JP2010055893A - 照明器具 - Google Patents

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Abstract

【課題】集合住宅に設置した場合に、維持コストを抑えることができる照明器具を提供すること。
【解決手段】天井面或いは壁面に設置される照明器具1において、複数のLED41を列状に配置して線状光源を構成したLED光源5と、前記LED光源5を収め、前記LED光源5の正面から両側にかけて切り欠いた照射開口13を設けた器具本体3と、前記器具本体3の照射開口13を覆う光拡散性のカバー部材15と、を備える。
【選択図】図1

Description

本発明は、天井や壁面に設置される照明器具に係り、特に、複数のLEDを配列してなる線状光源を有し、集合住宅の外階段の踊り場や共用廊下の照明に好適な照明器具に関する。
従来、集合住宅の外階段の踊り場や共用廊下には、直管形の蛍光灯を光源として内蔵した照明装置が設置されている(例えば、特許文献1、2参照)。
実開昭58−113209号公報 特開平7−302509号公報
上記の照明装置は、外階段の踊り場のそれぞれに設置され、また、共用廊下の通路方向に沿って所定の間隔で設置される。このため、集合住宅の規模が大きくなるほど、照明装置の設置台数が多くなり、電気料金が高くなったり、蛍光灯の交換作業が大変になるなど維持コストが高くなる。
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、維持コストを抑えることができる照明器具を提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、天井面或いは壁面に設置される照明器具において、複数のLEDを列状に配置して線状光源を構成したLED光源と、前記LED光源を収め、前記LED光源の正面から両側にかけて切り欠いた照射開口を設けた器具本体と、前記器具本体の照射開口を覆う光拡散性のカバー部材と、を備えたことを特徴とする。
また本発明は、上記の照明器具において、複数の前記LED光源を所定の間隔で線状に配置し、前記カバー部材における前記LED光源の対向位置と、前記LED光源同士の中間位置との輝度比が所定値になるように前記LED光源から前記カバー部材までの距離を設定したことを特徴とする。
また本発明は、上記の照明器具において、前記器具本体を側方からみたときに、前記照射開口の縁部の下端部分が前記LED光源よりも上に位置することを特徴とする。
また本発明は、上記の照明器具において、前記器具本体を側方からみたときに、前記照射開口の両端の縁部が前記器具本体の上面に向けて広がるように傾斜することを特徴とする。
本発明によれば、複数のLEDを列状に配置して線状光源を構成したLED光源と、前記LED光源を収め、前記LED光源の正面から両側にかけて切り欠いた照射開口を設けた器具本体と、前記器具本体の照射開口を覆う光拡散性のカバー部材と、を備えて照明器具が構成される。このため、照明器具の正面のみならず側方にも照射可能となり、従来のトラフ形蛍光灯器具と同様な使い方をすることができ、省電力、長寿命、水銀フリーといったLEDの持つ利点を享受することができる。特に、省電力及び長寿命が可能であるから照明器具1の維持コストを抑えることができる。また、カバー部材が光拡散性を有するため、LED光源の眩しさを抑えることができる。
以下、図面を参照して本発明の実施の形態について説明する。
図1は本発明の実施形態に係る照明器具1の正面、平面、底面及び左側面を示す図であり、図2は図1の平面図におけるA−A矢視断面図であり、また、図3は照明器具1の分解図である。
これらの図に示すように、照明器具1は、天井面や壁面などに直付け設置される器具本体3に、LED光源5を有する光源部17を収容した、いわゆる直付形照明器具として構成されている。
器具本体3は、平面視矩形状に形成されており、その底面寸法(長さ及び幅)は、蛍光管を光源に使用した従来の照明器具と略同一になされている。このため、集合住宅などで既設の照明器具を、本実施形態の照明器具1に置き換えた場合に、既設の照明器具により天井面や壁面に生じている変色(日焼けなどの跡)を覆い隠すことができる。
器具本体3は、上記底面を構成するベース体7に、半円筒形のケース体9をねじ11により一体に固定して構成されており、該ケース体9の上面には、長手方向の略中央部に、側面視略台形形状に切り欠いて形成した照射開口13が設けられている。照射開口13には、例えばアクリルなどの樹脂材をインジェクション成型してなるカバー部材15が内側からねじ止め固定されて、当該カバー部材15によって照射開口13が覆われている。
本実施形態では上記ケース体9をアルミダイカストから形成し、当該ケース体9の照射開口13にカバー部材15を別途に取付ける構成としている。この構成の他にも、ケース体9及びカバー部材15とをアクリルなどの樹脂材から一体成形し、ケース体9に相当する箇所の表面を遮光性の塗料で着色し、カバー部材15に相当する非着色の箇所から光を照射する構成としてもよい。
またベース体7の略中央部に、商用電源などの電源ケーブルの引込用孔23が形成されており、この引込用孔23の両側には、器具本体3を天井面や壁面に鋲などで留め付けるための留付孔25、27がそれぞれ設けられている。これら引込用孔23、留付孔25、27のピッチを既設の照明器具と同一とすることで既設の照明器具の置き換え設置が容易となる。
器具本体3を天井面などに設置する際には、ベース体7の裏面に、同じく引込用孔23A、留付孔25A、27Aが形成された防水用のゴムパッキン29を貼り付けて設置されている。このとき、ゴムパッキン29の色を黒色などの暗い色とすることで、設置状態における照明器具1の見た目の厚みを軽減することができる。
照明器具1の内部には、上記光源部17と、電源端子台19と、ドライバ回路21とがベース体7に固定して収められている。電源端子台19には、引込用孔23から引き込まれた電源ケーブルが速結接続され、この電源端子台19から電気配線を介してドライバ回路21に給電される。ドライバ回路21は光源部17の点灯を制御する回路である。
光源部17は上記照射開口13の直下に相当する略中央に配置され、光源部17を挟んだ両側にそれぞれ電源端子台19、ドライバ回路21が配置されている。
光源部17は、2つのLED光源5と、取付プレート31と、放熱体33と、を備えている。
LED光源5は、図3に示すように、基板40上に多数のLED(発光ダイオード)41を一列に密に配列して1つの線状の光源とし、これを矩形の金属板42に載置固定したものである。放熱体33は、例えばアルミニウムなどの高熱伝導材を板状に形成し、一方の面に放熱フィン35を形成したものであり、他方の面に、2つのLED光源5を直線上に配列してねじ止め固定される。取付プレート31は、ベース体7の底面から浮かせた状態で放熱体33を取付けるための矩形の板材であり、LED光源5を避けるための開口43が形成され、放熱体33のLED光源5の取付面側にねじ止め固定される。
また、器具本体3のベース体7には、この取付プレート31の対角線上の2つの隅部がねじ止めされて支持する支持台座45が設けられており、この支持台座45により、光源部17が放熱体33を底面から浮いた状態で取付けられる。
ここで、取付プレート31をベース体7にねじ止めするためのねじ孔47、49は、一方のねじ孔47が長穴に形成され、他方のねじ孔49がだるま穴に形成されており、図4に示すように、長穴のねじ孔47を軸に、取付プレート31を回動可能に構成されている。これにより、天井面や壁面に照明器具1を設置する際に、取付プレート31を回動させることで、光源部17の裏側に隠れた引込用孔23、留付孔27を露出させ、電源ケーブルを引き込んだり、ベース体7を天井面や壁面にねじ止めすることができる。
このとき、取付プレート31がドライバ回路21に近い方の隅部を支点に回動する構成としているため、ドライバ回路21と光源部17(LED光源5)の間の電気配線が回動動作に与える影響が小さくなる。
図5は、団地やマンション、アパートなどの集合住宅に設けられた共用廊下50の天井面51に照明器具1を設置した態様を示す図である。
同図に示す共用廊下50は、通路に面した片側に各戸の玄関扉が通路方向に沿って配置され、他方の片側に設けられた壁面53の上方が外部に開放された、いわゆる片廊下(開放廊下とも呼ばれる)である。この例の共用廊下50は、通路の横幅Wが1800mm、天井面51から床面52までの距離L1が2300mm、天井面51から壁面53の上端までの距離L2が1500mmに構成されている。なお、図示を省略するが、共用廊下50には、通路に沿って略等間隔に、照明器具1が配置されている。
照明器具1は、線状光源としてのLED光源5が、通路方向に対して略垂直な姿勢となるように配置され、通路方向を遠くまで照射するように構成されている。
更に詳述すると、上述したように、半円筒形のケース体9の上面を側面視略台形形状に切り欠いて照射開口13が形成されているため、照明器具1の上面(LED光源5の正面)に加え両側面にも開口することとなるから両側に向けても光が照射される。これにより、LED光源5を光源部17に備えつつ、従来のトラフ形蛍光灯器具と同様な使い方をすることができ、省電力、長寿命、水銀フリーといったLEDの利点を享受することができる。特に、本実形態の照明器具1においては、例えば消費電力13ワットの蛍光灯器具と同等の性能を消費電力7ワットで実現している。
また、LEDは、紫外線の放射が少ないため、片廊下のように外部に開放した場所で使用する際に、虫が寄りにくいといった効果も得られる。
ただし、共用廊下50が片廊下である場合、夜間においては、片側の壁面53の開放部分から外部に漏れ光が生じる。この漏れ光を制御するために、上記照射開口13が、照明器具1を側方からみたときに両端側の縁部13Bが逆ハの字に傾斜して切り欠かれている。この傾斜によって、図5に示すように、両端側の縁部13Bから出る光の方向(照射範囲)が制限されるから、壁面53側の上方位置への光照射をカットして漏れ光を抑えることができる。
本実施形態では、天井面51(設置面)に対する照射開口13の縁部13Bの切欠の傾斜角度θを約33度とすることで、床面52における照明器具1の直下P1での照度を、従来の例えば10ワットのトラフ形蛍光灯の照明器具と同等に維持した場合でも、壁面53側の鉛直面における開放部分(測定点P2)での照度、つまり漏れ光を従来のトラフ形蛍光灯の照明器具に比べて約45%削減可能としている。
上記照射開口13の切欠の上面からの深さJ(図1参照)は、当該照明器具1を側面からみたときに、内蔵のLED光源5よりも上の(浅い)位置に制限されている。これにより、照射開口13の縁部の下端部分13Aに沿って、カバー部材15に影(暗部)が生じるのが防止され、意匠性の向上が図られる。
ここで、上述の通り、光源部17は、線状光源として構成した2つのLED光源5を直線上に並べて構成しているものの、それぞれのLED光源5の間には隙間δが設けられている。このように隙間δがあることで、照明器具1の長手方向の照射範囲が広げられるものの、隙間δ部分の輝度が低いために外側からは2つのLED光源5の輝点が分離して見えてしまい、蛍光灯のように1つの線状光源のようには見えなく意匠性が低下するという問題がある。
そこで本実施形態では、カバー部材15をフロスト加工するなどして半透明にし、光拡散性をもたせることで、カバー部材15における輝度差を小さくするようにしている。しかしながら、カバー部材15の光拡散性を高くするほど輝度差を小さくすることができるものの照明率が下がり、照度が低下してしまう。このため、これを補うために、LED光源5の出力を高める必要があるものの、そうすると、省電力というLEDの効果が犠牲になる。
そこで本実施形態では、図1に示すように、カバー部材15におけるLED光源5の対向位置Q1(輝度が最も高い場所)と、LED光源5同士の中間位置Q2との輝度比が所定値になるように各LED光源5からカバー部材15までの距離K(図2参照)を設定する構成としている。輝度比の所定値とは、各LED光源5の光の重なりにより(例えば図2)、各位置Q1、Q2の輝度差が小さくなり、LED光源5の間の隙間δにおける輝度低下が目立たなくなる輝度比である。このとき、カバー部材15が光拡散性を有するため、カバー部材15が透明な場合に比べ、距離Kの変化に対して輝度差が大きく縮められるから照明器具1の厚みも抑えられる。
位置Q1、Q2の輝度比は、平面視で測定した場合と、側面視で測定した場合とで値が異なり、本実施形態では、平面視で測定した場合にQ2/Q1≒3/5、側面視で測定した場合にはQ2/Q1≒8/11といったように、それぞれ輝度比を1/2以内とすることで、平面視及び側面視のそれぞれで、2つのLED光源5が1つの線状光源にみえるようにしている。
なお、上記輝度比は、あくまでも例示であり、LED光源5におけるLED41の各出力や密集度などにより異なることもある。
以上説明したように、本実施形態によれば、多数のLED41を列状に配置して線状光源を構成するLED光源5を、このLED光源5の正面から両側にかけて切り欠いた照射開口13を設けた器具本体3に収めて照明器具1を構成した。このため、照明器具1の正面のみならず側方にも照射可能となり、従来のトラフ形蛍光灯器具と同様な使い方をすることができ、省電力、長寿命、水銀フリーといったLEDの持つ利点を享受することができる。特に、省電力及び長寿命が可能であるから照明器具1の維持コストを抑えられる。また、カバー部材15が光拡散性を有するため、LED光源5の眩しさを抑えることができる。
また本実施形態によれば、LED光源5を所定の隙間δをあけて線上に配置するとともに、カバー部材15におけるLED光源5の対向位置Q1と、LED光源5同士の中間位置Q2との輝度比が所定値になるように各LED光源5からカバー部材15までの距離Kを設定する構成とした。
この構成により、照明器具1の長手方向の照射範囲を拡張しつつ、なおかつ、2つのLED光源5が連なってみえるようにすることができ意匠性の向上を図ることができる。
特に、カバー部材15が光拡散性を有するため、カバー部材15が透明な場合に比べ、距離Kの変化に対して輝度差が大きく縮められるから照明器具1の厚みも抑えられる。
また本実施形態によれば、照明器具1を側方からみたときに、照射開口13の縁部の下端部分13AがLED光源5よりも上に位置する構成としたため、照射開口13の縁部の下端部分13Aに沿って、カバー部材15に影(暗部)が生じるのが防止され、意匠性の向上が図られる。
また本実施形態によれば、器具本体3を側面からみたときに、照射開口13の両端の縁部13Bが器具本体3の上面に向けて広がるように傾斜する構成としたため、この傾斜によって、器具本体3を側面からみたときに、照射開口13の両端側から向かう光の方向(照射範囲)が規制される。これにより、照明器具1を片廊下に設置した際の漏れ光を抑えることができる。
なお、上述した実施の形態は、あくまでも本発明の一態様を示すものであり、本発明の範囲内で任意に変形および応用が可能である。
例えば、図6に示すように、カバー部材150を照射開口13から突出させた形状としてもよい。このような形状とすることで、照明器具1の全体の厚みを大きくすることなく、LED光源5からカバー部材150までの距離Kを大きくして、内蔵する複数のLED光源5同士が1つの線状光源にみえるようにすることができる。
本発明の実施形態に係る照明器具の正面、平面、底面及び左側面をともに示す図である。 図1の平面図におけるA−A矢視断面図である。 照明器具の分解図である。 照明器具の設置を説明するための図である。 照明器具の設置の態様を示す図である。 本発明の変形例に係る照明器具の正面、平面、底面及び左側面をともに示す図である。
符号の説明
1 照明器具
3 器具本体
5 LED光源
7 ベース体
9 ケース体
13 照射開口
15、150 カバー部材
17 光源部
31 取付プレート
33 放熱体
41 LED
45 支持台座
50 共用廊下
51 天井面
52 床面
53 壁面
K 距離

Claims (4)

  1. 天井面或いは壁面に設置される照明器具において、
    複数のLEDを列状に配置して線状光源を構成したLED光源と、
    前記LED光源を収め、前記LED光源の正面から両側にかけて切り欠いた照射開口を設けた器具本体と、
    前記器具本体の照射開口を覆う光拡散性のカバー部材と、
    を備えたことを特徴とする照明器具。
  2. 複数の前記LED光源を所定の間隔で線状に配置し、
    前記カバー部材における前記LED光源の対向位置と、前記LED光源同士の中間位置との輝度比が所定値になるように前記LED光源から前記カバー部材までの距離を設定した
    ことを特徴とする請求項1に記載の照明器具。
  3. 前記器具本体を側方からみたときに、前記照射開口の縁部の下端部分が前記LED光源よりも上に位置することを特徴とする請求項1又は2に記載の照明器具。
  4. 前記器具本体を側方からみたときに、前記照射開口の両端の縁部が前記器具本体の上面に向けて広がるように傾斜することを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載の照明器具。
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