JP2018166375A - 電源システム - Google Patents
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Abstract
【課題】車両用の電源システムにおいて、バッテリの放電時に生じ得る各種不具合の発生を抑制しつつ、バッテリの放電機会を多く得ることができるようにすること。【解決手段】電源システムは、第1のバッテリと、前記第1のバッテリから供給された電力により動作する負荷と、第2のバッテリと、前記第2のバッテリと前記負荷との間に接続されたスイッチと、前記第2のバッテリの充電容量が所定値以上であり、且つ、前記第1のバッテリの電圧が所定値未満であり、且つ、車両がアイドリング走行中ではなく、且つ、前記第1のバッテリと前記第2のバッテリとの電位差が所定値以上である場合に、前記スイッチをONすることにより、前記第2のバッテリの放電を行う制御装置とを備える。【選択図】図1
Description
本発明は、電源システムに関する。
従来より、車両用の電源システムにおいて、複数のバッテリを複数の負荷に接続することで、複数のバッテリから供給された電力により、複数の負荷を動作させることができるようにした技術が知られている。
例えば、下記特許文献1には、車両に搭載される電源装置において、第1のバッテリおよび第2のバッテリを複数の負荷に接続可能に構成し、高負荷機器(例えば、電動アクティブスタビライザ)が作動しているときには、高負荷機器に対し、第1のバッテリおよび第2のバッテリの両方から電力を供給することにより、車両電源電圧の低下を防止し、高負荷機器が作動していない場合には、第2のバッテリを、複数の負荷機器から電気的に切断することにより、第2のバッテリの充放電に起因する劣化を防止することができるようにした技術が開示されている。
しかしながら、上記特許文献1に開示されている技術では、高負荷機器が作動していない状態が続いた場合には、第2のバッテリが放電されない状態が続くため、特に、第2のバッテリが過充電状態にある場合には、第2のバッテリが劣化してしまう虞がある。また、上記特許文献1に開示されている技術では、第2のバッテリを放電するときに、第2のバッテリが第1のバッテリにも接続されるため、第1のバッテリからの電力によって第2のバッテリがさらに過充電されてしまったり、この過充電を防止するために、直ちにスイッチをOFFする等により、スイッチの切り換えが頻繁に発生してしまったりする等の不具合が発生する虞がある。
本発明は、上述した従来技術の課題を解決するため、車両用の電源システムにおいて、バッテリの放電時に生じ得る各種不具合の発生を抑制しつつ、バッテリの放電機会を多く得ることができるようにすることを目的とする。
本発明の実施形態の電源システムは、第1のバッテリと、前記第1のバッテリから供給された電力により動作する負荷と、第2のバッテリと、前記第2のバッテリと前記負荷との間に接続されたスイッチと、前記第2のバッテリの充電容量が所定値以上であり、且つ、前記第1のバッテリの電圧が所定値未満であり、且つ、前記車両がアイドリング走行中ではなく、且つ、前記第1のバッテリと前記第2のバッテリとの電位差が所定値以上である場合に、前記スイッチをONすることにより、前記第2のバッテリの放電を行う制御装置とを備える。
車両用の電源システムにおいて、バッテリの放電時に生じ得る各種不具合の発生を抑制しつつ、バッテリの放電機会を多く得ることができる。
以下、図面を参照して、本発明の実施形態の電源システムについて説明する。
(電源システム10の構成)
図1は、実施形態に係る電源システム10のシステム構成を示す図である。図1に示す電源システム10は、自動車等の車両に搭載されており、車両の各部に電力を供給するためのシステムである。特に、電源システム10は、アイドリングストップ機能を有する車両に搭載されるシステムである。
図1は、実施形態に係る電源システム10のシステム構成を示す図である。図1に示す電源システム10は、自動車等の車両に搭載されており、車両の各部に電力を供給するためのシステムである。特に、電源システム10は、アイドリングストップ機能を有する車両に搭載されるシステムである。
図1に示すように、電源システム10は、鉛バッテリ11、ニッケル水素電池12、負荷13、冗長電源負荷14、オルタネータ15、ECU(Electronic Control Unit)20、スイッチSW1、およびスイッチSW2を備えて構成されている。
鉛バッテリ11は、「第1のバッテリ」の一例である。鉛バッテリ11は、負荷13および冗長電源負荷14に接続されている。これにより、鉛バッテリ11は、負荷13および冗長電源負荷14に電力を供給する。
ニッケル水素電池12は、「第2のバッテリ」の一例である。ニッケル水素電池12は、スイッチSW2を介して、冗長電源負荷14に接続されている。これにより、ニッケル水素電池12は、例えば、鉛バッテリ11から冗長電源負荷14への電力が断たれたとき(例えば、鉛バッテリ11が故障したとき、イグニッションがOFFになったとき等)に、スイッチSW2がONになることで、冗長電源負荷14に電力を供給するための、バックアップ電源として機能する。また、ニッケル水素電池12は、スイッチSW1,SW2を介して、負荷13にも接続されている。これにより、ニッケル水素電池12は、スイッチSW1,SW2の双方がONになることで、負荷13にも電力を供給することが可能となっている。
負荷13は、鉛バッテリ11に接続されている。負荷13は、鉛バッテリ11から供給される電力によって動作可能な電気機器である。負荷13としては、例えば、スタータモータ等が挙げられる。
冗長電源負荷14は、鉛バッテリ11およびニッケル水素電池12の双方に接続されている。冗長電源負荷14は、鉛バッテリ11から供給される電力と、ニッケル水素電池12から供給される電力との双方によって動作可能な電子機器である。例えば、冗長電源負荷14は、鉛バッテリ11からの電力の供給が断たれたときも、バックアップ電源として機能するニッケル水素電池12から供給される電力によって動作可能である。冗長電源負荷14としては、例えば、ナビゲーション装置等が挙げられる。
オルタネータ15は、発電装置である。オルタネータ15から出力された電力は、例えば、負荷13および冗長電源負荷14に供給され、負荷13および冗長電源負荷14の動作に用いられる。また、オルタネータ15から出力された電力は、鉛バッテリ11およびニッケル水素電池12に供給され、鉛バッテリ11およびニッケル水素電池12の充電に用いられる。
スイッチSW1,SW2は、ニッケル水素電池12と鉛バッテリ11との間に、直列に設けられている。具体的には、スイッチSW1は、冗長電源負荷14の鉛バッテリ11側の端子と、冗長電源負荷14のニッケル水素電池12側の端子との間に設けられている。また、スイッチSW2は、冗長電源負荷14のニッケル水素電池12側の端子と、ニッケル水素電池12との間に設けられている。スイッチSW1は、ECU20の制御によってONおよびOFFに切り替えられることにより、ニッケル水素電池12から鉛バッテリ11に至る電力供給路を、接続状態と切断状態との間で切り替える。スイッチSW2は、ECU20の制御によってONおよびOFFに切り替えられることにより、ニッケル水素電池12と冗長電源負荷14との間の電力供給路を、接続状態と切断状態との間で切り替える。
ECU20は、「制御装置」の一例である。ECU20は、スイッチSW1,SW2の状態を制御することにより、ニッケル水素電池12の放電を制御する。具体的には、ECU20は、下記4つの条件を全て満たすとき、スイッチSW1,SW2の双方をONにする。これにより、ECU20は、ニッケル水素電池12の電力が負荷13に供給されるようにして、ニッケル水素電池12から電力を放電させる。
・条件1:ニッケル水素電池12の充電容量が所定の閾値以上である。
・条件2:鉛バッテリ11の電圧が所定の閾値未満である。
・条件3:車両がアイドリング走行中ではない。
・条件4:鉛バッテリ11とニッケル水素電池12との電位差が所定値以上である。
条件1に関し、例えば、ECU20は、ニッケル水素電池12に接続された電圧センサから、ニッケル水素電池12の電圧値を取得する。そして、例えば、ECU20は、取得した電圧値を用いて、所定の演算式による演算を行うことにより、ニッケル水素電池12の充電容量を算出することができる。または、例えば、ECU20は、電圧値と充電容量との対応付けが予めなされている対応テーブルを参照することにより、取得した電圧値に対応するニッケル水素電池12の充電容量を導出することができる。
条件2に関し、例えば、ECU20は、鉛バッテリ11に接続された電圧センサから、鉛バッテリ11の電圧を取得することができる。
条件3に関し、例えば、ECU20は、車両のエンジンを制御するエンジンECUから出力された各種制御情報(例えば、エンジン回転数、車速、アクセル開度等)に基づいて、アイドリング走行中であるか否かを判断することができる。例えば、ECU20は、エンジン回転数が所定値以下のとき、車速が所定値以下のとき、アクセル開度が所定値以下のとき、の少なくともいずれか一つの条件が満たされたとき、アイドリング走行中であると判断してもよい。
条件4に関し、例えば、ECU20は、鉛バッテリ11に接続された電圧センサから取得した鉛バッテリ11の電圧値と、ニッケル水素電池12に接続された電圧センサから取得したニッケル水素電池12の電圧値とに基づいて、鉛バッテリ11とニッケル水素電池12との電位差を算出することができる。
なお、ECU20は、次のように、ニッケル水素電池12の放電を制御することもできる。
例えば、ECU20は、負荷13が必要とする電力が、所定値以上の場合(鉛バッテリ11からの電力のみでは不足する場合)には、スイッチSW1,SW2の双方をONにすることにより、鉛バッテリ11およびニッケル水素電池12の各々から、負荷13へ電力が供給されるようにすることができる。
一方、ECU20は、負荷13が必要とする電力が、所定値未満の場合(鉛バッテリ11からの電力のみで十分な場合)には、スイッチSW1をOFFすることにより、ニッケル水素電池12から、負荷13へ電力が供給されないようにすることができる。
また、例えば、ECU20は、ニッケル水素電池12の過放電時や過充電時、または、ニッケル水素電池12が劣化した場合に、スイッチSW2をOFFすることにより、ニッケル水素電池12を保護することができる。
また、例えば、ECU20は、鉛バッテリ11から冗長電源負荷14への電源が断たれたとき、スイッチSW2をONするとともに、スイッチSW1をOFFすることにより、ニッケル水素電池12を冗長電源負荷14のバックアップ電源として機能させることができる。
ECU20は、例えば、プロセッサ、記憶装置等のハードウェアを備えて構成されている。ECU20は、記憶装置に記憶されているプログラムをプロセッサが実行することにより、上記したECU20の各機能を実現する。なお、プロセッサとしては、例えば、CPU(Central Processing Unit)、MPU(Micro Processing Unit)等が挙げられる。また、記憶装置としては、例えば、ROM(Read Only Memory)、RAM等が挙げられる。
(ECU20による処理の手順)
図2は、実施形態に係るECU20による処理の手順を示すフローチャートである。なお、以下の説明において、スイッチSW2はONになっているものとする。
図2は、実施形態に係るECU20による処理の手順を示すフローチャートである。なお、以下の説明において、スイッチSW2はONになっているものとする。
まず、ECU20は、ニッケル水素電池12の充電容量が所定の閾値以上であるか否かを判断する(ステップS201)。ステップS201において、ニッケル水素電池12の充電容量が所定の閾値以上ではないと判断された場合(ステップS201:No)、ECU20は、スイッチSW1をOFFにして(ステップS205)、図2に示す一連の処理を終了する。
一方、ステップS201において、ニッケル水素電池12の充電容量が所定の閾値以上であると判断された場合(ステップS201:Yes)、ECU20は、鉛バッテリ11の電圧が所定の閾値未満であるか否を判断する(ステップS202)。ステップS202において、鉛バッテリ11の電圧が所定の閾値未満ではないと判断された場合(ステップS202:No)、ECU20は、スイッチSW1をOFFにして(ステップS205)、図2に示す一連の処理を終了する。
一方、ステップS202において、鉛バッテリ11の電圧が所定の閾値未満であると判断された場合(ステップS202:Yes)、ECU20は、車両がアイドリング走行中であるか否かを判断する(ステップS203)。ステップS203において、車両がアイドリング走行中であると判断された場合(ステップS203:Yes)、ECU20は、スイッチSW1をOFFにして(ステップS205)、図2に示す一連の処理を終了する。
一方、ステップS203において、車両がアイドリング走行中ではないと判断された場合、(ステップS203:No)、ECU20は、鉛バッテリ11とニッケル水素電池12との間に所定値以上の電位差があるか否かを判断する(ステップS204)。ステップS204において、所定値以上の電位差がないと判断された場合(ステップS204:No)、ECU20は、スイッチSW1をOFFにして(ステップS205)、図2に示す一連の処理を終了する。
一方、ステップS204において、所定値以上の電位差があると判断された場合(ステップS204:Yes)、ECU20は、スイッチSW1をONにして(ステップS206)、図2に示す一連の処理を終了する。
以上説明したように、本実施形態に係る電源システム10によれば、ニッケル水素電池12の充電容量が所定の閾値以上であり、且つ、鉛バッテリ11の電圧が所定の閾値未満である場合には、ニッケル水素電池12の放電を行うことで、ニッケル水素電池12の放電機会を増やすことができる。
特に、本実施形態に係る電源システム10によれば、鉛バッテリ11の電圧が所定の閾値以上である場合には、ニッケル水素電池12の放電を行わないため、鉛バッテリ11の電力によってニッケル水素電池12が過充電されてしまうといった不具合の発生を抑制することができる。
また、本実施形態に係る電源システム10は、車両がアイドリング走行中のときは、ニッケル水素電池12の放電を行わないようにしている。例えば、車両がアイドリングストップ状態のとき、ニッケル水素電池12の放電を防止するために、スイッチSW1はOFFに制御される。そして、車両がアイドリング走行を開始したときに、例えば、スイッチSW1をONにして、ニッケル水素電池12の放電を行ったとしても、ニッケル水素電池12の過充電保護機能が働き、すぐにスイッチSW1がOFFに切り替わってしまい、スイッチSW1の無駄なリレー制御が発生してしまうこととなる。そこで、本実施形態に係る電源システム10は、車両がアイドリング走行中のときは、ニッケル水素電池12の放電を行わないようにすることで、このようなスイッチSW1の無駄なリレー制御の発生を抑制することができる。
さらに、本実施形態に係る電源システム10は、鉛バッテリ11とニッケル水素電池12と電位差が所定値以上ではないときは、ニッケル水素電池12の放電を行わないようにしている。例えば、鉛バッテリ11とニッケル水素電池12と電位差が少ない時に、ニッケル水素電池12の放電を行うと、ニッケル水素電池12が微量に充電される場合がある。このような充電が蓄積されると、ニッケル水素電池12の充電容量が上限値に張り付いてしまう等の、ニッケル水素電池12の機能損失が生じる虞がある。そこで、本実施形態に係る電源システム10は、鉛バッテリ11とニッケル水素電池12と電位差が所定値以上ではないときは、ニッケル水素電池12の放電を行わないようにすることで、このようなニッケル水素電池12の機能損失の発生を抑制することができる。
以上、本発明の好ましい実施形態について詳述したが、本発明はこれらの実施形態に限定されるものではなく、特許請求の範囲に記載された本発明の要旨の範囲内において、種々の変形又は変更が可能である。
なお、「第1のバッテリ」は、鉛バッテリに限らず、それ以外のバッテリ(例えば、リチウムイオン電池、ニッケル水素電池等)であってもよい。また、「第2のバッテリ」は、ニッケル水素電池に限らず、それ以外のバッテリ(例えば、リチウムイオン電池、鉛バッテリ等)であってもよい。
10 電源システム
11 鉛バッテリ(第1のバッテリ)
12 ニッケル水素電池(第2のバッテリ)
13 負荷
14 冗長電源負荷
15 オルタネータ
20 ECU(制御装置)
SW1 スイッチ
SW2 スイッチ
11 鉛バッテリ(第1のバッテリ)
12 ニッケル水素電池(第2のバッテリ)
13 負荷
14 冗長電源負荷
15 オルタネータ
20 ECU(制御装置)
SW1 スイッチ
SW2 スイッチ
Claims (1)
- 第1のバッテリと、
前記第1のバッテリから供給された電力により動作する負荷と、
第2のバッテリと、
前記第2のバッテリと前記負荷との間に接続されたスイッチと、
前記第2のバッテリの充電容量が所定値以上であり、且つ、前記第1のバッテリの電圧が所定値未満であり、且つ、車両がアイドリング走行中ではなく、且つ、前記第1のバッテリと前記第2のバッテリとの電位差が所定値以上である場合に、前記スイッチをONすることにより、前記第2のバッテリの放電を行う制御装置と
を備える電源システム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017063348A JP2018166375A (ja) | 2017-03-28 | 2017-03-28 | 電源システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017063348A JP2018166375A (ja) | 2017-03-28 | 2017-03-28 | 電源システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2018166375A true JP2018166375A (ja) | 2018-10-25 |
Family
ID=63922861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017063348A Pending JP2018166375A (ja) | 2017-03-28 | 2017-03-28 | 電源システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2018166375A (ja) |
-
2017
- 2017-03-28 JP JP2017063348A patent/JP2018166375A/ja active Pending
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