JP2511684Y2 - ガスレンジの排気口カバ― - Google Patents

ガスレンジの排気口カバ―

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JP2511684Y2
JP2511684Y2 JP9223590U JP9223590U JP2511684Y2 JP 2511684 Y2 JP2511684 Y2 JP 2511684Y2 JP 9223590 U JP9223590 U JP 9223590U JP 9223590 U JP9223590 U JP 9223590U JP 2511684 Y2 JP2511684 Y2 JP 2511684Y2
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葵 加藤
英次 笹田
紘一 黒田
規人 巽
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、主としてシステムキッチンに組込まれるオ
ーブン付きガスレンジにおいて、該レンジ上面に配設さ
れたオーブン排気口を不使用時に隠蔽するために使用さ
れるガスレンジの排気口カバーに関するものである。
〔従来の技術〕
近年、一般家庭の台所設備としてシステムキッチンが
急速に普及しつつある。このようなシステムキッチンに
組込まれるガスレンジは通常、上部に2連乃至4連程度
のコンロを、下部にオーブンを夫々配設してあり、この
オーブンの排気口をコンロが配置されたレンジ上面にお
ける主として後端中央部に配設した構造を有しており、
このようにオーブン排気口がコンロに近接して配置され
ていることから、コンロに掛けた鍋からの煮こぼれなど
が排気口の内外を著しく汚損するという不都合がある。
〔考案が解決しようとする課題〕
即ち、オーブン排気口は横長長方形状に形成されてお
り、特にシステムキッチンに組込まれるものではガスレ
ンジのほゞ全長に亙る60cm弱程度の長さに形成されてい
るため、これを隠蔽するカバーの寸法も、8cm程度の小
幅ながら極めて長大なものとなる。このため、陳列販売
に際して相当なスペースが必要になる上、購入後の持ち
帰りに支障を来すのみならず、運搬時の不手際による荷
傷みを招く危険性がある。その上、長大な形状であるに
も拘わらず軽量であるため、起立姿勢にすると不安定な
ため、不使用時に片付ける場所に困るという不都合もあ
った。
本考案は、このような問題点を解決するためになされ
たもので、平面方向に二つ折り状態に折畳むことにより
ほゞ半分程度の長さに短縮できて、陳列や持ち帰りの際
の取扱性が良く、又不使用の際の片付けも容易に行える
上に、極めて簡単に手間なく伸長することができ、容易
且つ確実に排気口にセットすることが可能なガスレンジ
の排気口カバーの提供を目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために本考案のガスレンジの排気
口カバーは実施例に対応する図面に示すように、ガスレ
ンジ(R)上面に配設された横長偏平長方形状の排気口
(E)の長さ方向の一半部と他半部を囲う一対の対称形
状のアルミシート製の分割カバー体(1a)(1b)を設
け、これらの分割カバー体(1a)(1b)の対向端部(3
c)(3c)どうしを平面方向に折畳み自在に連結してな
ることを特徴とするものである。
前記一対の分割カバー体(1a)(1b)は夫々ガスレン
ジ(R)の排気口(E)を覆う排気口カバー部(2)と
排気口側面(V)を覆う側面カバー部(3a)(3a)(3
b)とを一体成形してなる断面コ字形状に形成してなる
ものとし、これらの分割カバー体(1a)(1b)の対向端
部(3c)(3c)どうしを突き合わせて、両対向端部(3
c)(3c)上に連結板(4)を重合状に配設すると共
に、該連結板(4)と各分割カバー(1a)(1b)の対向
端部(3c)(3c)とを平面方向に折畳み自在に枢着した
構成とすることができる。
或いは一対の分割カバー体(1a)(1b)は夫々ガスレ
ンジ(R)の排気口(E)を覆う排気口カバー部(2)
の側縁部に排気口側面(V)を覆うフラップ(7a)(7
a)(7b)を折目線(l1)(l1)(l2)を介して折曲げ
自在に連設してなるものとし、更に一方の分割カバー体
(1a)の対向端部から連結片(8)を延出して、該連結
片(8)と他方の分割カバー体(1b)の対向端部(3c)
とを重合すると共に平面方向に折畳み回動自在に枢着し
た構成とすることができる。
又、分割カバー体(1a)(1b)又は連結片(8)の裏
面にガスレンジ(R)の排気口(E)に磁着させるマグ
ネット片(6)(6)を装着して、排気口カバーの装着
を確実なものとすることができる。
〔作用〕
上記構成の排気口カバーを商品として透明樹脂フィル
ム等でパッケージングするときや、保管する際には、一
対の分割カバー体(1a)(1b)を平面方向に折畳むこと
により、長さ寸法をほゞ半分まで短縮したコンパクトな
形状とすることができる。従って、陳列販売時における
陳列スペースを縮小でき、且つ持ち帰りの際にも嵩張ら
ないので取扱いが容易であり、運搬時の荷傷みも生じに
くいものとなる。更に、長さが大きく短縮されることに
より、壁面等に安定して立て掛けておくことができ、或
いは流し台下の収納部等にも無理なく納まるので、不使
用時の片付けも至って便利に行える。
又、折畳まれた両分割カバー体(1a)(1b)を展開し
て排気口(E)上に被せることにより、排気口(E)を
確実に隠蔽することができ、更にマグネット片(6)
(6)を装着したものでは、該マグネット片(6)
(6)を排気口(E)の適所に磁着させることにより、
鍋等が当たったりしても外れることなく確実な取付けが
行えるものである。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づき詳細に説明す
る。第1図〜第4図において、この実施例に係るガスレ
ンジの排気口カバー(A)は、システムキッチン(K)
に組込まれる標準的な寸法のオーブン(O)を有するガ
スレンジ(R)の上面後方中央部に配設された横長偏平
長方形状のオーブン排気口(E)(長さ約60cm弱程度)
に被せて該排気口(E)を隠蔽するもので、オーブン排
気口(E)の長さ方向の一半部を他半部を囲う一対の対
称形状の分割カバー体(1a)(1b)を有し、これら分割
カバー体(1a)(1b)の対向端部どうしを平面方向に折
畳み自在に連結してなるものである。
即ち、一対の分割カバー体(1a)(1b)は夫々ガスレ
ンジ(R)の排気口(E)を覆う横長長方形状の排気口
カバー部(2)の両長辺部及び一方の短辺部から夫々排
気口(E)の側周面(V)を覆う薄幅の側面カバー部
(3a)(3a)(3b)を一体成形してなる断面コ字形状に
形成されており、これらの分割カバー体(1a)(1b)の
対向端部(3c)(3c)どうしを突き合わせて、両対向端
部(3c)(3c)上に連結板(4)を重合状に配設すると
共に、該連結板(4)と各分割カバー体(1a)(1b)の
対向端部(3c)(3c)とをハトメ(5)(5)により枢
着して平面方向に折畳み自在としたものである。また、
各分割カバー体(1a)(1b)はハトメ(5)(5)の軸
心回りに回動させるものであるため、夫々の対向端部
(3c)(3c)を前記軸心を中心とする半円形状に形成し
てある。
尚、一対の分割カバー体(1a)(1b)の枢着部材とし
てハトメ(5)(5)に代えてホックを使用し、分割カ
バー体(1a)(1b)及び連結板(4)を相互に分離可能
として、パッケージングや収納の利便性の向上を図るよ
うにしてもよい。
(6)(6)は各分割カバー体(1a)(1b)の対向端
部(3c)(3c)近傍の裏面側に装着されたマグネット片
であって、排気口カバー(A)をオーブン排気口(E)
に装着する際に排気口(E)の適宜箇所に磁着させるも
のである。
尚、上記構成の排気口カバー(A)の寸法は、両方の
分割カバー体(1a)(1b)を伸長させた使用状態では全
長60cm、幅8cm、側面カバー部(3a)(3a)(3b)の高
さ2cm程度としてある。また、一対の分割カバー体(1
a)(1b)及び連結板(4)は共に軽量で充分な耐熱性
を備えた材料により構成する必要があり、具体的には50
〜85μ厚程度のアルミシートが最適である。
このように構成された排気口カバーはパッケージング
するときや不使用時には第1図の想像線で示すように、
両方の分割カバー体(1a)(1b)をハトメ(5)(5)
の軸心回りに矢印(a)(a)で示す平面方向に対向す
る長辺部どうしがほゞ接合するまで折畳む。このように
すると、長さを伸長状態のほゞ半分程度とすることがで
き、しかも表面積は変化しないので、陳列時に見栄えを
損なうこともなく、全体の大きさも比較的容易に把握で
きる。又、この折畳み状態においては側面カバー部(3
b)(3b)が形成されている短辺部どうしが一直線上に
並列するので、台所の壁面等に立て掛けたとき高さが低
くくなる上に接地面積が大きくなるので安定し、倒伏の
危険性もない。
次に、使用時には両分割カバー体(1a)(1b)をハト
メ(5)(5)の軸心回りに回動して第1図の実線図で
示すように伸長させた上で、オーブン排気口(E)に被
せ、該排気口(E)の適所にマグネット片(6)(6)
を磁着させて固定する。この伸長状態では排気口カバー
(A)は各分割カバー体(1a)(1b)の長辺側の側面カ
バー部(3a)(3a)が連続すると共に短辺側の側面カバ
ー部(3b)(3b)が両側に位置し、通常のカバーと同様
の偏平で長大な直方体箱状となるので、排気口(E)及
び排気口(E)の側周面(V)をほゞ前面的に隠蔽する
ことができる。
第5図及び第6図は本考案の他の実施例を示してお
り、これらの図に示された排気口カバー(B)の場合、
一対の分割カバー体(1a)(1b)は夫々第2図に示した
ようなガスレンジ(R)の排気口(E)を覆う排気口カ
バー部(2)の両長辺部及び一方の短辺部に夫々排気口
(E)の側周面(V)を覆う薄幅のフラップ(7a)(7
a)(7b)を折目線(l1)(l1)(l2)を介して折曲げ
自在に連設してなるものとし、更に一方の分割カバー体
(1a)(1b)の対向端部から連結片(8)を延出して、
この連結片(8)と他方の分割カバー体(1b)の対向端
部(3c)とを重合して、この重合部分をハトメ(5)に
より枢着して平面方向に折畳み自在としたものである。
上記構成のものでは第5図の想像線で示すように、各
フラップ(7a)(7a)(7b)を展開状態として両方の分
割カバー体(1a)(1b)をハトメ(5)の軸心回りに折
畳んで重合することにより伸長状態のほゞ半分程度の長
さにでき、又排気口カバー部(2)の幅に両方のフラッ
プ(7a)(7a)の幅を加えた程度の幅にすることができ
ると共に、両分割カバー体(1a)(1b)を構成するアル
ミシートを重ね合わせた程度の極めて薄い偏平形状に折
畳むことができるので、不使用時やパッケージング時に
おける折畳み形状、寸法を前記実施例よりも更にコンパ
クトな形状、寸法とすることができる。
又、第6図に示すように、使用時には両分割カバー体
(1a)(1b)をハトメ(5)の軸心回りに回動して伸長
させた上で、各フラップ(7a)(7a)(7b)を折目線
(l1)(l1)(l2)を介して同一方向へ折曲げるだけ
で、排気口(E)に装着することができる。尚、この実
施例においても連結片(8)の裏面側の適所に排気口取
付用のマグネット片(6)を装着することができる。
〔考案の効果〕
以上説明したように本考案のガスレンジの排気口カバ
ーによるときは、ガスレンジ(R)上面に突設された横
長偏平長方形状の排気口(E)の長さ方向の一半部と他
半部を囲う一対の対称形状のアルミシート製の分割カバ
ー体(1a)(1b)を設け、これらの分割カバー体(1a)
(1b)の対向端部(3c)(3c)どうしを平面方向に折畳
み自在に連結してなるものとしたので、透明樹脂フィル
ム等でパッケージングするときや、保管する際には一対
の分割カバー体(1a)(1b)を平面方向に折畳むことに
より、長さ寸法をほゞ半分まで短縮したコンパクトな形
状とすることができ、又ガスレンジ(R)の排気口
(E)に装着するときは、折畳まれた両分割カバー体
(1a)(1b)を展開して排気口(E)上に被せることに
より排気口(E)を隠蔽することができる。
従って、折畳んでパッケージングすることで陳列販売
時における陳列スペースを縮小でき、且つ持ち帰りの際
にも嵩張らないので取扱いが容易になり、運搬時におけ
る荷傷みの生じにくいものとなる。更に、長さが大きく
短縮されることにより壁面等に安定して立て掛けておく
ことができ、或いは流し台下の収納部等にも無理なく納
まるので、不使用時の片付けも至って便利に行える。
又、請求項によるときは、各分割カバー体(1a)
(1b)を夫々ガスレンジ(R)の排気口(E)を覆う排
気口カバー部(2)と排気口側面(V)を覆う側面カバ
ー部(3a)(3a)(3b)とを一体成形してなる断面コ字
形状に形成しているので、保形性に優れていて耐久性に
富む上、これらの分割カバー体(1a)(1b)の対向端部
(3c)(3c)どうしを突き合わせて、両対向端部(3c)
(3c)上に連結板(4)を重合状に配設すると共に、該
連結板(4)と各分割カバー体(1a)(1b)の対向端部
(3c)(3c)とを平面方向に折畳み自在に枢着してなる
ものとしたので、両分割カバー体(1a)(1b)が幅方向
に配列する状態で折畳まれる。従って、陳列スペースを
節減できるにも拘わらず、商品としての見栄えを損なわ
ない大きさとすることができ、又見た目に展開状態の大
きさをある程度認識させることができるという利点があ
る。
更に、請求項によるときは、一対の分割カバー体
(1a)(1b)を夫々ガスレンジ(R)の排気口(E)を
覆う排気口カバー部(2)の側縁部に排気口側面(V)
を覆うフラップ(7a)(7a)(7b)を折目線(l1
(l1)(l2)を介して折曲げ自在に連設してなるものと
し、更に一方の分割カバー体(1a)の対向端部から連結
片(8)を延出して、該連結片(8)と他方の分割カバ
ー体(1b)の対向端部(3c)とを重合すると共に平面方
向に折畳み回動自在に枢着してなるものとし、フラップ
(7a)(7a)(7b)を展開した状態で折畳むことができ
るようにしたので、偏平で嵩張らない状態に折り重ねる
ことができ、陳列時や運搬時のスペースをより一層効率
良く使用できる。
更に又、請求項によるときは、分割カバー体(1a)
(1b)又は連結片(8)の裏面にガスレンジ(R)の排
気口(E)に磁着させるマグネット片(6)(6)を装
着するものとしたもので、起立状態の排気口(E)にも
確実に取付けることができる上、マグネット片(6)
(6)を排気口(E)の適所に磁着させることにより、
鍋等が当たったりしても外れる虞れも生じない。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本考案の実施例を示しており、第1図
は一部切欠平面図、第2図はガスレンジの排気口への装
着時の状態を示す分解斜視図、第3図は同要部横断平面
図、第4図は同要部縦断側面図、第5図及び第6図は本
考案の他の実施例を示しており、第5図は展開状態の平
面図、第6図はフラップを折曲げた状態の斜視図であ
る。 (1a)(1b)……分割カバー体、(2)……排気口カバ
ー部、(3a)(3b)……側面カバー部、(3c)……対向
端部、(4)……連結板、(6)……マグネット片、
(7a)(7b)……フラップ、(8)……連結片、(E)
……排気口、(R)……ガスレンジ、(V)……排気口
側面、(l1)(l1)(l2)……折目線。

Claims (4)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ガスレンジ(R)上面に配設された横長偏
    平長方形状の排気口(E)の長さ方向の一半部と他半部
    を囲う一対の対称形状のアルミシート製の分割カバー体
    (1a)(1b)を設け、これらの分割カバー体(1a)(1
    b)の対向端部どうしを平面方向に折畳み自在に連結し
    てなることを特徴とするガスレンジの排気口カバー。
  2. 【請求項2】一対の分割カバー体(1a)(1b)は夫々ガ
    スレンジ(R)の排気口(E)を覆う排気口カバー部
    (2)と排気口側面(V)を覆う側面カバー部(3a)
    (3a)(3b)とを一体成形してなる断面コ字形状に形成
    されており、これらの分割カバー体(1a)(1b)の対向
    端部(3c)(3c)どうしを突き合わせて、両対向端部
    (3c)(3c)上に連結板(4)を重合状に配設すると共
    に、該連結板(4)と各分割カバー体(1a)(1b)の対
    向端部(3c)(3c)とを平面方向に折畳み自在に枢着し
    てある請求項記載のガスレンジの排気口カバー。
  3. 【請求項3】一対の分割カバー体(1a)(1b)は夫々ガ
    スレンジ(R)の排気口(E)を覆う排気口カバー部
    (2)の側縁部に排気口側面(V)を覆うフラップ(7
    a)(7a)(7b)を折目線(l1)(l1)(l2)を介して
    折曲げ自在に連設してなり、更に一方の分割カバー体
    (1a)の対向端部から連結片(8)を延出し、該連結片
    (8)と他方の分割カバー体(1b)の対向端部(3c)と
    を重合すると共に平面方向に折畳み自在に枢着してある
    請求項記載のガスレンジの排気口カバー。
  4. 【請求項4】分割カバー体(1a)(1b)又は連結片
    (8)の裏面にガスレンジ(R)の排気口(E)に磁着
    させるマグネット片(6)(6)が装着されている請求
    項、又は記載のガスレンジの排気口カバー。
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