JP2010069911A - 手押し車用バッグ - Google Patents

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Abstract

【課題】収納する物品の大きさに対応してその形態がを変化させることができる手押し車用バッグを提供できるようにする。
【解決手段】手押しハンドルを備えたフレームに装着して使用される手押し車用のバッグであって、上端が開口する収納部本体と、収納部本体の上端開口部を開閉可能に蓋する蓋体とからなり、収納部本体は、可撓性シート材で角型に形成され、少なくとも収納本体の外周面の1部には手押し車のフレームへの装着部が設けられるとともに、蓋体は可撓性シート材からなる第一フラップおよび第二フラップとをその基端を角型の上端開口部の対辺に取り付け、当該取り付け部乃至その近傍部分を回動中心として開口部を前記蓋体で開閉揺動可能にし、蓋体を開いた状態で対面する第一フラップと第二フラップとが対面する面、及び蓋体を閉じた状態で下方に位置するフラップの上面とに面ファスナーを設けた。
【選択図】図3

Description

本発明は障害者や老齢者が使用する手押し車に装着して使用される手押し車用バッグに関するものである。
自立歩行が困難か、自立歩行に支障がある障害者や老齢者が散歩や買い物をする場合、歩行するときの補助として手押し車が使用される。
たとえば、高齢者が自立して生活するためにスーパーマーケット等に出向き、食料品等を買って生活する場合にも手押し車が使用される。
こうしたスーパーマーケット等での買い物では、食料品やその他の日用雑貨等、買い求めた商品の種類や量ならびに形態はそのつど異なるものである。
日々の買い物では、ティッシュペーパや衣類だけの日もあれば食料品を購入するだけのときだけの時もあり、食料品でもチルド冷蔵や冷凍保存商品のようにパック入りの小型のものもあれば、大根あるいはネギや牛蒡のように丈の長いものもある。
そこで、こうしたでは日々の買い物の中でたとえば、チルド冷蔵や冷凍保存商品を購入して帰るときに、購入した食料品の適温を維持した状態で家庭に持ちけることができるようにするために、本出願人は特許文献1に示すように保温性と水密性を有する手押し車に付設して使用される手押し車用バッグを先に提案している。
ところが、こうした先の提案の手押し車用バッグでは、上記した大根あるいはネギや牛蒡のように丈の長いものや、買い物の量や形状に対応することができないという問題があった。
特開2007−217013号公報
本発明は上記問題点に鑑み提案されたもので、収納する物品の大きさに対応してその形態を変化させることができる手押し車用バッグを提供できるようにすることを目的とするものである。
上記目的を達成するために、本発明にかかる手押し車用バッグは、手押しハンドルを備えたフレームに装着して使用される手押し車用のバッグであって、上端が開口する収納部本体と、収納部本体の上端開口部を開閉可能に蓋する蓋体とからなり、収納部本体は、可撓性シート材で角型に形成され、少なくとも収納本体の外周面の1部には手押し車のフレームへの装着部が設けられるとともに、蓋体は可撓性シート材からなる第一フラップおよび第二フラップとをその基端を角型の上端開口部の対辺に取り付け、当該取り付け部乃至その近傍部分を回動中心として開口部を前記蓋体で開閉揺動可能にし、蓋体を開いた状態で対面する第一フラップと第二フラップとが対面する面、及び蓋体を閉じた状態で下方に位置するフラップの上面とに面ファスナーを設けたことを最も主要な特徴とするものである。
また、本発明にかかる手押し車用バッグでは、収納部本体の少なくとも内面部分に水密性を有する層および/または断熱性を有する層が形成されていることも特徴とするものである。
本発明の手押し車用バッグは、当該バッグを手押し車のフレームに取り付けた状態で使用する。
この手押し車を押して買い物をするとき、買った物の嵩が低い場合、蓋体の対面する第一フラップと第二フラップとをあわせた状態にして面ファスナーで固定した後、たとえば収納部本体を止めつけているフレームとは逆の方向に蓋体を折り曲げると、手押し車用バッグは側面視で三角形になり、嵩が低い買い物は収納部本体に収納される。
次に、衣類やティッシュペーパのたとえば複数個を一まとめにしたような嵩張る買い物を収納する場合、当該嵩張る買い物を収納部本体に収納した後、第一フラップと第二フラップとを収納部本体の開口部の上部で上下に合わせた状態にしてこれを面ファスナーで固定する。すると、手押し車用バッグはその形状は内容積の大きな直方体の箱状になり、嵩張る買い物は箱状の大きな収納部本体に収納することができる。
そして、例えば上記したような大根あるいはネギや牛蒡のように丈の長いものを収納する場合、第一フラップと第二フラップとが対面する状態に立てて収納部本体の開口部を開放した状態にすると、当該丈の長いものでもゆったりと収納することができるので、1つの手押し車用バッグで、収納部本体に収納されるものの形状に合わせてその形態を変更することができる。
これにより障害者や老齢者にも扱いやすい有用な手押し車用バッグを提供することができる利点がある。
また、収納部本体の少なくとも内面部分に水密性を有する層および/または断熱性を有する層が形成されているものでは、上記効果に加えて、チルド冷蔵や冷凍保存された商品の収納にも一層至便なものにすることができる利点もある。
以下、本発明の手押し車用バッグにかかる最も好ましい実施の形態を図面に基づいて説明する。
図1は本発明にかかる手押し車用バッグを装着した手押し車を示し、図中符号1はこの手押し車を全体的に、示し、符号2は手押し車用バッグを、図中符号3は手押し車1のフレームを全体的に示し、この手押し車1は、歩行の補助ならびに休息用の椅子をかねるものとなっている。
手押し車1のフレーム3は、平面視において角U字型をしたハンドル4と、ハンドル4から垂下した左右のハンドルポスト5に前輪6用の前側フレーム7と後輪8用の後側フレーム9とを折畳み用リンク10を介して取り付けてあり、後輪8用の後側フレーム9の上部には跳ね上げ可能な座部11を設けて構成されている。
この手押し車1のフレーム3は図外のロックレバーを操作することにより、手押し車1の使用形態からハンドル4の位置が下がり、折畳み用リンク10を解して前後の車輪6・8が近接した折畳み形態に折畳まれるようになっている。
なお、本例を説明するにあたり、手押し車1の前後・左右とは、角U字型をしたハンドル4を握って障害者や老齢者が手押しして進む方向(図1上左方向)を前側とし、ハンドル4を握る手に合わせて左右方向とする。
上記座部11は、左右の各ハンドルポスト5・5を昇降し、前側フレーム7と後側フレーム9とを枢支する昇降部材12・12間に掛け渡された横桟13に基端部が枢支され、この横桟13に基端部が枢支された部分を回転中心として跳ね上げられた歩行位置と水平の着座位置(図1の状態)とに揺動可能になっている。
そして、座部11の着座位置では座部11の側縁部から突出する当接片14が、後側フレーム9の上端側水平折り曲げ部分15に設けられた受け部16に当接して着座位置が保持されるようになっている。
また、ハンドル4にはその左右のグリップ17の下方にブレーキレバー18が設けられており、図1の中立位置からブレーキレバー18を上に引き上げるとレリーズワイヤ19を介して制動片20が後輪8に当接し、後輪8にブレーキがかかる。
ブレーキレバー18を中立位置から下方に押し下げて保持させると、レリーズワイヤ19を介して制動片20が後輪8に強く当接乃至食い込んで後輪8をロックするようになっている。
本発明のかかる上記手押し車用バッグ2は、図2及び図3に示すように、上端に開口部21を有する収納部本体22と、収納部本体22の上端開口部21を開閉可能に蓋する蓋体23とからなる。
収納部本体22は、内面側となる面を防水樹脂を塗布し、表面となる面に化粧を施した可撓性シート材で有底角筒型に形成され、その底部25には発泡スチロール製薄板状の保形部材26が配設されており、前面となる内面部分には保護用薄板27が設けられている。
そして、収納部本体22のハンドルポスト5側の外周面部分、底部25の前側の外周面部分のそれぞれには、手押し車1のフレーム3を形成する前側フレーム7の左右に掛け渡された上下一対のバッグ取付け用横桟28・29(図1参照)に取り付けられる装着部30・31が設けてある。
ちなみに、上記装着部30・31はフレーム3の構造や形状により一方のみにすることができる。
収納部本体22の上端開口部21に配設される上記蓋体23は、収納部本体22を形成したのと同じ素材の可撓性シート材からなる第一フラップ32と第二フラップ33をその基端が角型の前記開口部21の対辺に取り付けられて形成されており、この取り付け部分34を回動中心として上端開口部21を開閉揺動可能にしてある。
尚、この各フラップ32・33の基端部の取り付け部分34の位置は上端開口部21の上端部分もしくはその近傍であればよく、特に図に示したものに限定されるものではない。
また、第一フラップ32および第二フラップ33には、蓋体23を開いた図2及び図3に示す状態で第一フラップ32と第二フラップ33とが対面する面、及び後述する図5に示すように蓋体23を閉じた状態で下方に位置するフラップの上面とにそれぞれ面ファスナー35・36・37を設けてある。
上記のように構成された手押し車用バッグ2を使用する手順を次に説明する。
先ず、収納部本体の外周面に形成された装着部30・31を前側フレーム7の横桟部分28・29に装着して手押し車用バッグ2を取り付ける。
次に、手押し車用バッグ2を取り付けた手押し車1を押して買い物をするとき、その買い物の嵩が低い小物の場合、その小物を収納部本体22に収納した後、蓋体23を開いた状態で対面する第一フラップ32と第二フラップ33とをあわせた状態にして両者を面ファスナー35・36で固定する。
しかる後、第一フラップ32と第二フラップ33とをあわせて固定された蓋体23を、収納部本体22を止めつけているバッグ取り付け用フレーム28・29とは逆の方向(前方向)折り曲げると、手押し車用バッグ2は図1及び図4に示すように側面視で三角形になり、嵩の低い買い物が収納部本体22内に収納される。
かくして収納部本体22に収納された買い物は収納部本体22の内方の前面部分に配設した保護用薄板27で前方からの他物の接触によるダメージから保護される。
次に、買い物が、衣類やティッシュペーパのたとえば複数個を一まとめにしたような嵩張るものである場合、蓋体23を大きく開いて当該嵩張る買い物を収納部本体22に収納した後、図5に示すように第一フラップ32と第二フラップ33とを収納部本体22の上端開口部21の上部で上下に合わせた状態にしてこれを面ファスナー35・37を合わせて固定する。
すると、手押し車用バッグ2の収納部本体22の形状は内容積の大きな直方体形状になり、嵩張る買い物はこの箱状の大きな収納部本体22に収納することができる。
そして、買い物が、例えば大根や牛蒡、あるいはネギ等のように丈の長いものを収納する場合、図2及び図3に示すように第一フラップ32と第二フラップ33とが対面する状態に立てて収納部本体の開口部を開放した状態にすると、その開放された上端開口部21から当該丈の長いものを差し込んでゆったりと収納することができる。
尚、図示は省略したが収納部本体22の少なくとも内面部分に水密性を有する層や断熱性を有する層を形成すると、手押し車用バッグ2をチルド冷蔵や冷凍保存された商品の収納するのに一層至便なものにすることができる。
水密性層は合成樹脂を塗布したり、合成樹脂シートで収納部本体22を形成する場合、隅部を溶着したりすることによっても形成することができる。
また、収納部本体22の内面部分に断熱性層を形成するには、発泡スチロール等の断熱性を有する板材を収納部本体22の内面部分に貼着し、または、単に配置するだけでも簡単に形成することができる。
さらに、上記実施の形態では、手押し車1のフレーム3が折畳み可能になっているが、折畳み不能のものであってもよく、さらに座部11のない手押し車1にも本発明の手押し車用バッグ2を実施することができるのはいうまでもないことである。
は本発明にかかる手押し車用バッグを装着した手押し車の斜視図である。 は本発明にかかる手押し車用バッグの上端開口部を開いた状態の斜視図である。 は本発明にかかる手押し車用バッグの上端開口部を開いた状態の中央部分を縦断した側面図ある。 は本発明にかかる手押し車用バッグの上端開口部を閉じて使用する状態の斜視図である。 は本発明にかかる手押し車用バッグの上端開口部を閉じて使用する別の形態の斜視図である。
符号の説明
1・・・手押し車
2・・・手押し車用バッグ
3・・・フレーム
4・・・ハンドル
21・・・上端開口部
22・・・収納部本体
23・・・蓋体
24・・・可撓性シート
32・・・第一フラップ
33・・・第二フラップ
35・36・37・・・面ファスナー

Claims (2)

  1. 手押しハンドルを備えたフレームに装着して使用される手押し車用のバッグであって、上端が開口する収納部本体と、収納部本体の上端開口部を開閉可能に蓋する蓋体とからなり、収納部本体は、可撓性シート材で角型に形成され、少なくとも収納本体の外周面の1部には手押し車のフレームへの装着部が設けられるとともに、蓋体は可撓性シート材からなる第一フラップおよび第二フラップとをその基端を角型の上端開口部の対辺に取り付け、当該取り付け部乃至その近傍部分を回動中心として開口部を前記蓋体で開閉揺動可能にし、蓋体を開いた状態で対面する第一フラップと第二フラップとが対面する面、及び蓋体を閉じた状態で下方に位置するフラップの上面とに面ファスナーを設けたことを特徴とする手押し車用バッグ。
  2. 収納部本体の少なくとも内面部分に水密性を有する層および/または断熱性を有する層が形成されていることを特徴とする請求項1に記載の手押し車用バッグ。
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