JP2022002084A - Qrコードとインターネットサービスとの連携方法 - Google Patents
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Abstract
Description
すなわち、
・ユーザは、図5に示すようなQRコード10が印刷されたコンテンツ配信用カード(以下、「配信用カード」あるいは単に「カード」)11を入手する。
・ユーザは自分の携帯端末に、当該配信システム専用のアプリケーションプログラム(以下、「アプリ」)をインストールする。
・ユーザは携帯端末でQRコード10を読み取る。
・QRコード10には、少なくともURL12とコードID13を表す文字列が符合化して図形化されている(以下、「格納されている」)。コードIDは、1個のQRコードを他のQRコードと識別する情報であり、QRコードが付されている配信用カードを識別する情報である(図5では、カードIDとQRコードのコードIDが一致している)。アプリがQRコードから、URLとコードIDとを取り出す。
・アプリは、上記URLに上記コードIDを添付して送信する。このとき、携帯端末の端末固有番号も送信する。
・サーバは、ユーザ毎の端末固有番号とコードIDとを対応づけてデータベースに登録するとともに、同一のコードIDが他の携帯端末から送信されても登録を拒否する。つまり、1個のQRコードに格納されているコードIDと1台の携帯端末とを紐づける。
これにより、QRコードが付された1枚の配信用カードが正当な者以外によって利用されることを防止し、著作権者などの利益を保護することができる。
一方で次の問題があった。各QRコードが持つコードIDによってカードを一意に特定するのであるから、カード自体をグッズとして販売する場合もカードを添付したグッズを販売する場合も、数多く作成するには印刷コスト・添付コストが嵩むという問題である。QRコード付のカードが添付されたグッズが完売されればまだ良いとしても、イベント中止などの理由で販売できなかったときは廃棄処分としなければならず、印刷コストが無駄となってしまう。
もし、コードIDを持たない同一のQRコードを印刷するだけで、上記の配信システムと同様の効果が得られるならば、印刷と廃棄に伴う費用が大幅に軽減できる。
本発明はかかる観点から、コードIDを格納していないQRコードを複数のユーザが読み込んでも、システムがユーザ毎に異なるコードIDを生成することを課題とする。
利用者端末によって実行される方法であって、
コードIDを持っていないQRコードを撮影するステップと、
擬似コードIDを生成するステップと、
前記QRコードに格納されているURLに、更に前記擬似コードIDを追加してサーバに送信するステップ
とを実行することを特徴とする。
「コードID」は、QRコード自体を識別するだけでなく、QRコードが付されたカードなどのグッズを他のグッズと識別する情報でもある。本発明では、QRコードが自分ではコードIDを持っていないので、ソフトウェアで代替となる「擬似コードID」を生成するのである。
これにより、同一のQRコードを読み込んでも、利用者端末毎に擬似コードIDを生成するので、特許文献1〜3に開示されている配信システムを、ほぼそのままの態様で利用できる。
利用者端末が、
コードIDを持っていないQRコードを撮影し、このQRコードに格納されているURLに接続するステップを、
前記サーバが、
擬似コードIDを生成し、前記利用者端末の端末固有番号とこの擬似コードIDを対応づけてデータベースに登録するステップを、
実行することを特徴とする。
この方法では、利用者端末側ではなく、システムを管理するサーバ側で擬似コードIDを生成するのである。
第1の実施の形態は、擬似コードIDを利用者の携帯端末(以下、「利用者端末」)側で生成し、第2の実施の形態は擬似コードIDをサーバ側で生成する点で相異する。
第1の実施の形態のシステム(以下、「本システム」)について、図面を参照しながら説明する。
サーバ1は、図1に示すように制御部11、記憶部12、通信インターフェース部13、入出力部14を備える。サーバ1は、図示しないが他のウェブサーバや、ユーザ情報や各種コンテンツを格納するデータベースサーバと適宜接続する。
記憶部12は、ユーザ情報データベースやコンテンツデータベースを備えるとともに、サーバ1が各種処理を実行するために必要となるコンピュータプログラムやデータを記憶する。また、各種処理の実行中にデータを一時的に記憶するための作業領域としても用いられる。記憶部12は、ROM、RAM、ハードディスクなどから構成される。
通信インターフェース部13は、インターネットNを介して利用者端末2、他のサーバ等とデータの送受信を行う。 入出力部14は、マウス、キーボード、ディスプレイなどの操作手段であり、適宜印刷装置なども含む。
利用者端末2は、図1に示すように制御部21、記憶部22、通信インターフェース部23、入出力部24を備える。
図2に示すように、利用者端末2には専用のアプリがインストールされていることが前提である(ステップS1)。専用アプリは記憶部22に保存される。
任意台数の利用者端末2によって読み取られるQRコードは、同一であってかまわない。
図6では同じQRコード20が3台の利用者端末によって読み取られている。
QRコードそのものはコードIDを持っていないので、利用者端末2側が本来のコードIDの代替となるデータを生成する。あくまでコードIDの代替なので「擬似コードID」と名づけた。実装の方法としては、例えば利用者端末2内の時刻情報を基に生成すればよい。
ミリ秒単位まで利用すれば、他者の擬似コードIDと重複する可能性は低いと考えられるが、GPSの位置情報や端末固有番号なども併用して生成すれば一意である可能性が高まる。なお、利用者端末2内の時刻情報が実際の時刻と大きく相異しているようなこともありうるが、擬似コードIDの性質上時刻の食い違いは問題とならない。
なお、擬似コードIDを生成したならば、専用アプリの擬似コードID生成機能を無効化してもよい。
サーバ1に対して送信される擬似コードIDは、サーバ1にとってQRコードのコードIDと同じ意義をもつ。従来の配信システム(特許文献1〜3を参照)では、コードIDと1対1に対応づけられた1台の利用者端末のみがコンテンツを受信できた。この実施の形態では、本来のコードIDに代わる擬似コードIDを利用者端末2と1対1で対応づけたことにより、従来の配信システムのサーバ側のプログラムを変更する必要がない。機種変更をした場合も、擬似コードIDをあわせて登録しているので、変更前の利用者端末に保存しておいたコンテンツを変更後の利用者端末に円滑に移転できる。
サーバ1がユニークURLを生成するのは、擬似コードIDが複数の利用者端末2間で重複しないことを保証するためである。
複数の利用者端末2が同一のQRコードから(見かけ上)同一のURLを読みこんだとしても、サーバ1にアクセスするためのURL(=ユニークURL)は利用者端末2毎に異なるのである。
サーバ1は、ユニークURLに含まれる擬似コードIDと端末固有番号との対応をデータベースで照合し、一致していることを条件にコンテンツなどを送信する。
ユニークURLは利用者端末2内の記憶部22に格納されており、サーバ1と通信する際に記憶部22から取出される。この取出しを専用アプリによって行えば、他人が当該利用者端末2の画面をコピーしたりしてもサーバ1にアクセスできない。
利用者端末2が識別情報を生成する場面はいろいろと考えられるが、以下2例を説明する。
イベント会場などで、会場内にコードIDを持たないQRコードを掲示しておき、これを専用アプリで読み取れば、いろいろなサービスの提供(例:ライブ映像などの配信を受ける権利の入手)を受けることができる。この専用アプリをインストールできるのは、インストールのみを目的とするQRコードの読取に限る等の制限を設ければよい。このインストール専用のQRコードは、例えば支払を終えた後レジの近くに掲示されているとよい。あるいは、イベント来場者限定でサービスを提供するのであれば、コードIDを持たないQRコードの掲示場所を入場ゲートの内側に限ったり、イベント終了後の所定時間経過後には読み取りやサーバ1への送信をできないようにしたりしてもよい。
専用アプリには、利用者端末2側で擬似コードIDを生成する機能が含まれており、サーバ1側での登録を終え、サーバ1からユニークURLが送信されてきた時点で、この生成機能を無効化してもよい。
オンラインショップあるいは実店舗で、QRコード付のTシャツやトートバッグなどのグッズを購入した場合でも本発明は利用できる。
グッズを入手し、QRコードを読み込む。QRコードは、URLを情報として持っている。このURLはグッズの種類を特定するコード(以下、「商品コード」)をパラメータとしていたり、グッズの種類毎に異なっていたりするが、同一種類のグッズ同士を識別する情報は持っていない。利用者端末2がQRコードを読み込んでサーバ1に接続すると、サーバ1は専用アプリがインストールされているか否かを判断する。インストールされていなければ、利用者端末2にインストール画面が表示されるので、インストールを完了させる。この専用アプリによって、擬似コードIDを生成し、サーバ1に送信する。サーバ1は、擬似コードIDと端末固有番号を対応づけてデータベースに登録するとともに、利用者端末2に擬似コードIDを付加したユーザ毎に異なるユニークURLを送り返す。以後、専用アプリを介したサーバ1との通信はユニークURLによって行われる。なお、擬似コードIDの生成後は、専用アプリのコード生成機能を無効化してもよい。これによって、同じ利用者端末2で異なる擬似コードIDが生成されるようなことを防止できる。
本発明は、QRコード自体がコードIDを持っていなくても、ソフトウェアによって擬似的なコードIDを生成する点が重要なのである。
QRコードを用いたサービスやグッズを、複数の人に販売するときでも、1個のQRコードを場所や時間を制限して読み込んでもらうようにすれば、QRコードを少なくとも1種類用意しておけば足りる。また、例えば100人に販売するために100個のQRコードを準備する必要がある場合でも1種類のQRコードをコピー機で99個コピーしたり、パソコンで100個プリンタ出力したりすればよいのである。従来は、ユーザの人数分あるいは販売予想数分だけ図形として異なるQRコードを生成して、それぞれを印刷し添付しなくてはならなかったことを考えると、利便性及びコスト面での向上は著しいものがある。
しかし、不正に登録されるリスクをゼロにすることは困難である。とはいえ、この不正の余地を運用方法やソフトウェアによって、ゼロに近づけていくことは可能である。例えば、専用アプリの入手方法の限定(例:チケットやグッズを購入し代金を支払ったときに限りインストール可)、QRコードを読み取る場所(例:入場券を購入した人のみが入ることができる入場ゲートの内側)や時間(例:イベント終了後の所定時間内)の制限などの対応策を講じるのである。QRコードを読み取ったとしても、これらの制限によって擬似コードIDが生成できなければ利用者登録ができないことになる。
あるいは、販売したグッズの個数を超える利用者登録要求があった時点で、利用者登録を打ち切ってもよい。
たとえ、リスクは残るとしても、図形として同一のQRコードの利用によるコスト削減効果は、これを補って余りあるものである。
図3、図4に従い、第2の実施の形態について説明する。第1の実施の形態と同一の機能は図2と同一の符号を用いる。この実施の形態の利用者端末4は、擬似コードIDを生成するアプリを記憶部42に保存しなくてよい。代わりに、サーバ3の制御部31に含まれる擬似コードID生成部32が擬似コードIDを生成する。
(a)QRコードを撮像し、URLを読み取る(ステップS2)。
任意台数の利用者端末4によって読み取られるQRコードは、同一であってかまわない。
利用者端末4は端末固有番号のみを送信し、サーバ3側で擬似コードIDを生成する。サーバ3へは通常、時間差をおいてアクセスがあるはずである。そこで、この時間差を擬似コードIDの生成に利用すればよい。例えば、最初にアクセスしてきた利用者端末4に対応する擬似コードIDは0001、次の利用者端末2は0002といったように順序を基にしてもよい。あるいは、アクセスしてきたときのサーバ3内時刻に基づいて生成してもよい。ただし、ミリ秒単位まで同一の時刻に複数の利用者端末4からの送信がある可能性はゼロとは言い切れないので、システム内の連番だけでなく、端末固有番号なども併用するとリスクを回避できる。要は、1台の利用者端末4には、1個のユニークな擬似コードIDを付与すればよいのである。
データベースには、端末固有番号と擬似コードIDとサーバ3の持っている時刻情報とを対応づけて登録してもよい。時刻情報を登録しておくならば、一部の利用者に特典を与えたりする場面で、時間差をキーとできるからである。
(e)サーバ3からコンテンツなどを受信するときは、利用者端末4に固有の前記のユニークURLを用いる(ステップS7)。
本発明の目的は、識別情報をもたないQRコードを、ソフトウェアでユニークなQRコードとみなして扱い、このQRコードを利用者端末2と1対1に対応づけして、インターネットサービスを提供しようとするものである。
かかる目的のためには、次のような実施の形態もありうる。
これは、QRコードが表示されている紙チケットに関するものである。
チケットには、通常シリアルナンバー(以下、「チケットID」)が印刷されている。このナンバーの隣接したところに識別情報を持たないQRコードを印刷しておく。QRコードを読む際に、同時にOCR機能でチケットIDも読み、このチケットIDをQRコードと組み合わせることで、ユニークなQRコードとみなせるのである。つまり、チケットのチケットIDが事実上QRコードに格納されたコードIDとなるわけである。
このチケットIDは、たいてい番号や記号であるが、模様やパターン等のカメラで識別できるものであればなんでもよい。
この実施形態では、専用アプリあるいはサーバ1のソフトウェアが擬似コードIDを生成するわけではない。しかし、識別情報をもたないQRコードを、ソフトウェアでユニークなQRコードとみなして扱うという本発明の趣旨に沿うものである。
本発明が利用されるインターネットサービスには種々の態様がある。たとえば、トートバッグ、Tシャツなどのグッズにも利用できる。一般に各種商品には商品タグを付すが、この商品タグ上にQRコードを印刷したり貼付したりしておくのである。あらかじめ商品タグが印刷済みであって、この商品タグをグッズに添付したり封入したりする場合、事前に商品タグにQRコードも同時に印刷しておくならば費用の追加無しで利用できる。
もし、商品タグ毎に図形的に異なるQRコードを付さなければならないとすると、グッズへの商品タグの取付コストが嵩んでしまう。本発明では、商品タグの印刷と同時にQRコードも印刷できるので、余分な費用が発生しないのである。
2:利用者端末
3:サーバ
4:利用者端末
Claims (7)
- 利用者端末によって実行される方法であって、
コードIDを持っていないQRコードを撮影するステップと、
擬似コードIDを生成するステップと、
前記QRコードに格納されているURLに、前記擬似コードIDを付加してサーバに送信するステップ
とを実行することを特徴とするQRコードとインターネットサービスとの連携方法。 - 利用者端末が、コードIDを持っていないQRコードを撮影し、このQRコードに格納されているURLに接続するステップを実行し、
サーバが、擬似コードIDを生成し、前記利用者端末の端末固有番号とこの擬似コードIDを対応づけてデータベースに登録するステップを、
実行することを特徴とするQRコードとインターネットサービスとの連携方法。 - 前記利用者端末と前記サーバとの通信は、前記URLに前記擬似コードIDを追加して生成されたユニークURLによって成立することを特徴とする請求項1または請求項2に記載のQRコードとインターネットサービスとの連携方法。
- 利用者端末によって実行される方法であって、
擬似コードIDを生成後は、以後の擬似コードIDの生成を無効化するステップを
さらに実行することを特徴とする請求項1に記載のQRコードとインターネットサービスとの連携方法。 - 利用者端末に、
コードIDを持っていないQRコードを撮影するステップと、
擬似コードIDを生成するステップと、
前記QRコードに格納されているURLに、前記擬似コードIDを付加してサーバに送信するステップ
とを実行させることを特徴とするコンピュータプログラム。 - QRコードを介してインターネットサービスを受けるための専用アプリをインストールした利用者端末によって実行される方法であって、
サーバを特定するURLが格納されているQRコードを撮影するステップと、
前記サーバとの送受信に際して参照される情報を、前記専用アプリによって生成するステップと、
前記生成した情報を前記サーバと共有し、前記サーバからインターネットサービスの提供を受けるステップ
とを実行することを特徴とするQRコードとインターネットサービスとの連携方法。 - チケットに付されているQRコードを介してインターネットサービスの提供を受ける方法であって、
前記QRコードは自分ではコードIDを持たず、前記チケットのチケットIDに近接した位置にあり、
利用者端末が、
前記QRコード及び前記チケットIDを撮影するステップと、
前記QRコードに格納されているURLに、前記チケットIDを付加してサーバに送信するステップ
とを実行し、
前記チケットIDが、前記QRコードのコードIDとみなされることを特徴とするQRコードとインターネットサービスとの連携方法。
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|---|---|---|---|
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