JP2702467B2 - カード引抜き用取付具 - Google Patents

カード引抜き用取付具

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JP2702467B2
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  • Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、マザーボードに一
定間隔で実装されたカードを引き抜くためのカード引抜
き用取付具に関する。
【0002】
【従来の技術】図8は、従来のカード引抜き用取付具の
一実施例の正面図である。
【0003】従来用いられていたこの種のカード引抜き
用取付具の例としては、特公昭46ー26571号に記
載のものがある。この構成は、図8に示されるように、
両端に長溝53、53を有するハンドル52と、一端に
ハンドル52の長溝53に嵌合する突起部55を有し、
もう一端がピン56でカード57に回動可能に取り付け
られた一対のアーム54とから成り、使用者がハンドル
52を掴んで持ち上げることにより、嵌合した突起部5
5が長溝53内を端部に向けて摺動し、実装されたカー
ド57を引き抜くことができるものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のカード
引抜き用取付具51は、ハンドル52の中央から少しで
も外れた場所を掴んで上方に持ち上げようとすると、支
点となる突起55に掛かる力が左右のアームで異なって
くることから、各突起55が各長溝53を摺動する距離
変わってきて、突起55とカード37との距離が左右の
アームで異なり、ハンドル52はカードの延長面上をカ
ードの上縁に対し垂直方向に持ち上がらないので、カー
ド57がうまく引き抜けなかったり、カード57にこじ
れの力が掛かってカード37を破損するという問題点が
あった。
【0005】したがって、ハンドル52の中央部を掴
み、かつハンドルを真上に持ち上げるようにその持ち上
げ方向に注意して操作しなければならなかった。
【0006】また、ハンドル52は長溝53を設けてい
るので、その分だけ強度が落ちるという問題点もあっ
た。
【0007】そこで本発明の目的は、ハンドルの中央部
を掴むよう注意して作業しなくてもカードを容易に引き
抜ける構造とし、したがって上記のような問題点を解消
したカード引抜き用取付具を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のカード引抜き用
取付具は、マザーボードに一定間隔で実装されたカード
を引き抜くためカードに取り付けられた用具において、
カードの引抜く側の端縁の近傍に所定の間隔を置いて開
けられた2つの孔において、それぞれ第1、第2のアー
ムの一端部がカードに枢着されたほぼへの字形状で同一
の大きさを有する第1、第2の一対のアームと、ほぼ棒
状のハンドルの両端部のそれぞれを枢着点として、第
1、第2のアームの端部の他端部がそれぞれ回動できる
よう枢着されており、枢着点間の距離が2つの孔の間隔
と等しく設定されたハンドルと、を有し、各アームは、
カードとの枢着部側の端部にカードを挟着するための、
カードの厚さよりもやや大きい間隔を持ったスリットが
形成され、該スリットの開口端付近にカードとの枢着部
が設定され、一方、ハンドルとの枢着点側の端部には細
幅部と、細幅部側面に凹部または突起が形成されてお
り、ハンドルは、両端部に細幅部を受け入れる間隔を持
ったスリットと、該スリットの内側面に凹部または突起
と回動自在に係合し枢着点をなす突起または凹部が形成
されている、ことを特徴としている。
【0009】なお、本発明のカード引抜き用取付具は、
アームの胴体部の裏側には、カードの上縁部の厚さより
も大きい幅を有する縦溝が枢着部のスリットに連なって
形成され、かつこの縦溝の一部には、カード上縁の一部
を側面から押えるための弾性爪が突設され、ハンドルの
裏側には、カードの上縁部の厚さと、アームの支持片の
片方の厚さとのほぼ合計の幅を有する縦溝が形成され、
かつハンドルの前半部の一方の裏側には、本取付具が実
装されたとき対応するアームの背面の縁に沿うような切
欠部が形成されているものであることが望ましい。
【0010】また、本発明のカード引抜き用取付具は、
アームにおけるカードとの枢着部は、アームのスリット
により隔てられた2つの部分に心揃いの孔がそれぞれ穿
設され、一方の孔には孔周に沿い薄膜で孔と一体に形成
されて心揃いの他方孔に差し込まれるピンが2つの部分
に直交して外向きに立設され、薄膜はピン差込み時の加
圧により破れるように形成して成るものであることも望
ましい。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明によれば、アームの後端が
カードと枢着し、アームの前端がハンドルと枢着してい
るので、カードにおける一対のアームとの枢着部間の距
離とハンドルの両端部の突起間の間隔とを等しく設定す
ることにより、ハンドル、両アームおよびカードで造る
形が常に平行四辺形となるから、例えばマザーボードの
開口部が上向きに設定されている場合、ハンドルを掴ん
で持ち上げればハンドルは常にカードの前縁に平行のま
ま持ち上がる。なお、マザーボードの開口部が手前向き
に設定されている場合は方向が上述と90度変わるだけ
で手前に引き抜く方式とする。
【0012】なお、アームの胴体部の裏側およびハンド
ルの裏側には、それぞれ所定の幅を有する縦溝が備えら
れ、かつアームの溝の一部にはカード上縁部を側面から
押える弾性爪が突設されていることにより、本取付具を
円滑かつコンパクトに実装できる。
【0013】また、カードの孔に合わせてピン頭をハン
マー等で打ち込むことにより、ピンを支持している薄膜
はハンマー圧で破れて、ピンは、貫通孔を通って孔に密
着し、嵌合され、カードに枢着される。このように本発
明のカード引抜き用取付具は容易に取り付けられる。
【0014】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は、本発明のカード引抜き用取付具の
一実施例の分解斜視図、図2は、本実施例が実装され、
使用されている状態の正面図、図3は、図2の状態から
カードを引き抜く時の正面図、図4の(a)は、図2の
A方向拡大側面図、(b)は、図3のA方向拡大側面
図、図5は、図2の平面図、図6は、図1のアームの、
カードとの枢着部の拡大断面図、図7は、マザーボード
に多数のカードが実装された状態を示す概略斜視図であ
る。
【0015】図7に示すように、本発明のカード引抜き
用取付具1は、マザーボード35に一定間隔で実装され
たカード4を引き抜くためカード4に取り付けられた用
具であり、図1〜6に示すように、ほぼへの字棒形で同
一大きさを有し、それぞれカード4に枢着する一対の第
1、第2のアーム2a,2bと、ほぼ棒状であって両ア
ーム2a,2bを枢着させるハンドル3とにより構成さ
れる。
【0016】各アーム2a,2b後端部にはカード4を
挟着するための、該カードの厚さよりもやや大きい間隔
を持ったスリット5が形成され、該スリット5の後端6
付近にカード4の上縁部31との枢着部7を形成してい
る。そして該枢着部7とは反対側の幅狭の前端部8に凹
部9が形成され、この凹部9が次ぎに述べるハンドル3
との枢着点をなす。
【0017】ハンドル3の両端部にスリット22a,2
2bが穿設され、その先端付近にはアーム2a,2bの
凹部9a,9bとそれぞれ回動自在に係合する突起23
a,23bを形成している。各アームの凹部9a,9b
とハンドルの突起23a,23bとを係合させて枢着点
とする。
【0018】アーム2a,2bの枢着部7a,7bに
は、図6に拡大して示したようにスリット5により隔て
られた2つの支持片10、11に心揃いの孔12、13
が穿設され、一方の孔12には孔周に沿い薄膜15で孔
12と一体に形成され心揃いの孔12、13に差し込ま
れるピン14が2つの支持片部分に直交して外向きに立
設され、薄膜15はピン差込み時の加圧により破られる
ようになっている。このピン14は後述するようにカー
ド4に開けた孔32に回動自在に嵌合し、枢着の支軸と
なる。
【0019】なお、カード4に取り付けた本取付具1を
用いてカード4をマザーボード35に取り付けた後、図
2に示したようにアーム2a,2bの凹部9とハンドル
3の突起23a,23bとの係合部21を下方に旋回さ
せて置くとき、取付具1のカード端部に対する安定性を
良くすることにより、カード引抜き操作の容易さと、引
抜き時に隣接するカードの損傷の虞を少なくするために
種々の工夫がなされている。
【0020】すなわち、アーム2a,2bの裏側にはス
リット5の幅よりも広い縦溝19がその一端でスリット
5に連接しその反対の端は前端部8近くまで延びてい
る。そしてハンドル3の裏面には縦溝24がスリット2
2aとスリット22b連接して形成されている。
【0021】なお、上述のアーム胴体裏面の溝19の幅
は、カード4上縁の厚さと弾性爪18の厚さとの合計よ
りも若干広くしてゆとりを持たせたのは弾性爪18の動
きや製作上の都合による。ハンドル3の裏面の溝19の
幅は、カード4上縁の厚さとアーム4の支持片10(支
持片11よりも厚い。)の厚さとの合計に等しい。
【0022】かつ、溝24により隔てられた部分25,
26のうちの一方の部分26には、本取付具1の実装時
にアーム2aを収納するためアーム2aの背面の縁に沿
う形状の切欠29を形成している。
【0023】そして、アーム2a,2bの前端がハンド
ル3の両端部と枢着し、アーム2a,2bの後端がカー
ド4と枢着するように、前記一対のアーム2a,2bが
カードに枢着した時に枢着部7a,7b間の間隔と、ハ
ンドル3の両端部の突起23a,23b間の間隔とを等
しくするように設定されている。
【0024】さらに、図5に示したように、アーム2
a,2bの胴体部16の中央付近には上面部から下方の
溝部に達する小さな長方形の貫通孔17を形成し、この
貫通孔17に沿って上述のカードを側面から軽く押える
仮止め用の弾性爪18を形成している。
【0025】次ぎに、本取付具1の使用方法について説
明する。カード4に本取付具1を取り付けるには、まず
カード4に各アーム2a,2bの支持片10,11間の
スリット5を差込み、カード4に開けた孔32とアーム
2a,2bの心揃いの孔12,13の位置を合わせてハ
ンマー等でピン頭を打ち込むことにより、ピン14を支
持している薄膜15はハンマー圧で破れて、ピン14
は、孔32を通って孔12,13に入り、孔12,13
に密着し嵌合され、カード4に枢着させる。このように
して一対のアーム2a,2bをカード4に取り付けた
後、各アーム2a,2bの前端部8の凹部9とハンドル
3の両端部の突起23a,23bを係合させることによ
り取付作業が完了する。この時、一対のアーム2a,2
bのカード4への枢着部7a,7b間の間隔と、ハンド
ル3の両端部の突起23a,23b間の間隔とが等しく
なるように設定されていることは前述の通りである。
【0026】この等間隔により、カード4がマザーボー
ド35に実装されると、4つの枢着軸となる2つのピン
14と2つの突起23a,23bとを頂点とし、かつ、
ハンドル3、両アーム2a,2bおよびカード4の上縁
部31で形成される四角形は、対辺が相等しいのでが常
に平行四辺形になる。したがって、ハンドル3を掴んで
持ち上げればハンドル3はカード4に対して常に平行に
起こされてカード4をマザーボード35から容易に引き
抜くことができる。
【0027】以上の実施例により説明したたカード引抜
き用取付具は、適度の弾性と硬性を有する合成樹脂(例
えばポリアミドやポリカーボネート)で形成することが
考えられる。
【0028】本発明はまた上記説明の構造の例に限られ
るものではなく、例えば、アーム2a,2bはピン14
を一体に形成したものを示したが、ピンの剛性が必要な
場合には金属ピンを別体で用意して用いても良い。
【0029】なお、以上の説明の例においては、アーム
の細幅部側面に凹部を形成し、この凹部と、それに係合
するハンドルの枢着点をなすようにした突起との組み合
せとしたが、これとは逆に、アームの細幅部側面に突起
を形成し、この突起と、それに係合するハンドルの枢着
点をなすようにした凹部との組み合せでも差し支えな
い。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、両アーム
の両端部のそれぞれと、カード,ハンドルとの間の4つ
の枢着部の構造およびこれら枢着部間の距離を限定する
ことにより、それらにより常に平行四辺形が形成され、
したがってハンドルを掴んで持ち上げればハンドルは常
にカードに対して平行に持ち上がる構造であるので、ハ
ンドルの中央を掴むよう注意しなくともカードを容易に
引き抜くことができ、なお、アームおよびハンドルの裏
面の溝等を限定すること等により本取付具を実装したと
きコンパクトにでき、かつカードの孔へピンの心合わせ
が容易でアームをカードに簡単に取り付けることができ
るカード引抜き用取り付け具を提供できるという効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のカード引抜き用取付具の一実施例の分
解斜視図である。
【図2】本実施例が実装され、使用されている状態の正
面図である。
【図3】図2の状態からカードを引き抜く時の正面図で
ある。
【図4】(a)は、図2のA方向拡大側面図、(b)
は、図3のA方向拡大側面図である。
【図5】図2の平面図である。
【図6】図1のアームの、カードとの枢着部の拡大断面
図である。
【図7】マザーボードに多数のカードが実装された状態
を示す概略斜視図である。
【図8】従来のカード引抜き用取付具の一実施例の正面
図である。
【符号の説明】
1 カード引抜き用取付具 2,2a,2b アーム 3 ハンドル 4 カード 5 アームのスリット 6 後端 7,7a,7b 枢着部(カードとの) 8 前端部 9 凹部 10,11 支持片 12,13 孔 14 ピン 15 薄膜 16 アーム胴体部 17 貫通角孔 18 弾性爪 19 溝(アーム胴体裏面の) 21,21a,21b 係合部 22,22a,22b ハンドルのスリット 23,23a,23b 突起 24 溝(ハンドル裏面の) 25,26 隔てられた部分 27 切欠部 31 カードの上縁 32 カードの孔 35 マザーボード 51 カード引抜き用取付具 52 ハンドル 53 長溝 54 アーム 55 突起部 56 ピン 57 カード
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大山 純志 神奈川県相模原市西橋本2−23−3 日 幸工業株式会社内 (56)参考文献 特開 平7−226595(JP,A)

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マザーボードに一定間隔で実装されたカ
    ードを引き抜くため前記カードに取り付けられた用具に
    おいて、 前記カードの引抜く側の端縁の近傍に所定の間隔を置い
    て開けられた2つの孔において、それぞれ第1、第2の
    アームの一端部が前記カードに枢着されたほぼへの字形
    状で同一の大きさを有する前記第1、第2の一対のアー
    ムと、 ほぼ棒状のハンドルの両端部のそれぞれを枢着点とし
    て、前記第1、第2のアームの前記端部の他端部がそれ
    ぞれ回動できるよう枢着されており、前記枢着点間の距
    離が前記2つの孔の間隔と等しく設定された前記ハンド
    ルと、を有し、 前記各アームは、カードとの枢着部側の端部にカードを
    挟着するための、該カードの厚さよりもやや大きい間隔
    を持ったスリットが形成され、該スリットの開口端付近
    にカードとの前記枢着部が設定され、一方、ハンドルと
    の枢着点側の端部には細幅部と、該細幅部側面に凹部ま
    たは突起が形成されており、 前記ハンドルは、両端部に前記細幅部を受け入れる間隔
    を持ったスリットと、該スリットの内側面に前記凹部ま
    たは突起と回動自在に係合し前記枢着点をなす突起また
    は凹部が形成されている、ことを特徴とするカード引抜
    き用取付具。
  2. 【請求項2】 前記アームの胴体部の裏側には、カード
    の上縁部の厚さよりも大きい幅を有する縦溝が前記枢着
    部のスリットに連なって形成され、かつ前記縦溝の一部
    には、カード上縁の一部を側面から押えるための弾性爪
    が突設され、 前記ハンドルの裏側には、カードの上縁部の厚さと、ア
    ームの支持片の片方の厚さとのほぼ合計の幅を有する縦
    溝が形成され、かつ前記ハンドルの前半部の一方の裏側
    には、本取付具が実装されたとき対応するアームの背面
    の縁に沿うような切欠部が形成されている請求項1記載
    のカード引抜き用取付具。
  3. 【請求項3】 前記アームにおけるカードとの枢着部
    は、前記アームのスリットにより隔てられた2つの部分
    に心揃いの孔がそれぞれ穿設され、一方の孔には孔周に
    沿い薄膜で孔と一体に形成されて前記心揃いの他方孔に
    差し込まれるピンが前記2つの部分に直交して外向きに
    立設され、前記薄膜はピン差込み時の加圧により破れる
    ように形成して成る請求項1または2記載のカード引抜
    き用取付具。
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