JP2804418B2 - エンジン駆動式熱ポンプ装置 - Google Patents

エンジン駆動式熱ポンプ装置

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JP2804418B2
JP2804418B2 JP5063273A JP6327393A JP2804418B2 JP 2804418 B2 JP2804418 B2 JP 2804418B2 JP 5063273 A JP5063273 A JP 5063273A JP 6327393 A JP6327393 A JP 6327393A JP 2804418 B2 JP2804418 B2 JP 2804418B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、エンジン駆動式熱ポ
ンプ装置に関し、より詳しくは、エンジンに対する圧縮
機の配置と、この圧縮機から延出する配管の構造に関す
る。
【0002】
【従来の技術】上記エンジン駆動式熱ポンプ装置には、
従来、特願平1‐144148号の明細書、および図面
に示されるものがある。
【0003】これによれば、エンジンと、このエンジン
により駆動される冷媒圧縮用の圧縮機とが互いに結合さ
れ、この結合体はその重心近傍で弾性体を介して固定側
に支持されている。また、上記圧縮機から上記冷媒流動
用の冷媒管が延出されて、その延出端側が同上固定側に
支持され、同上冷媒管の中途部に振動吸収管が介在して
いる。
【0004】この場合、エンジンから冷媒管に伝えられ
る振動を効果的に吸収するよう、冷媒管は圧縮機から延
出する縦向き管と、この縦向き管の延出端から延出する
横向き管とで構成され、これら縦向き管と横向き管のそ
れぞれに振動吸収管が介在している。
【0005】上記構成において、圧縮機はエンジンの上
部に取り付けられており、これら圧縮機とエンジンとの
結合体は上下に大きい形状となっている。このため、上
記冷媒管の配管には、上記結合体の側方の空間を利用せ
ざるを得ない状態となっている。一方、上記横向き管は
他機との関連で、所定の高さにする必要がある。そこ
で、上記縦向き管は圧縮機の上面から上記側方の空間を
通って一旦下方に延びた後、上方に折り返されて、その
上端から上記横向き管が延びることとされ、よって、上
記縦向き管はU字状とされている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来構
成では、次のような問題がある。
【0007】即ち、第1に、圧縮機はエンジンの上部に
取り付けられていて、これらによる結合体の重心が高
く、このため、この結合体の支持が不安定になり易くな
っている。
【0008】第2に、縦向き管はU字状をなしていて、
構成が複雑である。また、このため、その配管も煩雑に
なる。
【0009】第3に、上記したように縦向き管はU字状
であって、管長が長くなると共に曲り部が多くなるた
め、これを流れる冷媒の圧力損失が大きくなって、無駄
な動力損失が生じる。
【0010】第4に、エンジンの作動時には、結合体
は、その重心回りに振動しようとし、この際、上記縦向
き管の基端は結合体の重心から離れているため、上記基
端の振幅が大きくなって、特にこの基端が疲労し易くな
るという寿命上の問題がある。
【0011】
【発明の目的】この発明は、上記のような事情に注目し
てなされたもので、固定側に対するエンジンと圧縮機の
結合体の支持が安定的にできるようにし、かつ、冷媒管
の縦向き管の構成を簡単にすると共に、その配管が容易
にできるようにし、更に、冷媒管を流れる冷媒の圧力損
失を小さくさせ、また、同上冷媒管の寿命を向上させる
ことを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
のこの発明の特徴とするところは、エンジンのクランク
軸と同一の軸心上に位置し、かつ、上記エンジンの側面
から突出するようこの側面に圧縮機を結合し、冷媒管を
上記圧縮機の上面から上方に延出する縦向き管と、この
縦向き管の上端からほぼ水平方向に延出する横向き管と
で構成し、上記縦向き管の下端をエンジンと圧縮機によ
る結合体の重心の近傍に位置させた点にある。
【0013】
【作 用】上記構成による作用は次の如くである。
【0014】なお、下記した括弧内の用語は、特許請求
の範囲の用語に対応するものである。
【0015】エンジン4のクランク軸と同一の軸心6上
に位置し、かつ、上記エンジン4の側面から突出するよ
うこの側面に上記圧縮機5を結合してある。
【0016】このため、従来、エンジン4の上部に圧縮
機5を取り付けていたことに比べ、この圧縮機5の取り
付け位置が低くなって、その分、これらによる結合体8
の重心17低くなる。
【0017】また、上記吸入、吐出側冷媒管(冷媒管)
20,24を構成する横向き管20b,24bは、他機
との関連で、所定の高さにする必要があることから、上
記圧縮機5の上面から上方に縦向き管20a,24aを
延出させ、この縦向き管20a,24aの上端を所定の
高さとし、この上端からほぼ水平方向に上記横向き管2
0b,24bを延出させてある。
【0018】そして、この場合、圧縮機5はエンジン4
の側面から突出しており、このため、上記圧縮機5の上
面の上方には、上記エンジン4に邪魔されない配管用空
間が確保される。
【0019】よって、上記縦向き管20a,24aは、
上記した圧縮機5の上面の上方の空間を利用して配管す
ることにより、この圧縮機5の上面から上方に直線的に
延出する単純な形状にできる
【0020】更に、上記したように、縦向き管20a,
24aは従来のU字状に比べて、直線的な形状にできる
ため、これを流れる冷媒の圧力損失を小さくできる。
【0021】しかも、エンジン4の上部に取り付けられ
た圧縮機5の上面に縦向き管20a,24aを連結させ
ていた従来に比べて、本発明では、上記縦向き管20
a,24aの下端を、エンジン4と圧縮機5による結合
体8の重心17の近傍に位置させたため、エンジン4の
作動時に、結合体8がその重心17回りに振動すると
き、上記縦向き管20a,24aの下端の振幅は小さく
抑えられる。
【0022】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面により説明す
る。
【0023】図中符号1は、エンジン駆動式熱ポンプ装
置における駆動ユニットであり、説明の便宜上、図中矢
印Frの方向を前方とする。また、下記する左右とは上
記前方に向っての方向をいうものとする。
【0024】上記駆動ユニット1は床面2上に置かれた
ケーシング3を有し、このケーシング3内にガスを燃料
として駆動するエンジン4が設けられている。また、こ
のエンジン4により駆動される圧縮機5が設けられ、こ
の圧縮機5は上記エンジン4のクランク軸と同一軸心6
上で、上記エンジン4の左側面に結合されている。
【0025】上記エンジン4と圧縮機5とによる結合体
8は、上記ケーシング3内の底板9上に支持具10によ
り支持されている。
【0026】上記支持具10は上記エンジン4の上面に
ボルト11によりねじ止めされたブラケット板13を有
し、このブラケット板13は左右に延びている。一方、
上記底板9上に左右一対の支柱14が立設され、これら
各支柱14はボルト15により上記底板9上にねじ止め
されている。
【0027】上記各支柱14の上端に、それぞれ前後一
対のゴム製弾性体16,16を介してブラケット板13
の左右各端がねじ止めされ、これによって、上記結合体
8が固定側たる上記支柱14に着脱自在に支持されてい
る。この場合、側面視(図1)で、上記両弾性体16,
16間に結合体8の重心17が位置させられ、つまり、
結合体8がその重心17の近傍で、弾性体16,16を
介して支柱14に支持されている。
【0028】上記圧縮機5はエンジン4の左側面から突
出しており、このように突出した同上圧縮機5の上面に
は冷媒の吸入口18と吐出口19とが形成されている。
【0029】上記吸入口18に一端が連結され、他端が
圧縮機5から延出する冷媒流動用の金属製の吸入側冷媒
管20が設けられ、この吸入側冷媒管20の延出端側2
1は固定側たるケーシング3の前壁22に着脱自在に支
持されている。また、上記延出端側21は、他の冷媒管
23によって熱交換器など他機に連結されている。
【0030】一方、上記吐出口19に一端が連結され、
他端が圧縮機5から延出する冷媒流動用の金属製の吐出
側冷媒管24が設けられ、この吐出側冷媒管24の延出
端側25は、同上ケーシング3の前壁22に着脱自在に
支持されている。また、上記延出端側25には、他の冷
媒管26によって上記した熱交換器など他機が連結され
ている。
【0031】上記吸入側冷媒管20と吐出側冷媒管24
の各中途部にはそれぞれ吸入側振動吸収管28と吐出側
振動吸収管29とが介在し、これら吸入側振動吸収管2
8と吐出側振動吸収管29はいずれも蛇腹状金属管で構
成されて、弾性と可撓性とを有している。
【0032】上記吸入側冷媒管20と吐出側冷媒管24
は、それぞれ上記圧縮機5の上面からほぼ垂直上方に延
出する縦向き管20a,24aと、これら各縦向き管2
0a,24aの上端からほぼ水平方向に延出する横向き
管20b,24bとで構成されている。これら横向き管
20b,24bは、上記縦向き管20a,24aの上端
から一旦前右方に向って互いに平行に延出した後、前方
に向って延出し、かつ、上記前壁22の近傍で左方に延
出し、更に、その各延出端側21,25は前方に向って
開口している。
【0033】前記吸入側振動吸収管28は上記縦向き管
20aの中途部に介在する縦向き吸収管28aと、横向
き管20bの中途部に介在する横向き吸収管28bとで
構成されている。また、前記吐出側振動吸収管29は上
記縦向き管24aの中途部に介在する縦向き吸収管29
aと、横向き管24bの中途部に介在する横向き吸収管
29bとで構成されている。
【0034】そして、前記エンジン4の駆動により圧縮
機5が駆動すれば、冷媒が圧縮されて、上記吐出側冷媒
管24、熱交換器等、および吸入側冷媒管20を循環
し、再び上記圧縮機5で圧縮され、これによって、冷房
もしくは暖房の空調が行われる。
【0035】この場合、エンジン4の駆動による振動
は、前記弾性体16,16である程度吸収される。ま
た、同上エンジン4から吸入側冷媒管20や吐出側冷媒
管24側に伝えられる水平方向の振動は、特に縦向き吸
収管28a,29aによって効果的に吸収され、上下方
向の振動は、特に横向き吸収管28b,29bによって
効果的に吸収される。
【0036】上記実施例によれば、エンジン4のクラン
ク軸と同一の軸心6上に位置し、かつ、上記エンジン4
の側面から突出するようこの側面に上記圧縮機5が結合
されている。
【0037】このため、従来、エンジン4の上部に圧縮
機5を取り付けていたことに比べ、この圧縮機5の取り
付け位置が低くなって、その分、これらによる結合体8
の重心17が低くなる。
【0038】また、上記吸入、吐出側冷媒管20,24
を構成する横向き管20b,24bは、他機との関連
で、所定の高さにする必要があることから、上記圧縮機
5の上面から上方に縦向き管20a,24aを延出さ
せ、この縦向き管20a,24aの上端を所定の高さと
し、この上端からほぼ水平方向に上記横向き管20b,
24bを延出させてある。
【0039】そして、この場合、圧縮機5はエンジン4
の側面から突出しており、このため、上記圧縮機5の上
面の上方には、上記エンジン4に邪魔されない配管用空
間が確保される。
【0040】よって、上記縦向き管20a,24aは、
上記した圧縮機5の上面の上方の空間を利用することに
より、この圧縮機5の上面から上方に直線的に延出する
単純な形状とされている
【0041】しかも、エンジン4の上部に取り付けられ
た圧縮機5の上面に縦向き管20a,24aを連結させ
ていた従来に比べて、この実施例では、上記縦向き管2
0a,24aの下端は上記重心17の近傍に位置させら
れている。このため、エンジン4の作動時に、結合体8
がその重心17回りに振動するときには、上記縦向き管
20a,24aの下端の振幅は小さく抑えられる。
【0042】
【発明の効果】この発明によれば、エンジンと、このエ
ンジンにより駆動される冷媒圧縮用の圧縮機とを互いに
結合し、この結合体をその重心近傍で弾性体を介して固
定側に支持させ、上記圧縮機から上記冷媒流動用の冷媒
管を延出させて、その延出端側を同上固定側に支持さ
せ、同上冷媒管の中途部に振動吸収管を介在させたエン
ジン駆動式熱ポンプ装置において、上記エンジンのクラ
ンク軸と同一の軸心上に位置し、かつ、上記エンジンの
側面から突出するようこの側面に上記圧縮機を結合して
ある。
【0043】このため、従来、エンジンの上部に圧縮機
を取り付けていたことに比べ、この圧縮機の取り付け位
置が低くなって、その分、これらによる結合体の重心
低くなる。
【0044】よって、上記したように、結合体の重心近
傍でこの結合体を固定側に支持させた場合、上記重心が
低い分、この支持安定する
【0045】また、上記冷媒管を構成する横向き管は、
他機との関連で、所定の高さにする必要があることか
ら、上記圧縮機の上面から上方に縦向き管を延出させ、
この縦向き管の上端を所定の高さとし、この上端からほ
ぼ水平方向に上記横向き管を延出させてある。
【0046】そして、この場合、圧縮機はエンジンの側
面から突出しており、このため、上 記圧縮機の上面の上
方には、上記エンジンに邪魔されない配管用空間が確保
される。
【0047】よって、上記縦向き管は、上記した圧縮機
の上面の上方の空間を利用して配管することにより、こ
の圧縮機の上面から上方に直線的に延出する単純な形状
にでき、このため、この縦向き管の構成が簡単になると
共に、その配管も容易にできることとなる。
【0048】更に、上記したように、縦向き管は従来の
U字状に比べて直線的な形状にできるため、これを流れ
る冷媒の圧力損失が小さくなって、無駄な動力損失が抑
制される。
【0049】しかも、エンジンの上部に取り付けられた
圧縮機の上面に縦向き管を連結させていた従来に比べ
て、本発明では、上記縦向き管の下端を、エンジンと圧
縮機による結合体の重心の近傍に位置させたため、エン
ジンの作動時に、結合体がその重心回りに振動すると
き、上記縦向き管の下端の振幅は小さく抑えられる。
【0050】よって、上記縦向き管の疲労が抑制され
て、寿命の向上が達成される。
【図面の簡単な説明】
【図1】全体側面図である。
【図2】全体平面図である。
【符号の説明】
4 エンジン 5 圧縮機 6 軸心 8 結合体 14 支柱(固定側) 16 弾性体 17 重心 20 吸入側冷媒管(冷媒管) 20a 縦向き管 20b 横向き管 21 延出端側 24 吐出側冷媒管(冷媒管) 24a 縦向き管 24b 横向き管 25 延出端側 28 吸入側振動吸収管(振動吸収管) 29 吐出側振動吸収管(振動吸収管)

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジンと、このエンジンにより駆動さ
    れる冷媒圧縮用の圧縮機とを互いに結合し、この結合体
    をその重心近傍で弾性体を介して固定側に支持させ、上
    記圧縮機から上記冷媒流動用の冷媒管を延出させて、そ
    の延出端側を同上固定側に支持させ、同上冷媒管の中途
    部に振動吸収管を介在させたエンジン駆動式熱ポンプ装
    置において、 上記エンジンのクランク軸と同一の軸心上に位置し、か
    つ、上記エンジンの側面から突出するようこの側面に上
    記圧縮機を結合し、上記冷媒管を上記圧縮機の上面から
    方に延出する縦向き管と、この縦向き管の上端からほ
    ぼ水平方向に延出する横向き管とで構成し、上記縦向き
    管の下端を上記重心の近傍に位置させたエンジン駆動式
    熱ポンプ装置。
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