JP2501331Y2 - 耕作物ハウス用防除機 - Google Patents

耕作物ハウス用防除機

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JP2501331Y2
JP2501331Y2 JP4817890U JP4817890U JP2501331Y2 JP 2501331 Y2 JP2501331 Y2 JP 2501331Y2 JP 4817890 U JP4817890 U JP 4817890U JP 4817890 U JP4817890 U JP 4817890U JP 2501331 Y2 JP2501331 Y2 JP 2501331Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案は、ハウス内を自走させて果物や野菜などの
耕作物に薬液を散布し、害虫等を駆除する防除機に関す
る。
「従来の技術」 ハウス内で走行し、ハウス内に作られた果物や野菜な
どの耕作物に薬液を散布する自走機構を備えた防除機が
知られている。
第6図はこの種の防除機を示し、第7図は上記防除機
の作業例を示している。
図示するように、防除機10は薬液給送用ホース11を備
え、このホース11がハウス12外に設置された薬液タンク
13に連結されている。
また、防除機10には、前進走行にしたがってホース11を
繰出し、後進走行に伴ってホース11を巻上げるホースリ
ール14と、ホース11によって給送された薬液を散布する
ブーム15とが設けられている。
また、上記防除機10は、後輪16が走行用モータ17によ
って駆動される自走機構を備えると共に、前輪18は遊動
車輪となっている。
ハウス12内には耕作物が作られた畝19a、19b、19c・
・・・・が設けられ、防除機10がこれら畝の間の溝20
a、20b・・・・・を順次走行するようになっている。
防除機10が図示実線位置の走行開始位置より第1の畝
間溝20aを前進走行し、この畝間溝20aの終わり位置まで
進む間に、ブーム15より噴霧した薬液が両側の畝19a、1
9bの耕作物に散布される。
防除機10が図示鎖線位置10aまで前進走行したとき、前
進から後進に切換えられ、第1の畝間溝20aを後進走行
して走行開始位置に戻る。
第1の畝間溝20aを往復した防除機10は、車輪を90度
回転させて横移動を行ない、第2の畝間溝20bの走行準
備位置(図示鎖線位置10b)で停止させる。
上記同様にして第2の畝間溝20bを往復走行させ、両
側の畝19b、19cの耕作物に薬液を散布する。
以後は、第3、第4・・・・畝間溝を走行させて各々の
畝の耕作物に薬液を散布する。
一方、上記した防除機10には、走行方向の切換装置を
自動化するため、第8図に一例をもって示したような走
行位置の検出機構が設けられてる。
この検出機構は、防除機10の前輪18の回転にしたがっ
て回転する円形のセンサ板21と、センサ板21の回転を検
出して検出パルスを出力する検出器22とで構成されてい
る。
上記センサ板21は、第9図に示す通り、外周囲に沿っ
て設けた4個の小孔21aが等間隔に形成されている。ま
た、センサ板21の上方には、枠板26に固定した断面コ字
状の保持枠28を設け、この保持枠28には、光源23と受光
器24とを取付け、これらを対向させて検出器22が形成さ
れている。
そして、上記した光源23と受光器24との間にセンサ板
21を位置させ、センサ板21の回転によって上記した受光
器24がセンサ板21の小孔21aを通過する光のパルスを検
出して電気的な検出パルスを出力するようになってい
る。
すなわち、受光器24が検出する光パルスは、防除機10
の一定の走行距離に換算することができるので、検出し
た光パルスより防除機10の走行位置信号が検出器22より
出力される。
さらに、防除機10は、第10図に示すコントローラ29及
びキーボード30を備えており、畝の長さ、畝のナンバー
No.、畝間溝各々の間隔に関するデータを予めキーボー
ド30から入力し、これらのデータを防除機10の走行予定
データとしてコントローラ29に設定する。
そして、コントローラ29は、上記した走行予定データ
と、検出器22より出力される走行位置信号とを比較し
て、走行方向の切換信号を出力する。
「考案が解決しようとする課題」 上記した従来の防除機10は、第6図に示した通り、ホ
ース11を繰り出し、また巻上げするホースリール14を車
台上に設けているので、防除機10の車高が高くなる。し
たがって、防除機10が畝間溝を走行して薬液を散布する
とき、上記したホースリール14が左右の畝から畝間溝に
はみ出た耕作物と接触して耕作物に傷をつけてしまう。
また、同様に、防除機10が畝間溝と畝の間の斜面に乗り
上げたり、畝間溝に置かれた異物に乗り上げて傾斜した
場合も、傾いた防除機10のホースリール14が耕作物と接
触してしまう。
このようにして傷が付いた耕作物は、商品価値が下が
る一方、傷の付いた部分から傷みだし腐ってしまうなど
の問題があった。
そこで、本考案では、車高を可能なるかぎり低くして
耕作物にできるだけ危害を加えないで薬液を散布するこ
とができる耕作物ハウス用防除機を開発することを目的
とする。
「課題を解決するための手段」 上記目的を達成するため、本考案では、薬液給送用ホ
ースを繰り出し、巻上げるホースリールと、上記ホース
より給送された薬液を噴霧するブームとを備え、ハウス
内の畝間を走行しながら薬液を散布する自走機構を有す
る防除機において、上記ホースリールを駆動車輪の駆動
シャフトに固定するように備えると共に、駆動車輪と駆
動シャフトとの間には、前進走行時に動力を伝達し、後
進走行時に非伝達とする一方向クラッチを設けたことを
特徴とする耕作物ハウス用防除機を提案する。
さらに、上記ホースリールをトルクリミッタを介して
駆動シャフトに連結させたことを特徴とする耕作物ハウ
ス用防除機を提案する。
「作用」 上記した防除機は前進走行にしたがってホースの繰り
出しが行なわれると、ホースリールのホース巻回径がホ
ースを繰り出す分小さくなり、ホースの繰り出し長さが
走行距離に比べて短くなる。また、この防除機は各畝間
溝の走行準備位置近くに設けたホースホルダによってホ
ースの一部をホールドさせる。これより、前進走行させ
ると、ホースホルダとホースリールとの間に張力が働
き、この張力で防除機が後方に引張られ、後輪が地面を
スリップしながら走行する。
一方、防除機が後進に切換えられると、一方向クラッ
チによって動力が非伝達となった後輪が遊動輪となり、
防除機は張力の生じたホースの巻上げ力で走行する。
また、ホースリールをトルクリミッタを介して駆動シ
ャフトに連結させると、防除機の前進走行距離に比べて
短くなったホースの長さにしたがいホースリールの回転
が早まり後輪をスリップさせずに走行させることができ
る。
「実施例」 次に、本考案の一実施例について図面に沿って説明す
る。
第1図及び第2図は本考案の第1実施例を示し、第1
図は防除機50の側面図であり、第2図は同防除機50の簡
略的な平面図である。
図示する如く、防除機50は前側にブーム51を直立に備え
ると共に、従来例と同様の自走機構と、第8図に一例を
もって示したところの走行方向の切換装置を備えてい
る。
防除機50は従来例同様、後輪52がモータ53と連動して
駆動される構成となっており、また、この後輪52の駆動
シャフト54には薬液給送用ホース55を巻装するホースリ
ール56を固着し、後輪52とホースリール56とが一体的に
回転するようにしてある。
つまり、モータ53の動力を受けて回転するモータスプ
ロケット58がチェーン59を介して駆動スプロケット60を
回転させて駆動シャフト54を回転し、後輪52とホースリ
ール56とを回転するように構成してある。
一方、後輪52と駆動シャフト54との間に一方向クラッ
チ62が設けてあり、防除機50の前進走行時にモータ53の
動力を後輪52に伝達し、また、防除機50が後進走行する
時は上記動力を後輪52に対し非伝達とするようになって
いる。
また、ホースリール56に巻装したホース55は、ホース
リール56の回転によって、防除機50の機体の下方より繰
り出し、また巻上げされる。
そして、各畝間溝の走行開始位置近くには、ホースホ
ルダ61を設け、ホースリール56から繰り出されるホース
55の一部を走行する畝間溝のホースホルダ61に予め固定
する。
上記のように構成した防除機50は、モータ53によって
後輪52を駆動し、また、駆動シャフト54に固定したホー
スリール56を回転させてホース55を繰り出しながら前進
する。このとき、ホースリール56から繰り出されるホー
ス55の長さは、ホースリール56のホース巻回径によって
決まる。
つまり、ホースリール56のリール径が後輪52の輪径に
比べて小さいから、繰り出されるホース55の長さが防除
機50の前進走行距離に比べて短くなる。
防除機50の前進走行に伴ってホースリール56からホー
ス55の繰り出しが進むと、さらにホース55の繰り出し長
さが短くなる。
防除機50の走行に対して繰り出し長さの短くなったホ
ース55は、ホース55を固定したホースホルダー61と、ホ
ースリール56との間で張力が生じ、前進走行している防
除機50が上記したホース55の張力の働きで後方に引張ら
れ、後輪52を地面にスリップさせながら前進する。
なお、後輪52は、上記の如く地面をスリップしながら
走行するため、地面との摩擦に充分耐えられる鉄製の部
材で形成し、また、重量を軽くし、摩擦を小さくするた
めに細い車輪が使用してある。
一方、防除機50がコントローラ29の走行方向切換信号
にしたがって後進走行に切換えられると、一方向クラッ
チ62によって後輪52には駆動力が伝達されず、モータ53
の動力は駆動シャフト54を介してホースリール56のみに
伝達される。
したがって、防除機50の後進走行時には後輪52が前輪
18と同様遊動車輪となる。
ホースリール56はモータ53の反転によってホース55を
巻上げる方向に回転し、防除機50が上記したホース55の
巻上げ力で後方に引張られ、後進走行する。
第3図は防除機50を第7図に示した従来例と同様にし
てハウス内で自走させる薬液散布の作業例を示してい
る。
防除機50のコントローラ29は、予め畝長さL、畝間溝
の間隔D、畝ナンバーNo.を走行予定データとしてキー
ボード30から入力する。
また、各畝間溝20a、20b、20c・・・・の走行開始位
置近くにはホース55を固定するホースホルダ61a、61b・
・・を設け、作業開始に際して第1の畝間溝20aに設け
たホースホルダ61aにホース55の一部をホールドする。
防除機50は、図示実線のスタート位置から、一方向ク
ラッチ62によりモータ動力を受けた後輪52の回転力で、
機体の下方よりホース55を繰り出しながら最初の畝間溝
20aの前進走行を開始する。
防除機50の前進走行が進むと、防除機50の走行に対し
ホース55の繰り出し長さが短くなり、防除機50はホース
55の張力で後輪52をスリツプさせながら前進する。
このようにして、最初の畝間溝20aの終わり位置(図
示鎖線位置50a)まで走行した防除機50は、コントロー
ラ29の走行方向の切換信号によって一旦停止し、前進走
行から後進走行に切換わる。
後進走行に切換えられた防除機50は、ホースリール56
の回転によって巻上げられるホース55の巻上げ力で後進
を開始し、第1の畝間溝20aの走行開始位置に戻り停止
する。このようにして第1の畝間溝20aを往復して両側
の畝19a、19bの耕作物に薬液を散布した防除機50は、モ
ータ53が停止し、かつ、一方向クラッチ62によって後輪
52の前進回転が自由となっているから、人力により押し
て第2の畝間溝20bに移し、図示二点鎖線50bのように走
行開始位置にセットする。
また、ホース55は畝間溝20aのホースホルダ61aから取
外し、次の畝間溝20bのホースホルダ61bにホールドす
る。
その後は、上記同様にして防除機50が畝間溝20bを前
進し、畝19b、19cの耕作物に薬液を散布し、防除機50が
畝の終わり位置まで前進すれば、走行方向が切換えられ
て、畝間溝20bを後進する。
以後、同様にして第3、第4・・・・の畝間溝を防除
機50が往復する。
防除機50が最終の畝間溝を往復し、薬液の散布が終わっ
たときは、最終の畝間溝のホースホルダからホース55を
外し、防除機50を手押して第1の畝間溝20aの走行開始
位置に戻す。
次に、本考案の第2実施例を図面に沿って説明する。
第4図は、トルクリミッタ71を備えた防除機70の簡略
的な平面図であり、第5図は上記トルクリミッタ71とホ
ースリール56の関係を示す部分的な拡大断面図である。
なお、第1実施例と同一部材については同一符号が付し
てある。
図示するように、駆動シャフト54とホースリール56と
の間にトルクリミッタ71が装備してある。
トルクリミッタ71は、両端にフランジ72aを設けた円
筒状の軸受72と、この軸受72に嵌合させてホースリール
56の鍔部56aを挾ませた2枚の摩擦板73、74と、軸受72
のフランジ72aと摩擦板74との間に嵌合させてその腕部7
5aで摩擦板74を挿動するようにしたバネ75とで構成して
ある。
これよりホースリール56は駆動シャフト54に対して一
定の摩擦を設けるトルクリミッタ71を介して連結され
る。なお、摩擦板74を押動するバネ75を交換することに
より、摩擦力の大きさを変えてホースリール56の駆動力
を調節することができる。
その他の構成については、第1実施例で示した構成と
同様である。
既に述べたように、防除機70の前進走行にしたがっ
て、ホース55の繰り出し長さが短くなり、ホース55を固
定したホースホルダ61とホースリール56との間で張力を
発生する。
この張力により上記トルクリミッタ71に摩擦が生じ防
除機70の走行にしたがってホースリール56の回転が早め
られ、ホース55が無理なく繰り出される。
これより、ホースリール56はホース巻回径にかかわら
ず、防除機70の走行にしたがって正常にホース55の繰り
出しを行なう。
上記した防除機70の後進は、第1実施例と同様、一方
向クラッチ62によって後輪52が遊動車輪となり、ホース
リール56がホース55を巻上げする巻上げ力で後進走行す
る。
「考案の効果」 上記した通り、本考案に係る防除機によれば、薬液給
送用ホースを繰り出し、巻上げするホースリールを後輪
の駆動シャフトに備えたので、防除機の車高を低くする
ことができ、これより、ホースリールと耕作物との接触
がなく、耕作物を傷めて商品価値を下げてしまうという
ような問題が解決される。
また、上記した防除機は、ホースリールの位置が低く
なることから、従来例の防除機に比べホースの巻取りが
容易となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1実施例を示す防除機の側面図、第2図は同
防除機の簡略的な平面図、第3図は同防除機の作業例を
示す説明図、第4図は第2実施例を示す防除機の簡略的
な平面図、第5図はトルクリミッタとホースリールの関
係を示す部分的な拡大断面図、第6図乃至第9図は従来
例を示し、第6図は防除機の側面図、第7図は防除機の
作業例を示す説明図、第8図は防除機に備えた走行方向
切換装置の機構図、第9図は走行方向切換装置に備えた
センサ板の正面図、第10図は同防除機に備えたコントロ
ーラのブロック図である。 50…防除機 51…ブーム 54…駆動シャフト 55…ホース 56…ホースリール 61…ホースホルダ 62…一方向クラッチ 70…防除機 71…トルクリミッタ

Claims (2)

    (57)【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】薬液給送用ホースを繰り出し、巻上げるホ
    ースリールと、上記ホースより給送された薬液を噴霧す
    るブームとを備え、ハウス内の畝間を走行しながら薬液
    を散布する自走機構を有する防除機において、上記ホー
    スリールを駆動車輪の駆動シャフトに固定するように備
    えると共に、駆動車輪と駆動シャフトとの間には、前進
    走行時に動力を伝達し、後進走行時に非伝達とする一方
    向クラッチを設けたことを特徴とする耕作物ハウス用防
    除機。
  2. 【請求項2】上記ホースリールをトルクリミッタを介し
    て駆動シャフトに連結させたことを特徴とする請求項
    (1)記載の耕作物ハウス用防除機。
JP4817890U 1990-05-10 1990-05-10 耕作物ハウス用防除機 Expired - Lifetime JP2501331Y2 (ja)

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