JP2010075869A - ペレット成形装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】 均一な長さのペレットを効率よく成形でき、ディスク上に原料が残留せず、原料が粒径の異なる材料を混合したものであっても、それらを圧砕しながらペレットを成形できるペレット成形装置の提供。
【解決手段】 円筒形のハウジング1と、円盤形でハウジング1内に水平に設けられ上下に貫通する成形孔5を有するディスク2と、ディスク2上面を円周方向に転動するロータ3と、ディスク2の下方に配置されたカッター4とを備え、ディスク2上面に円周形のガイド溝6が形成され、成形孔5がガイド溝6の底面61に位置しており、ロータ3がガイド溝6に沿って転動する。ディスク2上方の中心側から外周側に延び、ディスク2の中心軸周りに回転する回収棒7を備え、回収棒7が、屈曲部71を有してへの字形に形成されており、屈曲部71がガイド溝6の幅方向の略中央に位置する。ロータ3は、ガイド溝6の深さの範囲内で上下動可能に支持されている。
【選択図】 図1

Description

本発明は、円盤形のディスクと、ディスク上面を転動するロータとを備えるペレット成形装置に関する。
粉体を圧縮してペレットを成形する装置として、文献1に示すような構成のものが知られている。これは、円盤形で多数の上下貫通孔を有するディスクと、ディスク上を転動するロータとを備え、ロータが孔に原料を加圧して押し込み、孔の下方から押し出された原料を適当な長さで切断してペレットにするものである。
特開平8−266884号公報
しかしながら、このような構成の装置においては、図9に示すように、ロータ103によって原料を孔105に押し込む際に、ロータ103の両側から原料が漏れ(図中矢印)、中央の孔105に供給される原料に比べてディスク102内周側および外周側の孔105に供給される原料が少なくなり、これをカッター104で切断してもペレットの長さが均一になりにくい(長いペレットP1、短いペレットP2)。また、供給される原料が少なくなる分、効率が悪くなる。さらに、ロータ103の外側部分には、原料が三角形状に残留してしまう(残留した原料A1)。原料の残留については、文献1の装置において、スクレパーにより造粒室の内壁に付着した原料をそぎ落としているが、ディスク上の、ロータの転動経路から外れる部分(経路の内周側および外周側)には、処理されない原料が残留してしまうと考えられる。また、従来の装置において粒径の異なる材料が混合した原料を処理する場合、ディスクとロータとの間の隙間が小さいと、粒径の大きな材料がディスクとロータの間に食い込まずに残留し、粒径の小さな材料だけが孔に供給されることになる。文献1の装置は、ロータが上下に移動可能で、ディスクとロータとの間の距離が変化しうるが、粒径の大きな材料は上記のようにロータの両側から漏れてしまうと考えられ、粒径の異なる材料が混合した原料の処理には不向きである。
本発明は、上記事情を鑑みたものであり、均一な長さのペレットを効率よく成形することが可能であり、また、ディスク上に原料が残留せず、さらに、原料が粒径の異なる材料を混合したものであっても、それらを圧砕しながらペレットを成形できるペレット成形装置を提供することを目的とする。
本発明のうち請求項1の発明は、円筒形のハウジングと、円盤形で該ハウジング内に水平に設けられ上下に貫通する成形孔を有するディスクと、該ディスク上面を円周方向に転動するロータと、前記ディスクの下方に配置されたカッターとを備え、前記ロータが原料を前記成形孔に押し込み、前記成形孔の下方から押し出された原料を前記カッターで切断してペレットを成形するペレット成形装置であって、前記ディスク上面に円周形のガイド溝が形成され、前記成形孔が前記ガイド溝の底面に位置しており、前記ロータが前記ガイド溝に沿って転動することを特徴とする。
本発明のうち請求項2の発明は、前記ディスクの上方に位置し前記ディスクの中心側から外周側に延び、前記ディスクの中心軸周りに回転する回収棒を備え、前記回収棒が、屈曲部を有してへの字形に形成されており、該屈曲部が前記ガイド溝の幅方向の略中央に位置することを特徴とする。
本発明のうち請求項3の発明は、前記ロータが、前記ガイド溝の深さの範囲内で上下動可能に支持されていることを特徴とする。
本発明のうち請求項1の発明によれば、ディスク上面にガイド溝を形成し、ロータがガイド溝に沿って転動する構成としたことで、ロータによって原料を成形孔に押し込む際に、ロータの両側から原料が漏れることを防ぐ。その結果、各成形孔に等量の原料が供給され、均一な長さのペレットを成形することができ、また効率もよい。
本発明のうち請求項2の発明によれば、回収棒がディスク上を回転することで、ディスク上の原料が、ディスク上面と回収棒との間隔が最も広い部分(屈曲部)に集まる。すなわち、ディスクの内周側および外周側からガイド溝の中央に向けて原料が集められるので、ディスク上に原料が残留することがない。
本発明のうち請求項3の発明によれば、原料が粒径の異なる材料を混合したものであっても、ロータが上下動可能に支持されているので、粒径の大きな材料もディスクとロータの間に食い込み圧砕され、均一なペレットに成形される。ロータはガイド溝の深さの範囲内で上下動可能であり、ロータの下端がガイド溝の側壁の上端よりも上に移動することはないので、ロータがガイド溝の蓋として機能し、ロータの両側から原料が漏れることはなく、確実に原料を成形孔に押し込むことができる。
本発明のペレット成形装置の具体的な構成について、各図面に基づいて説明する。図1〜図3は、ペレット成形装置のディスクおよびロータ部分の正面図、側面図および平面図であり、図4は装置全体の側面図である。
本ペレット成形装置は、円筒形のハウジング1を有し、このハウジング1内に、ディスク2、ロータ3およびカッター4を備える。ディスク2は、円盤形で、水平に設けられており、多数の上下に貫通する成形孔5を有する。ディスク2の上面には円形のガイド溝6が形成されており、成形孔5はガイド溝6の底面61に設けられている。そして、ディスク2の中心を主軸8が上下に貫通しており、主軸8のディスク2より上側に、略肉厚円筒形のロータ支基11が挿入されている。ロータ支基11は、キー材24を介することで上下移動可能に設けられている。そして、ロータ支基11の側面の軸対称の位置に、二本のロータ軸9が主軸8と直交する向きに取り付けられており、各ロータ軸9の先端に、ベアリング10を介してロータ3が回動自在に取り付けられている。なお、ロータ軸9のロータ支基11への取り付けは、螺合や、嵌合など、どのような方法でもよい。ロータ3はディスク2上面のガイド溝6に嵌り込んでガイド溝6の底面61に接地しており、主軸8が回転することによって主軸8の周りを公転しつつ、ディスク2上面を転動する。主軸8の上端には、二個のナット25を螺合して、いわゆるダブルナットとして固定してあり、ロータ支基11の上方への移動を規制している。ロータ支基11の下方への移動はロータ3がガイド溝6の底面61に接地することで規制されるものであり、ナット25の固定位置を変更することで、ロータ支基11の上下移動の幅、すなわちロータ3とガイド溝6の底面61との隙間の最大値を調整できる。また、ロータ支基11の下端からは回収棒7が外周側に延びている。回収棒7は、ロータ軸9と上面視して垂直になる位置に二本設けられており、ロータ3とともに主軸8の周りを回転する。なお、ロータ3、ガイド溝6および回収棒7の構成の詳細は後述する。
主軸8のディスク2下方部にはリング体12が固定されており、リング体12の側面にカッター4が設けられている。カッター4は、棒状で、ガイド溝6の外周部よりも外側の位置まで延びている。なお、図2にはカッター4を一本だけ備えるものを示しているが、二本以上備えていてもよく、カッター4を増やせば成形されるペレットが短くなる。また、リング体12の下端には円錐形で下方に向かって広がる排出板13が設けられ、ハウジング1の底を塞いでいる。主軸8の下端には、カップリング14を介してモータ15が接続されており、主軸8を回転駆動する。主軸8の回転とともに、カッター4および排出板13も回転する。
ハウジング1の上部には、上に向かって広がる形状の投入ホッパ16が設けられており、上部からの原料投入を容易にしている。また、ハウジング1の側面の一部に開口部17が形成され、開口部17には下方に傾斜した四角筒形の排出口18が接続される。なお、排出口18の下面の一部にはスリット部19が設けられ、ペレット成形時に生じた原料の残滓を排出する。
なお、ハウジング1は箱形の筐体20の上に設けてあり、モータ15やカップリング14は筐体20内に収められている。筐体20には、モータを起動する運転スイッチS1およびモータを停止する停止スイッチS2が設けられている。
次に、ロータ3、ガイド溝6および回収棒7の構成について、図5に基づき詳述する。なお、図5(a)は左側に側面図を、右側に正面図を示したものである。ロータ3は、上述のとおり主軸8に直交するロータ軸9に回動自在に取り付けられており、主軸8を中心とした円軌道上を転動する。表面には凹凸部31が形成されており、接地面の内周側端と外周側端は傾斜した面取り部32が形成してある。ディスク2のガイド溝6は、ロータ3の円軌道上に形成されるもので、ロータ3が丁度嵌り込むように、側壁62がロータ3の面取り部32に合わせて傾斜している。そして、ガイド溝6の底面61に成形孔5が形成されている。回収棒7は、主軸8にキー材を介して設けたロータ支基11の下端に取り付けてあり、側面視して、中心側から外周側上方へ向けて延び、途中で屈曲部71を有して外周側下方へディスク2外延部まで延びるへの字形である。また、上面視すると、中心側から回転方向後方へ向けて延び、途中で屈曲部71を有して回転方向前方へ延びるへの字形である(図3参照)。ただし、回収棒7はハウジング1の内周面には接触しない。屈曲部71は、ガイド溝6の幅方向の略中央に位置する。
次に、上記のように構成した本ペレット成形装置によってペレットを成形する際の流れを説明する。まず、投入ホッパ16からハウジング1内に原料Aを投入する。そして、モータ15を起動すれば、主軸8の回転に伴いロータ3がディスク2上を転動する。このロータ3が原料Aを加圧しながら成形孔5に押し込み、成形孔5の下方から棒状に加圧成形された原料Aが押し出される。この原料Aをカッター4により切断することで、ペレットPを成形する。そして、成形されたペレットPは排出板13上に落下する。排出板13は主軸8とともに回転しているので、ペレットPは遠心力により外周側へ飛ばされ、ハウジング1の側面に形成した開口部17を通って排出口18から排出される。ここで、ロータ3がガイド溝6の底面61の成形孔5に原料Aを押し込む際に、側壁62があることによって、ロータ3の両側から原料Aが漏れることを防ぐことができる。これにより、各成形孔5に等量の原料Aが供給されるので、均一な長さのペレットPを成形することができ、効率もよい(図6参照。なお、図6は左側に側面図を、右側に正面図を示したものである)。また、ロータ3とともに回収棒7がディスク2上を回転して、原料Aがロータ3の外側に三角形状に残留するのを防ぎ、さらに原料Aをガイド溝6へ回収する。すなわち、回収棒7はガイド溝6の幅方向の略中央に屈曲部71を有し、回収棒7とディスク2との隙間は、ガイド溝6の幅方向中央において最も広く、両側へ向けて徐々に狭くなり、かつ、回収棒7は屈曲部71から回転方向前方に向けて広がっているので、屈曲部71より内側部分は原料Aを外側へ押しやり、屈曲部71より外側部分は原料Aを内側へ押しやる。その結果、原料Aはガイド溝6に集められ、ディスク2上に原料が残留しない。さらに、主軸8の上端に設けたナット25の位置を調整して、ロータ3がガイド溝6の深さの範囲内で上下動できるようにすることで、粒径の異なる材料が混合した原料であっても、ガイド溝6の底面61とロータ3の間に食い込みやすくなり、粒径の大きな材料が圧砕されつつ粒径の小さな材料とともに成形孔5に押し込まれ、均一なペレット成形が可能となる。すなわち、図7に示すように、粒径の小さな材料A2を処理する場合(図7(a))に対して、粒径の大きな材料A3を処理する場合(図7(b))には、ロータ3が上方へ移動して、ロータ3とガイド溝6の底面61との隙間が広くなる。隙間が(a)の状態から変化しないとすると、この隙間より大きな粒径の材料を食い込ませて圧砕することは困難であるが、(b)のように隙間が広がることで、より粒径の大きな材料も圧砕できるのである。なお、ロータ3はガイド溝6の深さの範囲内で上下動可能なものであり、ロータ3の下端がガイド溝6の側壁62の上端よりも上に移動することはないので、ロータ3がガイド溝6の蓋として機能し、ロータ3の両側から原料が漏れることを防ぐ。
図8に示すのは、ディスクの別実施例である。先の実施例では、ディスクの上面にガイド溝を彫り込んで形成していたが、本実施例は、ディスク2上面に環状の内側堤部21および外側堤部22を取り付けることで、内側堤部21と外側堤部22の間にガイド溝6を形成している。内側堤部21および外側堤部22は、ディスク2上面にボルト23で固定するものであり、複数の堤部を重ねて取り付けてもよい。このように構成することでガイド溝の深さを変更することができ、原料の性質に合わせてガイド溝の深さを適宜設定することで、ペレットの硬度を調整することができる。
本発明のペレット成形装置は、上記の実施形態に限定されない。ディスクに設ける成形孔は、テーパ部を有するものや、途中で太さが変わる段部を有するものであってもよい。また、ガイド溝をディスクの上下両面に形成して、ディスクを裏返して使用できるようにしてもよい。さらに、ロータは面取り部がないものでもよく、この場合、ガイド溝の側壁は底面に対して垂直に形成される。また、ロータを取り付けたロータ支基が上下移動するのではなく、それぞれのロータが独立して上下に移動可能な構造としてもよい。さらに、モータはインバータによって回転速度を制御することができるようにしてもよい。
本発明のペレット成形装置のディスクおよびロータ部分の正面図。 ディスクおよびロータ部分の側面図。 ディスクおよびロータ部分の平面図。 ペレット成形装置の全体の側面図。 (a)はロータ、ガイド溝および回収棒の構成を示す側面図および正面図、(b)はディスクの平面図。 ペレットを成形している様子を示す説明図。 ロータの上下動についての説明図((a)は粒径の小さな材料を処理する場合、(b)は粒径の大きな材料を処理する場合)。 ディスクの別実施例を示す説明図。 従来のペレット成形装置を示す説明図。
符号の説明
1 ハウジング
2 ディスク
3 ロータ
4 カッター
5 成形孔
6 ガイド溝
7 回収棒
61 底面
71 屈曲部
A 原料
P ペレット

Claims (3)

  1. 円筒形のハウジング(1)と、円盤形で該ハウジング(1)内に水平に設けられ上下に貫通する成形孔(5)を有するディスク(2)と、該ディスク(2)上面を円周方向に転動するロータ(3)と、前記ディスク(2)の下方に配置されたカッター(4)とを備え、
    前記ロータ(3)が原料(A)を前記成形孔(5)に押し込み、前記成形孔(5)の下方から押し出された原料(A)を前記カッター(4)で切断してペレット(P)を成形するペレット成形装置であって、
    前記ディスク(2)上面に円周形のガイド溝(6)が形成され、前記成形孔(5)が前記ガイド溝(6)の底面(61)に位置しており、前記ロータ(3)が前記ガイド溝(6)に沿って転動することを特徴とするペレット成形装置。
  2. 前記ディスク(2)の上方に位置し前記ディスク(2)の中心側から外周側に延び、前記ディスク(2)の中心軸周りに回転する回収棒(7)を備え、
    前記回収棒(7)が、屈曲部(71)を有してへの字形に形成されており、該屈曲部(71)が前記ガイド溝(6)の幅方向の略中央に位置することを特徴とする請求項1記載のペレット成形装置。
  3. 前記ロータ(3)が、前記ガイド溝(6)の深さの範囲内で上下動可能に支持されていることを特徴とする請求項1または2記載のペレット成形装置。
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