JP2503576Y2 - 物掛け装置 - Google Patents

物掛け装置

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JP2503576Y2
JP2503576Y2 JP1990046383U JP4638390U JP2503576Y2 JP 2503576 Y2 JP2503576 Y2 JP 2503576Y2 JP 1990046383 U JP1990046383 U JP 1990046383U JP 4638390 U JP4638390 U JP 4638390U JP 2503576 Y2 JP2503576 Y2 JP 2503576Y2
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telescopic arm
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浩一 山田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、主として屋内に設置されて濡れた洗濯物の
干し物や衣類等を掛けるための物掛け装置に関するもの
である。
〔従来の技術〕 従来から、この種の物掛け装置としては第4図及び第
5図に示すように、濡れた洗濯物の干し物(イ)を干す
ための物掛け装置として実開昭61−170499号公報に示さ
れるものがある。このものは、天井面(ロ)の下方に干
し物(イ)を吊り下げる物干し竿(ハ)を吊下部材
(チ),(チ)でもって架設する。又、該吊下部材
(チ)は竿受け具(ニ)と伸縮アーム(ホ)とから構成
されており、物干し竿(ハ)は竿受け具(ニ)を介して
パンタグラフ式の伸縮アーム(ホ)にて吊下保持してあ
り、この伸縮アーム(ホ)の伸縮によって物干し竿
(ハ)を上昇及び下降させて高さ位置を調整し、干し物
(イ)の乾燥時間を早めるようにしたり、使用しない場
合には上昇させることで邪魔にならないようにすること
ができるようにしたものである。そして、伸縮アーム
(ホ)の伸縮にあたっては、天井裏に駆動装置(ヘ)を
設置してあり、この駆動装置(ヘ)にて物干し竿(ハ)
に連結された吊り紐(ト)を巻き上げ、または下げるこ
とによって伸縮アーム(ホ)を物干し竿(ハ)の長手方
向に対して直交する方向に折り畳んだり、引き伸ばした
りして伸縮させて物干し竿(ハ)を上昇または下降させ
るというものであった。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、上記のような従来の技術にあっては、
使用しない場合に伸縮アーム(ホ)を折り畳んで天井面
(ロ)に沿った状態でも、伸縮アーム(ホ)が天井面
(ロ)から下方に突出しているため、外観が丸見えとな
り、美観を損なうという問題があった。又、物干し竿
(ハ)に干し物(イ)を吊り下げると室内が、該干し物
(イ)の湿気によって湿度が高くなり、身体に感じる不
快感が増すという問題があった。更に、洗面所や脱衣室
等の狭い場所に、このような物掛け装置と換気のための
換気扇を天井に併設する場所には、場所が狭いため換気
扇の設置が困難であるという問題があった。
本考案は、従来の技術に係る上記の問題を解決するた
めに考案されたものである。すなわち、その課題は、使
用しない場合に吊下部材を縮んだ状態でほとんどの吊下
部材が見えず、美観を損なうことがなく、しかも室内の
換気が出来る物掛け装置を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本考案の物掛け装置は、上述した問題を解決するもの
であり、収納箱体の底板に吸気孔を設けると共に、該底
板を表出するようにして収納箱体を天井に埋設し、該収
納箱体内から下方に向けて伸縮自在な一対の吊下部材が
出し入れ自在に垂下し、両吊下部材に連結する物干し竿
を該両吊下部材の下端部に天井面と略平行に架設し、吸
気孔から屋外に通風路を配設すると共に、該通風路に吸
気孔から屋外へと排気する換気扇を設けて成るものであ
る。
〔作用〕
本考案は上述した構成をしており、収納箱体の底板を
表出するようにして収納箱体を天井に埋設し、該収納箱
体内から下方に向けて伸縮自在な一対の吊下部材が垂下
し、両吊下部材に連結する物干し竿を該両吊下部材の下
端部に天井面と略平行に架設してあり、使用しない場合
は両吊下部材を収納箱体側に上昇させてほとんどの吊下
部材を収納する。又、使用する場合は両吊下部材を伸ば
して物干し竿を使用する。しかも収納箱体の下面に吸気
孔を設け、該吸気孔から屋外に通風路を配設すると共
に、該通風路に換気扇を設けており、室内の空気を換気
扇でもって屋外に排気する。
〔実施例〕
以下、本考案を図面に示した実施例に基づいて詳細に
説明する。
第1図及び第2図に示す物掛け装置は、本考案の一実
施例であり、室内に設置して濡れた洗濯物の干し物を吊
り下げて乾燥させるものであって、収納箱体3の底板1
に複数の吸気孔6,6・・・を設けると共に、該底板1を
天井面2と略同一に表出して収納箱体3を天井に埋設
し、該収納箱体3内から下方に向けて伸縮自在な一対の
吊下部材4,4が出し入れ自在に垂下し、両吊下部材4,4に
連結する複数本の物干し竿5,5・・・を該両吊下部材4,4
の下端部に天井面2と略平行に架設し、前記収納箱体3
の側板8から屋外に通風路16を配設すると共に、該収納
箱体3の側板8の通風路16内に吸気孔6,6・・・から屋
外へと排気する換気扇7を設けて成るものである。
収納箱体3は平板を長尺な箱形状に形成したものであ
り、該収納箱体3の底板1には複数の細長い吸気孔6,6
・・・が設けてあると共に、該長尺な底板1の両端には
吊下部材4,4の上部が収納される開口部10,10を有してい
る。
又、吊下部材4は、上部のパンタグラフ式の伸縮アー
ム12と、物干し竿5を連結する下部の連結部材13と、伸
縮アーム12を上昇、下降させる紐体14とから構成されて
いる。尚、連結部材13は長尺な板体であって、天井面2
と略平行に伸縮アーム12の下端に軸着されていると共
に、該連結部材本体16の中央部には紐体14の下部が取着
固定されている。又、紐体14の上部は、収納箱体3内に
配設された駆動装置(図示せず)に巻き取られており、
該駆動装置の回動によって吊下部材4が上昇、下降する
ようになっている。しかも該駆動装置によって紐体14を
上昇、下降させると、両連結部材13,13は、お互いに同
様な上昇、下降を行うと共に、天井面2と略平行に吊下
保持しながら伸縮されるようになっている。更に、両連
結部材13,13の側面には複数の挿通孔が適宜間隔をおい
てそれぞれ対向して設けてあり、物干し竿5,5・・・が
それぞれ挿入できるようになっている。又、物干し竿5
は長尺な筒体をしており、該物干し竿5の長さは両連結
部材13,13間の寸法よりやや長くなっている。しかも物
干し竿5は吊下部材4の連結部材13と、底板1の下方で
連結されている。
尚、収納箱体3内には連結部材13の上昇時に伸縮アー
ム12の収納位置を感知して該連結部材13の上昇を停止さ
せるマイクロスイッチ(図示せず)が設けてある。
又、収納箱体3の長尺な一方の側板8の中程には換気
扇7が設けてあり、該換気扇7から屋外に面する壁面11
までは排気管9でもって配管してある。
このような物掛け装置を使用する場合には、先ず、駆
動装置を操作して伸縮アーム12を伸ばし、連結部材13を
下降させる。次に、物干し竿5に直接、またはハンガー
を介して洗濯物の干し物を掛ける。そして、紐体14を駆
動装置によって干し物が邪魔にならないような高さまで
上昇させる。次いで、換気扇7を作動させて、収納箱体
3の底板1に設けた複数の吸気孔6,6・・・や底板1の
両端の開口部10,10から室内の空気を収納箱体3内に吸
い込み、この収納箱体3内に吸い込んだ空気を換気扇7
から排気管9に排出し、この排気管9に排出された空気
が屋外に排気される。この場合、吊下部材4が収納箱体
3内に出し入れ自在となっているので、吊下部材4のほ
とんどを収納箱体3内に収納することによって干し物を
できるだけ底板1の吸気孔6,6・・・に近接させること
ができ、該吸気孔6,6・・・から干し物による湿気を効
果的に排出させて室内の湿度が高くなるのを防止するこ
とができる。
又、物掛け装置を使用せず収納箱体3内に吊下部材4
の上部を収納させる場合には、換気扇7を停止させた
後、物干し竿5から干し物やハンガー等を取り外す。次
に、駆動装置を作動させて伸縮アーム12を折り畳んで連
結部材13を上昇させる。次に、吊下部材4の伸縮アーム
12が収納箱体3内に収納されるとマイクロスイッチが伸
縮アーム12の収納位置を感知して該連結部材13の上昇を
停止させる。
第3図に示す物掛け装置は、本考案の他の実施例であ
り、収納箱体3の底板1に吸気孔6を設けると共に、該
底板1を天井面2と略同一に表出して収納箱体3を天井
に埋設し、該収納箱体3内から下方に向けて伸縮自在な
一対の吊下部材4,4が出し入れ自在に垂下し、両吊下部
材4,4に連結する複数本の物干し竿5,5・・・を該両吊下
部材4,4の下端部に天井面2と略平行に架設し、前記吸
気孔6から収納箱体内3のダクト15を通って該ダクト15
から屋外に排気管9を配管して通風路16を配設すると共
に、底板1の吸気孔6に吸気孔6,6・・・から屋外へと
排気する換気扇7を該収納箱体3内に突設して成るもの
である。
収納箱体3は平板を長尺な箱形状に形成したものであ
り、該収納箱体3の底板1の中央部には円状の吸気孔6
が設けてあると共に、該吸気孔6の収納箱体3内には換
気扇7が突設されている。又、長尺な底板1の両端には
吊下部材4,4の上部が収納される開口部を有している。
又、吊下部材4は、上部のパンタグラフ式の伸縮アー
ム12と、物干し竿5を連結する下部の連結部材13と、伸
縮アーム12を上昇、下降させる紐体14とから構成されて
いる。尚、連結部材13は長尺な板体であって、天井面2
と略平行に伸縮アーム12の下端に軸着されていると共
に、該連結部材13の中央部には紐体14の下部が取着固定
されている。又、紐体14の上部は、収納箱体3内に配設
された駆動装置(図示せず)に巻き取られており、該駆
動装置の回動によって吊下部材4が上昇、下降するよう
になっている。しかも該駆動装置によって紐体14を上
昇、下降させると、両連結部材13,13は、お互いに同様
な上昇、下降を行うと共に、天井面2と略平行に吊下保
持しながら伸縮されるようになっている。更に、両連結
部材13,13の側面には複数の挿通孔が適宜間隔をおいて
それぞれ対向して設けてあり、物干し竿5,5・・・がそ
れぞれ挿入できるようになっている。又、物干し竿5は
長尺な筒体をしており、該物干し竿5の長さは両連結部
材13,13間の寸法よりやや長くなっている。しかも物干
し竿5は吊下部材4の連結部材13と、底板1の下方で連
結されている。
尚、収納箱体3内には連結部材13の上昇時に伸縮アー
ム12の収納位置を感知して該連結部材13の上昇を停止さ
せるマイクロスイッチ(図示せず)が設けてある。
又、収納箱体3の底板1に設けた吸気孔6の収納箱体
3内には換気扇7が突設されており、該換気扇7でもっ
て吸い込まれた空気を吸気孔6から収納箱体3の外側へ
排出するためのダクト15が換気扇7から側板8まで設け
てある。更に、該側板8のダクト15の端部から、屋外の
壁面11まで通風路16の一部である排気管9が配管してあ
る。
このような物掛け装置を使用する場合には、先ず、駆
動装置を操作して伸縮アーム12を伸ばし、連結部材13を
下降させる。次に、物干し竿5に直接、またはハンガー
を介して洗濯物の干し物を掛ける。そして、紐体14を駆
動装置によって干し物が邪魔にならないような高さまで
上昇させる。次いで、換気扇7を作動させて、収納箱体
3の底板1に設けた吸気孔6から室内の空気を収納箱体
3内に設けた通風路15内に排出し、この通風路15内に排
出された空気が排気管9から屋外に排気される。この場
合、吊下部材4が収納箱体3内に出し入れ自在となって
いるので、吊下部材4のほとんどを収納箱体3内に収納
することによって干し物をできるだけ底板1の吸気孔6,
6・・・に近接させることができ、該吸気孔6,6・・・か
ら干し物による湿気を効果的に排出させて室内の湿度が
高くなるのを防止することができる。
又、物掛け装置を使用せず収納箱体3内に吊下部材4
の上部を収納させる場合には、換気扇7を停止させて排
気を止めた後、物干し竿5から干し物やハンガー等を取
り外す。次に、駆動装置を作動させて伸縮アーム12を折
り畳んで連結部材13を上昇させる。次に、吊下部材4の
伸縮アーム12が収納箱体3内に収納されるとマイクロス
イッチが伸縮アーム12の収納位置を感知して該連結部材
13の上昇を停止させる。
〔考案の効果〕
本考案の物掛け装置は、上記したような構成をしてお
り、使用しない場合は、吊下部材を縮めることによっ
て、収納箱体内に該吊下部材のほとんどを収納すること
ができると共に、該収納箱体の底板を表出するようにし
て収納箱体を天井に埋設しているので、美観を損なわな
いという効果がある。又、吸気孔から屋外に通風路に配
設すると共に、該通風路に吸気孔から屋外へと排気する
換気扇を設けているので室内の換気が出来ると共に、狭
い場所に物掛け装置を設置しても室内の換気が出来ると
いう効果を有している。この場合、特に、吊下部材が収
納箱体内に出し入れ自在となっているので、吊下部材の
ほとんどを収納箱体内に収納することによって干し物を
できるだけ底板の吸気孔に近接させることができ、該吸
気孔から干し物による湿気を効果的に排出させて室内の
湿度が高くなるのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は、本考案の物掛け装置の一実施例で
あり、第1図は天井に物掛け装置を取付けた状態を下方
から見た全体斜視図、第2図は連結部材を下降させた状
態を示す全体断面図である。第3図は本考案の他の実施
例の連結部材を下降させた状態を示す全体断面図であ
る。 第4図及び第5図は動作状態を示す従来例であり、第4
図は全体断面図、第5図は正面図である。 1……底板、2……天井面、3……収納箱体、4……吊
下部材、5……物干し竿、6……吸気孔、7……換気
扇、8……側板、9……排気管、10……開口部、11……
壁面、12……伸縮アーム、13……連結部材、14……紐
体、16……通風路。

Claims (1)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】収納箱体の底板に吸気孔を設けると共に、
    該底板を表出するようにして収納箱体を天井に埋設し、
    該収納箱体内から下方に向けて伸縮自在な一対の吊下部
    材が出し入れ自在に垂下し、両吊下部材に連結する物干
    し竿を該両吊下部材の下端部に天井面と略平行に架設
    し、吸気孔から屋外に通風路を配設すると共に、該通気
    路に吸気孔から屋外へと排気する換気扇を設けて成る物
    掛け装置。
JP1990046383U 1990-04-27 1990-04-27 物掛け装置 Expired - Lifetime JP2503576Y2 (ja)

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JPH047091U JPH047091U (ja) 1992-01-22
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS54162427U (ja) * 1978-04-29 1979-11-14
JPS61170499U (ja) * 1985-04-12 1986-10-22

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JPH047091U (ja) 1992-01-22

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