JP2010057563A - フロアマット - Google Patents
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Abstract
【解決手段】コーナー部に隣接する床面を被覆するためのフロアマット1に関する。
フロアマット1は、略平板状の床板部11と、この床板部11の周縁部の一部に形成された突縁状のコーナー当接部12と、を備え、コーナー当接部12の厚さは、床板部11の厚さよりも大きくなるように構成されている。
【選択図】図1
Description
これは、フロア表面自体に汚れが染込んで、外観が悪くなることや、フロア自体が劣化することを防止するためにも有効であるとともに、清掃等が容易になり、メンテナンス性もまた向上する。
つまり、フローリング床においては、目地が多いため、この目地にゴミ等が詰り易く、このように目地に詰まったゴミは清掃し難い。
このような問題を解消し、落下・飛散する埃・液体等による汚れが直接フロア表面に接触することを防止するために、様々なフロアマットが使用されている(例えば、特許文献1参照)。
この文献に開示されたキッチンフロアマット100は、所定の大きさの矩形の床板と、その床板の上面周縁部に立てられた枠縁で構成されている。
この枠縁は、床板の一辺に形成されるものは、床方向に向かって下る緩やかな傾斜面を構成しており、他の三辺に形成されるものは、これら三辺から上方へ起立する側壁となっている。
このように、特許文献1に記載のキッチンフロアマットを使用することによって、キッチン周りのフロア表面がキッチンフロアに被覆されるため、フロア表面に汚れが付着することを防止することができる。
通常、キッチンの下部には、収納スペースが配置されており、脚部の最下端部付近は、この収納スペースの前面よりも若干奥まっている場合が多い。
つまり、キッチンの脚部付近には、図8に示すように、キッチン脚の最下端部前面と、収納スペースの前面とに段差が形成されている場合が多い。
更に、最下端部に形成されるコーナー部Gに、こぼれた液体等が流れ込み、清掃が困難であるという問題点もあった。
このため、床板部で床面を被覆することができるとともに、コーナー当接部をコーナー部に当接させることによって、コーナー部を被覆することができる。
また、コーナー当接部の厚さは、床板部の厚さよりも大きくなっているため、床板部から起立したコーナー当接部が、コーナー部を十分に被覆して、飛散してきたゴミ・埃・水分・油分等がコーナー部に浸入することを確実に防止する。
このように構成されていると、飛散してきたゴミ・埃・水分・油分等は、この曲面に沿って重力により降下し、床板面へと堆積する。
このため、狭小なコーナー部の内部に、飛散してきたゴミ・埃・水分・油分等が集積することがなくなるため、清掃が容易となる。
また、このアール状に湾曲した曲面は、面積が広く、角部等の凹凸がないため、清掃が容易となる。
このように構成されていると、上記同様、コーナー当接部が、コーナー部を十分に被覆して、飛散してきたゴミ・埃・水分・油分等がコーナー部に浸入することを確実に防止することができるとともに、清掃が容易となる。
また、略矩形状の部材となるため、複数枚を組み合わせて、あらゆる床面・コーナー部分形状にも対応するように敷設することができるため好適である。
このため、床板部で床面を被覆することができるとともに、コーナー当接部をコーナー部に当接させることによって、コーナー部を被覆することができる。
このように、床板部の周縁部の一部に形成された突縁状のコーナー当接部をコーナー部に当接させることにより、このコーナー当接部が障害物となって、飛散してきたゴミ・埃・水分・油分等がコーナー部に浸入することを有効に防止することができる。
更に、このアール状に湾曲した曲面は、面積が広く、角部等の凹凸がないため、清掃が容易となる。
なお、以下に説明する構成は本発明を限定するものでなく、各部材の材質・配置等、本発明の趣旨の範囲内で種々改変することができるものである。
本実施形態は、床面と立設物下端部若しくは壁面下端部等とで形成されるコーナー部の空隙を封鎖してゴミ等が蓄積することを防止するとともに、このコーナー部及びその周辺の清掃を容易にすることが可能なフロアマットに関するものである。
しかし、フロアマット1の使用箇所はこれに限られることはなく、本発明の趣旨を逸脱しない範囲であれば、どのような場所に使用されていてもよい。
つまり、フロア表面に立設している家具等の設備品、壁等によりコーナーが形成されている部分であればどのような場所においても、本発明の趣旨を逸脱することなく有効に使用することができる。
図1乃至図3に示すように本実施形態に係るフロアマット1は、床板部11、コーナー当接部12、取付縁13を有して構成されている。
なお、説明のため、床板部11の上面(フローリング表面Fと対向しない側の面)を「床板部上面11A」と記し、床板部11の下面(フローリング表面Fと対向する側の面)を「床板部下面11B」と記す。
コーナー当接部12と床板部上面11Aとの境界部分は、下方に凸となるなだらかな曲面を描いて(アールが形成されて)連続している。
つまり、断面略円弧状の曲面を描いて連続している。
このように、コーナー当接部12と床板部上面11Aとの境界部分の断面図形状は、略円弧形状の曲面を描く。
以下、説明のため、このコーナー当接部12と床板部上面11Aとの境界部分をコーナー曲面R」と記す。
このため、境界部分の清掃が容易になる。
更に、コーナー曲面Rの表面が曲面状に湾曲しているため、このコーナー曲面Rの表面に付着したゴミ・埃・油分・水分P等の汚れを払拭することが容易となる。
この取付縁13は、コーナー当接部12の下端部から、床板部11が配設されている側と反対方向側へ延出している。
取付縁13には、4個の取付孔13aが長手方向に並列して形成されている。
図4に示すように、本実施形態に係るフロアマット1は、キッチンに備えられるキッチン設備Kの下端部のフローリング表面F上に設置される。
キッチン設備Kとは、上部にシンク、調理器具等の設備を備えるとともに、下部に収納設備等がシステム的に配設された設備である。
また、木材で構成されているため、汚れが付着すると、染み込みやすく、払拭し難いという問題点もある。
このため、本実施形態においては、水分・油分等の汚れが発生しやすいキッチン設備周辺にフロアマット1を配設する。
なお、説明のため、図5においては、キッチン設備Kの記載を省略する。
キッチン設備Kの下端部には、略四角柱棒状の側板スペーサーS1,S1及び背板スペーサーS2が配設されている。
背板スペーサーS2の両端部には、側板スペーサーS1,S1の端部が各々配置されて(背板スペーサー部S2と側板スペーサーS1とは、略90°の角度を成すように配置される)略コ字形状の枠体(以下、「スペーサー枠体S」と記す)が構成されている。
この略コ字開口部にキッチン設備Kの下端部が配設される。
このとき、側板スペーサーS1,S1の自由端は、取付縁13の両端部上に載置される。
なお、キッチン設備Kを施工する際には、このスペーサー枠体Sを調整することによって、キッチン設備Kの水平レベルを調整することができる。
この状態で、フロアマット1をビスBにより固定する。
このビスは、取付縁13に形成された4個の取付孔13aからフローリング表面Fに向けて留めつけられる。
また、このキッチンパネルWの下方室内側から室内方向に向けて巾木Hが配設されている。
更に、床板部11のコーナー曲面R付近(壁側に配設される側)には、サイドピース取付ベースN1が配設され、この上にサイドピースN2がビスBにより固定される。
なお、サイドピースN2の室内側端部には、サイドピースエンドキャップN3が、嵌め込まれる。
図6に示すように、本実施形態に係るフロアマット1は、キッチン設備Kの下端付近のフローリング表面F上に配設される。
このとき、フロアマット1に形成されているコーナー曲面Rは、キッチン設備Kの下端部とフローリング表面Fとで形成されるコーナー部分を被覆する。
つまり、このコーナー部分を湾曲面により覆って、ゴミ・埃・水分・油分等が浸入することを防止する。
また、境界部分の狭小性が軽減されるとともに、飛散したゴミ・埃・油分・水分等は、狭小なコーナー部分に飛入することなく、コーナー曲面Rに沿って前面部分に落下するため、境界部分の清掃が容易になる。
更に、コーナー曲面Rの表面が曲面状に湾曲しているため、このコーナー曲面Rの表面に付着したミ・埃・油分・水分等の汚れを払拭することが容易となる。
このように、本実施形態に係るフロアマット1は、キッチン設備K下端部とフローリング表面Fとで形成されるコーナー部分付近に配設される。
このとき、コーナー当接部12は、キッチン設備K下端部とフローリング表面Fとで形成されるコーナー部分に配設され、コーナー曲面Rがこの部分を被覆する状態(つまり、遮断する状態)となる。
また、飛散したゴミ・埃・油分・水分等は、重力によりコーナー曲面Rに沿って前面部分に落下するため、境界部分の清掃が容易になる。
また、キッチン設備Kとの一体感を創出することができるとともに、意匠性もまた向上する。
11 床板部
11A 床板部上面
11B 床板部下面
12 コーナー当接部
13 取付縁
13a 取付孔
B ビス
F フローリング表面
H 巾木
K キッチン設備
L 仮想ライン
M フロアマット取付ベース
N1 サイドピース取付ベース
N2 サイドピース
N3 サイドピースエンドキャップ
P ゴミ・埃・油分・水分(図3のみ)
R コーナー曲面
S スペーサー枠体
S1 側板スペーサー
S2 背板スペーサー
W キッチンパネル
Claims (3)
- コーナー部に隣接する床面を被覆するためのフロアマットであって、
該フロアマットは、略平板状の床板部と、
該床板部の周縁部の一部に形成された突縁状のコーナー当接部と、を備え、
該コーナー当接部の厚さは、前記床板部の厚さよりも大きくなるように構成されていることを特徴とするフロアマット。 - 前記床板部と前記コーナー当接部との境界部分である内隅部は、アール状に湾曲した曲面であることを特徴とする請求項1に記載のフロアマット。
- 前記床板部は、略矩形状の平板であり、
前記コーナー当接部は、前記床板部の一辺上に形成された突縁であることを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のフロアマット。
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|---|---|---|---|---|
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Citations (3)
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| JPH1178647A (ja) * | 1997-08-29 | 1999-03-23 | Japan Vilene Co Ltd | フロアマット及びその製造方法 |
| JP2002017592A (ja) * | 2000-07-05 | 2002-01-22 | Mac Sanko Co Ltd | 水廻り載置マット |
| JP3123039U (ja) * | 2006-02-20 | 2006-07-06 | 譲 村上 | キッチンフロアマット |
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