JP2010016936A - 発電装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】電池に代わる電源として機能する発電装置を実現する。
【解決手段】腕時計100がユーザの手首に装着されると、腕時計100のベルトに一体化された発電部20は、腕の動きや手首の脈動に応じて起電力を発生する複数の圧電素子モジュール500と、使用環境下における受光量に従って光電変換した起電力を発生する複数の太陽電池素子アレイ30と、これら起電力を蓄電した電荷を所定電圧に昇圧して出力する回路部60とを備えるので、電池に代わる電源として機能する。
【選択図】図2

Description

本発明は、携帯用電子機器の電池に代わる電源として機能する発電装置に関する。
携帯用の電子機器を充電する充電器として、例えば特許文献1には、熱電発電素子を有する熱電発電ユニットと、複数の熱電発電ユニットが湾曲自在にかつ電気的に接続されたバンドと、バンドの一端に設けられ、バンドと電気的に接続された蓄電池とから構成され、バンドをユーザの腕に装着した場合に、周囲温度と人体温度との温度差に応じて熱電発電ユニットが発生する電力で蓄電池を充電するようにした充電器が開示されている。
特開平11−206032号公報
ところで、上記特許文献1に開示の充電器は、熱電発電ユニットだけで発電を行っていることから高効率な電気エネルギー変換が望めず、電池に代わる電源として機能することが出来ない、という問題がある。
本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、電池に代わる電源として機能することができる発電装置を提供することを目的としている。
上記目的を達成するため、請求項1に記載の発明では、ユーザに装着するベルトに設けられ、当該ユーザの動きに応じて起電力を発生する第1の発電手段と、ユーザに装着されたベルトの使用環境下での受光量に応じて光電変換した起電力を発生する第2の発電手段と、前記第1および第2の発電手段が発生する各起電力を蓄電した電荷を所定電圧に昇圧して出力する出力手段とを具備することを特徴とする。
上記請求項1に従属する請求項2に記載の発明では、前記第1の発電手段は、基端に電極を配設して片持ち支持し、先端部に重りを配設したバイモルフ構造の圧電素子を複数設け、ユーザの動きに応じて、それら圧電素子の先端部が揺動変位するのに従って各基端の電極からそれぞれ起電力を発生することを特徴とする。
上記請求項2に従属する請求項3に記載の発明では、 素子長および先端部に配設される重りの重量を異ならせた複数種の圧電素子を有することを特徴とする。
上記請求項1に従属する請求項4に記載の発明では、前記第2の発電手段は、前記ベルトの表面側に貼設されるシート状の複数の太陽電池素子アレイから構成されることを特徴とする。
本発明では、電池に代わる電源として機能することができる。
以下、図面を参照して本発明の実施形態について説明する。図1は実施の一形態による発電装置を備えた腕時計100の外観を示す外観図である。腕時計100は、時計本体部10と、この時計本体部10に接続されるベルトとして機能すると共に、時計本体部10に電源供給する発電部20とから構成される。発電部20は、シート状に形成された複数の太陽電池素子アレイ30と、可撓性を有するベルト基材40に内包される圧電発電ユニット50と、ベルト基材40に内包される回路部60とから構成される。
次に、図2〜図7を参照して発電部20の構造を説明する。図2は、ベルト長手方向に沿った発電部20の断面構造を示す断面図である。シート状に形成された複数の太陽電池素子アレイ30は、ベルト表面に設けられ、図3に図示するように、最上層の保護フィルム/集電極301、透明電極302、アモルファスシリコン層(p層303、i層304およびn層305)および裏面電極506からなる太陽電池素子を2次元配列してシート状に形成したものであり、受光量に応じた光起電流を発生する。
ベルト基材40に内包される圧電発電ユニット50は、複数の圧電素子モジュール500を備える。ここで、図2、図4および図5を参照して圧電発電ユニット50の構造および圧電素子モジュール500の構造について説明する。なお、図4は圧電発電ユニット50の断面構造を示す断面図、図5は図4中の矢視A方向から見た発電部20および圧電発電ユニット50の断面構造を示す断面図である。
先ず図5に図示するように、圧電発電ユニット50は、ベルト基材40と同様に可撓性を有する部材により隔室構造を形成する。圧電発電ユニット50の隔室内部には、図2および図4に図示する通り、ベルト長手方向に沿って複数の圧電素子モジュール500が並列に配設される。
1つの圧電素子モジュール500は、図4および図5に図示する通り、両サイドのユニット隔壁51に嵌着してモジュール全体を支持固定するモジュール支柱501と、このモジュール支柱501と同軸に固着される電極固定部502と、電極固定部502の両側部にそれぞれ配設される4つの電極部503と、2枚の圧電セラミックを貼り合わせたバイモルフ構造を有し、その基端が電極部503に接続され、他端の下面側に重り505が固着された素子部504とから構成される。
上記構造による圧電素子モジュール500では、腕時計10がユーザの腕に嵌められている場合、図6に図示するように、ユーザの腕の動きや手首の脈動に応じて、各圧電素子モジュール500の8つの素子部504が、それぞれ圧電発電ユニット50の隔室内部で揺動変位することによって電極部503に電圧(起電力)が発生する。1つの素子部504が発生する起電力は極めて微少であるが、1つの圧電素子モジュール500当たり8つの素子部504を備え、かつ圧電素子モジュール500を複数並列的に配設することにより充分な起電力を生成し得る。
上述のシート状に形成された複数の太陽電池素子アレイ30が発生する光起電力と、複数の圧電素子モジュール500が発生する起電力とは、図示していないが、ベルト基材40内部に配設される接続ラインを経て、図7に図示する回路部60に入力される。回路部60は、図8に図示するように、全波整流回路61、逆流防止回路62、蓄電回路63および出力回路64を備える。
全波整流回路61は、上述した圧電発電ユニット50が備えなる複数の圧電素子モジュール500の各出力(圧電起電力)を全波整流して蓄電回路63に供給する。逆流防止回路62は、起電流逆流防止用のダイオードを備え、シート状に形成された複数の太陽電池素子アレイ30から出力される光起電流を蓄電回路63に供給する。蓄電回路63は、全波整流回路61および逆流防止回路62の各出力を蓄電するキャパシタを備える。出力回路64は、蓄電回路63に蓄電された電荷に基づき所定電圧に昇圧した出力電圧を発生する。出力回路64が発生する出力電圧は、図7に図示するように、ベルト基材40中に設けられたフレキシブル基板の出力経路OUTを介して時計部10の駆動電源として供給される。
以上説明したように、本実施形態では、ユーザの手首に装着され、腕の動きや手首の脈動に応じて起電力を発生する複数の圧電素子モジュール500と、使用環境下における受光量に従って光電変換した起電力を発生する複数の太陽電池素子アレイ30とを備え、これら起電力を蓄電した電荷を所定電圧に昇圧して出力するので、電池に代わる電源として機能することができる。
なお、上述した実施形態では、1つの圧電素子モジュール500において、素子長および先端部に配設される重り505の重量を全て同一とした8つの素子部504を備えるようにしたが、これに替えて、素子長や重り505の重量を異ならせた複数種の素子部504を用いて圧電素子モジュール500を構成する態様とすることも可能である。
すなわち、2枚の圧電セラミックを貼り合わせたバイモルフ構造の素子部504の長さと、当該素子部504の先端部に配設される重り505の重量とを異ならせることによって、例えばユーザの手首の脈動に共振するような素子長および重りの重量を設定したり、ユーザが歩行時に振る腕の動きに共振するような素子長および重りの重量を設定すれば、安静時や歩行時など様々な状況でユーザの動きを効率良く電気エネルギーに変換することが可能になる。
本発明による実施の一形態による腕時計100の外観を示す外観図である。 発電部20の断面構造を示す断面図である。 発電部20のベルト表面側に設けられる太陽電池素子アレイ30の構造を示す断面図である。 圧電発電ユニット50の断面構造を示す断面図である。 図4中の矢視A方向から見た発電部20および圧電発電ユニット50の断面構造を示す断面図である。 圧電素子モジュール500の発電メカニズムを説明するための図である。 ベルト基材40に内包れる回路部60を示す断面図である。 回路部60の構成を示すブロック図である。
符号の説明
100 腕時計
10 時計本体部
20 発電部
30 太陽電池素子アレイ
40 ベルト基材
50 圧電発電ユニット
51 ユニット隔室
500 圧電素子モジュール
501 モジュール支柱
502 電極固定部
503 電極部
504 素子部
505 重り
60 回路部
61 全波整流回路
62 逆流防止回路
63 蓄電回路
64 出力回路

Claims (4)

  1. ユーザに装着するベルトに設けられ、当該ユーザの動きに応じて起電力を発生する第1の発電手段と、
    ユーザに装着されたベルトの使用環境下での受光量に応じて光電変換した起電力を発生する第2の発電手段と、
    前記第1および第2の発電手段が発生する各起電力を蓄電した電荷を所定電圧に昇圧して出力する出力手段と
    を具備することを特徴とする発電装置。
  2. 前記第1の発電手段は、基端に電極を配設して片持ち支持し、先端部に重りを配設したバイモルフ構造の圧電素子を複数設け、ユーザの動きに応じて、それら圧電素子の先端部が揺動変位するのに従って各基端の電極からそれぞれ起電力を発生することを特徴とする請求項1記載の発電装置。
  3. 素子長および先端部に配設される重りの重量を異ならせた複数種の圧電素子を有することを特徴とする請求項2記載の発電装置。
  4. 前記第2の発電手段は、前記ベルトの表面側に貼設されるシート状の複数の太陽電池素子アレイから構成されることを特徴とする請求項1記載の発電装置。
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