JP2006333911A - 回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体 - Google Patents

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Abstract

【目的】 所定形式で設けられた凹凸構造を相互に嵌め込むことで単位体同士の連結を図り、それにより自由に立体形状を形成することができるブロック玩具において、内蔵した所定の回転動作機構による回転動作をブロック玩具単位体相互や別の可動部を備えた部材に伝達することができるブロック玩具単位体を提案する。
【構成】 頂面に形成された凸部11と該凸部11を嵌め込み固定するために底面に形成された凹部12とを嵌め込み組合わせることで自由に連結することができるブロック玩具1において、ブロック玩具本体内に回転可能とした歯車部材2を備え、しかも該歯車部材2の歯先端部2aがブロック玩具本体の側面部から突出されることで、隣接させたブロック玩具単位体1同士の間で突出した歯先端部2aが噛み合い回転動作を相互に伝達できるようにされた回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
【選択図】 図1

Description

本発明は、所定形式で設けられた凹凸構造を相互に嵌め込むことで単位体同士の連結を図り、それにより自由に立体形状を形成することができるブロック玩具において、内蔵した所定の回転動作機構による回転動作をブロック玩具単位体相互や別の可動部を備えた部材に伝達することができるブロック玩具単位体を提案するものである。
単位体相互を自由に組合わせて多様な立体形状などを構成することができるブロック玩具は従来から広く普及している。すなわち、所定の様式とされた凹凸部をブロック玩具の頂面と底面に設けて両者を相互に嵌め込むことで自在に連結可能な構成とされたもので、主に児童用の知育玩具などとして広く製品化されているものである。
また、このようなブロック玩具に着脱できるような特別な仕様とされたキャラクター形状体などもあり、その一部を可動化してキャラクターの姿勢等を変化させることが出来るように配慮した製品も提案されている。
また、ブロック玩具に布製キャラクター人形を組合わせ可動車輪部材などと組合わせる提案として以下のようなものがある。
特開2003−10564号公報
しかし、上記したような既存技術の場合には、成るほど複数のブロック単位体を組合わせて自由に様々な形状を組み立てることが可能であるが、出来あがった物は固定的なものであり動きの面白さを実現することはできていない。
可動部材を備えたキャラクターをブロック玩具に組合わせるとしても、その可動部はキャラクター姿勢を若干変化させるという程度にもので、各姿勢毎に固定されるものであって連続的に動くようなものではない。
さらに、上記特許文献1も含めて可動部に対する動作を連結されたブロック玩具単位体同士で伝達し合って他の可動部の動きにも反映させるといった発想はなされていなかったものである。
本発明は上記したような既存技術における課題を解消すべく実験と検討を重ねることで創案されたものであり、ブロック玩具単位体自体に回転歯車部材を内蔵せしめ、該回転動作を可動部へ伝達できるようにすると共に隣接するブロック玩具単位体相互で歯車を噛み合わせることで回転動作を別のブロック玩具単位体へも伝達できるようにしたものであって、具体的には以下の如きものである。
(1) 頂面に形成された凸部と該凸部を嵌め込み固定するために底面に形成された凹部とを嵌め込み組合わせることで自由に連結することができるブロック玩具において、ブロック玩具本体内に回転可能とした歯車部材を備え、しかも該歯車部材の歯先端部がブロック玩具本体の側面部から突出されることで、隣接させたブロック玩具単位体同士の間で突出した歯先端部が噛み合い回転動作を相互に伝達できるようにされたことを特徴とする回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
(2) ブロック玩具本体内に回転可能として備付けられた歯車部材を回転操作するためのハンドル部材をブロック玩具本体頂面中央に備えていることを特徴とする前記(1)項に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
(3) 歯車部材の回転を利用してブロック玩具本体頂面の可動凸部を連続的に上下動させる機構をもブロック玩具本体内に備えていることを特徴とする前記(1)項に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
(4) ブロック玩具本体内に回転可能として備付けられた歯車部材の回転中心軸先端がブロック玩具本体頂面中央に突き出されており、該回転中心軸先端が歯車部材の回転動作と共に回転するようにされたことを特徴とする前記(1)項に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
(5) ブロック玩具本体頂面に備付けられた可動凸部や回転中心軸先端が所定形状とされており、該部分にキャラクター形状を利用した別部材を着脱できるようにされていることを特徴とする前記(3)項又は(4)項に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
頂面に形成された凸部と該凸部を嵌め込み固定するために底面に形成された凹部とを嵌め込み組合わせることで自由に連結することができるブロック玩具において、ブロック玩具本体内に回転可能とした歯車部材を備え、しかも該歯車部材の歯先端部がブロック玩具本体の側面部から突出されることで、隣接させたブロック玩具単位体同士の間で突出した歯先端部が噛み合い回転動作を相互に伝達できるようにされたことにより、1つのブロック玩具単位体における動きを隣接する他のブロック玩具単位体に順次伝達して一つのブロック玩具単位体に対する操作によって多数のブロック玩具単位体に動作させることが可能となる。
ブロック玩具本体内に回転可能として備付けられた歯車部材を回転操作するためのハンドル部材をブロック玩具本体頂面中央に備えていることにより、伝達される動作の基点となるブロック玩具単位体に対する回転動作付与が簡単且つ確実に行えるようになる。
歯車部材の回転を利用してブロック玩具本体頂面の可動凸部を連続的に上下動させる機構をもブロック玩具本体内に備えていることにより、ブロック玩具単位体に内蔵された歯車の回転動作を頂面凸部の上下動作に変換して別種の可動変化として利用することができるようになる。この可動変化は別個のキャラクター形状等を利用した部材の上下動作として利用することが可能である。
ブロック玩具本体内に回転可能として備付けられた歯車部材の回転中心軸先端がブロック玩具本体頂面中央に突き出されており、該回転中心軸先端が歯車部材の回転動作と共に回転するようにされたことにより、ブロック玩具単位体に内蔵された歯車部材の回転動作を隣接するブロック玩具単位体に伝達するだけではな、別個に着脱するキャラクター形状等を利用した部材の回転動作などに利用することが可能となる。
ブロック玩具本体頂面に備付けられた可動凸部や回転中心軸先端が所定形状とされており、該部分にキャラクター形状を利用した別部材を着脱できるようにされていることにより、内蔵した歯車部材の動きを利用して多様な動きを実現する別部材としてのキャラクター部材の如きを応用することが可能になる。
上記したような本発明の具体的の実施形態を添付図面などを利用しながら以下に説明する。
図1は、本発明によるブロック玩具単位体1の組立て構造の1例を示した図面である。
すなわち、ブロック玩具単位体1に内蔵された回転歯車2の歯先部2aは、ブロック玩具単位体1の4方の各側面に設けられた開口部3から若干の突出状態となるようにされている。このような状態とされた本発明のブロック玩具単位体1を複数個用意して、相互の側面部が接するように並べると、両者の突出した歯先部2a同士が噛み合うことになり、一方の回転歯車2を回転させるとその回転運動は他方に歯車2に伝達されることになるのである。
また、この歯車2の回転動作は隣接する別のブロック玩具単位体1に伝達されるだけではなく、これを歯車2の回転軸4の回転動作として取り出して、ブロック玩具単位体1の頂面中央に突出させる中心軸5の回転動作として利用できるようにすることも可能である。
つまり、この場合には歯車2の回転動作を突出させた中心軸5の回転動作とすることで、該突出中心軸5を介して別個に取り付けられるように設計された別体部材6としてのキャラクター形状部材の如きを回転動作等させて可動変化するものとなし得るのである。
従来のブロック玩具においても別体のキャラクター部材などを取付けることは提案されており、その手足や頭部の姿勢を変化させるような可動構造を採ることは存在していたが、キャラクター部材に直接的に手を触れることなく可動変化を実現するような提案は殆んどなされておらず、この点において本発明の独自性は明白に理解されるべきところとなっている。
さらに、図示のようなブロック玩具単位体1においては、その歯車2の回転動作を上記突出中心軸5の上下動作として取り出すことも可能である。
つまり、歯車1内に波型歯車7をも形成しておき、中心軸5の下端部の横方向バー8で該波型歯車7による上下動作を受けて中心軸5に伝えるものと構成しておけば、ブロック玩具単位体1の頂面中央に突出させた中心軸5の先端部分5aの上下動作として利用することが可能となるのである。
したがって、この中心軸5を介して取付け可能な構造とされた別体部材6をこのような上下動作を利用して様々に変化する可動キャラクター部材の如きものとすることも可能なのである。
図2は、本発明のブロック玩具単位体1に内蔵された回転歯車2を回転操作するためのハンドル部材9を取付ける場合の構造および外観についてその1例を示したものである。
すなわち、ブロック玩具単位体1の頂面中央の突出状態とされた中心軸5先端部分に取付けてこれを回転させるために使用するものである。
このようなハンドル部材9を取付けた本発明のブロック玩具単位体1はその側面部同士を隣接させた他のブロック玩具単位体1に内蔵させた回転歯車に伝達する回転動作を生じさせる駆動ブロック1aとして利用することができるものである。
上記してきたような本発明のブロック玩具単位体1を用いたより具体的な実施例の若干を以下において説明する。
図3は、2個の本発明によるブロック玩具単位体1、1を隣接させて内蔵した回転歯車2の回転動作を伝達し別体部材6を可動させる場合の1例について示している。
すなわち、手前のブロック玩具単位体1aはその頂面中央に前記したハンドル部材9を取付けており、内蔵した回転歯車21を駆動して回転動作させるものである。
奥側のブロック玩具単位体1bは、ブロック玩具単位体1aとその側面部分を、端部をきちんと揃えた状態として並べて隣接させており、内蔵した回転歯車22は開口部3、3を介して相互の歯先部2a同士を噛み合わせた状態になっている。
この状態で、ハンドル部材9を回転操作すると回転歯車21が回転し、その回転動作は上記噛み合わせ状態を介して回転歯車22に伝達されることになる。この回転歯車22の回転動作はブロック玩具単位体1bの中心軸5に対する回転動作または上下動作あるいは双方の動作とされる。その構造は前記したとおりである。
ブロック玩具単位体1bの中心軸先端5aに取付けられた別体部材6は、該中心軸先端5a部分の上下動作や回転動作を受入れて、それらを利用し回転動作したり上下動作することができる。もちろん、このような動作を別個に設けた可動部材などの可動変化を実施することができる。
図示のものでは単なる箱型部材を別体部材6として表現しているが、この別体部材6としては中心軸先端5aとの連結構造を持ちその上下動作や回転動作を適当な可動部材の可動変化とすることができるキャラクター形状を利用した部材などを採用することも当然に可能である。
また、ブロック玩具単位体1aと1bとの連結関係を強固なものとするためには図3に示すような専用の連結部材10を用い、それぞれのブロック玩具としての接続凸部11と嵌め込み凹部12とを組合わせてしっかりとした連結関係を実現させることができる。
これは、図示のように隣接し合うブロック玩具単位体1同士の接触する側面部には単位体1同士を連結する構造が形成されていないことから、それに代わるものとして特別に専用の連結部材10を採用するというものである。
もちろん、図示のような所定の位置関係を保ちながらブロック玩具単位体1同士の連接関係が実現されれば良いのであるから、それぞれの側面部に適宜な連結手段を設けて適切な連接状態を形成し得るものとしても構わないものである。
以上のような次第であって、本発明のブロック玩具単位体によれば内蔵した回転歯車による回転動作をブロック相互間で伝達することができ、また、その回転動作を別体としてのキャラクター部材などの可動変化に変換して従来にない新たな娯楽性を実現することが、比較的簡易な構成を採用しながら実現するものである。
また、ブロック玩具単位体相互の適切な連接関係も簡便な補助部材を用いることで容易に実現され、自由な組合せによるブロック玩具作品に新たな魅力を加えることが簡単に実現できるものとなっている。
したがって、本発明は需要者の新たな嗜好性を捉えて市場に大きな需要を喚起する可能性を秘めた新製品として、その産業上の利用可能性において優れたものであると理解されるべきものである。
本発明によるブロック玩具単位体の組立て構造の1例を示した図面である。 本発明のブロック玩具単位体に内蔵された回転歯車を回転操作するためのハンドル部材を取付ける場合の構造および外観についてその1例を示した図面である。 2個の本発明によるブロック玩具単位体を隣接させて内蔵した回転歯車の回転動作を伝達し別体部材を可動させる場合の1例について示した斜視図である。
符号の説明
1 本発明によるブロック玩具単位体
2 回転歯車
2a 歯先部
3 開口部
4 回転軸
5 中心軸
5a 中心軸先端
6 別体部材
7 波型歯車
8 横方向バー
9 ハンドル部材
10 専用の連結部材
11 接続凸部
12 嵌め込み凹部
21 手前側の回転歯車
22 奥側の回転歯車

Claims (5)

  1. 頂面に形成された凸部と該凸部を嵌め込み固定するために底面に形成された凹部とを嵌め込み組合わせることで自由に連結することができるブロック玩具において、ブロック玩具本体内に回転可能とした歯車部材を備え、しかも該歯車部材の歯先端部がブロック玩具本体の側面部から突出されることで、隣接させたブロック玩具単位体同士の間で突出した歯先端部が噛み合い回転動作を相互に伝達できるようにされたことを特徴とする回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
  2. ブロック玩具本体内に回転可能として備付けられた歯車部材を回転操作するためのハンドル部材をブロック玩具本体頂面中央に備えていることを特徴とする請求項1に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
  3. 歯車部材の回転を利用してブロック玩具本体頂面の可動凸部を連続的に上下動させる機構をもブロック玩具本体内に備えていることを特徴とする請求項1に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
  4. ブロック玩具本体内に回転可能として備付けられた歯車部材の回転中心軸先端がブロック玩具本体頂面中央に突き出されており、該回転中心軸先端が歯車部材の回転動作と共に回転するようにされたことを特徴とする請求項1に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
  5. ブロック玩具本体頂面に備付けられた可動凸部や回転中心軸先端が所定形状とされており、該部分にキャラクター形状を利用した別部材を着脱できるようにされていることを特徴とする請求項3又は請求項4に記載の回転動作部材を内蔵したブロック玩具単位体。
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