、音声信号に変換して出力
を行う戸別受信子局装置において、前記戸別受信機へ電
力が供給されていない状態を報知する報知手段を前記ア
ンテナに設けたことを特徴とする戸別受信子局装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP926591A JP2896239B2 (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 戸別受信子局装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP926591A JP2896239B2 (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 戸別受信子局装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04252620A JPH04252620A (ja) | 1992-09-08 |
| JP2896239B2 true JP2896239B2 (ja) | 1999-05-31 |
Family
ID=11715610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP926591A Expired - Lifetime JP2896239B2 (ja) | 1991-01-29 | 1991-01-29 | 戸別受信子局装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2896239B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007189813A (ja) * | 2006-01-12 | 2007-07-26 | Nec Mobiling Ltd | 戸別受信機 |
| JP7539012B2 (ja) * | 2020-09-18 | 2024-08-23 | サン電子株式会社 | 防災無線の戸別受信機用アンテナ |
-
1991
- 1991-01-29 JP JP926591A patent/JP2896239B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04252620A (ja) | 1992-09-08 |
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