JP2826558B2 - 瞬断検出装置 - Google Patents

瞬断検出装置

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JP2826558B2
JP2826558B2 JP28933090A JP28933090A JP2826558B2 JP 2826558 B2 JP2826558 B2 JP 2826558B2 JP 28933090 A JP28933090 A JP 28933090A JP 28933090 A JP28933090 A JP 28933090A JP 2826558 B2 JP2826558 B2 JP 2826558B2
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誠治 畠山
徹 ▲高▼間
修一 西山
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、端局と端末間を結んでいるメタリック線
路などの接続点で発生する伝送信号の瞬断を検出する装
置についてのものである。
[従来の技術] 次に、第5図を参照して、従来技術による瞬断検出装
置の構成を説明する。
第5図の11は端末、12はトランス、13は線路、14A・1
4Bは接続点、15は線路、16は端局であり、接続点14・14
Bで発生する伝送信号の瞬断を17から27までの瞬断検出
装置で検出する。
線路13と線路15は対ケーブルである。
17は増幅器、18は検出器、19は増幅器、20は検波器、
21はA/D変換器、22はスレショルド電圧発生器、23は比
較器、24は最小検出時間幅設定器、25は時間計数器、26
は個数計数器、27はCPUバスである。
第5図の従来装置は、伝送信号のキャリアレベルが通
常値に対し一定値以下となっている間の継続時間と一定
時間内における瞬断の発生個数を計数するものである。
次に、第5図の波形図を第6図により説明する。第6
図アは増幅器17から出る伝送信号の波形図である。
第6図イは比較器23の入力端子23Aと入力端子23Bの入
力波形図であり、第6図ウは比較器23の出力波形図であ
る。
入力端子23Bは、スレショルド電圧発生器22によって
決められたしきい値であり、比較器23の瞬断検出レベル
を設定する。
第6図エは最小検出時間幅設定器24の出力波形図であ
る。
第6図ウの時間T1・T2は、キャリアレベルが入力端子
23Bの検出レベルに対して継続して低下している時間で
ある。
第6図エの時間T3は最小検出時間幅設定器24で設定し
た最小検出時間幅であり、第6図エの時間T4とT5は瞬断
継続時間である。
[発明が解決しようとする課題] 第5図の装置では、最小検出時間幅が必要なことや、
キャリアレベルが一定であることを前提としているの
で、キャリア周波数の周期以下の瞬断を検出するのは困
難である。
また、キャリアレベルが送信符号で変動する振幅変調
系のキャリアとキャリアの断続を伴うポーリング回線で
は、瞬断を正確に検出するのが困難である。
さらに、OCU(局内回線終端装置)とDSU(ディジタル
回線終端装置)を使用するディジタル伝送信号の瞬断検
出は、キャリアレベルの測定による瞬断検出装置ではで
きないという問題がある。
この発明は、メタリック線路の瞬断による抵抗値の変
化を検出するという新技術を採用し、キャリアレベルが
瞬断と無関係に変動する場合であっても、瞬断発生を正
確に検出できるようにすることを目的とする。
[課題を解決するための手段] この目的を達成するために、この発明では、接続点14
A・14Bで接続される対ケーブルの第1の線路13と第2の
線路15の瞬断を検出する装置において、第2の線路15に
接続されるトランス1と、第1の線路13、第2の線路15
及びトランス12および定電流源2を直列接続した直流回
路を構成し、前記直流回路の抵抗に比例した直流電圧を
入力とする増幅器3と、増幅器3の出力を入力とするフ
ィルタ4と、フィルタ4の出力を入力とするA/D変換器
5と、A/D変換器5の出力を入力とし、定常状態のフィ
ルタ4の平均出力よりも大きい第1のスレショルド電圧
と、定常状態のフィルタ4の平均出力よりも小さい第2
のスレショルド電圧を発生するスレショルド電圧発生器
6と、フィルタ4の出力を第1の端子7Aの入力とし、第
1のスレショルド電圧を第2の端子7Bの入力とする第1
の比較器7と、フィルタ4の出力を第1の端子8Aの入力
とし、第2のスレショルド電圧を第2の端子8Bの入力と
する第2の比較器8を備える。
[実施例] 次に、この発明による瞬断検出装置の構成図を第1図
の実施例により説明する。
第1図の1は伝送線路に挿入されるトランス、2はト
ランス1を介して伝送線路に電流を供給する定電流源、
3は伝送線路の抵抗に比例した直流電圧を入力とする増
幅器、4は信号成分等のインパルス状の電圧波形を鈍化
し、低域のみを通過させてしきい値レベルを決めやすく
するための低域通過用フィルタ、5はA/D変換器、6は
スレショルド電圧発生器、7と8は比較器、9はORゲー
トであり、その他の部分は第5図と同じものである。
すなわち、第1図は第5図の線路15と端局16の間にト
ランス1を入れ、定電流源2で線路13・15に電流を流
し、線路13・15の抵抗に比例した電圧を取り出し、この
電圧値の変化を3から9までの装置で検出し、線路の瞬
断を検出しようとするものである。
トランス1からORゲート9と時間計数器25、個数計数
器26で瞬断検出装置を構成する。
第1図では、トランス1、定電流源2、トランス12、
線路13、接続点14A・14B、線路15の間に次の直流回路が
構成される。
定電流源2の端子2A→トランス1の端子1A→トランス
1の端子1B→線路15の端子15A→線路15の端子15B→接続
点14A→線路13の端子13A→線路13の端子13B→トランス1
2の端子12A→トランス12の端子12B→線路13の端子13C→
線路13の端子13D→接続点14B→線路15の端子15C→線路1
5の端子15D→トランス1の端子1C→トランス1の端子1D
→定電流源2の端子2B。
定電流源2からトランス1、線路15、接続点14A・14
B、線路13、トランス12を往復した電流は、増幅器3の
両端に全体の抵抗に比例した直流電圧を発生する。
第1図の線路13・15には直流電流を通すメタリック線
路を使用している。
この直流電圧は、増幅器3で増幅され、フィルタ4を
通ってA/D変換器5に入る。
A/D変換器5でディジタル化された電圧は、例えば50m
sなどの一定時間ごとに測定され、例えば1sごとの単位
平均時間ごとに平均化され、単位平均電圧値が求められ
る。
この単位平均電圧を例えば1時間などの一定長時間に
わたり平均し、長時間平均電圧値を求めるとともに、長
時間平均電圧値に達するまでは、それまでの単位平均電
圧値を平均化した平均電圧値を求める。
また、一定長時間前は平均電圧値をもとに、一定長時
間後は長時間平均電圧値をもとに、比較器7の入力と比
較器8の入力をスレショルド電圧発生器6により設定す
る。
一定時間後は単位平均時間ごとに長時間平均電圧値を
更新し、この値をもとにスレショルド電圧発生器6を再
設定する。
ここで、スレショルド電圧とはA/D変換器5で検出し
た抵抗に比例した直流電圧の値を長時間にわたって平均
した値に対し、線路の瞬断によって発生する抵抗値の急
激な変化を検出するために比較器7・8に与える電圧で
ある。
この発明では、抵抗値の変化を瞬断として検出するの
で、線路抵抗のように1日の内でも変動があることが普
通である対象物に対しては、長時間平均抵抗値を求め、
比較器7・8に与える検出用電圧を変化させる必要があ
る。
これらは、メタリック線路の抵抗値が温度などで変化
し、結果として比較器7または比較器8に出力が発生
し、瞬断として検出してしまうのを防ぐためである。
なお、瞬断を検出したときと同じ時刻に該当する単位
平均電圧値は、長時間平均電圧値の計算から除外する。
これは、瞬断が発生したときの単位平均電圧値が長時
間平均電圧値に対し違っている可能性があるからであ
る。
次に、第1図の波形図を第2図により説明する。
第2図アは増幅器3の出力波形図である。
接続点14A・14Bで瞬断が発生したとすると、増幅器3
の出力は、瞬断の状態と時間に応じてインパルス状の電
圧が第2図アの右側のように発生する。
第2図ウはフィルタ4の出力波形図であり、フィルタ
4の伝達関数と入力電圧に従ってインパルス応答波形は
第2図ウのようになる。
第2図イは比較器7の検出電圧波形図であり、第2図
エは比較器8の検出電圧波形図である。
スレショルド電圧発生器6からの設定電圧とインパル
ス応答波形は比較器7・8で比較され、検出出力がORゲ
ート9に入る。
第2図オはORゲート9の出力波形であり、時間T1・T2
は瞬断継続時間である。
第2図オのX秒とは、ある基準時刻であり、Z秒とは
X秒からある程度の時間が経過し、瞬断が発生し始める
時刻である。
例えば、X=0秒とし、Zは10,000秒として表され
る。
ORゲート9の出力を時間計数器25と個数計数器26で計
数すれば、瞬断の継続時間と単位時間当りの瞬断個数を
計数することができる。
なお、第2図ア〜エの破線が上に向っているのは線路
13・15の抵抗が温度変化などで上昇している例を示して
いる。
この発明は、線路の抵抗値の変化を検出しているの
で、このような線路全体の変化を打ち消す処理が必要と
なる。
次に、線路に疑似的に瞬断を発生させたときの、瞬断
発生時間と瞬断時の抵抗値の関係を第3図と第4図によ
り説明する。
第3図は線路に疑似的な瞬断を発生させる回路図であ
り、第3図の31は第1図の瞬断検出装置、32は線路、33
は抵抗、34はスイッチである。
第4図は第3図の瞬断発生時間と瞬断時の抵抗値の関
係を示すグラフである。
第4図の縦軸は瞬断発生時間長であり、第3図のスイ
ッチ34が開放している時間である。
第4図の横軸は瞬断のときの抵抗値であり、スイッチ
34を開放している間の抵抗33の値と線路32の抵抗であ
る。
例えば、第4図のスレショルド±20%とは、スイッチ
34を接にしたとき、瞬断検出装置31側から見た直流抵抗
値の±20%の値であり、例えば、線路32の抵抗を1kΩと
すれば、+20%は1.2kΩであり、−20%は800Ωであ
る。
したがって、1.2kΩに相当する電圧を第1図の比較器
7の入力端子7Bに設定し、800Ωに相当する電圧を比較
器8の入力端子8Bに設定する。
第4図の曲線は実測値であり、スレショルドを±20%
に設定し、抵抗33の値を変えたときに、瞬断検出装置31
で検出できるスイッチ34を開放している最小時間との関
係を示したものである。
例えば、線路32の抵抗を1kΩ、抵抗33を1kΩとする
と、瞬断時の抵抗値は2kΩとなり、約50msが瞬断検出で
きる最小時間である。
したがって、5ms以下では、瞬断検出装置31で瞬断を
検出できないが、50ms以上になると瞬断を検出できる。
例えば、第1図の定電流源2の電流が流れる回路の合
成直流抵抗値を1kΩとし、電流値を20μAとすると、増
幅器3の入力電圧は20mVとなる。
増幅器3の出力電圧を1倍に増幅すれば200mVとな
る。
これに対し、スレショルドを±20%とすれば、スレシ
ョルド電圧発生器6により、オーバ検出用の比較器7の
入力端子7Bには240mVを設定し、アンダー検出用の比較
器8の入力端子8Bには160mVを設定する。
接続点14A・14Bの瞬断で線路抵抗の値が上昇し、比較
器7の入力電圧が240mVを越えると、これを瞬断として
検出する。
[発明の効果] この発明によれば、メタリック線路に伝送される信号
が周波数変調または位相変調方式の伝送信号だけでなく
振幅位相変調方式あるいはOCUとDSUを使用するディジタ
ル伝送信号方式であっても瞬断の発生を正確に検出する
ことができる。
また、この発明はインパルス応答の原理を応用してい
るため、原理的には無限小の瞬断も検出することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による瞬断検出装置の構成図、第2図
は第1図の波形図、第3図は線路に疑似的に瞬断を発生
させる回路図、第4図は第3図の瞬断発生時間と瞬断時
の抵抗値の関係を示すグラフ、第5図は従来技術による
構成図、第6図は第5図の波形図である。 1……トランス、2……定電流源、3……増幅器、4…
…フィルタ、5……A/D変換器、6……スレショルド電
圧発生器、7・8……比較器、9……ORゲート、11……
端末、12……トランス、13……線路、14A・14B……接続
点、15……線路、16……端局、17……増幅器、18……検
出器、19……増幅器、20……検波器、21……A/D変換
器、22……スレショルド電圧発生器、23……比較器、24
……最小検出時間幅設定器、25……時間計数器、26……
個数計数器、27……CPUバス、31……瞬断検出装置、32
……線路、33……抵抗、34……スイッチ。
フロントページの続き (72)発明者 畠山 誠治 東京都大田区蒲田4丁目19番7号 安藤 電気株式会社内 (72)発明者 ▲高▼間 徹 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日本電信電話株式会社内 (72)発明者 西山 修一 東京都港区南麻布5丁目10番27号 アン リツ株式会社内 審査官 板橋 通孝 (56)参考文献 特開 昭57−26935(JP,A) 特開 昭58−111442(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) H04B 3/46

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】接続点(14A・14B)で接続される対ケーブ
    ルの第1の線路(13)と第2の線路(15)の瞬断を検出
    する装置において、 第2の線路(15)に接続されるトランス(1)と、 第1の線路(13)、第2の線路(15)及びトランス(1
    2)および定電流源(2)を直列接続した直流回路を構
    成し、前記直流回路の抵抗に比例した直流電圧を入力と
    する増幅器(3)と、 増幅器(3)の出力を入力とするフィルタ(4)と、 フィルタ(4)の出力を入力とするA/D変換器(5)
    と、 A/D変換器(5)の出力を入力とし、定常状態のフィル
    タ(4)の平均出力よりも大きい第1のスレショルド電
    圧と、定常状態のフイルタ(4)の平均出力よりも小さ
    い第2のスレショルド電圧を発生するスレショルド電圧
    発生器(6)と、 フィルタ(4)の出力を第1の端子(7A)の入力とし、
    第2のスレショルド電圧を第2の端子(7B)の入力とす
    る第1の比較器(7)と、 フィルタ(4)の出力を第1の端子(8A)の入力とし、
    第2のスレショルド電圧を第2の端子(8B)の入力とす
    る第2の比較器(8)とを備えることを特徴とする瞬断
    検出装置。
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