JP2016123796A - 物干装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】折畳不使用状態に於て壁からの突出量が小さい物干装置を提供する。
【解決手段】下端4に枢着突部11を有し壁Wへ取着される取付部材1と、枢着突部11にピン5にて水平軸心廻りに揺動自在として展開使用状態と折畳不使用状態に切換え自在に枢着される揺動基部材2と、揺動基部材2に展開使用状態に於て鉛直軸心L廻りに揺動自在として枢着されるとともに竿Pを受ける受用凹部10を有する竿受けアーム8と、を備える。折畳不使用状態に於て、取付部材1と竿受けアーム8とが係止して折畳不使用状態を保持するように構成する。揺動基部材2が、長孔12を有し長孔12にピン5を挿嵌させ、揺動基部材2をスライドさせることにより、取付部材1と竿受けアーム8の係止・離脱切換可能に構成する。
【選択図】図1

Description

本発明は、物干装置に関する。
一般に、物干竿を設置するために、壁に物干装置を設置して、物干装置に物干竿を設置する(例えば、特許文献1参照)。
しかし、物干装置は、物干竿を挿通させるための孔部を形成するため幅が広くなり、折畳不使用状態に於て壁からの突出量が大きいという欠点があった(特許文献1参照)。また、構造が複雑だという欠点があった。また、折畳不使用状態に於て係合部がないものは、不意に展開状態になる虞れがあった。
特開2004−113296号公報
解決しようとする課題は、折畳不使用状態に於て壁からの突出量が大きい点である。また、構造が複雑な点である。さらに、折畳不使用状態に於て係合部がないものは、不意に展開状態になる虞れがある点である。
そこで、本発明に係る物干装置は、下端に枢着突部を有し壁へ取着される取付部材と、上記枢着突部にピンにて水平軸心廻りに揺動自在として展開使用状態と折畳不使用状態に切換え自在に枢着される揺動基部材と、該揺動基部材に展開使用状態に於て鉛直軸心廻りに揺動自在として枢着されるとともに竿を受ける受用凹部を有する竿受けアームと、を備え、折畳不使用状態に於て、上記取付部材と上記竿受けアームとが係止して折畳不使用状態を保持するように構成し、上記揺動基部材が、長孔を有し該長孔に上記ピンを挿嵌させ、上記揺動基部材をスライドさせることにより、上記取付部材と上記竿受けアームの係止・離脱切換可能に構成したものである。
また、上記揺動基部材と上記竿受けアームとの枢着部に於て、上記揺動基部材と上記竿受けアームの一方に、十字状係止凹部を形成するとともに、上記揺動基部材と上記竿受けアームの他方に、上記係止凹部の一部又は全部と係止する凸部を形成し、上記係止凹部と上記凸部とが係止する方向に弾発付勢するスプリングを設け、展開使用状態に於て、上記スプリングの弾発力に抗して上記揺動基部材と竿受けアームの係止を離脱して上記竿受けアームを上記鉛直軸心廻りに揺動させて他の係止状態に切換自在となるように構成したものである。
また、折畳不使用状態に於て、竿受けアームと壁との間に隙間が形成されるように構成したものである。
本発明の物干装置によれば折畳不使用状態に於て壁からの突出量が小さい。また、シンプルで丈夫である。さらに、折畳不使用状態を確実に保持することができる。従って、室内用として好適である。また、操作が容易で主婦でも簡単に操作することができる。
本発明の実施の一形態の展開使用状態を示す側面図である。 折畳不使用状態を示す図であって、(A)は側面図、(B)は正面図である。 取付部材を示す正面図である。 揺動基部材を示す正面図である。 図4のA−A断面図である。 揺動基部材を示す平面図である。 図6のB−B断面図である。 竿受けアームを示す図であって、(A)は正面図、(B)はC−C断面図である。 竿受けアームの底面図である。 取付部材と竿受けアームとの係止が離脱した状態を示す図であって、(A)は側面図、(B)は正面図である。 係止手段を示す断面図であって、(A)は図2(A)のX−X断面図、(B)は図10(A)のY−Y断面図である。 揺動基部材の動きを説明する説明図であって、(A)は揺動が規制されている状態の説明図、(B)は揺動自在な状態の説明図である。 竿受けアームが揺動した状態を示す平面図である。
以下、図示の実施の形態に基づいて本発明を詳説する。
図1・図2は、本発明の実施の一形態を示す。この物干装置は、例えば、アルミダイカストにて製造される。下端4に枢着突部11を有し壁Wへ取着される取付部材1(図3参照)を備える。枢着突部11にピン5にて水平軸心L廻りに揺動自在として展開使用状態(図1)と折畳不使用状態(図2)に切換え自在に枢着される揺動基部材2(図4〜図7参照)を備える。揺動基部材2に展開使用状態に於て鉛直軸心L廻りに揺動自在として枢着されるとともに竿Pを受ける円弧状受用凹部10を有する竿受けアーム8(図8・図9参照)を備える。受用凹部10が円弧状なので、竿Pを支持させやすい。
折畳不使用状態に於て、取付部材1と竿受けアーム8とが係止して折畳不使用状態を保持するように構成される。すなわち、取付部材1と竿受けアーム8との係止手段3を備える。揺動基部材2が、長孔12を有し長孔12にピン5を挿嵌させ、揺動基部材2をスライドさせることにより、取付部材1と竿受けアーム8の係止・離脱切換可能に構成される。
揺動基部材2と竿受けアーム8との枢着部22に於て、揺動基部材2に十字状係止凹部7を形成するとともに、竿受けアーム8に、係止凹部7の全部と係止する凸部9を形成する。係止凹部7と凸部9とが係止する方向に弾発付勢するスプリング16を設け、展開使用状態に於て、スプリング16の弾発力に抗して揺動基部材2と竿受けアーム8の係止を離脱して図13に示すように竿受けアーム8を鉛直軸心L(図1参照)廻りに揺動させて他の係止状態に切換自在となるように構成される。
19はスプリング16の弾発力に抗して揺動基部材2と竿受けアーム8の係止を離脱するために押圧可能なピンであり、揺動基部材2の表面20から突出状に設けられる。ピン19の突出量hを、1mm以上3mm以下に設定する。突出量hが上記範囲内にある場合、小さな力で操作可能であるとともに、揺動基部材2と竿受けアーム8の係止を十分に離脱させることができる。突出量hが1mm未満の場合、揺動基部材2と竿受けアーム8の係止を十分に離脱させることができない。また、突出量hが3mmを超える場合、押圧時にスプリング16から大きな弾発力を受けるので、操作しづらい。
折畳不使用状態に於て、竿受けアーム8と壁Wとの間に隙間Gが形成されるように構成される。隙間Gを、 0.5mm以上2mm以下に設定する。隙間Gが 0.5mm未満の場合、壁Wを傷付ける虞れがある。隙間Gが2mmを超える場合、壁Wからの突出量が大きくなる。
次に、係止手段3について説明する。図2及び図11(A)に示すように、竿受けアーム8が突条部15を有し、突条部15の切れ目(凹部)17に、取付部材1の突部18が差し込まれて、取付部材1と竿受けアーム8とが係止している。取付部材1と竿受けアーム8との係止を離脱させるには、図10(A)・図10(B)の矢印E方向に揺動基部材2及び竿受けアーム8をスライドさせる。図10及び図11(B)は、取付部材1と竿受けアーム8との係止が離脱した状態を示す。
係止手段3に於ける竿受けアーム8の下端の厚さ寸法aを、取付部材1の一対の突部18,18の間に形成された凹部23の幅寸法bと、略同一に設定する。厚さ寸法aと幅寸法bを略同一に設定することにより、図2(B)の矢印J方向(ピン19の軸心廻り)のがたつきを抑止することができる。「略同一」とは、厚さ寸法aが幅寸法bの97%以上 100%以下の場合を言うものとする。
揺動基部材2を図10の矢印E方向にスライドさせると、ピン5と長孔12の位置関係が変更され、揺動基部材2が水平軸心L廻りに揺動可能となる。具体的には、揺動基部材2が下方位置にある状態では、図12(A)に示すように、水平軸心(ピン5の回転軸心)Lが長孔12の上半部にあり、水平軸心Lと取付部材1との距離より大きな距離にある部分は、取付部材1からの反力を受けるので、揺動することができない。すなわち、取付部材1と揺動基部材2との接触部に揺動を規制する当りストレート部21が生じる。揺動基部材2が上方位置にある状態では、図12(B)に示すように、水平軸心Lが長孔12の下半部にあり、水平軸心Lと取付部材1との距離が角部の曲率半径Rと等しく、当りストレート部21が生じないので、揺動基部材2が揺動自在となる。
なお、本発明は、設計変更可能であって、例えば、受用凹部10を、矩形状とするも良い。また凸部9を、係止凹部7の一部と係止するものとするも良い。また、揺動基部材2と竿受けアーム8との枢着部22に於て、竿受けアーム8に十字状係止凹部7を形成するとともに、揺動基部材2に、係止凹部7の全部と係止する凸部9を形成するも良い。
以上のように、本発明は、下端4に枢着突部11を有し壁Wへ取着される取付部材1と、上記枢着突部11にピン5にて水平軸心L廻りに揺動自在として展開使用状態と折畳不使用状態に切換え自在に枢着される揺動基部材2と、該揺動基部材2に展開使用状態に於て鉛直軸心L廻りに揺動自在として枢着されるとともに竿Pを受ける受用凹部10を有する竿受けアーム8と、を備え、折畳不使用状態に於て、上記取付部材1と上記竿受けアーム8とが係止して折畳不使用状態を保持するように構成し、上記揺動基部材2が、長孔12を有し該長孔12に上記ピン5を挿嵌させ、上記揺動基部材2をスライドさせることにより、上記取付部材1と上記竿受けアーム8の係止・離脱切換可能に構成したので、折畳不使用状態に於て壁Wからの突出量が小さい。また、シンプルで丈夫である。さらに、折畳不使用状態を確実に保持することができる。また、操作が容易で主婦でも簡単に操作することができる。
また、上記揺動基部材2と上記竿受けアーム8との枢着部22に於て、上記揺動基部材2と上記竿受けアーム8の一方に、十字状係止凹部7を形成するとともに、上記揺動基部材2と上記竿受けアーム8の他方に、上記係止凹部7の一部又は全部と係止する凸部9を形成し、上記係止凹部7と上記凸部9とが係止する方向に弾発付勢するスプリング16を設け、展開使用状態に於て、上記スプリング16の弾発力に抗して上記揺動基部材と竿受けアーム8の係止を離脱して上記竿受けアーム8を上記鉛直軸心L廻りに揺動させて他の係止状態に切換自在となるように構成したので、竿受けアーム8の向きを所望の向きに切換えて使用することができ、至便である。
また、折畳不使用状態に於て、竿受けアーム8と壁Wとの間に隙間Gが形成されるように構成したので、確実に竿受けアーム8を折畳不使用状態とすることができる。また、折畳まれたとき、壁Wを傷付けるのを防止することができ、室内用として好適である。
1 取付部材
2 揺動基部材
4 下端
5 ピン
7 係止凹部
8 竿受けアーム
9 凸部
10 受用凹部
11 枢着突部
12 長孔
16 スプリング
22 枢着部
G 隙間
水平軸心
鉛直軸心
P 竿
W 壁

Claims (3)

  1. 下端(4)に枢着突部(11)を有し壁(W)へ取着される取付部材(1)と、上記枢着突部(11)にピン(5)にて水平軸心(L)廻りに揺動自在として展開使用状態と折畳不使用状態に切換え自在に枢着される揺動基部材(2)と、該揺動基部材(2)に展開使用状態に於て鉛直軸心(L)廻りに揺動自在として枢着されるとともに竿(P)を受ける受用凹部(10)を有する竿受けアーム(8)と、を備え、
    折畳不使用状態に於て、上記取付部材(1)と上記竿受けアーム(8)とが係止して折畳不使用状態を保持するように構成し、上記揺動基部材(2)が、長孔(12)を有し該長孔(12)に上記ピン(5)を挿嵌させ、上記揺動基部材(2)をスライドさせることにより、上記取付部材(1)と上記竿受けアーム(8)の係止・離脱切換可能に構成したことを特徴とする物干装置。
  2. 上記揺動基部材(2)と上記竿受けアーム(8)との枢着部(22)に於て、上記揺動基部材(2)と上記竿受けアーム(8)の一方に、十字状係止凹部(7)を形成するとともに、上記揺動基部材(2)と上記竿受けアーム(8)の他方に、上記係止凹部(7)の一部又は全部と係止する凸部(9)を形成し、上記係止凹部(7)と上記凸部(9)とが係止する方向に弾発付勢するスプリング(16)を設け、展開使用状態に於て、上記スプリング(16)の弾発力に抗して上記揺動基部材と竿受けアーム(8)の係止を離脱して上記竿受けアーム(8)を上記鉛直軸心(L)廻りに揺動させて他の係止状態に切換自在となるように構成した請求項1記載の物干装置。
  3. 折畳不使用状態に於て、竿受けアーム(8)と壁(W)との間に隙間(G)が形成されるように構成した請求項1又は2記載の物干装置。
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