JP2523726Z - - Google Patents
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、身体からの排泄物を確実、且充分に保持することが出来、側方か
らの漏洩を確実に防止し得る複数の立体ギャザーを備えた使い捨ておしめに関す
る。 (従来の技術) 従来、使い捨ておしめにおける漏れ防止手段としては、おしめの両側部から外
方へ延び出したサイドフラップを形成し、該サイドフラップの表面から垂直方向
に一定の寸法を有して起立し、弾性体を内包する単数の立体ギャザーによってお
しめ使用時における横漏れ等を防止していた。 しかしながら、かかる漏れ防止手段においては、立体ギャザーが単数であるた
め、おしめを長時間使用し、身体が激しく動くうちに単数の立体ギャザーの隙間
を通じて排泄物が漏洩することがあり、それをカバーするサイドフラップではそ
の漏洩を確実に保護出来ず、サイドフラップから外部へと放出してしまい、股下
領域における漏洩を十分防止することは出来なかった。 (考案が解決しようとする課題) この考案は、上記問題点を解決するためになされたものであって、従来の使い
捨ておしめに形成された立体ギャザーにみられた問題点を解決し、更に実用価値
を高めた複数の立体ギャザーを備えた使い捨ておしめを提供せんとすることを課
題とするものである。 (課題を解決するための手段) 上記課題を解決するためにこの考案が探った手段は、透水性の表面シート(1)
と不透水性の裏面シート(2)の間に吸収体(3)を内包してなる使い捨ておしめに
おいて、おしめの長手方向両側部に、少なくとも裏面シート(2)を外側方向へ延
出させてサイドフラップ(4)を形成し、該サイドフラップ(4)の表面から吸収体
(3)の高さよりも大なる寸法を有して起立する少なくとも2つの立体ギャザー(
7)(7')を、おしめの幅方向に間隔を存して長手方向に平行に形成し、第1の立
体ギャザー(7)は、吸収体(3)の側縁から幅方向外方に間隔を存して配置され、
第2の立体ギャザー(7')は第1の立体ギャザー(7)から更に幅方向外方に間隔
を存して配置されていることを特徴とする。 (実施例) 以下に図面を参照しつつ、この考案の好ましい実施例を説明する。 この考案にかかるおしめは、一般的に、吸水性を有する繊維又は疎水性繊維を
主材とした透水性及び湿潤強度に優れる不織布等からなる表面シート(1)と、伸
び易く比較的薄いポリエチレンフィルム等からなる不透水性の裏面シート(2)と
の間に、吸収体(3)を内包して、両シート(1)(2)の両端部をホットメルト接着
剤等で接合してなる。更に、おしめの背側領域の横方向両側にテープファスナー
が取り付けられた構造からなる。 第1〜3図は、この考案にかかる使い捨ておしめの実施例を示すものであって
、おしめ両側部に形成されたサイドフラップ(4)と立体ギャザー(5)(5')の縦
断面図である。 第1〜3図に示すように、おしめの長手方向両側部に、表面シート(1)及び裏
面シート(2)の両方、或は裏面シート(2)のみを外側方向へ延出させ、サイドフ
ラップ(4)を形成すると共に、該サイドフラップ(4)の表面から垂直方向に、吸
収体の高さよりも大なる寸法を有して複数の立体ギャザー(5)(5')を起立させ
る。複数の立体ギャザー(5)(5')はおしめ長手方向に間隔をおいて平行に延び
ている。立体ギャザー(5)(5')の基端はサイドフラップ(4)上に定着され、自
由な先端部には弾性体(8)(8')が内包され、立体ギャザーに襞を形成する。 第1図は、該立体ギャザー(5)(5')を表面シート(1)を折り返すことによっ
て形成したものであり、表面シート(1)で袋状部(7)(7')をおしめ長手方向に
沿って垂直に起立するよう平行に形成し、該袋状部(7)(7')内に弾性体(8)(8
')を内包した構造からなる。 該弾性体(8)(8')は、糸状又は帯状のゴム、帯状のプラスチックフォーム又
はプラスチックフィルム、或はこれらの組合わせ等が用いられる。 第2図は、該立体ギャザー(5)(5')を表面シート(1)及び裏面シート(2)と
は別体のシート材、例えば不織布(6)を折り返すことによって形成したものであ
り、該不織布(6)は外方へ延出された表面シート(1)と裏面シート(2)からなる
サイドフラップ(4)の表面上に重合している。 第3図は、第2図と同様に該立体ギャザー(5)(5')を不織布(6)で形成した ものであるが、おしめの表面シート(1)をサイドフラップ(4)の基端で終端させ
、該表面シート(1)上に不織布(6)の一部を重合してなり、股部における横漏れ
の防止を強固にしている。 該不織布(6)は、通気性を有する防水性シートからなることが好ましいが、親
水性又は撥水性、或はこれらの組合わせによる材質でもよい。 上述した実施例においては、立体ギャザー(5)(5')を平行に形成してあるが
、この立体ギャザー(5)(5')は2列に限らず適宜選択して2列以上設けても良
い。 又、おしめ両側部に限らず、おしめ両端部すなわちウエスト部分に同様の立体
ギャザーを形成すれば、尚一層の漏れ防止等の効用を発揮することが出来る。お
しめのウエスト部分の前後両端部に、表面シート及び裏面シートの両方或は裏面
シートのみを外側方向へ延出させ、フロントフラップ及びバックフラップを形成
するとともに該フロントフラップ及びバックフラップの表面から垂直方向に、吸
収体の高さよりも大なる寸法を有して複数の立体ギャザーを起立させる。該立体
ギャザーの構成は前記したのと同様である。 (作用) おしめの長手方向両側端部に、表面シート及び裏面シートの両方或は裏面シー
トのみを外側方へ延出させ、サイドフラップを形成するとともに、外サイドフラ
ップの表面から吸収体の高さよりも大なる寸法を有して起立する複数の立体ギャ
ザーを、おしめの長手方向に間隔を存して平行に形成し、第1の立体ギャザーを
吸収体の側縁から間隔をおいて配置してあるので、吸収体の側縁と第1の立体ギ
ャザーとの間に空間を設けることが出来、排出される液量が多い場合や急激に液
が排出されて吸収体から液が溢れた場合でも、吸収体と第1の立体ギャザーとの
間の空間に一時的に液を溜めて、吸収体に吸収させることが出来る。又、この第
1の立体ギャザーと同様に吸収体より高い第2の立体ギャザーを、第1の立体ギ
ャザーの外側方に間隔をおいて配置してあるので、おしめの着用中、複数の立体
ギャザーが起立して股部領域を包囲し、股部に密着しフィット性を増すとともに
、体の激しい動きにも充分に追随して複数の立体ギャザーを身体と接触させるこ
とが出来、漏れを防止できる。 (効果) この考案によれば、吸収体及び互いの間に間隔を存し、且吸収体より高い高さ
を有する複数の立体ギャザーによって、漏れ防止機能が向上するため、従来見ら
れた単数の立体ギャザーを形成したおしめの漏れ防止手段としての不充分さを解
決し、きわめて簡単な構造により、おしめにおける最大の課題である漏れを確実
且充分に防止する極めて利用価値の高い使い捨ておしめを提供することが出来る
。
らの漏洩を確実に防止し得る複数の立体ギャザーを備えた使い捨ておしめに関す
る。 (従来の技術) 従来、使い捨ておしめにおける漏れ防止手段としては、おしめの両側部から外
方へ延び出したサイドフラップを形成し、該サイドフラップの表面から垂直方向
に一定の寸法を有して起立し、弾性体を内包する単数の立体ギャザーによってお
しめ使用時における横漏れ等を防止していた。 しかしながら、かかる漏れ防止手段においては、立体ギャザーが単数であるた
め、おしめを長時間使用し、身体が激しく動くうちに単数の立体ギャザーの隙間
を通じて排泄物が漏洩することがあり、それをカバーするサイドフラップではそ
の漏洩を確実に保護出来ず、サイドフラップから外部へと放出してしまい、股下
領域における漏洩を十分防止することは出来なかった。 (考案が解決しようとする課題) この考案は、上記問題点を解決するためになされたものであって、従来の使い
捨ておしめに形成された立体ギャザーにみられた問題点を解決し、更に実用価値
を高めた複数の立体ギャザーを備えた使い捨ておしめを提供せんとすることを課
題とするものである。 (課題を解決するための手段) 上記課題を解決するためにこの考案が探った手段は、透水性の表面シート(1)
と不透水性の裏面シート(2)の間に吸収体(3)を内包してなる使い捨ておしめに
おいて、おしめの長手方向両側部に、少なくとも裏面シート(2)を外側方向へ延
出させてサイドフラップ(4)を形成し、該サイドフラップ(4)の表面から吸収体
(3)の高さよりも大なる寸法を有して起立する少なくとも2つの立体ギャザー(
7)(7')を、おしめの幅方向に間隔を存して長手方向に平行に形成し、第1の立
体ギャザー(7)は、吸収体(3)の側縁から幅方向外方に間隔を存して配置され、
第2の立体ギャザー(7')は第1の立体ギャザー(7)から更に幅方向外方に間隔
を存して配置されていることを特徴とする。 (実施例) 以下に図面を参照しつつ、この考案の好ましい実施例を説明する。 この考案にかかるおしめは、一般的に、吸水性を有する繊維又は疎水性繊維を
主材とした透水性及び湿潤強度に優れる不織布等からなる表面シート(1)と、伸
び易く比較的薄いポリエチレンフィルム等からなる不透水性の裏面シート(2)と
の間に、吸収体(3)を内包して、両シート(1)(2)の両端部をホットメルト接着
剤等で接合してなる。更に、おしめの背側領域の横方向両側にテープファスナー
が取り付けられた構造からなる。 第1〜3図は、この考案にかかる使い捨ておしめの実施例を示すものであって
、おしめ両側部に形成されたサイドフラップ(4)と立体ギャザー(5)(5')の縦
断面図である。 第1〜3図に示すように、おしめの長手方向両側部に、表面シート(1)及び裏
面シート(2)の両方、或は裏面シート(2)のみを外側方向へ延出させ、サイドフ
ラップ(4)を形成すると共に、該サイドフラップ(4)の表面から垂直方向に、吸
収体の高さよりも大なる寸法を有して複数の立体ギャザー(5)(5')を起立させ
る。複数の立体ギャザー(5)(5')はおしめ長手方向に間隔をおいて平行に延び
ている。立体ギャザー(5)(5')の基端はサイドフラップ(4)上に定着され、自
由な先端部には弾性体(8)(8')が内包され、立体ギャザーに襞を形成する。 第1図は、該立体ギャザー(5)(5')を表面シート(1)を折り返すことによっ
て形成したものであり、表面シート(1)で袋状部(7)(7')をおしめ長手方向に
沿って垂直に起立するよう平行に形成し、該袋状部(7)(7')内に弾性体(8)(8
')を内包した構造からなる。 該弾性体(8)(8')は、糸状又は帯状のゴム、帯状のプラスチックフォーム又
はプラスチックフィルム、或はこれらの組合わせ等が用いられる。 第2図は、該立体ギャザー(5)(5')を表面シート(1)及び裏面シート(2)と
は別体のシート材、例えば不織布(6)を折り返すことによって形成したものであ
り、該不織布(6)は外方へ延出された表面シート(1)と裏面シート(2)からなる
サイドフラップ(4)の表面上に重合している。 第3図は、第2図と同様に該立体ギャザー(5)(5')を不織布(6)で形成した ものであるが、おしめの表面シート(1)をサイドフラップ(4)の基端で終端させ
、該表面シート(1)上に不織布(6)の一部を重合してなり、股部における横漏れ
の防止を強固にしている。 該不織布(6)は、通気性を有する防水性シートからなることが好ましいが、親
水性又は撥水性、或はこれらの組合わせによる材質でもよい。 上述した実施例においては、立体ギャザー(5)(5')を平行に形成してあるが
、この立体ギャザー(5)(5')は2列に限らず適宜選択して2列以上設けても良
い。 又、おしめ両側部に限らず、おしめ両端部すなわちウエスト部分に同様の立体
ギャザーを形成すれば、尚一層の漏れ防止等の効用を発揮することが出来る。お
しめのウエスト部分の前後両端部に、表面シート及び裏面シートの両方或は裏面
シートのみを外側方向へ延出させ、フロントフラップ及びバックフラップを形成
するとともに該フロントフラップ及びバックフラップの表面から垂直方向に、吸
収体の高さよりも大なる寸法を有して複数の立体ギャザーを起立させる。該立体
ギャザーの構成は前記したのと同様である。 (作用) おしめの長手方向両側端部に、表面シート及び裏面シートの両方或は裏面シー
トのみを外側方へ延出させ、サイドフラップを形成するとともに、外サイドフラ
ップの表面から吸収体の高さよりも大なる寸法を有して起立する複数の立体ギャ
ザーを、おしめの長手方向に間隔を存して平行に形成し、第1の立体ギャザーを
吸収体の側縁から間隔をおいて配置してあるので、吸収体の側縁と第1の立体ギ
ャザーとの間に空間を設けることが出来、排出される液量が多い場合や急激に液
が排出されて吸収体から液が溢れた場合でも、吸収体と第1の立体ギャザーとの
間の空間に一時的に液を溜めて、吸収体に吸収させることが出来る。又、この第
1の立体ギャザーと同様に吸収体より高い第2の立体ギャザーを、第1の立体ギ
ャザーの外側方に間隔をおいて配置してあるので、おしめの着用中、複数の立体
ギャザーが起立して股部領域を包囲し、股部に密着しフィット性を増すとともに
、体の激しい動きにも充分に追随して複数の立体ギャザーを身体と接触させるこ
とが出来、漏れを防止できる。 (効果) この考案によれば、吸収体及び互いの間に間隔を存し、且吸収体より高い高さ
を有する複数の立体ギャザーによって、漏れ防止機能が向上するため、従来見ら
れた単数の立体ギャザーを形成したおしめの漏れ防止手段としての不充分さを解
決し、きわめて簡単な構造により、おしめにおける最大の課題である漏れを確実
且充分に防止する極めて利用価値の高い使い捨ておしめを提供することが出来る
。
【図面の簡単な説明】
図面はこの考案にかかる使い捨ておしめの実施例を示すもので、第1〜3図は
おしめの股部両側のサイドフラップと立体ギャザー部分の縦断面図である。 (1)…表面シート (2)…裏面シート (3)…吸収体 (4)…サイドフラップ (5)(5')…立体ギャザー (6)…不織布 (7)(7')…袋状部 (8)(8')…弾性体
おしめの股部両側のサイドフラップと立体ギャザー部分の縦断面図である。 (1)…表面シート (2)…裏面シート (3)…吸収体 (4)…サイドフラップ (5)(5')…立体ギャザー (6)…不織布 (7)(7')…袋状部 (8)(8')…弾性体
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 透水性の表面シート(1)と不透水性の裏面シート(2)の間に吸収体(3)を
内包してなる使い捨ておしめにおいて、おしめの長手方向両側部に、少なくとも
裏面シート(2)を外側方向へ延出させてサイドフラップ(4)を形成し、該サイド
フラップ(4)の表面から吸収体(3)の高さよりも大なる寸法を有して起立する少
なくとも2つの立体ギャザー(7)(7')を、おしめの幅方向に間隔を存して長手
方向に平行に形成し、第1の立体ギャザー(7)は、吸収体(3)の側縁から幅方向
外方に間隔を存して配置され、第2の立体ギャザー(7')は第1の立体ギャザー(
7)ら更に幅方向外方に間隔を存して配置されていることを特徴とする使い捨て
おしめ。 (2) 立体ギャザー(7)(7')は、表面シート(1)を折り返したものからなること
を特徴とする請求項(1)記載の使い捨ておしめ。 (3) 立体ギャザー(7)(7')は、サイドフラップ(4)の表面シート(1)上に重合
した別体のシート材(6)を折り返したものからなることを特徴とする請求項(1)
記載の使い捨ておしめ。 (4) 表面シート(1)をサイドフラップ(4)の基端で終端させ、該表面シート(1
)上に一部を重合した別体のシート材(6)をサイドフラップ(4)上に重合し、該
重合したシート材(6)を折り返して立体ギャザー(7)(7')としたことを特徴と
する請求項(1)記載の使い捨ておしめ。 (5) おしめのウエスト部分の前後両端部に、表面シート及び裏面シートの両方
或は裏面シートのみを外側方向へ延出させ、フロントフラップ及びバックフラッ
プを形成するとともに、該フロントフラップ及びバックフラップの表面から吸収
体の高さよりも大なる寸法を有して起立する複数の立体ギャザーを、おしめのウ
エスト方向に間隔を存して平行に形成したことを特徴とする請求項(1)、(2)、
(3)又は(4)記載の使い捨ておしめ。
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