JP2727488B2 - カウンタ - Google Patents
カウンタInfo
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- JP2727488B2 JP2727488B2 JP5016429A JP1642993A JP2727488B2 JP 2727488 B2 JP2727488 B2 JP 2727488B2 JP 5016429 A JP5016429 A JP 5016429A JP 1642993 A JP1642993 A JP 1642993A JP 2727488 B2 JP2727488 B2 JP 2727488B2
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- lumbar support
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Special Chairs (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オフィスのリフレッシ
ュコーナ等に配置して使用されるカウンタに関するもの
である。
ュコーナ等に配置して使用されるカウンタに関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】この種のカウンタとして、立位姿勢で対
面し得るようにしたものや、椅子に着座した姿勢で対面
し得るようにしたものが知られているが、いずれのもの
もその天板は全体が比較的硬質な材料により構成されて
おり、人を支える構造にはなっていない。
面し得るようにしたものや、椅子に着座した姿勢で対面
し得るようにしたものが知られているが、いずれのもの
もその天板は全体が比較的硬質な材料により構成されて
おり、人を支える構造にはなっていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】硬質の天板を有した従
来のカウンタは、その前に椅子を配設して使用するか、
完全な起立姿勢で接近して使用するようになっており、
もたれ掛かってくつろぐには無理がある。そのため、リ
フレッシュ用のツールとしてはいま一つ十分なものとは
言い難い面がある。
来のカウンタは、その前に椅子を配設して使用するか、
完全な起立姿勢で接近して使用するようになっており、
もたれ掛かってくつろぐには無理がある。そのため、リ
フレッシュ用のツールとしてはいま一つ十分なものとは
言い難い面がある。
【0004】本発明は、かかる問題点を解消することを
目的としている。
目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような目
的を達成するために、次のような手段を講じたものであ
る。すなわち、本発明に係るカウンタは、立位姿勢の人
間が肘を載置し易くするためにその上面を内縁から外縁
に向かって漸次高くなるように傾斜させた天板を備え、
その天板の少なくとも内縁に、立位姿勢の人間の腰付近
を支持するためのランバーサポート部を具備してなるこ
とを特徴とする。
的を達成するために、次のような手段を講じたものであ
る。すなわち、本発明に係るカウンタは、立位姿勢の人
間が肘を載置し易くするためにその上面を内縁から外縁
に向かって漸次高くなるように傾斜させた天板を備え、
その天板の少なくとも内縁に、立位姿勢の人間の腰付近
を支持するためのランバーサポート部を具備してなるこ
とを特徴とする。
【0006】もたれ掛かりながら複数の人間が対話する
のに適したものにするには、天板を、平面視部分円弧状
のものにし、少なくとも内側の縁にランバーサポート部
を設けておくのがよい。
のに適したものにするには、天板を、平面視部分円弧状
のものにし、少なくとも内側の縁にランバーサポート部
を設けておくのがよい。
【0007】天板を部分円弧状のものにしているにも拘
らず、秩序ある配列を行うことができるようにするに
は、天板の外側に、外側コーナ部が直角をなす補助天板
を装着しておくのが望ましい。
らず、秩序ある配列を行うことができるようにするに
は、天板の外側に、外側コーナ部が直角をなす補助天板
を装着しておくのが望ましい。
【0008】
【作用】このような構成のものであれば、天板は立位姿
勢で肘を載置するのに最適な構成であり、天板に背を向
けた状態で腰をランバーサポート部に支持させ、肘を適
宜天板上に載置することによって、立位姿勢であるにも
拘らず非常に安楽な姿勢をとることができる。また、天
板に対面した状態で腹をランバーサポート部に支持さ
せ、肘を適宜天板上に載置することによってくつろくこ
ともできる。特に、肘をつく位置と腰を保持する位置に
高低差があるので、自然な姿勢でもたれかかることが可
能となり、また、うつ伏せ姿勢でこのカウンタにもたれ
かかる場合にも、過度な前かがみ姿勢を強いられること
がなく、外縁側に配設した補助天板などに楽にアクセス
することが可能となる。また、従来どおり椅子と組み合
わせて使用することもできるのは勿論である。
勢で肘を載置するのに最適な構成であり、天板に背を向
けた状態で腰をランバーサポート部に支持させ、肘を適
宜天板上に載置することによって、立位姿勢であるにも
拘らず非常に安楽な姿勢をとることができる。また、天
板に対面した状態で腹をランバーサポート部に支持さ
せ、肘を適宜天板上に載置することによってくつろくこ
ともできる。特に、肘をつく位置と腰を保持する位置に
高低差があるので、自然な姿勢でもたれかかることが可
能となり、また、うつ伏せ姿勢でこのカウンタにもたれ
かかる場合にも、過度な前かがみ姿勢を強いられること
がなく、外縁側に配設した補助天板などに楽にアクセス
することが可能となる。また、従来どおり椅子と組み合
わせて使用することもできるのは勿論である。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。
明する。
【0010】このカウンタ1は、図1〜図3に示すよう
に、対をなす脚体2により天板3を支持してなる。
に、対をなす脚体2により天板3を支持してなる。
【0011】脚体2は、例えば図3に示すように、円板
状をなす鋳物製のベース21と、このベース21の中心
部にスチールパイプ22を立設したもので、スチールパ
イプ22の上端に固着した取付板部23を天板3の下面
に図示しないボルト等により剛結している。
状をなす鋳物製のベース21と、このベース21の中心
部にスチールパイプ22を立設したもので、スチールパ
イプ22の上端に固着した取付板部23を天板3の下面
に図示しないボルト等により剛結している。
【0012】天板3は、平面視6分の1円弧状の天板本
体31と、この天板本体31の内側の縁31aおよび外
側の縁31bにそれぞれ突設したランバーサポート部3
2、33とを具備してなる。天板本体31は、内縁31
aから外縁31bに向かって漸次厚みを増す断面形状を
なしており、例えば、中空体状の枠組構造体31cの表
面に皮等の外装材31dを添設してなる。すなわち、こ
の天板本体31は、立位姿勢の使用者Aが肘を載置し易
くするためにその上面を内縁31aから外縁31bに向
かって漸次高くなるように傾斜させている。なお、枠組
構造体31cは適宜な構造のものでよいため、図3では
その詳細を省略してある。ランバーサポート部32、3
3は、基板32a、33aと、この基板32a、33a
の外側に配設したクッション材32b、33bと、この
クッション材32b、33bの外側を覆う皮等の外装材
32c、33cとを具備してなるもので、前記基板32
a、33aを適宜な止着具32d、33dにより天板本
体31の内縁31aおよび外縁32bに止着してある。
なお、天板本体31の内縁31aとランバーサポート部
32との間には、仕切部材34が介設してある。この仕
切部材34は、芯板34aの外側に皮等の外装材34b
を被着したもので、その上縁部を天板本体31の上面よ
りも若干高い位置にまで突出させて該天板本体31とラ
ンバーサポート部32との間に挾着されている。天板3
の両端面には、天板本体31、及び、ランバーサポート
部32、33の各端面を覆う端板35が固設してある。
体31と、この天板本体31の内側の縁31aおよび外
側の縁31bにそれぞれ突設したランバーサポート部3
2、33とを具備してなる。天板本体31は、内縁31
aから外縁31bに向かって漸次厚みを増す断面形状を
なしており、例えば、中空体状の枠組構造体31cの表
面に皮等の外装材31dを添設してなる。すなわち、こ
の天板本体31は、立位姿勢の使用者Aが肘を載置し易
くするためにその上面を内縁31aから外縁31bに向
かって漸次高くなるように傾斜させている。なお、枠組
構造体31cは適宜な構造のものでよいため、図3では
その詳細を省略してある。ランバーサポート部32、3
3は、基板32a、33aと、この基板32a、33a
の外側に配設したクッション材32b、33bと、この
クッション材32b、33bの外側を覆う皮等の外装材
32c、33cとを具備してなるもので、前記基板32
a、33aを適宜な止着具32d、33dにより天板本
体31の内縁31aおよび外縁32bに止着してある。
なお、天板本体31の内縁31aとランバーサポート部
32との間には、仕切部材34が介設してある。この仕
切部材34は、芯板34aの外側に皮等の外装材34b
を被着したもので、その上縁部を天板本体31の上面よ
りも若干高い位置にまで突出させて該天板本体31とラ
ンバーサポート部32との間に挾着されている。天板3
の両端面には、天板本体31、及び、ランバーサポート
部32、33の各端面を覆う端板35が固設してある。
【0013】また、この実施例の天板3には、オプショ
ン器具である第1、第2の補助天板4、5と、スクリー
ン6が装着してある。第1の補助天板4は、外側コーナ
部41が直角をなし、内辺42が天板本体31の外縁3
1bの湾曲形状に対応する形態をなしており、天板3の
下面に着脱可能に取着した取付金具43の上端に水平姿
勢で装着されている。第2の補助天板5は、天板3の内
縁31aを2等分するようにして配置された小さなもの
で、天板3の下面に着脱可能に取着した取付金具51上
に水平姿勢で装着されている。スクリーン6は、半透明
材料により作られた薄板状のもので、天板3の下面に着
脱可能に取着した取付金具61に鉛直姿勢で保持されて
いる。
ン器具である第1、第2の補助天板4、5と、スクリー
ン6が装着してある。第1の補助天板4は、外側コーナ
部41が直角をなし、内辺42が天板本体31の外縁3
1bの湾曲形状に対応する形態をなしており、天板3の
下面に着脱可能に取着した取付金具43の上端に水平姿
勢で装着されている。第2の補助天板5は、天板3の内
縁31aを2等分するようにして配置された小さなもの
で、天板3の下面に着脱可能に取着した取付金具51上
に水平姿勢で装着されている。スクリーン6は、半透明
材料により作られた薄板状のもので、天板3の下面に着
脱可能に取着した取付金具61に鉛直姿勢で保持されて
いる。
【0014】このような構成のものであれば、例えば、
図4に示すように、使用者Aは、天板3に背を向けた状
態で腰Aaをランバーサポート部32に支持させ、肘A
bを適宜天板3上に載置することによって、立位姿勢で
あるにも拘らず非常に安楽な姿勢をとることができる。
この場合、第2の補助天板5は、コーヒカップAc等を
一時的に載置するのに使用することができる。前記補助
天板5を挟んで2人で使用すれば、視線を正面から対向
させることなしに休憩することができ、リラックスした
会話を交わすのに最適なものとなる。また、使用者A
は、図5に示すように、天板3に対面した状態で腹Ad
をランバーサポート部32に支持させ、肘Abを適宜天
板3上に載置することによってくつろぐこともできる。
この場合には、第1の補助天板4を便利に使用すること
ができる。特に、肘Abをつく位置と腰Aaを保持する
位置に高低差があるので、自然な姿勢でもたれかかるこ
とが可能となり、また、うつ伏せ姿勢でカウンタ1にも
たれかかる場合にも、過度な前かがみ姿勢を強いられる
ことがなく、外縁31b側に配設した第1の補助天板4
に楽にアクセスすることが可能となる。なお、いずれの
場合にも、天板3上に書類その他の物を載置することも
できるのは勿論である。その際には、前記仕切部材34
の上縁が落下防止用の係止壁としての機能を発揮する。
図4に示すように、使用者Aは、天板3に背を向けた状
態で腰Aaをランバーサポート部32に支持させ、肘A
bを適宜天板3上に載置することによって、立位姿勢で
あるにも拘らず非常に安楽な姿勢をとることができる。
この場合、第2の補助天板5は、コーヒカップAc等を
一時的に載置するのに使用することができる。前記補助
天板5を挟んで2人で使用すれば、視線を正面から対向
させることなしに休憩することができ、リラックスした
会話を交わすのに最適なものとなる。また、使用者A
は、図5に示すように、天板3に対面した状態で腹Ad
をランバーサポート部32に支持させ、肘Abを適宜天
板3上に載置することによってくつろぐこともできる。
この場合には、第1の補助天板4を便利に使用すること
ができる。特に、肘Abをつく位置と腰Aaを保持する
位置に高低差があるので、自然な姿勢でもたれかかるこ
とが可能となり、また、うつ伏せ姿勢でカウンタ1にも
たれかかる場合にも、過度な前かがみ姿勢を強いられる
ことがなく、外縁31b側に配設した第1の補助天板4
に楽にアクセスすることが可能となる。なお、いずれの
場合にも、天板3上に書類その他の物を載置することも
できるのは勿論である。その際には、前記仕切部材34
の上縁が落下防止用の係止壁としての機能を発揮する。
【0015】第1の補助天板4は、外側コーナ部41が
直角をなしているので、例えば、図6あるいは図7に示
すように、そのコーナ部41を基準にしてこのカウンタ
1を部屋の隅等に整然と配置することができる。あるい
は、カウンタ1を対面配置するような場合も、図8に示
すように、その補助天板4を定規にして秩序正しく整列
させることが可能となる。
直角をなしているので、例えば、図6あるいは図7に示
すように、そのコーナ部41を基準にしてこのカウンタ
1を部屋の隅等に整然と配置することができる。あるい
は、カウンタ1を対面配置するような場合も、図8に示
すように、その補助天板4を定規にして秩序正しく整列
させることが可能となる。
【0016】なお、カウンタ自身の配列態様や、オプシ
ョン器具の装着態様は、以上説明したものに限定されな
いのは勿論であり、例えば、図9〜図11図に示すよう
なものであってもよい。すなわち、第9図は、6台のカ
ウンタ1を円周方向に隣接配置したものを示している。
第10図及び第11図は、左右対称なスクリーン6A、
6Bを用意しておき、それらのスクリーン6A、6Bを
適宜組合せて目隠しを行っている例を示している。
ョン器具の装着態様は、以上説明したものに限定されな
いのは勿論であり、例えば、図9〜図11図に示すよう
なものであってもよい。すなわち、第9図は、6台のカ
ウンタ1を円周方向に隣接配置したものを示している。
第10図及び第11図は、左右対称なスクリーン6A、
6Bを用意しておき、それらのスクリーン6A、6Bを
適宜組合せて目隠しを行っている例を示している。
【0017】カウンタの天板は、必ずしも平面視部分円
弧状に湾曲させたものでなくてもよく、また、湾曲させ
る場合でも、6分の1円弧状のものに限られない。
弧状に湾曲させたものでなくてもよく、また、湾曲させ
る場合でも、6分の1円弧状のものに限られない。
【0018】また、天板の材質も、皮張のものに限定さ
れるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で、
種々変形が可能である。
れるものではなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲で、
種々変形が可能である。
【0019】
【発明の効果】本発明は、以上のような構成であるか
ら、立位姿勢で肘を載置するための天板に背を向けた状
態で腰をランバーサポート部に支持させ、肘を適宜天板
上に載置することによって、立位姿勢であるにも拘らず
非常に安楽な姿勢をとることができ、また、天板に対面
した状態で腹をランバーサポート部に支持させ、肘を適
宜天板上に載置することによってくつろぐこともでき
る。特に、肘をつく位置と腰を保持する位置に高低差が
あるので、自然な姿勢でもたれかかることが可能とな
り、また、うつ伏せ姿勢でこのカウンタにもたれかかる
場合にも、過度な前かがみ姿勢を強いられることがな
く、外縁側に配設した補助天板などに楽にアクセスする
ことが可能となる。そのため、使用者と天板とのふれあ
いに全く新しい態様を加えることが可能となり、短時間
の休息や打合わせ等に最適なカウンタを提供できるもの
である。
ら、立位姿勢で肘を載置するための天板に背を向けた状
態で腰をランバーサポート部に支持させ、肘を適宜天板
上に載置することによって、立位姿勢であるにも拘らず
非常に安楽な姿勢をとることができ、また、天板に対面
した状態で腹をランバーサポート部に支持させ、肘を適
宜天板上に載置することによってくつろぐこともでき
る。特に、肘をつく位置と腰を保持する位置に高低差が
あるので、自然な姿勢でもたれかかることが可能とな
り、また、うつ伏せ姿勢でこのカウンタにもたれかかる
場合にも、過度な前かがみ姿勢を強いられることがな
く、外縁側に配設した補助天板などに楽にアクセスする
ことが可能となる。そのため、使用者と天板とのふれあ
いに全く新しい態様を加えることが可能となり、短時間
の休息や打合わせ等に最適なカウンタを提供できるもの
である。
【図1】本発明の一実施例を示す正面図。
【図2】同実施例の平面図。
【図3】同実施例の一部省略した側断面図。
【図4】同実施例の使用態様を説明するための斜視図。
【図5】同実施例の使用態様を説明するための斜視図。
【図6】同実施例の配列態様を説明するための平面図。
【図7】同実施例の配列態様を説明するための平面図。
【図8】同実施例の配列態様を説明するための平面図。
【図9】同実施例の配列態様を説明するための平面図。
【図10】本発明の他の実施例を示す正面図。
【図11】本発明の他の実施例を示す正面図。
1…カウンタ 2…脚体 3…天板 4…補助天板 31a…内縁 31b…外縁 32…ランバーサポート部 33…ランバーサポート部
Claims (3)
- 【請求項1】立位姿勢の人間が肘を載置し易くするため
にその上面を内縁から外縁に向かって漸次高くなるよう
に傾斜させた天板を備え、その天板の少なくとも内縁
に、立位姿勢の人間の腰付近を支持するためのランバー
サポート部を具備してなることを特徴とするカウンタ。 - 【請求項2】天板を、平面視部分円弧状のものにし、少
なくとも内側の縁にランバーサポート部を設けているこ
とを特徴とする請求項1記載のカウンタ。 - 【請求項3】天板の外側に、外側コーナ部が直角をなす
補助天板を装着していることを特徴とする請求項2記載
のカウンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5016429A JP2727488B2 (ja) | 1993-02-03 | 1993-02-03 | カウンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5016429A JP2727488B2 (ja) | 1993-02-03 | 1993-02-03 | カウンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06225814A JPH06225814A (ja) | 1994-08-16 |
| JP2727488B2 true JP2727488B2 (ja) | 1998-03-11 |
Family
ID=11915998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5016429A Expired - Fee Related JP2727488B2 (ja) | 1993-02-03 | 1993-02-03 | カウンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2727488B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006095061A (ja) * | 2004-09-29 | 2006-04-13 | Itoki Corp | 机 |
| JP4694917B2 (ja) * | 2005-08-05 | 2011-06-08 | 株式会社岡村製作所 | 机 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59125253U (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-23 | 松下電工株式会社 | カウンタ− |
| JPH0197742U (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-29 | ||
| JP3090381B2 (ja) * | 1992-12-22 | 2000-09-18 | 松下電工株式会社 | 流し台 |
-
1993
- 1993-02-03 JP JP5016429A patent/JP2727488B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06225814A (ja) | 1994-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |