JP2575254Y2 - 2ダイ3ブローヘツダーにおける第1パンチ用蹴り出し装置 - Google Patents
2ダイ3ブローヘツダーにおける第1パンチ用蹴り出し装置Info
- Publication number
- JP2575254Y2 JP2575254Y2 JP1992081303U JP8130392U JP2575254Y2 JP 2575254 Y2 JP2575254 Y2 JP 2575254Y2 JP 1992081303 U JP1992081303 U JP 1992081303U JP 8130392 U JP8130392 U JP 8130392U JP 2575254 Y2 JP2575254 Y2 JP 2575254Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- kick
- lever
- die
- out lever
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
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- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、第1、第2及び第3パ
ンチを装着した揺動板の揺動により、ラムの1往復動毎
に、第1パンチと第2パンチとが2つのダイスに対向す
る角度と第2パンチと第3パンチとが2つのダイスに対
向する角度とに切り換わるようにした2ダイ3ブローヘ
ツダーにおいて、第1パンチのワークを蹴り出す装置に
関するものである。
ンチを装着した揺動板の揺動により、ラムの1往復動毎
に、第1パンチと第2パンチとが2つのダイスに対向す
る角度と第2パンチと第3パンチとが2つのダイスに対
向する角度とに切り換わるようにした2ダイ3ブローヘ
ツダーにおいて、第1パンチのワークを蹴り出す装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の2ダイ3ブローヘツダーにおいて
は、駆動装置に近い第2及び第3パンチにのみワーク蹴
り出しレバーを設け、駆動装置から離れた第1パンチに
は駆動が困難なことから蹴り出しレバーは設けられてい
なかつた。
は、駆動装置に近い第2及び第3パンチにのみワーク蹴
り出しレバーを設け、駆動装置から離れた第1パンチに
は駆動が困難なことから蹴り出しレバーは設けられてい
なかつた。
【0003】このため、第1パンチには製品を持ち出す
恐れのあるストレート部を設けることができず、パンチ
及びダイスの設計上の制約となつていた。
恐れのあるストレート部を設けることができず、パンチ
及びダイスの設計上の制約となつていた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】本考案が解決しようと
する課題は、第1パンチにもワーク蹴り出しレバーを設
けて第1パンチがワークを持ち出しても、これを蹴り出
すことができるようにして、パンチ及びダイスの設計上
の制約を除去することである。
する課題は、第1パンチにもワーク蹴り出しレバーを設
けて第1パンチがワークを持ち出しても、これを蹴り出
すことができるようにして、パンチ及びダイスの設計上
の制約を除去することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記課題を解
決するための手段として、揺動板の第1パンチの背後に
第1パンチ蹴り出しレバーを設けて第2パンチ蹴り出し
レバーとの間にロツドを介設することにより、第1パン
チ蹴り出しレバーを第2パンチ蹴り出しレバーに連動し
て駆動する構成とした。
決するための手段として、揺動板の第1パンチの背後に
第1パンチ蹴り出しレバーを設けて第2パンチ蹴り出し
レバーとの間にロツドを介設することにより、第1パン
チ蹴り出しレバーを第2パンチ蹴り出しレバーに連動し
て駆動する構成とした。
【0006】
【考案の作用及び効果】本考案は上記構成になり、第1
パンチ蹴り出しレバーを第2パンチ蹴り出しレバーによ
りロツドを介して駆動するようにしたから、駆動側から
離れた第1パンチ蹴り出しレバーの駆動を簡単に行うこ
とができ、第1パンチに持ち出されたワークをダイス側
へ蹴り出すことができて、ダイス及びパンチの設計上の
制約を解消することができる効果がある。
パンチ蹴り出しレバーを第2パンチ蹴り出しレバーによ
りロツドを介して駆動するようにしたから、駆動側から
離れた第1パンチ蹴り出しレバーの駆動を簡単に行うこ
とができ、第1パンチに持ち出されたワークをダイス側
へ蹴り出すことができて、ダイス及びパンチの設計上の
制約を解消することができる効果がある。
【0007】
【実施例】以下、本考案の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。揺動板1には、図示しない駆動装置から遠
い側から順に第1パンチ2、第2パンチ3及び図示しな
い第3パンチが、夫々、第1パンチホルダ4、第2パン
チホルダ5及び図示しない第3パンチホルダに固着され
た状態で装着されている。
て説明する。揺動板1には、図示しない駆動装置から遠
い側から順に第1パンチ2、第2パンチ3及び図示しな
い第3パンチが、夫々、第1パンチホルダ4、第2パン
チホルダ5及び図示しない第3パンチホルダに固着され
た状態で装着されている。
【0008】かかる揺動板1は、図示しないラムが一往
復動する毎に一定角度ずつ交互方向に揺動することによ
り、第1パンチ2と第2パンチ3を図示しない2つのダ
イスに対向させる状態と第2パンチ3と第3パンチを前
記2つのダイスに対向させる状態とに切り換わるように
なつている。
復動する毎に一定角度ずつ交互方向に揺動することによ
り、第1パンチ2と第2パンチ3を図示しない2つのダ
イスに対向させる状態と第2パンチ3と第3パンチを前
記2つのダイスに対向させる状態とに切り換わるように
なつている。
【0009】揺動板1の第1パンチ2の背後位置には第
1パンチ蹴り出しレバー6が支持軸7により揺動自由に
支持されており、この第1パンチ蹴り出しレバー6の揺
動端に形成した蹴り出し部8は、第1パンチ2に嵌着さ
れた図示しないワークを前方へ蹴り出すために第1パン
チホルダ4内に嵌装されて図示しないばねにより後退方
向に付勢された第1パンチ蹴り出しピン9の後端面に係
止している。
1パンチ蹴り出しレバー6が支持軸7により揺動自由に
支持されており、この第1パンチ蹴り出しレバー6の揺
動端に形成した蹴り出し部8は、第1パンチ2に嵌着さ
れた図示しないワークを前方へ蹴り出すために第1パン
チホルダ4内に嵌装されて図示しないばねにより後退方
向に付勢された第1パンチ蹴り出しピン9の後端面に係
止している。
【0010】揺動板1の第2パンチ3の背後位置には、
2本のアーム11、12を有する略L字形の第2パンチ
蹴り出しレバー10が支持軸13により揺動自由に支持
されている。この第2パンチ蹴り出しレバー10の一方
のアーム11の揺動端の蹴り出し部14は、第2パンチ
3に嵌着された図示しないワークを前方へ蹴り出すため
に第2パンチホルダ5内に嵌装されて図示しないばねに
より後退方向に付勢された第2パンチ蹴り出しピン15
の後端面に係止している。
2本のアーム11、12を有する略L字形の第2パンチ
蹴り出しレバー10が支持軸13により揺動自由に支持
されている。この第2パンチ蹴り出しレバー10の一方
のアーム11の揺動端の蹴り出し部14は、第2パンチ
3に嵌着された図示しないワークを前方へ蹴り出すため
に第2パンチホルダ5内に嵌装されて図示しないばねに
より後退方向に付勢された第2パンチ蹴り出しピン15
の後端面に係止している。
【0011】第1パンチ蹴り出しレバー6には、その揺
動方向においてその蹴り出し部8とは反対側に面する被
押動部16が形成されている。一方、第2パンチ蹴り出
しレバー10の他方のアーム12には、その揺動方向に
おいてその蹴り出し部14と同じ側に面する押動部17
が、第1パンチ蹴り出しレバー6の被押動部16と対向
して形成されている。
動方向においてその蹴り出し部8とは反対側に面する被
押動部16が形成されている。一方、第2パンチ蹴り出
しレバー10の他方のアーム12には、その揺動方向に
おいてその蹴り出し部14と同じ側に面する押動部17
が、第1パンチ蹴り出しレバー6の被押動部16と対向
して形成されている。
【0012】かかる第1パンチ蹴り出しレバー6の被押
動部16と第2パンチ蹴り出しレバー10の押動部17
との間には、揺動板1の案内孔18に摺動自由に嵌装さ
れたロツド19が介装されている。このロツド19の両
端面には被押動部16と押動部17とが当接しており、
第2パンチ蹴り出しレバー10が蹴り出し方向に揺動す
ると、その揺動力がロツド19を介すことにより第1パ
ンチ蹴り出しレバー6に伝達され、第1パンチ蹴り出し
レバー6が第2パンチ蹴り出しレバー10と一体的に連
動して蹴り出し動作を行うようになつている。
動部16と第2パンチ蹴り出しレバー10の押動部17
との間には、揺動板1の案内孔18に摺動自由に嵌装さ
れたロツド19が介装されている。このロツド19の両
端面には被押動部16と押動部17とが当接しており、
第2パンチ蹴り出しレバー10が蹴り出し方向に揺動す
ると、その揺動力がロツド19を介すことにより第1パ
ンチ蹴り出しレバー6に伝達され、第1パンチ蹴り出し
レバー6が第2パンチ蹴り出しレバー10と一体的に連
動して蹴り出し動作を行うようになつている。
【0013】また、第1パンチ2と第2パンチ3が2つ
のダイスと対向する状態においては、駆動装置に連動し
て揺動する押動レバー20に支持した押動ローラ21
が、第2パンチ蹴り出しレバー10の他方のアーム12
の押動部17と反対側の面に当接するようになつてお
り、この押動レバー20の揺動運動が第2パンチ蹴り出
しレバー10に蹴り出し方向の揺動力として伝達される
ようになつている。
のダイスと対向する状態においては、駆動装置に連動し
て揺動する押動レバー20に支持した押動ローラ21
が、第2パンチ蹴り出しレバー10の他方のアーム12
の押動部17と反対側の面に当接するようになつてお
り、この押動レバー20の揺動運動が第2パンチ蹴り出
しレバー10に蹴り出し方向の揺動力として伝達される
ようになつている。
【0014】なお、揺動板1の第3パンチの背後位置に
も、第1パンチ蹴り出しレバー6及び第2パンチ蹴り出
しレバー10と同様に、図示しない第3パンチ蹴り出し
レバーが支持されており、この第3パンチ蹴り出しレバ
ーが図示しない押動部材によつて揺動駆動されることよ
り、第3パンチホルダ内に嵌装した図示しない第3パン
チ蹴り出しピンを介して第3パンチに嵌着された図示し
ないワークを前方へ蹴り出すようになつている。
も、第1パンチ蹴り出しレバー6及び第2パンチ蹴り出
しレバー10と同様に、図示しない第3パンチ蹴り出し
レバーが支持されており、この第3パンチ蹴り出しレバ
ーが図示しない押動部材によつて揺動駆動されることよ
り、第3パンチホルダ内に嵌装した図示しない第3パン
チ蹴り出しピンを介して第3パンチに嵌着された図示し
ないワークを前方へ蹴り出すようになつている。
【0015】本実施例は上記構成になり、第1パンチ2
と第2パンチ3が2つのダイスと対向する位置に移動し
てそれらのダイスとの間でワークを打圧成形すると、押
動レバー20が揺動することにより、第2パンチ蹴り出
しレバー10及びロツド19を介して第2パンチ蹴り出
しレバー10と連動する第1パンチ蹴り出しレバー6
が、図1(A)に示す状態から共に蹴り出し方向に揺動
して(B)に示す状態となる。
と第2パンチ3が2つのダイスと対向する位置に移動し
てそれらのダイスとの間でワークを打圧成形すると、押
動レバー20が揺動することにより、第2パンチ蹴り出
しレバー10及びロツド19を介して第2パンチ蹴り出
しレバー10と連動する第1パンチ蹴り出しレバー6
が、図1(A)に示す状態から共に蹴り出し方向に揺動
して(B)に示す状態となる。
【0016】これにより、第2パンチ蹴り出しレバー1
0の蹴り出し部14に押された第2パンチ蹴り出しピン
15がばね力に抗して前進し、打圧時に第2パンチ3内
に嵌着されたワークを前方へ蹴り出し、同時に、第1パ
ンチ蹴り出しレバー6の蹴り出し部8に押された第1パ
ンチ蹴り出しピン9がばね力に抗して前進し、打圧時に
第1パンチ2内に嵌着されたワークを前方へ蹴り出す。
0の蹴り出し部14に押された第2パンチ蹴り出しピン
15がばね力に抗して前進し、打圧時に第2パンチ3内
に嵌着されたワークを前方へ蹴り出し、同時に、第1パ
ンチ蹴り出しレバー6の蹴り出し部8に押された第1パ
ンチ蹴り出しピン9がばね力に抗して前進し、打圧時に
第1パンチ2内に嵌着されたワークを前方へ蹴り出す。
【0017】この後、揺動板1が揺動して第1パンチ2
と第2パンチ3が2つのダイスと対向する位置から移動
するが、このときに、第1パンチ2内と第2パンチ3内
に嵌着された成形済みのワークは前方へ蹴り出されてい
るため、これらのワークが両パンチ2、3によつて持ち
出されることはない。
と第2パンチ3が2つのダイスと対向する位置から移動
するが、このときに、第1パンチ2内と第2パンチ3内
に嵌着された成形済みのワークは前方へ蹴り出されてい
るため、これらのワークが両パンチ2、3によつて持ち
出されることはない。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)は第1パンチ蹴り出しレバーが駆動され
ない状態をあらわす一部切欠平面図である。(B)は第
1パンチ蹴り出しレバーが駆動された状態をあらわす一
部切欠平面図である。
ない状態をあらわす一部切欠平面図である。(B)は第
1パンチ蹴り出しレバーが駆動された状態をあらわす一
部切欠平面図である。
1:揺動板 2:第1パンチ 3:第2パンチ 6:第
1パンチ蹴り出しレバー 10:第2パンチ蹴り出しレ
バー 19:ロツド
1パンチ蹴り出しレバー 10:第2パンチ蹴り出しレ
バー 19:ロツド
Claims (1)
- 【請求項1】 第1、第2及び第3パンチを装着した揺
動板の揺動により、ラムの1往復動毎に、前記第1パン
チと前記第2パンチとが2つのダイスに対向する角度と
前記第2パンチと前記第3パンチとが前記2つのダイス
に対向する角度とに切り換わるようにし、前記揺動板に
前記第2及び第3パンチに嵌着されたワークを蹴り出す
第2及び第3パンチ蹴り出しレバーをそれぞれ備えた2
ダイ3ブローヘツダーにおいて、前記揺動板の前記第1
パンチの背後に第1パンチ蹴り出しレバーを設けて前記
第2パンチ蹴り出しレバーとの間にロツドを介設するこ
とにより、前記第1パンチ蹴り出しレバーを前記第2パ
ンチ蹴り出しレバーに連動して駆動する構成としたこと
を特徴とする2ダイ3ブローヘツダーにおける第1パン
チ用蹴り出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992081303U JP2575254Y2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 2ダイ3ブローヘツダーにおける第1パンチ用蹴り出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992081303U JP2575254Y2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 2ダイ3ブローヘツダーにおける第1パンチ用蹴り出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0639231U JPH0639231U (ja) | 1994-05-24 |
| JP2575254Y2 true JP2575254Y2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=13742629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992081303U Expired - Fee Related JP2575254Y2 (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 2ダイ3ブローヘツダーにおける第1パンチ用蹴り出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575254Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104438417A (zh) * | 2014-12-07 | 2015-03-25 | 绥阳县耐环铝业有限公司 | 简易铝件顶出机构 |
-
1992
- 1992-10-30 JP JP1992081303U patent/JP2575254Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104438417A (zh) * | 2014-12-07 | 2015-03-25 | 绥阳县耐环铝业有限公司 | 简易铝件顶出机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0639231U (ja) | 1994-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |